俺はハルト、教育系NPOのコーディネーターとして、忙しい毎日を送ってる。30代半ばのサラリーマンで、仕事は教育現場のサポートがメインだ。出張が多いけど、女性との出会いなんてほとんどない。むしろ、独り身の部屋で夜な夜な妄想にふけるのが日常さ。
この日も、出張先の教育研修センターでセミナーを担当した。場所は大きな施設内のプライベートセミナールーム。昼間の明るい光が窓から差し込んで、テーブルに資料が並ぶ。参加者は先生たちで、俺はファシリテーター役。セミナーが始まると、隣の席に座った女性が目に入った。レイナさん、私立高校の国語教師だって。20代後半くらいかな、黒髪のセミロングで、知的そうな眼鏡が似合ってる。でも、何より目を引いたのは彼女の胸元。白いブラウスがパツパツに張ってて、明らかにGカップはありそうな爆乳がゆさゆさと揺れてる。ボタンの隙間から、柔らかそうな谷間がチラチラ見えて、俺の視線は釘付けだ。
(ああ、こんな巨乳の先生がいるなんて…。授業中にあの胸が揺れたら、生徒たちは集中できないよな。俺なんか、もう頭の中が真っ白だ)
セミナーは順調に進んだ。レイナさんは積極的に質問してきて、俺の説明にうなずきながらメモを取る。彼女の声は柔らかくて、ちょっとハスキー。休憩時間になると、部屋の外でコーヒーを配るんだけど、レイナさんが俺に近づいてきた。
「ハルトさん、今日のセミナー、すごく参考になりました。緊張されてるみたいですけど、大丈夫ですか?」
彼女の笑顔がまぶしい。胸の膨らみがすぐ近くで、息遣いが甘い匂いを運んでくる。俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバクだ。
「いえ、ありがとうございます。レイナさんみたいな優秀な先生がいると、やりがいありますよ」
そんな世間話をしてるうちに、他の参加者がおしゃべりで盛り上がってる隙に、レイナさんが小声で言った。
「実は、私もちょっと緊張してて…。休憩中に、少しだけ二人で話せませんか? あの、プライベートルームの隅で」
俺はドキッとした。セミナールームの奥に、小さな仕切りがあるんだ。そこなら人目につかない。レイナさんの目が優しくて、断れそうにない。
(まさか、こんなところで何が起きるんだ? いや、妄想だ。彼女みたいな美女が俺なんかに…でも、あの巨乳が近い…)
部屋の隅に移動して、ドアを軽く閉めた。昼の光がカーテン越しに柔らかく差し込む。レイナさんは椅子に座って、俺を見上げた。彼女のブラウスが少し開いて、黒いレースのブラが覗く。Gカップの爆乳が、重力に逆らってプルンと張ってる。
「ハルトさん、仕事熱心ですよね。でも、肩が凝ってるみたい。ほぐしてあげましょうか?」
彼女の手が俺の肩に触れた。温かくて、柔らかい感触。俺は固まって、言葉が出ない。レイナさんは微笑んで、ゆっくりと膝をついた。俺の前にしゃがむ形になる。
(え、何これ? 夢? いや、現実だ。彼女の顔が俺の股間に近づいてる…)
レイナさんの手が、俺のズボンのベルトに伸びた。カチャッと音がして、ファスナーが下ろされる。俺の下着が露わになって、すでに固くなったチンコがビクンと飛び出した。レイナさんの目が輝く。
「わあ、こんなに大きくなってる…。ハルトさん、興奮してるんですね。私の胸、気になってたでしょ?」
彼女はブラウスを少しはだけて、爆乳を強調した。谷間が深くて、汗の匂いが混じった甘い香りが漂う。俺は頷くしかなくて、喉がカラカラだ。
(ああ、レイナさんの巨乳…。こんなに近くで見たことない。柔らかそうで、揉んだら沈み込みそう。チンコが疼いてたまらない)
レイナさんは下着をずらして、俺のチンコを優しく握った。温かい手が、血管をなぞるように動く。彼女の唇が近づいて、息がチンコにかかる。ぷるんとしたピンクの唇が、亀頭に触れた瞬間、俺の体が震えた。
「ん…ゆっくり、味わってくださいね」
彼女の舌が、ゆっくりと亀頭を舐め上げる。ぬるぬるした感触が、電流みたいに走る。レイナさんの口が開いて、チンコをくわえ込んだ。温かくて、湿った口内が俺を包む。彼女の舌が裏筋を這って、根元まで飲み込む。
(うわあ、フェラチオだ…本物の。レイナさんの口の中、熱くて柔らかい。舌が絡まって、吸い付いてくる…俺の妄想よりずっと気持ちいい)
レイナさんはリズムを刻んで、頭を前後に動かした。ジュポジュポと音が響く。彼女の爆乳が、動きに合わせてゆさゆさ揺れる。俺は我慢できなくて、手を伸ばした。ブラウスの中に手を入れて、ブラの上からGカップの巨乳を掴む。柔らかくて、重い。指が沈み込んで、乳肉が溢れそう。
「レイナさん…おっぱい、すごい…デカくて、温かい…」
俺の声が震える。レイナさんは口を離さず、うなずく。彼女の舌がカリ首をチロチロ舐めて、唾液が糸を引く。チンコの先から我慢汁が溢れて、彼女の口に混ざる。生々しい味が、俺の興奮を煽る。
(こんなの、想像しただけでイキそうだったのに…現実のフェラ、ヤバい。レイナさんの唇がチンコを締め付けて、吸うたびにビクビクする。もっと深く…おマンコみたいに)
彼女はペースを上げた。口を窄めて、真空みたいに吸い込む。舌が frenulum を刺激して、俺の腰が勝手に動く。爆乳を揉みながら、俺は彼女の頭を軽く押した。レイナさんは抵抗せずに、喉奥まで受け止める。ゴクッと音がして、俺のチンコが彼女の喉に当たる。
「んぐ…ハルトさん、固い…おいしい…」
レイナさんが一瞬口を離して、息を荒げた。彼女の唾液がチンコにべっとりついて、光ってる。俺はたまらず、彼女の巨乳に顔を埋めた。ブラをずらして、生の乳房に触れる。乳首が硬く立ってて、ピンク色。俺は思わず乳首を口に含んだ。チュパチュパ吸うと、レイナさんが体を震わせる。
(巨乳の味…ミルクみたいに甘い妄想が、現実になった。乳首を噛んだら、どんな声出すんだろう。チンコが爆発しそう)
再びフェラが始まった。レイナさんの手が玉袋を優しくマッサージ。指がアナルの方まで這って、俺の体がビクンッと跳ねる。彼女の舌が尿道口を舐め回して、快感が頂点に達する。
「レイナさん…もう、イク…!」
俺の声が漏れた。レイナさんは加速して、頭を激しく振る。ジュルジュルと音が部屋に満ちて、俺のチンコが脈打つ。ドクドクと大量の精子が、彼女の口内に噴出した。レイナさんは全部飲み込んで、ゆっくり口を離した。唇から白い液が少し垂れて、彼女の爆乳に落ちる。
(イッた…本物のフェラで。レイナさんの口、精子でいっぱい。こんなに気持ちいいなんて、童貞の俺にはもったいない…)
事後、俺たちは息を整えた。レイナさんはティッシュで口元を拭いて、微笑んだ。彼女の巨乳がまだ少しはだけてて、俺の視線を誘う。
「ハルトさん、緊張ほぐれました? 次回の出張で、また会いましょうね」
俺は頷いて、連絡先を交換した。メールアドレスとLINEを教え合って、セミナールームに戻る。心の中はまだ興奮でいっぱいだ。
(あの感触、忘れられない。レイナさんのフェラと巨乳…今夜のオカズ確定だ。次はもっと、深いことしたいな)
セミナーが終わって、俺は研修センターを後にした。あの昼の出来事が、俺の日常を変えた気がする。レイナさんとの再会が、待ち遠しい。







































