夏の広告代理店は、いつも蒸し暑くて息苦しい。 俺、ヒロキは新入りのコピーライター見習いだ。
まだ入社して3ヶ月くらいの20代前半。 毎日、パソコンの画面とにらめっこしながら、キャッチーな言葉を考えてる。
職場はデザインスタジオで、みんな個室ブースにこもって仕事する感じ。 壁が薄いから、隣のキーボードの音が聞こえてくる。
そんな中で、俺の直属の上司がミキさんだ。 ミキさんはアートディレクターで、30代半ばくらいの厳しい女上司。
黒髪のボブカットが似合ってて、目がキリッとしてる。 でも、何より目を奪われるのはあの胸。
入社初日に初めて会った時、俺はもうびっくりした。 白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から深い谷間が見え隠れする。
後でこっそり調べて知ったけど、Gカップの巨乳だって。 いや、それ以上かも。
歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにするんだ。 (ミキさんの胸、触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、温かくて、沈み込むみたいに…) そんな妄想が頭をよぎるけど、俺は童貞だから、ただドキドキするだけ。
仕事中も、ミキさんがブースを回ってチェックに来るたび、心臓がバクバク鳴る。 ミキさんは厳しい人だ。
「ヒロキ、このコピー、もっとインパクト出してよ」 そんな風に、俺のデスクに寄りかかって言う。 その時、胸がデスクの端に軽く当たって、プルンと揺れるのを見てしまう。
俺は慌てて目を逸らすけど、股間が熱くなって集中できない。 夏の昼は特にきつい。
エアコンが効きすぎてないブースは汗ばむし、ミキさんの香水の甘い匂いがふわっと漂う。 昼休み前、俺はいつも通りデスクでサンドイッチをかじってた。
周りはみんな外食に出てるけど、俺は金欠で残業覚悟だ。 その日、いつものように一人でブースにいると、ドアが静かに開いた。
ミキさんが入ってきた。 「ヒロキ、まだ仕事。
」 彼女の声はいつも通りクール。 俺は慌てて口を拭く。
「ええ、まあ…昼休みですけど、ちょっと確認してて」 ミキさんは頷いて、俺の隣の椅子に座った。 近い。
あまりに近い。 彼女の膝が俺の腿に触れそうで、息が詰まる。
夏の薄いブラウスから、胸の膨らみがはっきりわかる。 汗で少し湿ってて、肌の色が透け気味だ。
(ヤバい、こんな近くでミキさんの巨乳見てる…乳輪の形まで想像しちゃう…) ミキさんは画面を覗き込んでくる。 「このレイアウト、色味が悪いわね」 彼女の指がマウスを動かす。
俺は頷くだけで精一杯。 すると、突然ミキさんが立ち上がった。
「ちょっと待ってて」 そう言って、彼女は俺のデスクの下に潜り込んだ。 え。
何してるんだ。 俺は固まる。
ブースは個室だけど、外から足音が聞こえるかも。 心臓がドキドキうるさい。
デスクの下から、ミキさんの手が俺の膝に触れた。 優しく、ゆっくり。
「ミキさん…何。」 俺の声が震える。
彼女は下から見上げて、にこっと笑う。 「静かにして。
昼休みなんだから、誰も来ないわよ」 その手が、俺の太ももを撫でる。 ジーンズの上からだけど、熱い感触。
俺の股間が、すぐに反応する。 チンコが硬くなって、ズボンを押し上げる。
(こんなところで…ミキさんが触ってる…夢みたい…) ミキさんの息が、俺の股間に近づく。 彼女はファスナーを下ろした。
ジジッという音が、静かなブースに響く。 パンツをずらされ、俺のチンコがぽろんと飛び出す。
まだ童貞だから、こんな状況想像しただけで先走りがにじむ。 ミキさんはそれを指で軽く拭う。
「ふふ、ヒロキのここ、かわいいわね。固くなってる」 彼女の声は甘い。
俺は息を荒げて、下を向く。 ミキさんの顔がすぐそこ。
唇が赤くて、湿ってる。 でも、彼女はチンコに口を寄せない。
代わりに、ブラウスをはだけた。 ボタンを二つ外すと、黒いレースのブラが現れる。
Gカップの巨乳が、こぼれ落ちそうに重い。 乳房の白い肌が、汗で光ってる。
ミキさんは両手で自分の胸を寄せる。 柔らかそうなおっぱいが、むにゅっと潰れる。
谷間が深くて、暗い影ができる。 「これで、挟んであげる」 彼女はそう囁いて、俺のチンコを胸の間に滑り込ませた。
温かい。 柔らかい肉の感触が、チンコ全体を包む。
ミキさんの巨乳は、信じられないほどボリューム満点。 俺のチンコが、完全に埋もれる。
彼女が胸を上下に動かし始める。 パイズリだ。
本物の。 (ああ、ミキさんの爆乳でチンコが擦れてる…乳肉がチンコの皮を優しく剥くみたい…気持ちよすぎる…) 俺はデスクにしがみつく。
ブースの外で、誰かの足音が遠ざかる。 でも、そんなの気にならない。
ミキさんの胸が、ぬるぬる滑る。 汗と先走りが混じって、音がする。
くちゅ、くちゅ。 彼女の乳首が、ブラからこぼれかけてる。
ピンク色の先端が、硬く立ってる。 俺は我慢できなくて、手を伸ばす。
ミキさんの乳首を指でつまむ。 「んっ…ヒロキ、もっと強く」 彼女の声が、少し喘ぐ。
俺は夢中で揉む。 巨乳が、手のひらから溢れる。
重くて、弾力がある。 指が沈んで、乳肉が波打つ。
パイズリが激しくなる。 ミキさんは頭を振って、胸を激しく動かす。
俺のチンコの先が、谷間から時々顔を出す。 カリの部分が、柔らかい乳房に擦れて、ゾクゾクする。
(ミキさんのおっぱいの中、熱くて湿ってて、天国だ…チンコが溶けそう…) 俺の童貞チンコは、耐えられない。 興奮しすぎて、変な汁が込み上げてくる。
「ミキさん…出ちゃう…」 俺が呟くと、彼女は速度を上げる。 「いいわよ、出して。
私の胸に、全部」 ドクドク。 大量の精子が噴き出す。
白くて、ねばねばしたのが、ミキさんの谷間に飛び散る。 胸の上で、糸を引く。
彼女の肌をべっとり汚す。 巨乳が、俺の汁で光る。
ミキさんは手を止めて、じっと見つめる。 「わあ、ヒロキの精子、熱いわ。
いっぱい出たね」 俺は息を切らして、座り込む。 チンコが、まだぴくぴくしてる。
彼女はデスクの下から出てきて、ティッシュで胸を拭く。 ゆっくり、丁寧に。
乳房の曲線が、拭かれるたびに揺れる。 昼休みが終わるチャイムが鳴る。
ミキさんはブラウスを直して、笑う。 「これ、秘密よ。
仕事、がんばりなさい」 彼女はブースを出て行った。 俺は放心状態。
股間を片付けて、パソコンに向かうけど、手が震える。 (ミキさんの巨乳パイズリ…一生忘れられない…また、してほしい…) それから、俺の職場生活は変わった。
ミキさんの視線を感じるたび、股間が熱くなる。 でも、彼女はいつも通り厳しい。
あの昼の誘惑は、禁断の秘密。 俺の童貞妄想が、現実になった夏の日。
今でも、思い出すだけでチンコが固くなるんだ








































