俺はTaichi、地元新聞の文化欄で記事を書くライターだ。30代半ばの独身で、毎日デスクワークに追われてる。
女性経験はほとんどない。いや、正直に言うとゼロだ。
童貞のままで、この年まで来ちゃった。会社の飲み会なんて、ただの義務感で参加するくらいで、期待なんてしてない。
その夜、いつもの近所の居酒屋の個室で、編集部の飲み会が始まった。夜の8時頃、外はもう暗くて、街灯の光が窓から漏れ入る。
テーブルにはビールや焼き鳥が並び、みんなの笑い声が響く。俺は隅っこの席で、スマホをいじりながら時間を潰してた。
そんな中、隣の部署からMikaelaが加わった。彼女はアマチュア陶芸家として社内のイベントを手伝ってる人で、最近文化欄の取材で顔を合わせるようになった。
20代後半くらいかな、明るい笑顔が印象的だ。でも、何より目がいったのは彼女の胸。
入室した瞬間、薄手のブラウスからこぼれ落ちそうな、信じられないほどのボリューム。Gカップはありそうだ。
谷間が深くて、息をするたびに揺れる。あの柔らかそうな膨らみ、俺の視線を釘付けにした。
(こんな巨乳、触れたらどうなるんだろう…俺の人生で一度くらいは…) Mikaelaはすぐにみんなと打ち解け、陶芸の話で盛り上げてくれた。彼女の声は柔らかくて、グラスを傾ける仕草が優雅だ。
俺も何度か視線が合って、軽く会釈を交わした。でも、心の中では彼女の胸のことを考えて、顔が熱くなった。
飲み会が進むにつれ、アルコールのせいでみんな上機嫌。Mikaelaが俺の隣に座ってきて、突然話しかけてきた。
「Taichiさん、いつも記事面白いですよね。陶芸の取材、楽しかったですよ。
」 彼女の笑顔に、俺は慌てて返事した。 「え、ああ、ありがとう。
Mikaelaさんの作品、すごく繊細でさ…」 会話が弾む。彼女は陶芸の趣味から、日常のストレス解消法まで話してくれた。
俺は相槌を打ちながら、チラチラと彼女の胸元を見るのを我慢した。ビールを何杯か飲むうちに、俺の頰が赤らんでくる。
Mikaelaも酒を飲むペースが速くて、目が少しトロンとしてきた。飲み会の終わり頃、彼女が耳元で囁いた。
「二次会、行きませんか。 二人で、もっと話しましょうよ。
」 心臓が止まりそうだった。童貞の俺に、そんな誘い。
でも、断る理由なんてない。みんなが解散する中、俺たちは居酒屋を出て、近くのバーへ向かった。
夜風が心地よく、街の喧騒が遠く聞こえる。 バーは薄暗くて、カウンター席に座った。
Mikaelaはカクテルを注文し、俺はビールを。話は自然とプライベートなことに移った。
彼女は過去の恋愛を軽く話してくれた。複数の彼氏がいたこと、触れ合う喜びを知ってるって。
俺は曖昧に頷きながら、自分の童貞ぶりをぼかして誤魔化した。でも、彼女の視線が俺を試すように鋭い。
(もしかして、俺のことがわかってる。 そんなわけないよな…) 酒が進むと、Mikaelaが俺の手に触れてきた。
柔らかい指先が、電気が走るみたいだ。 「Taichiさん、なんか純粋そう。
経験、少ないんですか。」 ストレートすぎて、俺は言葉に詰まった。
彼女はくすくす笑って、胸を寄せてきた。あの巨乳が、テーブル越しに迫る。
布地の下で、ぷるんと揺れる感触が想像できる。俺の股間が、じわじわと熱くなった。
「正直に言いましょうか。私、Taichiさんのそういうところが気になってるんです。
」 彼女の言葉に、俺は頷くしかなかった。バーを出た後、Mikaelaが提案したのは、近くのラブホテル。
心臓が爆発しそう。部屋に入ると、柔らかい照明が彼女の胸を強調する。
ブラウスを脱ぐと、黒いレースのブラジャーから溢れんばかりのGカップの爆乳が露わになった。乳房は重力に逆らって張りつめ、頂点の乳首が薄い布地を押し上げてる。
俺は息を飲んだ。(これが…本物の巨乳…触ったら、沈み込むみたいだ…) Mikaelaはベッドに座り、俺を近くに引き寄せた。
彼女の目が、優しくも誘惑的に輝く。 「Taichiさん、触ってみて。
怖がらないで。」 俺の手が、震えながら彼女の胸に伸びた。
指先が触れた瞬間、信じられない柔らかさ。まるでゼリーみたいに、ぷにゅっと沈み込む。
重みが手のひらにずっしり伝わり、温かい。俺は我慢できず、両手で掴んだ。
Gカップのボリュームが、指の間から溢れ出す。乳肉が波打つように揺れ、俺の掌を包み込む。
(ああ、こんな感触…夢みたい。もっと、強く揉みたい…) 彼女は小さく喘ぎ、俺のズボンに手を伸ばした。
チャックを下ろすと、俺のチンコがビクンと飛び出した。童貞のそれは、すでに先走り汁でぬるぬる。
Mikaelaは目を細めて、優しく握った。 「ふふ、固くなってる。
かわいいですね。」 俺は恥ずかしさで顔を赤らめながら、彼女のブラを外した。
解放された爆乳が、どっしりと揺れる。乳輪はピンクがかって大きく、乳首はぷっくりと勃起してる。
俺は思わず口を寄せ、乳首をチュパチュパと吸った。甘い匂いが鼻をくすぐり、舌に絡む感触がたまらない。
Mikaelaの息が荒くなり、手の動きが速くなった。手コキの快感に、俺の腰が勝手に動く。
でも、俺の夢はもっと特別なもの。巨乳パイズリだ。
Mikaelaにそう伝えると、彼女はベッドに膝立ちになり、俺を座らせた。 「いいですよ。
私の胸、使って。」 彼女は自分の爆乳を両手で寄せ、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。
あの柔らかい乳肉が、チンコを完全に包む。温かく、ぬめった肌が竿全体を擦る。
頂点から根元まで、ぷにぷにと圧迫される感触。俺は腰を前後に動かし始めた。
乳房の重みがチンコを押しつぶすみたいで、摩擦が熱い。彼女の汗と俺の汁が混じり、ぬちゃぬちゃという音が部屋に響く。
(これだ…この感触…Gカップの谷間、チンコが溶けそう…もっと、深く埋まりたい…) Mikaelaは乳首を自分で弄りながら、俺を見上げた。彼女の目は潤んで、興奮してるのがわかる。
「Taichiさん、気持ちいい。 私の胸、こんなに熱くなって…」 俺は言葉にならず、ただ喘ぐ。
チンコの先が乳肉の奥に突き刺さるたび、電撃のような快楽。彼女の爆乳は汗で光り、揉まれるたびに形を変える。
柔らかすぎて、指が沈み込み、乳首が擦れる感触が追加の刺激。童貞の俺には、耐えられるはずがない。
数分で限界が来た。 「ああ、出る…Mikaela…。
」 大量の精液が、谷間から噴き出した。白い液体が彼女の胸を汚し、滴り落ちる。
Mikaelaはそれを指で掬い、舐めてみせた。俺はへたり込み、息を荒げた。
彼女は優しく俺を抱きしめ、キスをしてきた。唇の柔らかさ、舌の絡み合い。
ディープキスが続き、俺のチンコはまた硬くなり始めた。 その夜は、まだ終わらなかった。
Mikaelaは俺を導き、お風呂で体を洗い合った。彼女の爆乳を石鹸で泡立て、滑らかな感触を楽しむ。
俺は彼女のおマンコに指を入れ、ぬるぬるの内部を探った。クリトリスを優しく撫でると、彼女がビクビク震える。
クンニを試してみたら、甘酸っぱい味が口に広がり、俺は夢中で舌を動かした。Mikaelaの喘ぎ声が、部屋を満たす。
ベッドに戻ると、騎乗位で繋がった。彼女のおマンコは熱く、俺のチンコをきつく締め付ける。
巨乳が俺の顔の上で揺れ、俺はそれを揉みしだきながら腰を突き上げた。乳首を摘まみ、引っ張る。
彼女の体が波打つように動き、俺は3回目の射精を迎えた。中出しの感覚が、童貞の俺を狂わせる。
(こんなの…本物かよ…Mikaelaの体、俺のものみたい…) 一晩で5回、俺はイッた。Mikaelaは疲れた様子もなく、俺の頭を胸に預けてくれた。
あの柔らかい枕のような感触に、安心する。でも、朝になると、彼女は微笑んで言った。
「Taichiさん、素敵な夜でした。でも、ゆっくり関係を築きましょうね。
」 俺たちは連絡先を交換し、別れた。会社で顔を合わせるたび、彼女の胸を思い出す。
視線が絡むだけで、股間が疼く。あの触感の誘惑が、俺の心を掴んで離さない。
童貞だった俺の人生に、ようやく感情のつながりが生まれた気がする。でも、まだ妄想みたいな興奮が、胸に残ってる。
きっと、これから少しずつ深まっていくんだろう









































