【職場・ぽっちゃり】オフィスの資料室で出会った巨乳の同僚に密着乳揉みされて悶絶した話

2026/5/7
【職場・ぽっちゃり】オフィスの資料室で出会った巨乳の同僚に密着乳揉みされて悶絶した話

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河北彩伽(河北彩花)

密着・押しつけぽっちゃり同僚・上司
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内容

夏のオフィスは蒸し暑くてたまらない。 エアコンが効ききってないせいで、汗がじっとり背中に張り付く感じだ。

俺はユウイチ、20代半ばの新人グラフィックデザイナー。 入社してまだ3ヶ月しか経ってないけど、仕事はなんとかこなしてる。

今日は午前中の作業で、古いデザイン資料が必要になって、資料室に行くことになった。 オフィスの奥の方にある狭い部屋で、普段はほとんど人が入らない。

鍵は開いてるはずだから、さっと探して出ようと思って入った。 資料室の中はさらに暑くて、空気が重い。

棚がびっしり並んでて、通路は人一人がやっと通れるくらい狭い。 埃っぽい匂いが鼻を突くし、蛍光灯の光が薄暗い。

俺は奥の方の棚に目を凝らして、必要なファイルを探し始めた。 (早く見つけて出たいな、この暑さじゃ頭ぼーっとする) そしたら、棚の向こう側からガサガサ音が聞こえてきた。

誰かいるのか。 声をかけるのも面倒くさくて、そっと覗いてみると、そこにいたのはナツミさん。

事務員で資料管理を担当してる人で、30代前半くらいのぽっちゃり体型の女性。 明るい茶色の髪をポニーテールにまとめてて、いつもニコニコしてる人だ。

俺はナツミさんとあんまり話したことないけど、職場で目立つ存在。 特に、あの胸。

Hカップはありそうな、ぽっちゃりボディに収まりきらないくらいの爆乳。 今日も白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見え隠れしてる。

汗で少し湿ってるのか、布地が肌に張り付いて、乳房の丸みがくっきり浮き出てる。 (うわ、でかすぎ…。

あの柔らかそうなHカップ、触ったらどんな感じなんだろう) ナツミさんは棚の上の方を整理してて、背伸びしてる姿がエロい。 俺が入ってきたのに気づいて、振り返った。

「え、ユウイチくん。 どうしたの、ここで」 彼女の声は柔らかくて、笑顔が可愛い。

俺は慌てて説明した。 「すみません、資料を探しに。

古いグラフィックのやつで…」 ナツミさんは頷いて、手伝ってくれるって言った。 一緒に棚を漁り始めるんだけど、通路が狭いから体がぶつかりそう。

彼女の体臭みたいな甘い匂いが、ふわっと漂ってくる。 探してる最中、ナツミさんが高い棚に手を伸ばそうとして、つまずいたみたい。

「わっ」 彼女の体が俺の方に傾いてきて、ドンッと胸が俺の腕に当たった。 柔らかい。

信じられないくらいの柔らかさ。 Hカップの爆乳が、俺の二の腕を押し潰すように密着してくる。

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ブラウス越しでも、温かさと弾力が伝わってきて、俺の心臓がバクバク鳴り出した。 (やばい、これ…。

ナツミさんの巨乳が、俺の腕を包み込んでる。ぽっちゃりボディのせいで、こんなにむにゅって沈むんだ) 汗で湿った肌の感触が、布地を通してジワジワ染みてくる。

ナツミさんは慌てて体を離そうとしたけど、通路が狭くてすぐには動けない。 「ご、ごめんね、ユウイチくん。

狭くて…」 彼女の顔が少し赤い。 でも、俺は動けなかった。

童貞の俺にとって、こんな直接的な胸の感触は初めて。 頭の中が真っ白になって、股間が熱く疼き始める。

チンコがズボンの中でビクビク反応して、痛いくらい硬くなってきた。 (このまま揉みたい…。

ナツミさんのHカップおっぱいを、両手で鷲掴みにして、指が沈むくらい揉みしだきたい) 彼女は気づいたのか、からかうような目で俺を見る。 「ユウイチくん、どうしたの。

顔赤いよ。私の胸、当たっちゃった。

」 そう言って、わざと体を寄せてくる。 今度は俺の胸板に、彼女の爆乳がぺったり密着。

むにゅむにゅって音がしそうなほど、柔肉が広がって俺の体を包む。 乳首の位置がわかるくらい、布地が引っ張られてる。

俺は息が荒くなって、声が出ない。 「え、えっと…」 ナツミさんはクスクス笑って、俺の手を取った。

「大丈夫。 そんなに興奮しちゃってるの。

」 彼女の指が温かくて、俺の妄想が暴走する。 資料室の奥、棚の影に移動して、ナツミさんが俺を壁に押しつけた。

「誰も来ないよ、ここ。少し休憩しよっか」 彼女の目が妖しく光る。

俺はもう抵抗できない。 ナツミさんの手が俺のシャツをまくり上げて、直接肌に触れてくる。

そして、彼女自身がブラウスをはだけて、ブラジャーをずらした。 Hカップの巨乳が、ぽよんと飛び出してくる。

白い肌に、ピンク色の乳輪が大きく広がってて、乳首はコリコリに立ってる。 汗でテカテカ光って、匂いが濃厚に漂う。

(うわぁ、こんなに生のおっぱい…。童貞の俺、夢みたい) 「触ってみて、ユウイチくん」 ナツミさんが俺の手を、自分の爆乳に導く。

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俺は震える指で、そっと触れた。 柔らかい。

指が沈み込んで、乳肉が溢れ出す。 Hカップのボリュームが、手のひらを埋め尽くす。

俺は我慢できずに、両手で揉み始めた。 ぎゅうぎゅうに握りしめて、形を変える。

乳首を指でつまんで、こね回す。 ナツミさんが「あんっ」って甘い声を漏らす。

「もっと強くてもいいよ…」 俺のチンコはもう限界。 ズボンを下ろすと、固く勃起したペニスが飛び出して、先走りが糸を引く。

ナツミさんはそれを見て、目を細める。 「かわいいね、ユウイチくんのチンコ。

童貞くさいよ」 彼女は膝をついて、巨乳で俺のペニスを挟み込んだ。 パイズリだ。

Hカップの谷間に、チンコが埋もれる。 柔らかい乳肉が、上下に擦れてくる。

温かくて、ぬるぬるした感触。 俺は腰を振って、悶絶した。

「うっ、ナツミさん…気持ちいい…」 乳首を刺激するみたいに、チンコの先で彼女の谷間を突く。 ナツミさんは笑って、舌を伸ばして先端をチロチロ舐める。

フェラみたいな感じで、唾液が混ざって滑りが良くなる。 俺の妄想が現実になって、頭がクラクラする。

(こんなの、想像以上…。巨乳パイズリでイキそう) でも、まだ終わりじゃない。

彼女は立ち上がって、スカートをまくり上げた。 パンツをずらして、おマンコを見せてくる。

ぽっちゃりボディのせいで、肉厚なビラビラが濡れて光ってる。 クリトリスがぷっくり膨らんで、蜜が滴ってる。

「入れてみて、ユウイチくん」 俺は震えながら、チンコを彼女のおマンコに押し当てる。 ぬるっと入った。

熱くて、締め付けてくる。 童貞喪失の瞬間、俺は腰を激しく動かした。

ナツミさんの巨乳が、ピストンに合わせてゆさゆさ揺れる。 Hカップの波が、俺の視界を埋め尽くす。

俺は片手で乳房を揉みながら、クンニみたいに乳首を吸う。 チュパチュパ音を立てて、舌で転がす。

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彼女のおマンコは、俺のチンコを吸い込むように蠢く。 「はあんっ、ユウイチくん、上手…」 クライマックスが近づく。

俺はナツミさんを棚に押しつけて、バックから突いた。 お尻の肉が波打って、巨乳が棚に擦れる。

ペニスの根元までおマンコが飲み込んで、クリトリスを指で弄る。 彼女の汁が太ももを伝って、床に滴る。

「イくっ…ナツミさん、一緒に。」 俺は大量の精子を、彼女の中に放出した。

悶絶するほどの快楽。 体が痙攣して、視界が白くなる。

事後、俺たちは息を荒げて座り込んだ。 ナツミさんが優しく俺の頭を、巨乳に寄せてくる。

「また資料室に来てね、ユウイチくん」 彼女の匂いに包まれて、俺は頷くしかなかった。 この夏の記憶は、きっと一生忘れられない。

職場での秘密の誘惑に、童貞の俺はすっかり溺れてしまった。 (今でもあのHカップの感触を思い出すだけで、チンコが疼く…。

ナツミさん、もっと揉みたい)

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