【職場・OL】オフィスの深夜残業中に巨乳の同僚OLに授乳手コキされた話

2026/4/20
【職場・OL】オフィスの深夜残業中に巨乳の同僚OLに授乳手コキされた話
内容

夏の夜は蒸し暑くて、オフィスのエアコンがフル稼働しても汗が止まらない。 俺はユウジ、30代半ばの営業マンだ。

この会社に入って10年近くになるけど、毎日数字を追う忙しさでプライベートはゼロ。 女っ気のない職場で、たまに目がいくのは同僚のミサだけ。

彼女は20代後半のOLで、明るい性格が人気者。 でも俺の視線はいつも、ミサの胸元に釘付けだ。

あの服の上からでもわかる、でっかいおっぱい。 後で聞いた話だけど、Gカップだって。

ムチムチの体に収まりきらない爆乳が、歩くたび揺れてるんだ。 (あんなのに触れたら、俺の人生変わるかも…) 今夜も締め切りの資料作りが遅れて、深夜のオフィスは俺とミサの二人だけ。

他の連中はみんな帰宅済みで、静かなフロアにコピー室の機械音だけが響く。 俺たちは隣のデスクで黙々とパソコンに向かう。

ミサの白いブラウスが、汗で少し透けてる。 谷間がチラチラ見えて、集中できない。

(ヤバい、チンポがムズムズしてきた…) 「ユウジさん、まだ終わらないんですか。 私もあと少しなんですけど、暑いですよね。

」 ミサがため息をついて、首を振る。 彼女の髪が汗で湿って、甘い匂いが漂う。

俺は慌てて目を逸らす。 「うん、夏バテしそう。

ミサは強いよな、いつも元気で。」 世間話が少し弾む。

ミサは最近のプロジェクトの愚痴をこぼし、俺は相槌を打つ。 でも本音は、彼女の胸の膨らみにしか興味ない。

ブラウスが張って、ボタンが今にも弾けそう。 Gカップの重みが、布地を押し上げてる。

(想像しただけで勃起しそう…おっぱいフェチの俺には耐えられない) コピー室に入って資料をプリントし始める。 狭い部屋でミサと肩を並べる。

機械の熱気が加わって、ますます暑い。 ミサが屈んで紙を拾うと、おっぱいがぶるんと揺れる。

俺の視線が吸い寄せられる。 (でかすぎる…あの柔らかさ、揉んだらどうなるんだろう) 突然、ミサが俺の肩に寄りかかってきた。

「ユウジさん、ちょっと休憩しません。 二人きりだし、誰も来ないですよ。

」 彼女の声が甘い。 体温が伝わって、俺の心臓がドキドキする。

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ミサの胸が、俺の腕に軽く触れる。 柔らかい感触が、電流みたいに走る。

「え、ミサ…どうしたの。」 俺は戸惑うけど、ミサはにっこり笑う。

彼女の手が、俺の腰に回る。 「ユウジさん、いつも私の胸見てますよね。

気になってるんでしょ。」 (マジかよ、ばれてた…) 俺は赤面する。

ミサはさらに近づき、爆乳を俺の胸に押しつける。 ブラウス越しに、温かくて重い感触。

乳房の曲線が、俺の体に密着する。 「触ってみます。

ここ、誰もいないし…」 ミサの言葉に、俺の理性が飛ぶ。 手が勝手に伸びて、彼女のおっぱいを掴む。

Gカップのボリュームが、手のひらに溢れんばかり。 柔らかくて、プニプニ沈む。

「うわ、ミサ…すげえ柔らかい…」 俺は夢中で揉み始める。 ミサは小さく喘ぐ。

「んっ…ユウジさん、優しくね。」 彼女のブラウスをはだける。

白いブラジャーが現れ、深い谷間が露わに。 ブラをずらすと、ピンク色の乳首がぷくっと飛び出す。

でっかい乳輪が、エロい。 俺は我慢できず、乳首に吸いつく。

(チュパチュパ…ミルク出そうなデカパイだ) ミサが俺のズボンを下ろす。 俺のチンコが、ビンビンに勃起して飛び出す。

カリ首が腫れて、先走りが糸引く。 「わあ、ユウジさんのチンコ、太い… 固くなってるよ。

」 ミサの手が、優しくチンコを握る。 温かい掌が、ゆっくり扱き始める。

俺はミサの胸に顔を埋める。 柔肉が頰を包み、甘い匂いが鼻をくすぐる。

「ミサ、もっと…おっぱいで挟んで…」 彼女は笑って、爆乳で俺の顔を挟む。 乳肉が耳まで覆う。

授乳みたいに、乳首を俺の口に押しつける。 俺は夢中で吸う。

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チュウチュウ音を立てて、乳首を転がす。 ミサの手の動きが速くなる。

チンコの竿を上下にしごき、親指で亀頭を撫でる。 (ああ、気持ちいい…手コキ天国だ) 「ユウジさん、興奮しすぎ… おっぱい好きなんですね。

」 ミサの声が甘く響く。 俺はうなずくしかできない。

チンコが脈打って、射精感が込み上げる。 彼女の爆乳に顔を押しつけながら、腰を振る。

ミサのもう片方の手が、俺の玉袋を優しく揉む。 柔らかい指先が、敏感な部分を刺激。

ついに限界。 「ミサ、出る…。

」 俺は叫んで、大量の精子を噴射する。 白濁がミサの手を汚す。

ドピュドピュと、数回飛び出す。 ミサはびっくりした顔で、手を止める。

「わ、ユウジさんいっぱい出た… 熱いね。」 俺たちは息を切らす。

コピー室の空気が、エロい匂いで満ちる。 ミサはティッシュで手を拭き、ブラウスを直す。

「ふふ、秘密ですよ。 また残業しようね。

」 彼女はウインクして、部屋を出る。 俺は放心状態で座り込む。

(あんな快楽、忘れられない…) それからミサとは、時々深夜にコピー室で会うようになった。 でも彼女は本気じゃなく、ただの遊び。

数ヶ月後、ミサが他の男と付き合い始めたって噂が立った。 俺はまた一人、オフィスの夜に独りぼっち。

今でもあのGカップの感触を思い出して、オナニーするんだ。 爆乳の誘惑に、俺は一生囚われてる

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