夜の都市部のマンションは冬の冷たい空気に包まれていた。外はもう暗くて、街灯だけがぼんやり光っている。
俺はミホと付き合って三ヶ月目くらいだった。システムエンジニアのミホは二十代後半で、いつも仕事の話ばかりするしっかりした彼女だ。
今日は初めて彼女の部屋に呼ばれた。 ミホの部屋は1LDKで、リビングダイニングが広めだった。
夕ごはんはミホが作ってくれたカレーだった。食べ終わってソファに座っていると、ミホが少しずつ体を寄せてきた。
冬なのに部屋は暖房でほんのり暖かい。ミホの香りが近くて、なんだかドキドキした。
「寒いから、くっついていい。」 ミホがそう言うと、俺は無言で頷いた。
二人でソファに寄りかかっているうちに、だんだん体温が混ざり合うような感じになった。テレビはつけっぱなしなのに、気がつくとお互い黙ってしまっていた。
ミホが突然立ち上がった。そして自分のセーターをゆっくり脱ぎ始めた。
彼女の下着姿があらわになった瞬間、俺は息を飲んだ。ミホのおっぱいは本当に大きくて、ブラジャーがパツパツに張っていた。
Gカップくらいあるんじゃないかと思うくらいのボリュームで、柔らかそうに形を作っている。冬の室内でも彼女の肌は少し赤らんでいた。
「もう我慢できないかも」 ミホがそう言うと、ブラを外した。巨大なおっぱいが、重たそうに揺れた。
乳首は薄ピンク色で、まるで熟れた果実みたいだった。俺はただ見とれているしかできなかった。
ミホは俺のズボンを下ろし始めた。俺のチンコはもう硬くなってしまっていた。
彼女は俺をソファに押し倒すようにして、自分がまたがってきた。巨大な乳房が目の前にぶら下がる。
ミホは自分のパンティを横にずらして、俺のチンポを自分のマンコに当てた。 (うわ、熱い……これ本当に大丈夫か。
) 頭の中でそんな声がした。でももう止まらない。
ミホはゆっくり腰を沈めてきた。彼女の濡れたおマンコが俺のチンポを包み込む。
締め付けがすごく強くて、熱い肉壁がちくちく絡みついてくる感じがした。 ミホが腰を振り始めた。
最初はゆっくりだったけど、すぐに激しくなった。彼女の巨乳が激しく上下に揺れる。
パンパンと肌がぶつかる音が部屋中に響く。ミホは俺の顔を両手で押さえながら、夢中になって腰を振っている。
「もっと奥まで……タクヤのチンポ、気持ちいい」 ミホが息を荒くして言う。俺は彼女の腰に手を置いたけど、ただ触れているだけだった。
ミホのマンコは俺のチンポを根元まで飲み込んで、熱い肉で締め上げてくる。乳首が俺の胸に当たって、たまに擦れる。
巨大なおっぱいの重みが俺の体にのしかかってくる。 ミホは騎乗位のまま、容赦なく腰を振り続けた。
おマンコの中がキュウキュウと締まって、俺のチンポを締め付けているのがよくわかる。彼女の愛液がだらだらと溢れて、俺の股間にぬるぬるした感触が広がっていく。
(もう限界……早すぎる……) 頭の中で叫んでいるのに、体が先に反応した。ミホが特に深く腰を落とした瞬間、俺は大量の精液を彼女の中にぶちまけてしまった。
「んっ……出てる……」 ミホは少し驚いた顔をしたけど、腰を止める気配はなかった。彼女はそのままさらに激しく腰を振り続け、俺のチンポを搾り上げてくる。
溢れ出た精液が結合部から泡になって飛び散った。巨乳が激しく波打って、乳首が高速で弾んでいる。
俺は気が遠くなりながらも、ミホの巨大なおっぱいを両手で掴んだ。柔らかくて、指が沈み込む。
ミホはそれでも腰を止めない。彼女のおマンコは射精したばかりのチンポをさらに締め上げ、ぬちゃぬちゃと淫らな音を立て続けていた。
二度、三度と腰を振り続けられて、俺はまたすぐに二回目の射精をしてしまった。ミホは満足げに息を吐いて、ようやく動きを止めた。
汗で濡れた巨乳が俺の胸に重く乗っている。彼女は俺の顔を覗き込んで、くすっと笑った。
その夜、ミホは俺をベッドに連れて行き、何度も何度も跨がってきた。毎回巨大なおっぱいを激しく揺らしながら腰を振り、俺のチンポをおマンコで搾り取るようにしてイカせ続けた。
俺はただミホの体に翻弄されるだけだった。 朝が来る頃、ミホはすっかり満足した様子で俺の横に横たわっていた。
巨大なおっぱいが隣で柔らかく膨らんでいる。俺はまだ胸が激しく動いていて、頭の中がぼんやりしていた。
それからというもの、ミホの部屋で過ごす夜はほとんど毎回、彼女が積極的に俺を犯すようなセックスになった。巨乳を揺らしながら跨がってくるミホの姿は、今でも鮮明に思い出せる









































