【職場・ぽっちゃり】オフィスの資料室で出会った巨乳ぽっちゃり同僚にパイズリされた話

2026/5/5
【職場・ぽっちゃり】オフィスの資料室で出会った巨乳ぽっちゃり同僚にパイズリされた話
内容

俺はヒロアキ、今年入社したばかりの新入社員だ。二十代半ばで、会社は大きなオフィスビルにある。毎日デスクワークに追われて、毎日が同じようなルーチンさ。結構内気な性格で、女の子と話すのも苦手。まだ彼女できたことないし、そんな俺にとって職場はただの仕事場でしかない。

秋の夕方、窓から入る風が少し冷たくて、外はもう暗くなりかけだった。残業続きのこの時期、みんな疲れた顔してるよ。俺は今日も資料をまとめなきゃいけなくて、課長から古いファイルを引っ張り出してこいって言われたんだ。

資料室はビルの奥の方、狭くて埃っぽい部屋だ。普段は誰も来ないし、俺みたいな新人が担当する羽目になる。ドアを開けると、びっくりした。そこにノゾミさんがいたんだ。ノゾミさんは事務員で、三十代ぐらいのベテラン。ぽっちゃりした体型で、いつも優しい笑顔が印象的。入社してすぐ気づいたんだけど、彼女の胸は本当にすごい。オフィスで歩くたび、ブラウスを押し上げるような爆乳がプルプル揺れて、俺の視線を釘付けにする。噂じゃGカップ以上だって聞いたよ。柔らかそうで、触れたら沈み込みそうな、俺の妄想を掻き立てるおっぱいさ。

「ヒロアキくん、ちょうどよかった。手伝ってくれない? この棚の奥のファイルを探してるの」

ノゾミさんが振り返って俺に声をかけた。彼女の声は柔らかくて、夕方の柔らかな光が彼女の体を優しく照らしてる。俺は慌てて頷いた。

「は、はい! もちろんです、ノゾミさん」

狭い資料室に入ると、棚がびっしり並んでて、二人で体が密着しそう。俺は背伸びして高いところのファイルを引っ張ろうとしたけど、埃が舞ってくしゃみが出そう。ノゾミさんが隣に寄ってきて、手伝おうとしてくれるんだ。

その瞬間、起きた。彼女の豊満な胸が、俺の腕にぷにっと当たったんだ。柔らかくて、温かくて、まるでゼリーみたいな感触。ブラウス越しでもわかるボリューム。Gカップの重みが、俺の腕を優しく押し返すよ。心臓がドキドキ鳴り始めて、息が荒くなった。

(うわ、ノゾミさんのおっぱい、こんなに柔らかいのか… 触れただけでヤバい。俺、童貞なのにこんなところで興奮しちゃうなんて…)

俺は必死に平静を装ったけど、下半身が熱くなってきちゃった。ノゾミさんは気づいてないみたいで、棚を探し続ける。彼女の体臭がふわっと香ってきて、甘いシャンプーの匂い。秋の冷たい空気の中で、この温もりが余計に際立つんだ。

「ここかな? あ、届かないわ。ヒロアキくん、もっと上の方見て」

ノゾミさんが俺の腰に手を添えて支えてくれる。彼女の指が細くて、でも胸がまた当たる。俺の股間がむずむずして、ズボンの中でチンコが少し硬くなり始めた。想像が止まらない。ノゾミさんのおっぱいを揉んだら、どんな感じかな。柔らかくて、指が沈んで、乳首が固くなるんだろうな…。

ファイルを見つけて、ようやく棚から降りた。部屋はますます狭く感じる。夕方の光が薄れて、資料室の蛍光灯がぼんやりついたよ。ノゾミさんがファイルをめくりながら、俺に近づいてくる。

「ありがとう、ヒロアキくん。助かったわ。一人じゃ大変だった」

彼女の笑顔が近くて、俺は言葉に詰まった。そしたら、突然ノゾミさんの手が俺の股間に触れたんだ。軽く、でも意図的に。俺のチンコがビクッと反応して、ズボンの中で先走り汁がにじみ出てきちゃった。

「え… ノゾミ、さん?」

俺は慌てて後ずさろうとしたけど、棚に背中がつかえて逃げられない。ノゾミさんの目が少し妖しく光ってる。彼女のぽっちゃりした体が俺を包み込むように近づく。

「ふふ、ヒロアキくん。さっきから興奮してるの、わかってるよ。おっぱいに当たって、固くなっちゃったんでしょ?」

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彼女の声が耳元で囁く。俺は頷くしかなくて、顔が熱い。ノゾミさんは俺のベルトに手をかけて、素早くズボンを下ろした。チンコがぴょんと飛び出して、空気に触れる。童貞の俺のそれは、まだ毛深いままで、興奮で赤く腫れ上がってる。先走り汁が糸を引いて、べとべと光ってるよ。

(うわあ、こんなところでチンコ見せちゃうなんて… でも、ノゾミさんの手、温かい…)

ノゾミさんは跪いて、俺のチンコを優しく握った。彼女の指が太ももを撫でて、俺は震えちゃう。そしたら、彼女はブラウスをはだけ始めた。ボタンを外す音が資料室に響く。出てきたのは、黒いレースのブラに包まれた爆乳。Gカップの谷間が深くて、息を飲む。乳房が重そうに揺れて、肌は白くてすべすべだ。

「これで、気持ちよくしてあげる。職場でこんなこと、秘密よ」

ノゾミさんがそう言って、ブラを外した。おっぱいが解放されて、ぷるんと飛び出す。乳輪はピンクで大きくて、乳首はすでに固く立ってる。俺のチンコがさらに硬くなって、先走り汁がポタポタ滴り落ちる。

彼女は俺のチンコを両手でおっぱいの谷間に挟み込んだ。柔らかい肉の感触が、チンコを包むんだ。温かくて、むにゅっと沈み込んで、最高のクッションみたい。ノゾミさんが体を上下に動かし始めて、パイズリがスタートしたよ。

「あっ、ノゾミさん… おっぱい、柔らかすぎる…」

俺は喘ぎながら、腰を振っちゃう。彼女の爆乳がチンコを擦るたび、ぬるぬるの先走り汁が谷間に塗りたくられて、音がする。ぴちゃぴちゃって、エロい音が資料室に響くんだ。秋の夕方の静けさの中で、この秘密の誘惑がたまらない。

(夢みたい… 童貞の俺が、こんな巨乳パイズリされるなんて。ノゾミさんのおっぱい、俺のチンコを溶かすみたい…)

ノゾミさんは笑いながら、舌を出してチンコの先をチロチロ舐めた。唾液が混ざって、より滑りが良くなる。彼女の乳首を俺は手を伸ばして触ってみた。固くて、弾力がある。揉むとノゾミさんが「んっ」と甘い声を出すよ。

「ヒロアキくん、もっと出して。べとべとの汁、たくさん塗って」

彼女の動きが速くなって、チンコが谷間に埋もれる。俺は我慢できなくて、腰を突き出す。爆乳の重みがチンコを圧迫して、快感が爆発しそう。想像してた以上の生々しさ。おっぱいの脂っぽい感触、汗の匂い、すべてが五感を刺激する。

さらに彼女は、片手でお尻を触ってきた。俺の尻の穴を指でくすぐるみたいに。童貞の俺はそんなの知らなくて、ビクビクしちゃう。チンコの根元が熱くなって、射精の予感がするんだ。

「ノゾミさん、ヤバい… 出そう… おっぱいに、ぶっかけたい…」

「いいよ、来て。私の巨乳に、全部出して」

ノゾミさんの言葉に、俺は限界を迎えた。チンコがビクビク痙攣して、大量の精子が噴き出す。谷間に、白いドロドロの液体が飛び散るよ。べとべとが彼女の乳房を汚して、乳首まで垂れる。俺は悶絶しながら、膝がガクガクした。

息を切らして、俺は壁に寄りかかった。ノゾミさんはおっぱいを拭きながら、優しく微笑む。夕方の資料室は、俺たちの熱気で少し蒸し暑い。

「ふふ、気持ちよかった? ヒロアキくん、かわいいわ。また手伝ってね」

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彼女はブラウスを直して、ファイルを抱えて部屋を出て行った。俺は一人残されて、ズボンを上げながら思う。こんな秘密の誘惑、職場でまた起きるのかな。童貞卒業したみたいだけど、心の中の妄想はまだ膨らんでるよ。今でもあのGカップの感触を思い出して、オナニーしちゃうんだ。ノゾミさんとの関係、これからどうなるんだろう…。

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