夏の夜は蒸し暑くて、劇場の空調が効きにくい深夜は特に息苦しい。俺は照明技師の見習いとして、20代半ばの頃からこの小さな劇場で働いている。
名前はタロウ。まだ経験浅くて、毎日ライトの調整やケーブルの片付けに追われてる。
今日は公演後の大掃除で、誰もいなくなった控室に残されていた。 控室の小道具置き場は、薄暗い電球が一つだけ灯ってる。
埃っぽい空気に混じって、夏の汗の匂いが漂う。俺は棚の奥で予備のライトを探してたんだけど、突然ドアが開く音がした。
「すみません、まだ誰かいるんですか。」 振り返ると、そこに立っていたのはアサミさん。
劇作家の彼女は、30代前半くらいかな。業界では新進気鋭って噂で、脚本の才能がすごいらしい。
俺は彼女の顔を何度か公演で見たことあるけど、近くで話すのは初めて。明るい照明の下じゃ気づかなかったけど、薄暗いここじゃ彼女の体がはっきり浮かび上がる。
特に、アサミさんの胸。白いブラウスがパツパツに張ってて、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさ揺れてる。
谷間が深くて、汗で少し湿ってるのが見えて、俺の視線を釘付けにした。童顔っぽい顔立ちに似合わず、下半身はくびれてて、全体がムチムチのグラマラス体型。
夏の薄着で、ブラのラインが透け気味で、俺の心臓がドキドキ鳴り始めた。 (うわ、こんな巨乳の人が劇作家かよ…。
触ったらどんな感触なんだろう) アサミさんは脚本のノートを抱えて、疲れた様子で近づいてきた。「タロウさんですよね。
照明の件で、ちょっと相談があるんです。公演の次の脚本で、暗闇のシーンをどう照らすか、アイデア聞かせてくれませんか。
」 俺は慌ててライトの箱を置いて、頷いた。控室の隅の椅子に座って、彼女の隣に腰を下ろす。
距離が近くて、アサミさんの体温と甘いシャンプーの匂いが漂ってくる。深夜の静けさで、俺たちの声だけが響く。
「このシーン、恋人たちの秘密の出会いを表現したいんですけど、照明でどう緊張感を出せばいいかなって。」 アサミさんはノートを開いて、熱心に説明し始めた。
俺は照明の知識を必死に振り絞って答える。スポットライトの角度とか、色温度の話とか。
意外と会話が弾んで、彼女の笑顔が可愛い。創作の話になると目が輝くんだよな。
俺は彼女の視線にドキドキしながら、時々その豊満な胸に目がいっちゃう。 (あかん、集中しろ…でも、揺れるたびにエロい…) 時間が経つにつれ、アサミさんはリラックスしてきたみたい。
足を組むと、スカートの裾が少し上がって、太ももの白い肌が見える。汗でブラウスが体に張り付いて、乳首の形がうっすら浮かんでる気がする。
俺の股間が熱くなって、ズボンがきつくなってきた。 「タロウさん、照明の話、ほんとに助かるわ。
あなたみたいな人がいてくれると、創作意欲が湧くのよね。」 彼女の言葉に、俺は照れくさくなって頷く。
すると、アサミさんは突然手を伸ばして、俺の肩に触れた。柔らかい指先が、夏の汗で湿ったシャツ越しに感じる。
「実は、もっと深い信頼を築きたいんです。この脚本、感覚を共有するシーンが大事で…。
私たちの間でも、試してみない。」 その言葉に、俺の頭が真っ白になった。
彼女の目が誘うように細まって、唇が湿ってる。控室の薄暗い光が、彼女の爆乳を柔らかく照らす。
俺はゴクリと唾を飲み込んだ。 アサミさんは立ち上がって、俺の手を取った。
小道具置き場の奥、棚の影に連れていく。そこは誰も来ない死角で、埃っぽい布団みたいなものが積んである。
彼女は俺を押し倒すように座らせて、自分も膝をつく。ブラウスをゆっくり脱ぎ始めた。
「見て、タロウさん。私の胸、創作のインスピレーションになるでしょ。
」 あらわになったのは、黒いレースのブラに包まれたGカップの爆乳。重力に逆らって張りつめてて、谷間が汗で光ってる。
俺は息を荒げて、思わず手を伸ばした。 (で、でけえ…これ、揉んだら沈み込むんじゃ…) アサミさんは俺の手を自分の胸に導く。
柔らかくて、温かくて、指が埋もれる感触。俺は本能的に揉みしだき始めた。
ブラの上からでも、ボリュームがすごくて、乳肉が指の間から溢れ出す。彼女の息が熱く、甘い吐息が耳にかかる。
「んっ…そう、上手よ。もっと強く揉んで。
」 俺はブラを外した。ぽろんと飛び出すような爆乳が、ピンクの乳首を突き立ててる。
夏の湿気で、乳輪が少しテカテカ光ってる。俺は我慢できずに、乳首に口を寄せた。
チュパッと吸うと、アサミさんがビクッと震える。 「はあっ…タロウさん、気持ちいい…」 乳首は硬くて、俺の舌に絡みつく。
甘い汗の味がして、俺のチンコがビンビンに勃起した。アサミさんは俺のズボンを下ろして、手でチンコを握る。
太くて熱い感触に、俺は腰を浮かせた。 (うおお、こんな巨乳吸いながら手コキ…夢みたい…) 彼女の爆乳を交互に吸う。
左の乳首を歯で軽く甘噛みすると、アサミさんが喘ぐ。右手で右の胸を鷲掴みにして、乳肉をこね回す。
俺のチンコは彼女の掌でシコシコされて、先走りが滴る。 「タロウさんのチンコ、熱くて固いわ…。
私の乳首、もっと吸って。」 アサミさんは俺の頭を胸に押しつける。
谷間に顔を埋めると、息が詰まるくらいの柔肉。俺は狂ったように乳首を吸いまくる。
チュパチュパ、ジュルジュルって音が控室に響く。彼女は俺のチンコを速く扱いて、30秒もしないうちに俺はイッた。
ドピュドピュと精子が彼女の手に飛び散る。 「はあはあ…早いわね。
でも、まだ終わりじゃないよ。」 アサミさんは笑って、手の精子を自分の爆乳に塗りつけた。
白い胸がヌルヌル光って、エロすぎる。彼女は俺を布団に押し倒して、騎乗位の体勢になる。
スカートをまくり上げて、パンツをずらす。おマンコが露わになって、濡れたピンクの肉びらが俺のチンコに触れる。
(お、おマンコ熱い…中、どんな感じなんだ…) 彼女は腰を沈めて、チンコをずぶりと飲み込んだ。狭くて熱くて、俺はすぐにまた勃起MAX。
Gカップの爆乳が俺の胸にぶつかって、揺れるたびに波打つ。アサミさんは腰をグラインドさせて、俺の乳首を自分の乳首で擦りつける。
「んんっ…タロウさん、感じて。 私の胸と一緒に、創作の感覚共有よ…」 俺は下から爆乳を掴んで、揉みながら突き上げる。
おマンコの襞がチンコを締めつけて、クチュクチュ音がする。夏の汗で体が滑って、ベトベトになる。
俺はまたイキそうになって、乳首を口に含んだ。吸うとアサミさんが絶頂みたいに震えて、おマンコがヒクヒク収縮。
「イッちゃう…タロウさん、一緒に。」 俺は二回目の射精。
彼女の中に大量の精子を注ぎ込む。熱いのが溢れて、太ももを伝う。
でもアサミさんは止まらない。体位を変えて、四つん這いに。
俺は後ろからチンコを挿入。お尻を掴みながら、爆乳を下から揉む。
乳首を指で摘まんで引っ張ると、彼女の喘ぎが大きくなる。 「もっと、乳首強く…あっ、クリトリスも触って。
」 俺は手を回して、彼女のクリトリスをコリコリ弄る。腫れた豆みたいなのが、ヌルヌル滑る。
おマンコは俺のチンコを咥え込んで、ピストンごとに汁が飛び散る。三回目、四回目…俺は乳首吸いに夢中で、何度もイッた。
精子が混じって、おマンコから白い泡が垂れる。 (こんなにイケるなんて…巨乳の力、ヤバい…にゃんにゃん吸いたい…) アサミさんは俺を主導して、フェラもさせた。
彼女の口にチンコを突っ込むと、喉奥まで咥えてジュポジュポ。爆乳でパイズリも。
柔らかい谷間にチンコを挟んで、乳首を舐めさせながら。五回目、イク時は彼女の顔にぶっかけた。
白い精子が頰と胸に飛び散る。 夜が明ける頃、俺たちは汗だくで絡み合ってた。
アサミさんは満足げに俺の胸に頭を乗せて、囁く。 「タロウさん、この夜が新しい脚本のヒントになったわ。
信頼、築けたよね。」 俺は頷いて、彼女の爆乳を優しく撫でた。
創作意欲が刺激されて、明日からの仕事が楽しみになった。でも、心のどこかで、この快楽に溺れた夜が、俺の妄想みたいな記憶になるんじゃないかと思った。
それ以来、深夜の控室で秘密の関係が続いた。アサミさんの巨乳は、俺の人生を変えたんだ




















































