夏のオフィスはいつも蒸し暑いはずなのに、空調の効いた休憩室はひんやりと冷えていて、俺の首筋に心地いい風が当たる。俺はデータ入力のクラークで、毎日同じ画面とにらめっこ。
30代半ばの冴えない男だ。彼女なんてできた試しがないし、女性の体に触れたことなんか一度もない。
童貞のまま、ただ想像で満足する毎日さ。 今日も昼休み。
正午のチャイムが鳴って、みんなが食堂に流れていく中、俺はいつものように休憩室のソファに腰を下ろした。自動販売機のジュースを片手に、ぼんやり窓の外の青空を眺める。
夏の日差しが強いけど、ここはカーテンが引かれていて薄暗い。静かでいい場所だ。
そしたら、ドアが開いてリコが入ってきた。人事アシスタントの彼女は、20代後半くらいかな。
明るい性格で、職場で人気者。俺はほとんど話したことないけど、遠くから見てるだけでドキドキするタイプだ。
特に、あの胸。入社したての頃から噂になってたんだけど、彼女のブラウスがいつもパツパツで、Gカップはありそうな爆乳が揺れるんだ。
歩くたびに柔らかく弾む感じが、俺の目を釘付けにする。夏物の上着の下で、汗ばんだ谷間がチラチラ見えて、想像が止まらなくなる。
リコは俺に気づいて、にこっと笑った。 「シュンさん、ここにいたんですね。
一緒に休憩しよ。 食堂、混んでるみたいで。
」 俺はびっくりして、ジュースをこぼしそうになった。心臓がバクバクする。
(なんで俺の隣に。 まさか、俺のこと…。
いや、考えすぎだろ。) 「あ、うん。
いいよ、リコさん。」 俺は慌ててソファの端を空けた。
彼女が隣に座ると、甘いシャンプーの匂いが漂ってきて、俺の鼻をくすぐる。間近で見ると、もっとすごい。
白いブラウスが張りついて、乳房の形がくっきり浮かんでる。深い谷間が息づかいごとに上下して、俺の視線を吸い込む。
話は天気から始まった。夏の暑さ、仕事の愚痴。
リコは明るく笑うけど、俺は緊張で言葉が詰まる。彼女の胸が腕に軽く触れそうになるたび、俺の下半身が熱くなる。
(触りたい… あの柔らかいおっぱいに顔を埋めてみたい… でも、そんなことできるわけないよな。) 時間が経つにつれ、リコの目が少し変わった。
なんだか意味ありげに俺を見つめてくる。 「シュンさん、いつも一人で休んでるんですか。
寂しくない。」 「え、別に… 慣れてるよ。
」 彼女はくすくす笑って、体を寄せてきた。突然、ブラウスを一枚脱ぎ捨てる。
夏だから薄着だったけど、下は黒いブラジャーだけ。Gカップの爆乳が、ぷるんと飛び出さんばかりに露わになる。
乳房は重そうに垂れ気味なのに、張りがあって、ピンクの乳輪が透けて見える。 俺は目が点になった。
(うわ、でかすぎ… こんなの近くで見たら、頭おかしくなる…) 「暑いんですよ、ここ空調きついけど、私汗っかきで。シュンさんも脱いだら。
」 リコの声が甘い。俺は抵抗できず、シャツを脱いだ。
素肌がぶつかる。彼女の肌は冷たくて柔らかい。
次の瞬間、リコが俺の胸に手を置いて、ゆっくりと押し倒す。ソファがきしむ音が響く。
「リコさん、何…。」 言葉が出ない。
彼女の爆乳が俺の顔に近づいてくる。谷間の汗の匂いが濃くなる。
柔肉が頰に触れ、温かく包み込む。俺のチンコがズボンの中でビクビク反応する。
(夢みたい… でも本物だ。こんな巨乳、触っちゃダメなのに…) リコは俺の耳元で囁く。
「シュンさん、ずっと私の胸見てましたよね。いいですよ、触ってみて。
」 彼女の手が俺のズボンを下ろす。チンコがぴょんと飛び出して、固く反り返る。
先走りが糸を引く。リコの目が輝く。
「わあ、シュンさんのチンコ、こんなに大きくなってる。かわいい。
」 俺は恥ずかしくて顔を赤らめるが、興奮で頭が真っ白。(触られた… 女の手にチンコ触られたんだ… もう我慢できない。
) リコはブラを外した。Gカップの生おっぱいが解放される。
重い乳房がゆさゆさと揺れ、乳首は茶色っぽくて固く尖ってる。彼女はそれを俺の顔に押しつける。
柔らかい肉の感触が鼻と口を覆う。息が苦しいのに、幸せ。
俺は本能的に舌を出す。乳首をペロペロ舐める。
(おいしい… ミルクみたいな味がする… もっと吸いたい…) 「んっ、シュンさん、上手… もっと強く吸って。」 リコが喘ぐ声が休憩室に響く。
俺は夢中で乳首を口に含む。チュパチュパと音を立てて吸う。
乳輪のシワまで舌でなぞる。彼女のもう片方の手が俺のチンコを握る。
温かい掌が上下に動く。カリ首をこすられ、先端から汁が溢れる。
「あっ、リコさん… それ、ヤバい…」 射精感がすぐ来る。童貞の俺には刺激が強すぎる。
リコの手が速くなる。グチュグチュと音がする。
「出していいですよ、シュンさん。私の手でイッちゃって。
」 ドクドクと精液が噴き出す。一回目、大量にリコの手に飛び散る。
白いのが彼女の指に絡まる。でも、リコは止めない。
チンコを優しくしごき続ける。敏感になった亀頭がビクビク震える。
(まだ硬い… こんなにすぐまた。 俺のチンコ、おかしいのかな…) 二回目が来る。
リコは今度は自分の爆乳でチンコを挟む。パイズリだ。
柔らかい谷間にチンコが埋まる。乳肉の圧力がすごい。
汗と汁で滑りがいい。彼女は乳房を寄せて上下に動かす。
乳首が俺の腹に擦れる。 「シュンさんのチンコ、熱い… 私のGカップおっぱいで、気持ちいい。
」 「うん… リコさんのおっぱい、最高… でかくて柔らかくて…」 俺はまた射精する。二回目は乳の谷間にぶちまける。
精液が乳房に塗りたくられて、テカテカ光る。リコはそれを指で掬って、俺の口に塗りつける。
しょっぱい味が広がる。(自分の精子、飲むなんて… でも興奮する…) 休憩室の空調が冷たいのに、体は熱い。
汗が混じってベタベタ。リコは俺を起こさず、今度は自分のスカートをまくり上げる。
下着がない。ツルツルのマンコが露わになる。
ピンクのビラビラが濡れて光ってる。クリトリスがぷっくり膨らんでる。
「シュンさん、私のマンコも触って。乳首吸いながら、手マンして。
」 俺は震える指でマンコに触れる。温かくてヌルヌル。
指を一本入れると、きゅっと締まる。リコが腰をくねらせる。
俺はまた乳首を吸う。もう片方の乳首を指で摘む。
固くなった乳首をコリコリ転がす。 (マンコの中、熱い… 俺の指で感じてるんだ… こんなの想像以上だ。
) リコの手がまたチンコを握る。三回目の手コキ。
俺の乳首を彼女のもう片方の乳房で擦る。乳首同士の感触が変態的。
俺は指を二本に増やして、マンコをかき回す。グチュグチュ音がする。
クリトリスを親指で押すと、リコがビクンとなる。 「あんっ、シュンさん、そこいい… もっと…」 俺のチンコも限界。
三回目、射精。精液が少ないけど、勢いよくリコの太ももにかかる。
彼女は満足げに笑う。 「シュンさん、連続で三回も… 私のおっぱい、好きなんですね。
」 俺はぐったり。頭がぼーっとする。
快楽の余韻と、混乱。職場でこんなこと、誰かに見られたら終わりだ。
でも、リコの爆乳がまだ俺の胸に触れてて、離れたくない。(これ、夢じゃないよな… またしたい…) 時計を見ると、昼休みの終わりが近い。
リコは服を整えて、俺にキスをする。柔らかい唇の感触。
「また、休憩室で待っててね、シュンさん。私たちの秘密ですよ。
」 彼女は出て行った。俺は放心してソファに残る。
チンコがまだ疼く。夏の正午の記憶が、俺の心に深く刻まれる。
あの日以来、リコの視線を感じるたび、下半身が反応する。関係はきっと、もっと深まる。
職場での秘密の快楽が、俺の童貞人生を変えていく予感がする









































