秋の陽射しが柔らかく差し込む午後遅く、俺は一人で果樹園のイベントに参加していた。 20代後半の俺は、普段の休日を何とか埋めようと、近所の果物狩りツアーに申し込んだんだ。
仕事がデスクワークばかりで体を動かしたくて、こんな田舎の果樹園に来た。 木々が赤や橙に色づき、熟れた果実の甘い匂いが鼻をくすぐる。
周りは家族連れやカップルが多い中、俺みたいな独り身が浮いてる気がしたけど、気にせず木に近づいた。 果樹園の奥の方は、人気が少なくて静かだ。
俺はバスケットを手に、りんごの木に手を伸ばす。 ぽん、という音がして、大きなりんごが落ちてきた。
それを拾おうとしゃがんだ時、近くで声がした。 「ちょっと、危ないですよ。
お客さん。」 振り向くと、そこに若い女性が立っていた。
彼女は果樹園の収穫ヘルパーらしく、エプロン姿でバスケットを抱えていた。 名前はKiraだって、後で知った。
20代半ばくらいかな、笑顔が明るくて、秋風に髪が揺れる。 でも、一番目がいったのは彼女の胸元。
エプロンの下に着たシャツが、ぴっちり張ってて、Hカップはありそうな爆乳がゆさゆさと揺れてる。 俺は思わず見つめてしまった。
(でけえ…あんな巨乳、こんな田舎で出会うなんてラッキーすぎるだろ) 彼女の胸は、熟れた果実みたいに重そうで、シャツのボタンが今にも弾け飛びそうだ。 俺の視線に気づいたのか、Kiraは軽く胸を押さえて微笑んだ。
「りんごの収穫、手伝いますか。 ここ、奥の方は木が高くて一人じゃ大変ですよ。
」 俺は慌てて目を逸らし、頷いた。 「う、うん。
お願いします。」 Kiraは楽しそうに木に登り、枝を揺らして果実を落とす手伝いをしてくれた。
彼女の動きで、巨乳が上下に弾むのがたまらない。 秋の風が果樹園を吹き抜け、葉ずれの音と果実の香りが混ざる。
俺たちは世間話をするようになった。 Kiraは地元育ちで、この果樹園でアルバイトしてるって。
明るい性格で、俺のぎこちない返事にも笑って応じてくれる。 俺は彼女の谷間がチラチラ見えるたび、心臓がドキドキした。
(こんな可愛い子と二人きり…でも俺みたいな非モテがチャンスあるわけないよな) 果物を拾う手が、つい震える。 午後遅くの陽光が木々の間を金色に染め、時間がゆっくり流れるみたいだった。
しばらくして、Kiraが木の上から大きな梨を投げてよこした。 俺が受け止めようとした瞬間、彼女の手から果汁が飛び散った。
べちゃ、という音がして、俺のシャツに甘い汁が飛び散る。 梨の汁が首筋から胸元まで垂れ、べっとり濡れた。
「わっ、すみません。 熟れすぎちゃって。
」 Kiraが木から降りてきて、慌ててハンカチを取り出す。 でも、彼女の目が俺の濡れたシャツに止まった。
汁がシャツを透けさせて、俺の肌が見えてる。 (やべえ、こんなところで濡らされるなんて…チンコが反応しちゃう) Kiraはハンカチを俺に渡さず、自分で拭き始めた。
彼女の指が俺の首に触れ、汁を拭う。 甘酸っぱい匂いが強くなる。
「これじゃ取れないかも…もっとちゃんと拭かないと。」 彼女の声が少し低くなった。
果樹園の奥はもうほとんど人がいなくて、木々が壁みたいに囲んでる。 Kiraの巨乳が俺の胸に近づき、柔らかい感触がシャツ越しに伝わる。
俺は固まって動けない。 突然、Kiraが俺のシャツをめくり上げた。
「ここ、べっとりですよ。舐め取っちゃいますね。
」 え。 と思う間もなく、彼女の舌が俺の首筋に触れた。
ぬるぬるの温かい感触。 梨の果汁を、彼女の舌がゆっくり舐め取る。
「ん…甘い。あなたも味わってみて。
」 Kiraの息が熱い。 俺の体が震えた。
(なんだこれ…夢か。 童貞の俺が、こんな爆乳娘に舐められるなんて) 彼女の舌が首から鎖骨へ、汁を追いかけるように這う。
果汁の甘さと、彼女の唾液が混ざって、俺の肌がじんわり熱くなる。 Kiraは俺を木の幹に押しつけるように近づき、巨乳を俺の胸に押しつけた。
Hカップの重みが、柔らかく沈み込む。 「まだ汁が残ってる…ここも。
」 彼女の舌が俺の胸板を舐め、乳首の辺りをくちゅくちゅと。 俺のチンコがズボンの中でビンビンに硬くなった。
秋の風が冷たいのに、体は火照る。 木々の葉がさわさわ鳴り、落ちる果実の音が遠くに聞こえる。
Kiraの目が妖しく光る。 「あなた、興奮してるんですね。
汁まみれの体、美味しそう。」 俺は言葉が出ない。
ただ、彼女の巨乳が俺の体に擦れる感触に、頭が真っ白。 (おっぱい…でかくて柔らかい。
こんなの触ったことないのに、想像以上の感触だ) Kiraは俺のズボンの上から、手でチンコを撫で始めた。 「ここにも汁、染みてません。
私、全部舐め取ってあげますよ。」 彼女は跪き、ズボンを下ろす。
俺のチンコがぴょんと飛び出た。 童貞のそれは、果汁の甘い匂いに混じって、先走りがにじむ。
Kiraの目が輝く。 「わあ、固くて熱い…梨の汁みたいに、トロトロですね。
」 彼女の舌が、チンコの先をペロリと舐めた。 果汁の残りが混ざった味を、彼女が味わうように。
「んちゅ…甘酸っぱい。もっと出して。
」 Kiraの口がチンコを包み込む。 フェラチオの温かさと、舌の渦巻きが、俺を狂わせる。
彼女の巨乳が膝の上に乗り、ゆさゆさ揺れる。 俺は木に寄りかかり、腰を震わせた。
(気持ちいい…おマンコ想像したこともないのに、口マンコがこんなにぬるぬる) Kiraはチンコを喉奥まで咥え、ジュポジュポ音を立てる。 果樹園の土の匂いと、果実の甘さが空気に満ちる。
彼女の唾液がチンコを伝い、玉袋まで滴る。 でも、Kiraはそこで止まらない。
彼女は立ち上がり、自分のエプロンを外した。 シャツのボタンを一つずつ外すと、Hカップの爆乳がこぼれ落ちるように現れた。
ブラはレースで、乳輪が透けて見える。 乳首はピンクで、すでに硬く尖ってる。
「今度は私の番。あなたに果汁かけて、舐めさせてあげる。
」 Kiraは近くの梨を摘み、俺の手に握らせた。 彼女は俺の頭を巨乳に押しつけ、梨を自分の谷間に擦りつける。
果汁が爆乳に飛び散り、谷間をべっとり濡らす。 甘い汁が、彼女の肌を光らせる。
「ほら、舐めて。私の巨乳、果汁まみれでおいしいよ。
」 俺は夢中で舌を伸ばした。 Kiraの乳首を、果汁ごとくちゅっと吸う。
柔らかいおっぱいの感触が、口いっぱいに広がる。 (デカい…乳首がこんなに甘いなんて。
童貞の俺、こんなの耐えられるか。) 彼女の乳房は重く、手に収まりきらない。
俺は両手で巨乳を掴み、揉みしだく。 果汁が指の間から滴り、彼女の肌がぬるぬるになる。
Kiraは喘ぎ声を上げ、俺の頭をさらに強く抱き寄せる。 「あん…もっと強く吸って。
私のクリトリスも、果汁で濡らして。」 Kiraはスカートをまくり上げ、パンツを下ろした。
彼女のおマンコは、すでにびしょびしょ。 毛は薄めで、ピンクの割れ目が汁で光ってる。
俺は梨の果汁を指に付け、彼女のクリトリスに塗りつけた。 小さい豆が、ぷっくり膨らむ。
Kiraの体がビクンと震える。 「そこ…舐めて。
舌で果汁を混ぜて。」 俺は跪き、彼女のおマンコに顔を埋めた。
舌でクリトリスをレロレロ舐め、果汁の甘さと彼女の味が混ざる。 クンニの感触に、俺のチンコが痛いほど硬くなる。
Kiraの巨乳が上から揺れ、俺の頭を太ももで挟む。 「はあん…いいわ。
あなた、意外と上手いね。でも、まだ逆転よ。
」 突然、Kiraが俺を押し倒した。 果樹園の柔らかい土の上に、俺は仰向けになる。
落ち葉が背中に当たる感触。 彼女は俺の上にまたがり、巨乳を俺の顔に押しつける。
「今度は私が支配する番。果汁まみれの体、全て舐め尽くす。
」 Kiraの舌が俺の耳を舐め、首、胸、腹部を這い回る。 彼女の唾液が、俺の体をべっとり濡らす。
チンコに近づくと、彼女は玉袋を口に含み、ちゅぱちゅぱ吸う。 「ここ、果実みたいに熟れてる…出ちゃいそう。
」 俺は我慢できず、腰を浮かせる。 (やばい…こんな舐められ方、想像しただけでイキそう) Kiraは笑い、俺のチンコを巨乳で挟んだ。
パイズリの感触が、柔らかく温かい。 Hカップの谷間にチンコが埋まり、果汁の残りが潤滑油みたいに滑る。
彼女は巨乳を上下に動かし、チンコをこすりつける。 「見て、私のおっぱいがあなたのチンコを収穫してる。
汁がいっぱい出てるよ。」 俺の先走りが、彼女の乳首に滴る。
視界が巨乳で埋まり、甘い匂いが充満する。 秋の夕暮れが近づき、木々の影が長くなる。
耐えきれず、俺はKiraのおマンコに手を伸ばした。 指を割れ目に挿れると、ぬるぬるの熱さが伝わる。
彼女のクリトリスをこね回すと、Kiraが体をくねらせる。 「あっ…そこ、いい。
でも、まだイカせないわ。」 彼女は俺の指を払い、チンコを自分の入口に当てた。
騎乗位でゆっくり沈み込む。 おマンコの締め付けが、童貞の俺を包む。
(入った…おマンコの中、こんなに熱くてきついのか。果汁より甘い) Kiraの巨乳が俺の胸で揺れ、果汁が飛び散る。
彼女は腰を振り、俺を支配するように。 「はあん…あなたのを収穫しちゃう。
全部、私の中に。」 俺は下から巨乳を掴み、揉みながら突き上げる。
乳首を指でつねると、Kiraの喘ぎが大きくなる。 おマンコの壁がチンコを締めつけ、汁が混ざって音を立てる。
木々の間で、俺たちの体が果実のように絡み合う。 Kiraの舌が再び俺の唇を塞ぎ、ディープキス。
唾液と果汁の味が口に広がる。 (もう限界…この爆乳と舌に、溶けちゃう) クライマックスが来た。
Kiraの腰振りが激しくなり、俺のチンコがビクビク脈打つ。 「出して…果汁みたいに、私の中に。
」 俺は大量の精子を彼女の中に放出した。 イキ果て、体が震える。
Kiraも体を硬直させ、クリトリスを自分でこすって絶頂を迎えた。 おマンコから汁が溢れ、俺の股間を濡らす。
息を切らして、俺たちは木の下に横たわった。 秋の風が体を冷ます。
Kiraの巨乳が俺の腕に当たり、まだ柔らかい。 「ふふ、楽しかったね。
また来て、収穫しよ。」 彼女は笑って言った。
俺は頷くしかなかった。 (こんな体験、二度とないかも…でも、オカズに一生思い出せそうだ) 果樹園の奥で、夕陽が沈む。
甘い余韻が、俺の体に残った。 それから、俺はあの果樹園に何度も通うようになった。
Kiraとの秘密の収穫は、毎回汁まみれの狂宴。 爆乳の感触と、舌の支配が、童貞の俺を変えた。
でも、心のどこかで、これは妄想の果実だってわかってる。 現実の秋は、ただ静かに過ぎていくだけだ




































































