春の陽気が柔らかく差し込む田舎の自家製陶芸室。俺、ナオキは20代後半のサラリーマンで、都会の喧騒に疲れて週末に陶芸ワークショップを探してここに来たんだ。
ネットで見つけたテラさんのアトリエは、畑に囲まれた古い納屋を改造したところで、夕方近くになると周囲の桜の花びらが風に舞って境内をピンクに染めていく。空気は土の匂いが濃くて、なんか心が落ち着く感じだった。
テラさんはこのアトリエの主で、30代くらいの女性陶芸家。最初に会った時、彼女が着てた作業着のエプロンから溢れんばかりの胸元が目に入って、俺は思わず息を飲んだ。
あの巨乳、間違いなくGカップ以上だ。いや、もっとでかいかも。
彼女の体型はグラマラスで、腰回りも程よく肉付きがいいんだけど、何よりそのおっぱいが圧巻。作業着のボタンが今にも弾けそうで、動くたびにゆさゆさと揺れるんだ。
童顔っぽい笑顔と相まって、なんか母性的で、でもエロい。俺みたいな童貞には刺激が強すぎて、初対面で股間が反応しちゃったよ。
ワークショップは午後から始まって、俺を含めて3人。テラさんがみんなにろくろの使い方を教えてくれるんだけど、彼女の説明は丁寧で、時々近づいてきて手元を直してくれる。
彼女の指先が俺の手に触れると、柔らかい肌の感触が伝わってきて、ドキドキが止まらなかった。夕方の光が窓から差し込んで、土の埃がきらきら舞う中、テラさんの巨乳が作業台に影を落とす姿をチラチラ見てるだけで、俺の頭の中はもう妄想だらけ。
(このおっぱいが俺の顔に当たったら、どんな感じだろう…柔らかくて、温かくて、息が詰まるくらい埋もれちゃうのかな) 他の参加者が順番に作品を作って、次第に帰り支度を始める頃、俺はまだろくろで苦戦中。テラさんが「ナオキくん、もう少し残って練習する。
夕方だけど、ゆっくり教えてあげるよ」って声をかけてくれた。俺は即座に頷いて、他の人が帰るのを見送った。
アトリエに残ったのは俺とテラさんだけ。外は春の夕暮れで、遠くの山々がオレンジに染まり始めてる。
部屋の中は静かで、土をこねる音だけが響く。 テラさんが俺の隣に座って、ろくろを一緒に回してくれる。
彼女のエプロンが少しずれていて、胸の谷間がより深く見えて、俺の視線が釘付け。土を練る彼女の手が速くて、粘土の塊が形になっていくのを間近で見てるうちに、俺の手が滑って大失敗。
ろくろから土が飛び散って、テラさんのエプロンにべっとり付いちゃった。「あ、ごめん。
」って俺が慌てると、テラさんは笑って「大丈夫よ、陶芸は汚れるものだもの」って。彼女が土を払おうとして、エプロンを緩めると、作業着の胸元が開いて、中のブラジャーがチラリ。
白いレースのやつで、巨乳を支えるのに必死って感じ。俺の心臓がバクバク鳴ってる。
(こんな近くで巨乳見てるなんて、夢みたい…でも、土で汚れたらもっとエロくね。) 夕方の光が弱まって、アトリエの電気がついた頃、テラさんが「ちょっと休憩しようか」って言って、水を汲みに奥のキッチンコーナーへ。
俺はろくろの片付けをしながら、彼女の後ろ姿を眺めてた。尻のラインもいいし、何より歩くたびにおっぱいが揺れるんだよな。
戻ってきたテラさんが、冷たい水を渡してくれるんだけど、手が土で汚れてて、俺の手に触れる感触がぬるぬる。春の空気はまだ涼しくて、土の湿った匂いが鼻をくすぐる。
俺たちは雑談を始めた。テラさんは陶芸の楽しさを熱く語ってくれて、俺は相槌を打ちながら、彼女の唇の動きや首筋の汗をジロジロ見てた。
話が弾んで、テラさんが「ナオキくん、手伝って。大きな壺を作ろうよ」って提案。
俺が土をこねるのを手伝うんだけど、彼女の巨乳が俺の腕に当たっちゃう。柔らかくて、温かくて、思わず固まっちゃった。
テラさんは気づかないふりで続けるけど、俺の頭の中はもうエロモード全開。(この感触、たまんない…もっと押しつけてほしい) 作業が進むうちに、土がどんどん飛び散って、テラさんの胸元が粘土でべっとり汚れていく。
エプロンの上からでもわかる、あの膨大なボリュームの乳房が灰色の土にまみれて、なんか芸術的なエロさが出てる。夕方の柔らかい光が土を照らして、テラさんの肌が透けて見えそう。
俺は我慢できなくなって、土をこねる手を止めた。股間が痛いくらいに張ってて、ズボンの中でチンコがビクビクしてる。
テラさんが「どうしたの。」って顔を近づけてくるんだけど、その瞬間、彼女の巨乳が俺の肩にドンって当たった。
粘土のぬるぬるした感触が服越しに伝わってきて、俺の理性が飛んだ。「テラさん…その、おっぱい…」って、つい口走っちゃった。
テラさんは一瞬驚いた顔をしたけど、すぐにニヤッと笑って、「ふふ、気づいてたわよ。ずっと見てたでしょ。
」って。俺は真っ赤になって頷くしかなかった。
テラさんが立ち上がって、俺の前に来る。夕方のアトリエは薄暗くて、土の匂いが濃厚。
彼女がエプロンを外して、作業着のボタンを一つずつ外していく。現れたのは、土で汚れた白いブラジャーに包まれた超巨乳。
Gカップどころか、もっとでかい。乳房の重みでブラがずれかけてて、谷間に土が詰まって、なんか卑猥。
彼女の乳首の形がうっすら浮き出てて、俺のチンコはもう限界。「ナオキくん、陶芸みたいに、形作ってみる。
」ってテラさんが囁く。俺は頷いて、震える手で彼女の巨乳に触れた。
(うわ、柔らかい…土みたいにねっとりして、でも温かい) 指が沈み込んで、粘土の粒が俺の掌にくっつく。テラさんの乳房は重くて、持ち上げるとプルンと揺れる。
彼女がブラを外すと、ぽろんと飛び出してきたおっぱいが、夕方の光に照らされて輝く。土で汚れた乳輪がピンク色で、乳首はぷっくり勃起してる。
俺は我慢できずに、顔を近づけて乳首を口に含んだ。チュパチュパ吸うと、土の味が少し混じって、変な興奮。
テラさんが「んっ…もっと強く吸って」って喘ぐ声が、春の風に溶ける。 テラさんが俺を床に押し倒す。
陶芸室の床は土で少し湿ってて、俺の背中に冷たい感触。彼女が俺のズボンを脱がせて、チンコを握る。
「わあ、固くなってる…ナオキくん、童貞みたいに興奮してるのね」って笑う。俺は恥ずかしくて「う、うん…テラさんのおっぱいがすごくて…」って。
彼女の巨乳が俺の顔の上に覆いかぶさってくる。粘土まみれの乳房が、俺の頰にべったり。
ぬるぬるの土が顔に擦れて、息が苦しいのに、興奮が止まらない。(あぁ、埋もれたい…この柔肉に溺れたい) テラさんが体重をかけて、俺の顔を谷間に押しつける。
巨乳の重みが鼻と口を塞いで、息ができない。土の匂いと、彼女の汗の匂いが混じって、頭がクラクラ。
俺のチンコはテラさんの手でしごかれてる。彼女の指が土で滑って、ぬちゃぬちゃ音がする。
「テラさん…出ちゃう…」って俺がもがくけど、彼女は離さない。巨乳の圧迫が強くなって、乳首が俺の唇に当たる。
俺は必死に舌を伸ばして乳首を舐め回す。土の粒が口に入って、変な味だけど、それがまたエロい。
テラさんが「もっと息してごらん、私のおっぱいで窒息しちゃいそう。」って囁きながら、手の動きを速くする。
俺のチンコの先から我慢汁が溢れて、土と混じってべとべと。 クライマックスが来た。
テラさんの巨乳が俺の顔を完全に覆って、視界が乳肉と土のグレーだけ。息が詰まって、肺が熱いのに、チンコの快感が爆発。
びゅるびゅると大量の精子をテラさんの手にぶちまけた。射精の波が止まらなくて、俺は体をビクビクさせて、巨乳の中で呻く。
「んぐぐ…テラさああん。」 彼女の乳房が少しずれて、ようやく息ができた。
顔中が土と汗と唾液でぐちゃぐちゃ。テラさんが笑って、「ふふ、失敗しちゃったね。
でも、かわいいわよ」って。ユーモラスに俺の失敗をからかうんだけど、それがまた興奮を煽る。
でも、俺の妄想はそこで終わらない。テラさんが体を起こして、俺のチンコを自分の巨乳で挟む。
パイズリだ。粘土まみれの乳房がチンコを包み込んで、ぬるぬるの感触がたまらない。
土の粒子が摩擦になって、変な刺激。「テラさん、これヤバい…また出そう」って俺が言うと、彼女は「いいのよ、陶芸みたいに何度も形作って」って。
巨乳を上下に動かすたび、乳波が立って、夕方の光に土がきらめく。俺のチンコは乳肉の谷間で溶けそう。
彼女の乳首が俺の腹に擦れて、テラさんも「あんっ…熱い」って喘ぐ。 次は俺が上になる番。
師弟逆転って感じで、テラさんを床に寝かせて、巨乳を揉みまくる。両手で掴んでも溢れるボリューム。
土が指の間から零れて、乳房の曲線をなぞる。「ナオキくん、上手よ…もっと強く」ってテラさんが導く。
俺は興奮して、チンコを彼女のおマンコに近づける。おマンコはすでに濡れてて、土の匂いと混じった淫らな香り。
指で広げると、ピンクのクリトリスがぷっくり。俺の童貞妄想が爆発して、「テラさんのおマンコ、食べたい…」って。
クンニを始める。舌でクリトリスを転がすと、テラさんが腰を浮かせて「そこっ…いいわ。
」。 粘土のぬめりが舌に残って、変な味だけど、それが創作の陶酔みたい。
テラさんのおマンコから汁が溢れて、俺の顔を濡らす。巨乳を片手で揉みながら、舌を奥まで入れる。
彼女の太ももが俺の頭を挟んで、息苦しい興奮。テラさんが「入れて…ナオキくんのチンコ、欲しい」って。
俺は慌ててチンコを挿入。処女みたいな締まりじゃなくて、温かくてぬるぬる。
巨乳が揺れるのを見ながら、腰を振る。「テラさん、中がすごい…おっぱい揺れてる」って俺が言うと、彼女は笑って巨乳を自分で持ち上げて、俺の顔にまた押しつける。
騎乗位に変わって、テラさんが上に乗る。巨乳が俺の胸に落ちてきて、粘土の重みで押し潰されそう。
彼女のおマンコがチンコを飲み込んで、ピストンするたびグチュグチュ音。土が混じって、滑りが良すぎ。
「あぁ、ナオキくん、硬いわ…もっと深く」 俺は下から巨乳を鷲掴み。乳首を摘まんで捻ると、テラさんがイキそうに喘ぐ。
俺も限界で、2回目の射精。精子がおマンコにどぴゅどぴゅ注がれて、溢れ出す。
テラさんの巨乳に顔を埋めて、息を荒げてる。 その後もユーモラスな失敗続き。
俺がフェラを試みて、土の塊を間違えて飲み込んで咳き込んだり、テラさんがパイズリ中に乳房が滑ってチンコに土を塗りたくったり。笑いながらも、エロい行為を繰り返す。
夕方が夜に変わって、アトリエの外は星空。テラさんが「お風呂で洗いっこしようか」って提案。
奥の簡易シャワーで体を流すんだけど、そこでも巨乳を泡立てて俺のチンコを洗う。ソープごっこのように、手コキで3回目。
ぬるぬるの泡と土の残りが混じって、射精の快感が倍増。 一晩中、俺たちは創作の陶酔に浸った。
テラさんの巨乳は俺の妄想を現実に変えてくれて、顔面圧迫の興奮で何度もイッた。朝が来て、春の陽光がアトリエを照らす頃、テラさんが「また来てね、師弟関係、逆転しちゃったわね」ってキス。
俺は頷いて、土まみれの体を引きずって帰った。今でもあの粘土の感触と巨乳の柔らかさを思い出して、オナニーするよ。
テラさんとの関係は続いてるけど、俺の心はあの夕方に囚われたままだ




























































