俺はタカシ、広告代理店に新入社員として入ったばかりのコピーライターだ。 まだ20代後半で、業界の忙しさに慣れなくて毎日ヘトヘト。
この夏の夕方、オフィスはエアコンが効いてるのに外の熱気が窓からじわじわ伝わってくる。 プライベート編集ブースは、狭い部屋にデスクとモニターが並んでるだけの空間。
ここでキャンペーンの原稿を練り直すんだけど、今日は遅くまで残業だ。 同僚のミサも一緒にいる。
彼女はグラフィックアシスタントで、俺より少し先輩。 ミサは入社してすぐ目についた。
明るい笑顔で、夏らしい薄手のブラウスを着てるんだけど、その胸元がすごい。 豊満な爆乳が、ボタンを押し上げるみたいに張り出してて、Gカップはありそうだ。
歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。 (あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) 普段は挨拶くらいしか話さないけど、今日はプロジェクトの締め切りが迫ってて、二人きり。
ブースのドアを閉めて、モニターの光が部屋を青白く照らす。 ミサが隣の椅子に座って、資料をめくりながらため息をつく。
「タカシくん、今日も遅くなっちゃうね。外暑いのに。
」 彼女の声は柔らかくて、首を傾げると胸が少し動く。 俺は慌てて目を逸らして、キーボードを叩くふりをする。
「うん、でも早く終わらせよう。ミサさんのデザイン、いつも助かるよ。
」 会話はそんな感じで続く。 ミサは仕事熱心で、グラフィックの微調整を俺の原稿に合わせてくれる。
でも、俺の頭の中は集中できない。 彼女のブラウスから覗く谷間が、汗ばんだ肌を光らせてる。
夏の蒸し暑さで、布地が少し張り付いて、乳房の輪郭がくっきり浮かぶんだ。 (ああ、こんな近くで巨乳見てるだけで、股間が熱くなってきた…) 夕方が深まって、オフィスの他のライトが消えていく。
ブースの中は静かで、時計の針がカチカチ鳴るだけ。 ミサがストレッチをするみたいに腕を上げて、胸がさらに強調される。
俺は原稿を睨みながら、チラチラ見ちゃう。 彼女の爆乳は、重力に逆らって丸く盛り上がってて、触れたら指が埋もれるだろうな。
「タカシくん、なんか集中してない。 疲れた。
」 ミサが笑って俺の肩を軽く叩く。 その瞬間、手の温もりが伝わって、心臓がドキドキする。
「いや、大丈夫。ちょっと暑いかな。
」 俺はごまかすけど、股間が疼いてくる。 童貞の俺にとって、こんな状況は拷問だ。
毎晩、想像で抜いてるのに、現実のミサの巨乳が目の前で揺れるなんて。 突然、ミサが椅子を引いて立ち上がる。
「ちょっと休憩しよっか。飲み物取ってくるよ。
」 彼女が出て行って、俺は深呼吸。 でも、すぐに戻ってきたミサが、俺のデスクに近づく。
「タカシくん、原稿進んでる。 私、ちょっと手伝おうか。
」 そう言って、ミサが俺のデスクの下に潜り込む。 え、何。
資料を探してるのか。 でも、彼女の頭が俺の膝の間に来て、息がズボンにかかる。
「ミ、ミサさん、何してるの。」 俺の声が上ずる。
ブースの狭さが、彼女の体温を近くに感じさせる。 ミサの顔が俺の股間に近づいて、巨乳がデスクの下で圧迫されて潰れそう。
(ヤバい、こんなところで…チンコが反応しちゃってる…) ミサがくすくす笑う。 「タカシくん、さっきから私の胸ばっかり見てたでしょ。
気づいてたよ。」 彼女の手が、俺のズボンのファスナーに触れる。
ゆっくり下ろされて、トランクス越しに固くなったチンコが露わになる。 「ほら、こんなに大きくなってる。
かわいいね。」 俺はパニック。
でも、体が動かない。 ミサの指がトランクスをずらして、直接チンコを握る。
熱い掌が、俺の肉棒を包み込む。 先端からカウパー液がにじんで、彼女の手にべっとり。
「わあ、熱くて固い。タカシくん、経験ないんでしょ。
興奮しちゃってるね。」 (ああ、ミサさんの手…柔らかくて、巨乳の感触みたい…) 俺はデスクに突っ伏して、声を抑える。
オフィスの外は静かで、誰かが通ったら終わりだ。 でも、それが余計に興奮を煽る。
ミサの手がゆっくり上下に動き始める。 チンコの皮膚が引っ張られて、血管が浮き出る。
彼女の親指が亀頭をこすって、快感が電流みたいに走る。 「ミサさん、待って…あっ…」 俺の腰が勝手に浮く。
ミサの爆乳が、デスクの下で俺の脚に当たる。 柔らかい肉の感触が、ズボン越しに伝わってきて、頭がおかしくなる。
彼女はリズムを速めて、握りを強くする。 「ふふ、タカシくんのチンコ、ビクビクしてる。
私の手、気持ちいい。」 手コキの音が、ブースに小さく響く。
シュコシュコ、ぬちゃぬちゃ。 ミサの唾液を少しつけて、滑りを良くしてるみたい。
俺のチンコは、根元まで赤く腫れ上がって、先走りが彼女の指を濡らす。 (巨乳のミサさんに、こんなことされてる…夢みたい…でも、引くほどキモい妄想だよな、俺…) ミサがさらに大胆に。
デスクの下で体を寄せて、巨乳を俺の膝に押しつける。 ブラウスがはだけて、ブラのレースが見える。
Gカップの爆乳が、息遣いに波打つ。 「タカシくんのおちんちん、太くて長いね。
もっとしごいてあげる。」 彼女の手が加速。
親指と人差し指でカリを締めつけて、上下に激しく。 俺の睾丸が縮まって、射精感が込み上げる。
「ミサさん、もう…出ちゃう…」 「いいよ、出して。私の手に全部かけて。
」 クライマックスが来る。 チンコが脈打って、ドクドクと大量の精液を噴射。
ミサの掌に白濁が飛び散って、熱いのが彼女の指の間を伝う。 一回、二回、三回…童貞の俺は、想像以上の量を出した。
(ああ、ミサさんの手が俺の精子でべっとり…こんなの、興奮しすぎてヤバい…) 息が荒いまま、デスクの下からミサが出てくる。 彼女は満足げに笑って、手をハンカチで拭く。
「タカシくん、すごかったよ。顔真っ赤。
」 俺は放心状態。 股間がじんじん疼いて、ズボンを直すのも大変。
「これ、秘密だよ。また残業の時、続きしよっか。
」 ミサがウィンクして、胸を寄せる。 その爆乳の谷間に、俺の視線がまた落ちる。
夏の夕暮れ、オフィスに余韻が残る。 俺はもう、ミサの巨乳と手コキの虜だ。
毎晩、この妄想で抜くんだろうな…現実なのに、夢みたいで








































