冬の朝、冷たい風が頰を刺す。 俺はTaichi、30代半ばのサラリーマンだ。
仕事はデスクワークばかりで、毎日同じルーチン。女の子とまともに話したこともほとんどない。
彼女なんて夢のまた夢。今朝もいつものように、会社の健康診断で勧められたメンタルカウンセリングに行くために、街はずれの小さなビルに向かった。
外は雪がチラチラ舞っていて、息が白い。コートを羽織って歩く足音が、静かな通りで響く。
心の中では、(今日も無駄足かな。こんなので俺の人生が変わるわけないよな)って思ってる。
非モテの俺は、いつもこうだ。女の人の前だと頭が真っ白になる。
プライベートセラピー室は、ビルの3階。エレベーターで上がると、柔らかい照明の待合室。
受付の女性に名前を告げると、すぐに中へ通された。部屋は暖かくて、ほのかにラベンダーの匂いがする。
ソファに座って待つ間、手が少し震えてる。 ドアが開いて、彼女が入ってきた。
Lenaさん、心理カウンセラー。30歳くらいかな、黒いロングヘアがサラサラ揺れて、笑顔が優しい。
でも、俺の目はその胸に釘付けになった。白いブラウスがピッタリ張り付いて、信じられないくらいの爆乳が強調されてる。
Gカップはありそうだ。重そうに揺れる谷間が、まるで柔らかい雪の山みたい。
冬の朝なのに、俺の体は一気に熱くなった。 (うわ、でかすぎる…あんなおっぱい、触れたらどうなるんだろう) Lenaさんは穏やかに座って、俺の顔を見て微笑んだ。
「こんにちは、Taichiさん。今日はよろしくね。
私はLenaです。リラックスして話しましょう。
何か悩み事。」 俺はゴクリと唾を飲み込んで、うなずく。
声が上ずらないように必死だ。カウンセリングが始まった。
仕事のストレス、孤独感、人間関係の苦手さ。俺はぽつぽつと話す。
Lenaさんはうんうんと相槌を打って、メモを取る。彼女の胸が少し動くたび、俺の視線が逸れそうになる。
話が女性関係に移ると、俺は黙り込んだ。Lenaさんが優しく聞く。
「女の子との経験、ないんですか。 それが気になってるの。
」 俺は頷くしかなくて、顔が赤くなる。Lenaさんは少し身を乗り出して、ブラウスがさらに張る。
谷間が深くて、ブラのレースがチラリ見えそう。(あれ、ピンク色かな…想像しちゃダメだ) 「Taichiさんみたいな優しい人は、きっと魅力的よ。
でも、自信がないのね。見て、私の胸。
こんなに大きいと、男の人ってどう思う。」 突然の言葉に、俺は固まった。
Lenaさんはブラウスを少し緩めて、ボタンを一つ外した。爆乳がさらに露わになる。
柔らかい肌が朝の光に輝いて、息が詰まる。Gカップの重みが、布地を押し上げてる。
乳首の形がうっすら浮かんでるみたいで、俺の下半身が疼き始めた。 「ほら、じっくり見て。
あなたみたいな童貞さん、こんなおっぱい見たら興奮しちゃうでしょ。 触りたくてたまらないよね。
私の乳首、固くなってるの、想像できる。」 言葉責めだ。
Lenaさんの声は甘くて、耳に絡みつく。俺は頷くしかなくて、チンコがズボンの中で硬くなる。
(ヤバい、こんなところで勃起しちゃう…でも、止められない) セッションは続く。Lenaさんは俺の心理を抉るように話す。
「非モテのあなたが、こんな巨乳の私を前にしたら、どうなるのかしら。妄想しちゃうの。
私の爆乳に顔を埋めて、乳首をチュパチュパ吸うの。 それとも、チンコを谷間に挟んで、パイズリしてもらいたい。
」 俺は息を荒げて、うつむく。部屋の空気が熱い。
ラベンダーの香りが、俺の興奮を煽る。Lenaさんの胸が呼吸で上下するたび、俺の頭の中がエロい想像でいっぱいになる。
カウンセリングのはずなのに、精神的エロ責め。俺の心が溶けていく。
セッションが終わりに近づくと、Lenaさんは立ち上がって、俺の肩に手を置いた。 「Taichiさん、今日はここまで。
でも、帰る前に一つアドバイス。自分の欲求を抑え込まないで。
興奮した気持ち、解放してみて。」 彼女はそう言って、部屋を出て行った。
ドアが閉まる音が響く。俺は一人残されて、放心状態。
チンコが痛いくらいに張ってる。冬の朝なのに、汗がにじむ。
(もう我慢できない…Lenaさんの爆乳、忘れられない。あの言葉責め、頭から離れない) 俺はドアに鍵をかけて、ソファに崩れ落ちた。
ズボンを下ろす。チンコがビンと飛び出して、先走りが糸を引く。
太くて、血管が浮き出てる。童貞の俺のチンコ、こんなに硬くなったの初めてかも。
手で握って、ゆっくり扱き始める。頭の中はLenaさんの巨乳で埋まる。
(ああ、LenaさんのGカップ爆乳、柔らかくて重いんだろうな。揉んだら指が沈む。
乳首はピンクで、ツンと立ってるはず) 「はあ、はあ…Lenaさん、おっぱいデカすぎ…俺のチンコ、挟んでパイズリしてよ…」 独り言が漏れる。引くほど卑猥だ。
俺は目を閉じて、想像する。Lenaさんが膝をついて、爆乳を寄せてチンコを包む。
谷間の温かさ、ヌルヌルの感触。乳房の重みがチンコを圧迫して、俺は腰を振る。
扱く手が速くなる。カウンセリングルームの静けさが、俺の喘ぎを響かせる。
「ううん…Lenaさん、言葉責めもっと…『童貞のチンポ、かわいいわね。私の巨乳でイカせてあげる』って…あっ、ヤバい…」 五感がフル稼働。
ラベンダーの匂いが、Lenaさんの体臭みたいに感じる。手元の感触が、彼女の肌の滑らかさを思い浮かべる。
耳には彼女の声がエコーする。視界は暗闇の中で、爆乳の白い膨らみが浮かぶ。
俺はソファに体を預けて、足を広げる。チンコの先が赤く腫れて、カウパー液が滴る。
親指でカリをこすりながら、もっと妄想を深く。 (Lenaさんのおマンコ、どんな感じかな。
巨乳の体で、濡れたおまんこにチンコ挿れたら…でも俺、童貞だから、そんなの想像だけだよな。はは、情けない) 「Lenaさん、フェラして…口でチンコ咥えて、舌でレロレロ…おっぱい揺らしながら…あん、気持ちいい…」 喘ぎ声が部屋に満ちる。
非モテの俺の、頭の中だけのセックス。引くような独り言が止まらない。
Lenaさんの乳首を想像して、口をハフハフさせる。 扱きが激しくなる。
チンコの根元を握って、上下にスリスリ。睾丸がキュッと上がる。
射精が近い。 「Lenaさんのクリトリス、指で弄ったら、どんな声出すかな…巨乳がブルンブルン揺れて…俺のチンコ、おまんこにズブリ…はあ、はあ…イキそう…」 体が震える。
冬の朝の冷たい空気が、熱くなった肌を冷やす。でも、下半身は火照ってる。
想像のLenaさんが、俺の上に跨がって騎乗位。爆乳が顔に当たる感触、柔らかくて息ができない。
「パイズリでイカせて…谷間にチンコ突っ込んで、乳肉で締め付けて…Lenaさん、童貞の精子、全部出してあげる…ううっ。」 ついに限界。
チンコがビクビク脈打って、白い精液が噴き出す。ソファに飛び散って、ベトベト。
大量で、3回、4回と射精が続く。俺は喘ぎながら、体をよじる。
「イッちゃう…Lenaさんのおっぱいにぶっかけるよ…あっ、ああん…」 放心状態。息が荒い。
チンコが萎れて、精液の匂いが部屋に広がる。ラベンダーの香りと混ざって、変な感じ。
俺はティッシュで拭きながら、(こんなところで抜いちゃった…Lenaさんにバレたらどうしよう。でも、興奮しすぎて…)と思う。
セッションの余韻が残る。精神的エロ責めで、心がぐちゃぐちゃ。
非モテの俺は、こんな妄想でしか満足できないのかな。外はまだ雪が降ってる。
コートを着て部屋を出る時、足がふらつく。 Lenaさんの爆乳と声が、頭から離れない。
これからも、毎晩オカズになるんだろうな。冬の朝の秘密のセラピー、俺を変えた…のかな。
(でも、きっとまた来ちゃうよ。Lenaさんの巨乳、忘れられない) 部屋のドアを閉めると、静かな廊下。
俺の心は、まだ熱い

































































