俺はShin、フリーランスの翻訳者だ。30代半ばの独身で、高層アパートの15階に一人暮らし。
仕事は在宅中心だから、外出はスーパーやコンビニくらい。彼女なんて何年も作ってないし、正直童貞のままだ。
毎日パソコンに向かって外国語の文書を訳すだけの地味な日々。冬の夕方なんて、外はもう暗くて寒い。
コートを羽織ってエレベーターに乗り込むと、いつも心細くなる。 このアパート、住人同士の交流はほとんどない。
でも、隣の部屋に住むEriのことはよく知ってる。在宅イラストレーターで、20代後半くらいかな。
時々廊下で顔を合わせるけど、挨拶すらろくに交わさない。Eriはいつもゆったりしたセーターやニットを着ていて、それが彼女の体型を強調してる。
いや、強調しすぎだ。彼女の胸、信じられないくらい大きい。
Gカップはありそう。歩くたびに揺れて、俺の視線を釘付けにする。
冬のセーター越しでも、そのボリュームは隠せない。柔らかそうで、白くて、俺みたいな童貞には妄想の種すぎる。
今日も夕方、買い物から帰ってエレベーターに乗り込んだ。荷物を抱えてボタンを押すと、扉が閉まる直前で誰かが入ってきた。
Eriだった。黒いコートにマフラー、頰が少し赤らんでる。
寒さのせいか、それともメイクか。彼女の胸がコートの下で膨らんでて、俺は思わず目を逸らした。
「こんにちは、Shinさん」 Eriが小さく声をかけてきた。珍しい。
俺は慌てて頷く。 「こ、こんにちは。
Eriさん」 エレベーターが動き出す。狭い空間に二人きり。
冬の匂いがする。彼女のシャンプーの甘い香りと、外から入る冷たい空気。
俺の心臓が少し速くなる。童貞の俺には、こんな状況だけでドキドキだ。
Eriは壁に寄りかかってスマホをいじってる。胸が少し動くたび、俺の視線が吸い寄せられる。
(でかい… あんな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう) 突然、エレベーターがガクンと揺れた。止まった。
灯りがチカチカして、非常ベルが鳴り響く。閉じ込められた。
俺は慌ててボタンを連打する。 「え、何これ… 止まっちゃった」 Eriが不安げに言う。
俺も焦る。携帯の電波が悪いアパートだ。
助けを呼べないかも。狭い箱の中で、二人きり。
外は夕暮れの闇が迫ってる。寒さで息が白い。
「大丈夫だよ、すぐ直るはず。管理人に連絡しよう」 俺は平静を装うけど、心の中はパニック。
(閉じ込められた… Eriさんと二人。こんなところで何時間も。
彼女の巨乳がすぐそばに…) 時間が経つ。5分、10分。
エレベーターは動かない。Eriがため息をつく。
彼女のコートが少しずれていて、セーターの胸元がのぞく。谷間が深くて、俺の股間が反応し始める。
童貞の俺は、そんなことで勃起しちゃう。ズボンがきつくなる。
「寒いね… 暖房ついてないみたい」 Eriが体を縮こまらせる。その仕草で胸が揺れる。
俺は我慢できなくなってきた。狭い空間で、彼女の体温を感じる。
匂いが濃くなる。俺のチンポが固くなって、痛いくらい。
(ヤバい… こんなところで勃起とか、最悪だ。でも、Eriさんの巨乳見てたら仕方ないよな) 無意識に、俺は体を寄せてしまった。
股間が彼女の太ももに触れる。Eriがびくっとする。
「Shinさん…。」 彼女の声が震える。
俺は謝ろうとしたけど、言葉が出ない。代わりに、興奮が勝つ。
童貞の妄想が爆発しそう。俺はさらに押しつけた。
ズボン越しのチンポが、彼女のスカートに当たる。固い感触が伝わる。
「ご、ごめん… でも、Eriさん、君の胸が… でかくて、気になって」 俺はつい本音を漏らした。引くような言葉だ。
Eriの目が大きくなる。でも、意外なことに、彼女は逃げない。
むしろ、視線を下げて俺の股間を見る。 「Shinさん、そんなに興奮してるの。
ここで。」 彼女の声が少し甘い。
冬の冷たい空気の中で、熱気が生まれる。Eriがゆっくり跪く。
エレベーターの床に膝をついて、俺の前に来る。巨乳がセーターの中で重そうに揺れる。
谷間が深く、息が詰まる。 「私でいいなら… 手伝ってあげる」 Eriがファスナーを下ろす。
俺のチンポが飛び出す。童貞のそれは、青筋立って、先端から我慢汁が垂れてる。
生臭い匂いが広がる。Eriの顔が近づく。
彼女の息が熱い。 (うわ、Eriさんの口が… 俺のチンコに当たる。
夢みたい。でも、現実だよな。
) Eriの唇が触れる。柔らかい。
彼女の舌が先端を舐める。チロチロと。
俺は腰が震える。童貞の俺には、こんな刺激が強すぎる。
彼女の巨乳が膝の上で揺れて、セーターの生地が擦れる音がする。 「ん… Shinさんの、太いね。
熱い」 Eriが囁く。彼女の口が全体を包む。
フェラチオの始まり。ぬるぬるの唾液が絡みつく。
俺は壁に手をついて耐える。エレベーターの揺れが、まだ続いてるみたい。
閉鎖空間の緊張が、興奮を倍増させる。 彼女の頭が前後に動く。
グチュグチュという音が響く。俺のチンポが喉の方まで入る。
Eriの喉が鳴る。ゴクン、ゴクン。
童貞の俺は、そんな音に悶絶。彼女の巨乳を触りたくて、手を伸ばす。
セーターの上から揉む。柔らかい。
重い。Gカップのボリュームが、手に収まりきらない。
「Eriさん… おっぱい、でかい… 揉ませて」 俺は喘ぐ。彼女は口を離さず、うなずく。
セーターをまくり上げる。ブラジャーが現れる。
黒いレースで、胸を支えきれてない。溢れそうな乳肉。
俺はブラをずらし、ナマ乳を直に触る。乳首はピンクで、固くなってる。
指でつまむと、Eriの口内の動きが激しくなる。 (ああ、乳首コリコリ… Eriさんの喉、俺のチンコを締めつけてる。
唾液が滴ってる) 冬の寒さで、汗が出る。エレベーターの中が蒸し暑い。
Eriのフェラが速くなる。舌が裏筋を這う。
俺の玉袋を優しく撫でる手。彼女の巨乳が俺の太ももに当たる感触。
視界がぼやける。五感全部がエロに支配される。
匂いは俺のチンコの臭いと、彼女の口紅の甘さ。味は、想像だけど、彼女の唾液のぬめり。
「んぐ… んぐぐ…」 Eriの喉鳴り音が大きくなる。俺のチンポが喉奥に突き刺さる。
彼女の目が潤んで、涙が浮かぶ。引くような生々しさ。
でも、童貞の俺は最高だ。腰を振ってしまう。
ピストンみたいに。 「Eriさん、もっと… 喉で締めて」 俺の声が掠れる。
彼女の巨乳を両手で鷲掴み。乳肉が指の間からこぼれる。
詩的に言うなら、雪のように白い山脈が、俺の手で崩れるみたい。柔らかくて、温かくて、永遠に揉んでいたい。
時間がわからない。閉じ込められてどれだけ経った。
外の音は聞こえない。俺たちはこの狭い箱の中で、ただフェラに没頭する。
Eriの口が疲れたのか、息が荒い。でも止まらない。
彼女の舌がカリ首を刺激。俺の限界が来る。
(出そう… 喉奥に、熱い精子をぶちまけたい。Eriさんの飲み込む顔、見たい) 「Eriさん、出る… 飲んで。
」 俺は叫ぶ。チンポが脈打つ。
ドピュドピュと、大量の精子が噴出。喉奥に直撃。
Eriの喉がゴクゴク鳴る。苦い精液の味が、彼女の口に広がるはず。
童貞の俺のそれは、濃くて、量が多い。彼女の口角から白い液が垂れる。
生臭くて、粘つく。 Eriが咳き込む。
口を離すと、精子が糸を引く。彼女の唇が濡れて光る。
巨乳の谷間に、俺の汁が少し飛んでる。冬の冷たい空気で、熱いものが冷える。
「はあ… はあ… Shinさん、すごかった。苦くて、熱いよ」 Eriが微笑む。
俺は足が震えて、崩れ落ちそう。悶絶の余韻。
エレベーターが突然動き出す。灯りが安定する。
助けが来たのか。 扉が開くと、外はすっかり夜。
管理人が心配顔で立ってる。 「大丈夫ですか。
故障でした」 俺たちは慌てて服を直す。Eriの巨乳を隠すようにコートを羽織る。
俺のチンポはまだ半勃ち。精液の匂いが残る。
部屋に戻って、俺はベッドに倒れ込む。あのフェラの感触が忘れられない。
喉の締めつけ、巨乳の柔らかさ。Eriとはその後、廊下で会うたび、目が合う。
彼女は微笑むけど、何も言わない。俺は毎晩、その妄想をオカズにオナニーする。
童貞のままだけど、あの閉鎖空間のエロは、永遠の宝物だ。 でも、正直、引くような体験だった。
俺のチンコの臭いが彼女の鼻に残ってると思うと、恥ずかしい。でも、興奮が勝つ。
冬の夕方、エレベーターの記憶は、俺の人生で一番のエロい出来事さ。 (次は、あの巨乳を揉みながら、本番したいな… Eriさん) 数日後、Eriからメールが来た。
「またエレベーター、乗ろうか。」 俺の心臓がまた鳴る。
続きがありそうで、ドキドキが止まらない






































































