【職場・女上司】職場で出会った巨乳の女上司にパイズリされた話

2026/4/29
【職場・女上司】職場で出会った巨乳の女上司にパイズリされた話
内容

夏の広告代理店は、いつも蒸し暑くて息苦しい。 俺、ヒロキは新入りのコピーライター見習いだ。

まだ入社して3ヶ月くらいの20代前半。 毎日、パソコンの画面とにらめっこしながら、キャッチーな言葉を考えてる。

職場はデザインスタジオで、みんな個室ブースにこもって仕事する感じ。 壁が薄いから、隣のキーボードの音が聞こえてくる。

そんな中で、俺の直属の上司がミキさんだ。 ミキさんはアートディレクターで、30代半ばくらいの厳しい女上司。

黒髪のボブカットが似合ってて、目がキリッとしてる。 でも、何より目を奪われるのはあの胸。

入社初日に初めて会った時、俺はもうびっくりした。 白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から深い谷間が見え隠れする。

後でこっそり調べて知ったけど、Gカップの巨乳だって。 いや、それ以上かも。

歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにするんだ。 (ミキさんの胸、触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、温かくて、沈み込むみたいに…) そんな妄想が頭をよぎるけど、俺は童貞だから、ただドキドキするだけ。

仕事中も、ミキさんがブースを回ってチェックに来るたび、心臓がバクバク鳴る。 ミキさんは厳しい人だ。

「ヒロキ、このコピー、もっとインパクト出してよ」 そんな風に、俺のデスクに寄りかかって言う。 その時、胸がデスクの端に軽く当たって、プルンと揺れるのを見てしまう。

俺は慌てて目を逸らすけど、股間が熱くなって集中できない。 夏の昼は特にきつい。

エアコンが効きすぎてないブースは汗ばむし、ミキさんの香水の甘い匂いがふわっと漂う。 昼休み前、俺はいつも通りデスクでサンドイッチをかじってた。

周りはみんな外食に出てるけど、俺は金欠で残業覚悟だ。 その日、いつものように一人でブースにいると、ドアが静かに開いた。

ミキさんが入ってきた。 「ヒロキ、まだ仕事。

」 彼女の声はいつも通りクール。 俺は慌てて口を拭く。

「ええ、まあ…昼休みですけど、ちょっと確認してて」 ミキさんは頷いて、俺の隣の椅子に座った。 近い。

あまりに近い。 彼女の膝が俺の腿に触れそうで、息が詰まる。

夏の薄いブラウスから、胸の膨らみがはっきりわかる。 汗で少し湿ってて、肌の色が透け気味だ。

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(ヤバい、こんな近くでミキさんの巨乳見てる…乳輪の形まで想像しちゃう…) ミキさんは画面を覗き込んでくる。 「このレイアウト、色味が悪いわね」 彼女の指がマウスを動かす。

俺は頷くだけで精一杯。 すると、突然ミキさんが立ち上がった。

「ちょっと待ってて」 そう言って、彼女は俺のデスクの下に潜り込んだ。 え。

何してるんだ。 俺は固まる。

ブースは個室だけど、外から足音が聞こえるかも。 心臓がドキドキうるさい。

デスクの下から、ミキさんの手が俺の膝に触れた。 優しく、ゆっくり。

「ミキさん…何。」 俺の声が震える。

彼女は下から見上げて、にこっと笑う。 「静かにして。

昼休みなんだから、誰も来ないわよ」 その手が、俺の太ももを撫でる。 ジーンズの上からだけど、熱い感触。

俺の股間が、すぐに反応する。 チンコが硬くなって、ズボンを押し上げる。

(こんなところで…ミキさんが触ってる…夢みたい…) ミキさんの息が、俺の股間に近づく。 彼女はファスナーを下ろした。

ジジッという音が、静かなブースに響く。 パンツをずらされ、俺のチンコがぽろんと飛び出す。

まだ童貞だから、こんな状況想像しただけで先走りがにじむ。 ミキさんはそれを指で軽く拭う。

「ふふ、ヒロキのここ、かわいいわね。固くなってる」 彼女の声は甘い。

俺は息を荒げて、下を向く。 ミキさんの顔がすぐそこ。

唇が赤くて、湿ってる。 でも、彼女はチンコに口を寄せない。

代わりに、ブラウスをはだけた。 ボタンを二つ外すと、黒いレースのブラが現れる。

Gカップの巨乳が、こぼれ落ちそうに重い。 乳房の白い肌が、汗で光ってる。

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ミキさんは両手で自分の胸を寄せる。 柔らかそうなおっぱいが、むにゅっと潰れる。

谷間が深くて、暗い影ができる。 「これで、挟んであげる」 彼女はそう囁いて、俺のチンコを胸の間に滑り込ませた。

温かい。 柔らかい肉の感触が、チンコ全体を包む。

ミキさんの巨乳は、信じられないほどボリューム満点。 俺のチンコが、完全に埋もれる。

彼女が胸を上下に動かし始める。 パイズリだ。

本物の。 (ああ、ミキさんの爆乳でチンコが擦れてる…乳肉がチンコの皮を優しく剥くみたい…気持ちよすぎる…) 俺はデスクにしがみつく。

ブースの外で、誰かの足音が遠ざかる。 でも、そんなの気にならない。

ミキさんの胸が、ぬるぬる滑る。 汗と先走りが混じって、音がする。

くちゅ、くちゅ。 彼女の乳首が、ブラからこぼれかけてる。

ピンク色の先端が、硬く立ってる。 俺は我慢できなくて、手を伸ばす。

ミキさんの乳首を指でつまむ。 「んっ…ヒロキ、もっと強く」 彼女の声が、少し喘ぐ。

俺は夢中で揉む。 巨乳が、手のひらから溢れる。

重くて、弾力がある。 指が沈んで、乳肉が波打つ。

パイズリが激しくなる。 ミキさんは頭を振って、胸を激しく動かす。

俺のチンコの先が、谷間から時々顔を出す。 カリの部分が、柔らかい乳房に擦れて、ゾクゾクする。

(ミキさんのおっぱいの中、熱くて湿ってて、天国だ…チンコが溶けそう…) 俺の童貞チンコは、耐えられない。 興奮しすぎて、変な汁が込み上げてくる。

「ミキさん…出ちゃう…」 俺が呟くと、彼女は速度を上げる。 「いいわよ、出して。

私の胸に、全部」 ドクドク。 大量の精子が噴き出す。

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白くて、ねばねばしたのが、ミキさんの谷間に飛び散る。 胸の上で、糸を引く。

彼女の肌をべっとり汚す。 巨乳が、俺の汁で光る。

ミキさんは手を止めて、じっと見つめる。 「わあ、ヒロキの精子、熱いわ。

いっぱい出たね」 俺は息を切らして、座り込む。 チンコが、まだぴくぴくしてる。

彼女はデスクの下から出てきて、ティッシュで胸を拭く。 ゆっくり、丁寧に。

乳房の曲線が、拭かれるたびに揺れる。 昼休みが終わるチャイムが鳴る。

ミキさんはブラウスを直して、笑う。 「これ、秘密よ。

仕事、がんばりなさい」 彼女はブースを出て行った。 俺は放心状態。

股間を片付けて、パソコンに向かうけど、手が震える。 (ミキさんの巨乳パイズリ…一生忘れられない…また、してほしい…) それから、俺の職場生活は変わった。

ミキさんの視線を感じるたび、股間が熱くなる。 でも、彼女はいつも通り厳しい。

あの昼の誘惑は、禁断の秘密。 俺の童貞妄想が、現実になった夏の日。

今でも、思い出すだけでチンコが固くなるんだ

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