夏の朝、俺はいつものようにベッドから這い出して、キッチンに向かった。大学生のアルバイト生活で、朝はいつもだるい。妹のあかりが高校生の頃からの友達を家に呼ぶって言ってたけど、俺はそんなの気にせず、トーストを焼こうと冷蔵庫を開けた。外はもう暑くて、窓から入る風が少し湿っぽい。時計は9時くらいかな。妹はまだ寝てるはずだ。
キッチンのカウンターに寄りかかって、パンをスライスしてる最中だった。突然、ドアが開く音がして、女の子の声が響いた。
「ゆうすけくん? おはよう! あかりちゃんまだ寝てるみたいで、ごめんね、勝手に入っちゃった」
振り返ると、そこに立ってたのはりな。妹の友達で、高校卒業してからフリーターやってる子。20歳くらいで、俺よりちょっと下。黒髪のロングで、笑顔が明るいんだけど、目が合った瞬間、俺の視線が自然に下に落ちた。彼女のTシャツが、朝の光でぴったり張り付いてる。胸のあたりが、ありえないくらい膨らんでるんだ。Fカップはありそうだ。いや、もっとかも。夏の薄い服だから、ブラのラインまで浮き出てて、谷間が深くて、歩くたびにゆさゆさ揺れてる。あかりの友達なのに、こんな爆乳持ってるなんて、知らなかった。俺、童貞だから、女の子の体見るだけで心臓がバクバクする。
(うわ、でけえ… 触ったらどんな感じなんだろう)
りながキッチンに入ってきて、俺の隣に立った。匂いがふわっと甘いシャンプーの香り。彼女は冷蔵庫からジュースを出して、グラスに注ぎ始めた。俺は慌てて目を逸らしたけど、トーストが焦げそうで、慌ててオーブンから取り出す。
「ゆうすけくん、朝から元気だね。アルバイト忙しいの?」
りなの声が明るくて、俺は適当に返事した。「まあ、夏休みだからな。コンビニで夜勤ばっかだよ」
話してるうちに、妹のあかりが起きてきて、3人で軽く朝食。りなはあかりと高校の話で盛り上がってるけど、俺はチラチラ彼女の胸を見るのを我慢できなかった。Tシャツの生地が薄くて、乳首の形までうっすらわかる気がする。夏の暑さで汗ばんでるのか、肌が少し光ってる。食べ終わって、あかりが「ちょっとコンビニ行ってくる」って出かけた。家に俺とりなだけになった瞬間、空気が変わった。
りなが食器をシンクに運んで、俺に手伝いを頼んできた。「ゆうすけくん、スポンジ取ってよ」
俺がカウンターからスポンジを取ろうと手を伸ばすと、りなの体が近づいてきて、腕が彼女の胸に軽く当たった。柔らかい。むにゅっとした感触が、指先に伝わって、俺の股間が一気に反応した。
「ご、ごめん!」
俺は慌てて謝ったけど、りなは笑って。「ふふ、いいよ。ゆうすけくん、ドキドキしてる? 私の胸、でかいよね。みんなそう言うんだ」
彼女の目がいたずらっぽくて、俺は赤面した。冗談だと思って、俺も調子に乗って言ってみた。「まあ、確かに目立つよ。Fカップくらい?」
りながびっくりした顔して、でも嬉しそうに。「当たってる! どうしてわかったの? 触ったことないのに」
(触りたい… 絶対柔らかいはず)
キッチンのカウンターに寄りかかりながら、りながTシャツを少し持ち上げて、ブラの縁を見せてきた。白いレースのブラで、胸の谷間がさらに強調されてる。俺の息が荒くなった。夏の朝のキッチン、冷蔵庫のモーター音がうるさく聞こえる。
「触ってみる? あかりちゃんいないし、秘密だよ」
りなの言葉に、俺は我慢できなくなった。手を伸ばして、彼女の胸にそっと触れた。Tシャツの上からでも、ボリュームがすごい。手のひらに収まらないくらいの柔らかさ。揉むと、ぷにぷに沈んで、弾力が返ってくる。俺のチンコがズボンの中で固くなり始めた。
「うわ、すげえ… 温かい」
りながくすくす笑って、俺の手を掴んでブラの中に導いた。「もっと直接触って。気持ちいいよ」
Tシャツをめくり上げて、ブラをずらす。出てきたのは、ピンク色の乳輪で、乳首がぷっくり立ってるFカップの爆乳。重力で少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。俺は両手で掴んで、揉み始めた。柔らかくて、指が沈む。乳首を指でつまむと、りなが「あんっ」って小さな声を漏らした。
(これ、夢みたい。俺の人生で一番の瞬間だ)
エスカレートした。りなが俺のズボンの上から股間を触ってきた。「ゆうすけくん、固くなってる。興奮しちゃった?」
俺は頷くしかなくて、彼女がズボンを下ろした。俺のチンコが飛び出して、びくびく脈打ってる。先走りが糸引いてる。りなの目が輝いて、「わあ、太いね。パイズリしたくなっちゃった」
キッチンの床に座り込んで、りなが俺の前に跪いた。爆乳を両手で寄せて、谷間を作った。俺のチンコをその間に挟み込む。温かくて、柔らかい肉の感触がチンコ全体を包む。夏の汗で少しぬるぬるしてるのが、最高に気持ちいい。
「いくよ… ゆうすけくん、動かさないでね」
りなが上下に胸を動かし始めた。ぱふぱふって音がキッチンに響く。チンコの先が谷間から出て、乳首に擦れる。俺は我慢できなくて、腰を少し浮かせた。
(おっぱいの海に沈んでるみたい… でかすぎて、チンコが埋もれる)
りなの胸が汗で光って、乳首がこすれるたびに快感が走る。1分も経たないうちに、俺は射精した。びゅるびゅるって、白い精子が谷間に飛び散る。りながびっくりして、「早いよ! でも、まだ硬いね。もう一回?」
彼女は精子を指で拭って、胸に塗りつけた。ぬるぬるのローションみたいになって、パイズリ再開。俺のチンコがまたすぐに限界に。2回目はもっと量が多くて、りなの首筋まで飛んだ。彼女は笑って、「ゆうすけくんのおちんちん、元気すぎ。私の爆乳、気に入った?」
息が上がって、俺は頷いた。キッチンの床が少し温かくなって、夏の匂いが混じる。りなが立ち上がって、短パンを脱いだ。下着はピンクのショーツで、股間が湿ってるのがわかる。おマンコの形が浮き出てて、俺の興奮が止まらない。
「今度は本番しよ? キッチンで立ったまま」
りながカウンターに手をついて、尻を突き出してきた。お尻がプリプリで、俺はチンコを握って近づく。おマンコに先端を当てると、熱くてぬるぬる。ゆっくり挿入した。きつくて、俺のチンコが締め付けられる。
「あっ、ゆうすけくん、入ってきた… 太いよ」
俺は腰を振った。ぱんぱんって音がキッチンに響く。おマンコの中がヒダヒダで、チンコを刺激する。りなの爆乳が揺れて、カウンターにぶつかる音もする。俺は後ろから手を回して、胸を揉んだ。乳首を摘まむと、りなが喘ぐ。
(おマンコの中、熱くて溶けそう。俺、こんなの想像しかしてなかったのに)
動きを速くして、俺は3回目の射精。おマンコの中にどぴゅどぴゅ出して、りなが体を震わせた。「中出し… 熱いよ。気持ちいい」
そのまま、りなをカウンターに座らせて、正常位に。彼女の足を広げて、おマンコをもう一度見る。ピンク色で、精子が垂れてる。チンコを入れて、激しく突く。爆乳が上下に跳ねて、俺の顔に当たる。りなの汗の匂い、甘酸っぱい。キッチンの空気がエロい匂いで満ちる。
「ゆうすけくん、もっと… 私のクリトリス、触って」
俺は指でおマンコの上を撫でた。クリトリスがぷっくり膨らんで、指に当たる。りながイッちゃって、おマンコがきゅっと締まる。それで俺も4回目射精。びゅーって出して、抜いたらおマンコから精子が溢れた。
休憩して、またパイズリ。りなの胸にチンコを挟んで、5回目。彼女の口元に精子がかかる。りなが舐めて、「おいしいかも」って言って、俺は興奮してフェラをねだった。りなが跪いて、チンコを口に含む。じゅぽじゅぽ音がして、舌が絡む。6回目は口内に射精。彼女がごっくんして、笑った。
その後、お風呂みたいにキッチンで体を洗い合って、7回目は騎乗位。りなが俺の上に跨がって、爆乳を顔に押しつけてくる。授乳手コキみたいに、胸を吸いながら腰を振る。おマンコがチンコを飲み込んで、俺は限界。
(おっぱいの谷間に溺れそう。永遠に続けたい)
夏の朝のキッチンで、俺たちは何度も体を重ねた。汗だくで、床がべとべと。ようやく終わって、服を着直した。あかりが帰ってくる前に、りなは秘密を約束した。「また来るね。ゆうすけくんのチンコ、好きになっちゃった」
それから、後日談だけど、りなはまた家に来るようになった。妹の友達として遊びに来てるふりして、キッチンでこっそりエッチ。パイズリが俺のお気に入りで、毎回何度も射精する。りなの爆乳は、柔らかくて温かくて、俺の妄想を全部叶えてくれる。最初はドキドキだったけど、今は信頼できる関係。彼女の体のこと、俺の気持ち、全部共有してる。夏の終わりに、りなが「ゆうすけくんのこと、好きかも」って囁いて、俺の心臓がまたバクバクした。
今でも、あのキッチンの朝を思い出すだけで、チンコが固くなる。りなのFカップ爆乳に狂わされた俺は、きっと一生この快楽を忘れないよ。秘密の遊びが、俺たちの絆を深めてくれたんだ。
(でも、妹にバレたらヤバいな… でも、それも興奮するかも)
夏の陽射しが、キッチンの窓から差し込んで、すべてを照らしていた。俺たちの新しい日常が、始まったばかりだ。






















































