冬の朝、都市近郊の自然湖のビーチエリアはまだ人影がほとんどなかった。空気は冷たく澄んでいて、湖面には薄い霧が立ち込め、木々から落ちる枯れ葉の音だけが静かに響いていた。
俺はショウタ、営業マンとして連日の残業続きで疲れ果て、休みの朝にふらりと車を走らせてここへ来た。冬の湖畔は夏とは違い、誰も来ないからこそ、心を落ち着けられると思ったのだ。
ダウンジャケットにジーンズ、ブーツという軽装で、湖沿いの木製デッキに腰を下ろし、コーヒーの缶を手に持っていた。 すると、向こうから人影が近づいてきた。
女性だった。長い茶髪をポニーテールにまとめ、黒のロングコートを着ている。
コートの下から見えるのは白いタートルネックのセーターで、胸元が大きく膨らんでいた。脚はストッキングに包まれたタイトスカート姿。
高校の国語教師だと自己紹介したミホは、第一印象からして落ち着いた大人の女性に見えたが、目が少し妖艶で、こちらをまっすぐ見つめてくる。彼女は手袋を外しながら「こんな朝早くに、珍しいですね」と声をかけてきた。
声は低めで柔らかく、湖の水音に溶け合うようだった。俺は少し驚きながらも、営業の癖で軽く会話を返した。
「休みなので、気分転換に。ミホさんも先生のお仕事で。
」と聞くと、彼女は微笑みながら「今日は休み。生徒の答案をチェックしに、静かな場所を探してここに来たんです」と答えた。
彼女のコートの下の胸の膨らみが、セーターの生地を押し上げて目立つ。冬の朝の冷たい風の中で、彼女の吐息が白く浮かんだ。
会話が続くうちに、ミホは俺の隣に座ってきた。デッキの木の感触が冷たい中、彼女の体温が近くに感じられる。
彼女は「営業マンって、毎日大変そうですね」と言いながら、俺の手元をちらちら見る。話はだんだん個人的なものになり、彼女は「教師もストレスが多いので、たまにこうして一人で来るんです」と打ち明けた。
俺は彼女の巨乳がコートの前で揺れる様子に、つい視線を奪われてしまう。彼女はそのことに気づいたのか、わざと体を寄せてきて、柔らかい胸の感触を俺の腕に軽く当てる。
触れた瞬間、暖かくて弾力のある感触が伝わってきた。冬の冷えた空気の中で、その熱が異様に強く感じられる。
彼女は「ショウタさん、緊張してる。」と囁くように聞き、俺の太ももに自分の手を置いた。
手袋を外した指先は細く、ゆっくりと太ももを撫で上げる。最初は冗談めかしていた会話が、彼女の指の動きとともに、明らかに性的な雰囲気へと変わっていった。
彼女は「公共の場所だけど、朝早くは誰もいないから」と低く笑いながら、俺の股間に手を持っていった。ジーンズの上からでも、すぐに反応してしまう俺の硬さを感じ取ったのか、ミホは指で輪郭をなぞるように刺激してきた。
五感が研ぎ澄まされる。湖の水が打ち寄せる音、彼女の甘い香水の匂い、冷たい風の中で感じる彼女の掌の熱。
俺は息を飲み、彼女の顔を見た。ミホの目はすでに淫らに細められていて、「このまま、もっと触っていい。
」と囁いた。会話のやり取りが続き、彼女は自分の胸を俺の手に導きながら「触ってみて。
冬でも熱いでしょう」と促してきた。掌に収まりきらないほどの巨乳の柔らかさが、セーター越しにダイレクトに伝わる。
彼女の乳首が硬く尖っているのがわかり、俺の指で軽く摘まむと、ミホが小さく息を漏らした。 俺の股間を露骨に刺激されながら、ミホはさらに体を密着させてきた。
巨乳を俺の胸や腕に押しつけ、ねっとりとした熱を感じさせる。彼女の乳房は重みがあり、形が崩れながらも弾力を保っていて、セーターの生地を通して乳首の凸凹まで鮮明にわかる。
彼女は「ここ、公共エリアだけど、誰も来ないわ」と囁きながら、ジッパーを下ろした。冷たい空気が股間に触れると同時に、彼女の温かい掌が直接肉棒を握った。
ミホは膝をつき、顔を近づける。巨乳が重力に引かれて揺れ、俺の太ももに押しつけられた。
彼女の息が肉棒にかかり、温かい湿気が伝わる。舌が先端を舐め上げられた瞬間、熱い感触が走った。
口内はぬるぬると熱く、唾液の感触が絡みつく。ミホは巨乳を両手で寄せながら、肉棒を谷間に挟み、上下に擦り始めた。
乳房の柔らかさと熱が、肉棒全体を包み込む。彼女は時折乳首を肉棒に押しつけ、乳首の硬さを擦りつけるように刺激した。
口で咥え直すと、喉の奥まで飲み込むような深いフェラチオに移行した。舌が裏筋を這い、亀頭を強く吸う。
唾液が溢れて音を立て、彼女の口内の熱と締めつけが強くなる。冬の朝の冷たい風の中で、彼女の口の中だけが異常に熱く感じられた。
巨乳は俺の足に押しつけられたまま、動きに合わせて波打つ。彼女は「もっと奥まで、いい。
」と聞きながら、さらに腰を前後に振り、胸を激しく擦りつけてきた。俺の手が彼女の頭を押さえると、ミホは自ら深く咥えて動きを激しくした。
口内の粘膜が肉棒を締めつけ、舌が高速で動き、快感が一気に高まる。巨乳の感触、口内の熱、彼女の吐息の音、すべてが混ざり合い、俺は限界を迎えた。
精液を搾り取るような激しい吸引とともに、大量の射精が彼女の喉に流れ込んだ。ミホはそれを飲み干しながらも、口を離さず、余韻を味わうように最後まで吸い上げた。
行為が終わったあと、ミホはゆっくりと口を離し、唇を拭った。彼女はまだ巨乳をコートの下で揺らしながら、「冬の朝に、こんなことになるなんて」と微笑んだ。
俺は息を整えながら、彼女の肩を抱いた。湖の水音が静かに続き、彼女は「また会えるといいね」と囁いた。
別れ際、彼女は自分の名刺を渡し、「学校の電話じゃなく、携帯に連絡して」と言い残して去っていった。冷たい風の中で、彼女の体温と巨乳の感触、口内の熱だけが鮮明に残っていた

























































