夏のオフィスは蒸し暑くてたまらない。 エアコンが効ききってないせいで、汗がじっとり背中に張り付く感じだ。
俺はユウイチ、20代半ばの新人グラフィックデザイナー。 入社してまだ3ヶ月しか経ってないけど、仕事はなんとかこなしてる。
今日は午前中の作業で、古いデザイン資料が必要になって、資料室に行くことになった。 オフィスの奥の方にある狭い部屋で、普段はほとんど人が入らない。
鍵は開いてるはずだから、さっと探して出ようと思って入った。 資料室の中はさらに暑くて、空気が重い。
棚がびっしり並んでて、通路は人一人がやっと通れるくらい狭い。 埃っぽい匂いが鼻を突くし、蛍光灯の光が薄暗い。
俺は奥の方の棚に目を凝らして、必要なファイルを探し始めた。 (早く見つけて出たいな、この暑さじゃ頭ぼーっとする) そしたら、棚の向こう側からガサガサ音が聞こえてきた。
誰かいるのか。 声をかけるのも面倒くさくて、そっと覗いてみると、そこにいたのはナツミさん。
事務員で資料管理を担当してる人で、30代前半くらいのぽっちゃり体型の女性。 明るい茶色の髪をポニーテールにまとめてて、いつもニコニコしてる人だ。
俺はナツミさんとあんまり話したことないけど、職場で目立つ存在。 特に、あの胸。
Hカップはありそうな、ぽっちゃりボディに収まりきらないくらいの爆乳。 今日も白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見え隠れしてる。
汗で少し湿ってるのか、布地が肌に張り付いて、乳房の丸みがくっきり浮き出てる。 (うわ、でかすぎ…。
あの柔らかそうなHカップ、触ったらどんな感じなんだろう) ナツミさんは棚の上の方を整理してて、背伸びしてる姿がエロい。 俺が入ってきたのに気づいて、振り返った。
「え、ユウイチくん。 どうしたの、ここで」 彼女の声は柔らかくて、笑顔が可愛い。
俺は慌てて説明した。 「すみません、資料を探しに。
古いグラフィックのやつで…」 ナツミさんは頷いて、手伝ってくれるって言った。 一緒に棚を漁り始めるんだけど、通路が狭いから体がぶつかりそう。
彼女の体臭みたいな甘い匂いが、ふわっと漂ってくる。 探してる最中、ナツミさんが高い棚に手を伸ばそうとして、つまずいたみたい。
「わっ」 彼女の体が俺の方に傾いてきて、ドンッと胸が俺の腕に当たった。 柔らかい。
信じられないくらいの柔らかさ。 Hカップの爆乳が、俺の二の腕を押し潰すように密着してくる。
ブラウス越しでも、温かさと弾力が伝わってきて、俺の心臓がバクバク鳴り出した。 (やばい、これ…。
ナツミさんの巨乳が、俺の腕を包み込んでる。ぽっちゃりボディのせいで、こんなにむにゅって沈むんだ) 汗で湿った肌の感触が、布地を通してジワジワ染みてくる。
ナツミさんは慌てて体を離そうとしたけど、通路が狭くてすぐには動けない。 「ご、ごめんね、ユウイチくん。
狭くて…」 彼女の顔が少し赤い。 でも、俺は動けなかった。
童貞の俺にとって、こんな直接的な胸の感触は初めて。 頭の中が真っ白になって、股間が熱く疼き始める。
チンコがズボンの中でビクビク反応して、痛いくらい硬くなってきた。 (このまま揉みたい…。
ナツミさんのHカップおっぱいを、両手で鷲掴みにして、指が沈むくらい揉みしだきたい) 彼女は気づいたのか、からかうような目で俺を見る。 「ユウイチくん、どうしたの。
顔赤いよ。私の胸、当たっちゃった。
」 そう言って、わざと体を寄せてくる。 今度は俺の胸板に、彼女の爆乳がぺったり密着。
むにゅむにゅって音がしそうなほど、柔肉が広がって俺の体を包む。 乳首の位置がわかるくらい、布地が引っ張られてる。
俺は息が荒くなって、声が出ない。 「え、えっと…」 ナツミさんはクスクス笑って、俺の手を取った。
「大丈夫。 そんなに興奮しちゃってるの。
」 彼女の指が温かくて、俺の妄想が暴走する。 資料室の奥、棚の影に移動して、ナツミさんが俺を壁に押しつけた。
「誰も来ないよ、ここ。少し休憩しよっか」 彼女の目が妖しく光る。
俺はもう抵抗できない。 ナツミさんの手が俺のシャツをまくり上げて、直接肌に触れてくる。
そして、彼女自身がブラウスをはだけて、ブラジャーをずらした。 Hカップの巨乳が、ぽよんと飛び出してくる。
白い肌に、ピンク色の乳輪が大きく広がってて、乳首はコリコリに立ってる。 汗でテカテカ光って、匂いが濃厚に漂う。
(うわぁ、こんなに生のおっぱい…。童貞の俺、夢みたい) 「触ってみて、ユウイチくん」 ナツミさんが俺の手を、自分の爆乳に導く。
俺は震える指で、そっと触れた。 柔らかい。
指が沈み込んで、乳肉が溢れ出す。 Hカップのボリュームが、手のひらを埋め尽くす。
俺は我慢できずに、両手で揉み始めた。 ぎゅうぎゅうに握りしめて、形を変える。
乳首を指でつまんで、こね回す。 ナツミさんが「あんっ」って甘い声を漏らす。
「もっと強くてもいいよ…」 俺のチンコはもう限界。 ズボンを下ろすと、固く勃起したペニスが飛び出して、先走りが糸を引く。
ナツミさんはそれを見て、目を細める。 「かわいいね、ユウイチくんのチンコ。
童貞くさいよ」 彼女は膝をついて、巨乳で俺のペニスを挟み込んだ。 パイズリだ。
Hカップの谷間に、チンコが埋もれる。 柔らかい乳肉が、上下に擦れてくる。
温かくて、ぬるぬるした感触。 俺は腰を振って、悶絶した。
「うっ、ナツミさん…気持ちいい…」 乳首を刺激するみたいに、チンコの先で彼女の谷間を突く。 ナツミさんは笑って、舌を伸ばして先端をチロチロ舐める。
フェラみたいな感じで、唾液が混ざって滑りが良くなる。 俺の妄想が現実になって、頭がクラクラする。
(こんなの、想像以上…。巨乳パイズリでイキそう) でも、まだ終わりじゃない。
彼女は立ち上がって、スカートをまくり上げた。 パンツをずらして、おマンコを見せてくる。
ぽっちゃりボディのせいで、肉厚なビラビラが濡れて光ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、蜜が滴ってる。
「入れてみて、ユウイチくん」 俺は震えながら、チンコを彼女のおマンコに押し当てる。 ぬるっと入った。
熱くて、締め付けてくる。 童貞喪失の瞬間、俺は腰を激しく動かした。
ナツミさんの巨乳が、ピストンに合わせてゆさゆさ揺れる。 Hカップの波が、俺の視界を埋め尽くす。
俺は片手で乳房を揉みながら、クンニみたいに乳首を吸う。 チュパチュパ音を立てて、舌で転がす。
彼女のおマンコは、俺のチンコを吸い込むように蠢く。 「はあんっ、ユウイチくん、上手…」 クライマックスが近づく。
俺はナツミさんを棚に押しつけて、バックから突いた。 お尻の肉が波打って、巨乳が棚に擦れる。
ペニスの根元までおマンコが飲み込んで、クリトリスを指で弄る。 彼女の汁が太ももを伝って、床に滴る。
「イくっ…ナツミさん、一緒に。」 俺は大量の精子を、彼女の中に放出した。
悶絶するほどの快楽。 体が痙攣して、視界が白くなる。
事後、俺たちは息を荒げて座り込んだ。 ナツミさんが優しく俺の頭を、巨乳に寄せてくる。
「また資料室に来てね、ユウイチくん」 彼女の匂いに包まれて、俺は頷くしかなかった。 この夏の記憶は、きっと一生忘れられない。
職場での秘密の誘惑に、童貞の俺はすっかり溺れてしまった。 (今でもあのHカップの感触を思い出すだけで、チンコが疼く…。
ナツミさん、もっと揉みたい)
































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