春の午後、地方都市の古いアパートに着いた。 俺はユウジ、30代前半の地方イベントのコーディネーターだ。
仕事でこの街に来て、数日滞在する予定だった。 アパートは築何十年かの木造で、共有の廊下が狭くて湿っぽい匂いがした。
荷物を部屋に置いて、ちょっと休憩しようと外に出ると、隣の部屋から若い女性が出てきた。 彼女はサヤ、って後で聞いた。
地元図書館のパートで補助員をしている人妻だって。 見た目、20代後半くらいかな。
黒髪をポニーテールにしていて、優しそうな笑顔。 でも、何より目を引いたのは彼女の胸。
服の上からでもわかる、でっかい爆乳。 Fカップ、いやGカップはありそうだ。
白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。 春風に揺れるスカートの下、ムチムチした太もももエロい。
(うわ、こんな巨乳の人妻が隣かよ…俺のチンコ、もう反応しちゃってる) 俺は慌てて目を逸らした。 童貞の俺にとって、女の人は遠い存在だ。
これまで触れたことなんてない。 仕事は忙しくて、恋愛どころか妄想ばっかり。
サヤは俺の荷物を見て、声をかけてきた。 「こんにちは、新入りさんですか。
重そうですね、手伝いましょうか」 彼女の声は柔らかくて、優しい。 俺はドキドキしながら、頷いた。
「いや、大丈夫です。でもありがとう」 一緒に部屋に入ろうとしたら、俺のバッグのストラップが廊下の釘に引っかかった。
バカみたいに転びそうになって、サヤが支えてくれた。 その瞬間、彼女の巨乳が俺の腕に当たった。
柔らかい…。 プニプニした感触が、服越しに伝わってくる。
(ああ、なんて柔らかいんだ。このおっぱい、揉んだらどうなるんだろう) 俺の顔が熱くなった。
サヤは笑って、 「大丈夫。 古いアパートだから、気をつけてね」 と言った。
彼女はパートから帰ってきたばかりらしく、手に本の袋を持っていた。 図書館の仕事だって。
夫は出張が多いらしく、最近は一人暮らしみたいだ。 そんな話をして、俺の部屋でお茶を淹れてくれた。
居間は狭くて、畳の匂いがした。 春の陽光が窓から差し込んで、穏やかな午後。
サヤは座る時、巨乳がテーブルに軽く乗っかるみたいに揺れた。 俺は視線を逸らせられなかった。
(この谷間、匂いもしそうだ。ミルクみたいな甘い匂い…) 会話は弾んだ。
彼女の趣味や、地元のイベントの話。 俺の仕事の愚痴も聞いてくれた。
サヤは夫のことを少し寂しそうに話した。 「最近、会えなくてね。
寂しいわ」 そんな言葉に、俺の心臓がバクバクした。 (人妻なのに、こんなエロい体。
夫は幸せ者だ。でも今は俺の前だぜ) 時間が経つのが早かった。
お茶を片付けようと立ち上がった時、サヤがまた俺に近づいた。 「ユウジさん、肩凝ってそう。
マッサージしてあげようか」 彼女はそう言って、俺の後ろに立った。 指が肩に触れる。
でも、すぐに彼女の巨乳が俺の背中に押しつけられた。 柔らかい肉の感触。
ブラウス越しに、温かさが伝わる。 (うおお、谷間が俺の背中に当たってる…このおっぱいの重み、ヤバい) 俺のチンコがズボンの中でビンビンに硬くなった。
サヤは気づかないふりか、優しく揉みほぐしてくれる。 「ふふ、固いわね。
リラックスして」 彼女の息が耳にかかる。 甘いシャンプーの匂い。
俺は我慢できなくなった。 妄想が爆発した。
(このままサヤを押し倒して、巨乳を揉みまくりたい。ブラを剥ぎ取って、ピンクの乳首をチュパチュパ吸いたいんだ) 頭の中で、シーンが広がる。
サヤの爆乳を両手で鷲掴み。 柔らかい肉が指の間から溢れ出す。
乳首は固くなって、俺の舌に絡みつく。 彼女のおマンコは、きっと濡れて熱い。
童貞の俺は、そんな想像でしか知らない。 本で読んだり、AVで見ただけ。
でもサヤの体は本物だ。 (ああ、チンコが痛いくらい勃起してる。
サヤのおっぱいに挟まれたら、すぐイキそう) サヤのマッサージが激しくなる。 彼女の胸が俺の背中にグイグイ押しつけられる。
谷間の柔らかさが、波打つ。 「ユウジさん、気持ちいい。
」 彼女の声が甘い。 俺はうなずくしかできない。
(本当は、もっと触りたい。サヤの乳首を摘んで、クンニして、おマンコの味を知りたい) 妄想は止まらない。
サヤを畳に寝かせて、巨乳を舐め回す。 彼女の喘ぎ声が聞こえる気がする。
「あん、ユウジさん、そこ…」 おマンコに指を入れる。 ヌルヌルの感触。
クリトリスを優しくこする。 サヤの体が震える。
(俺のチンコを挿入したら、どうなるんだ。Gカップのおっぱいが揺れて、俺を締めつける) 騎乗位でサヤが上になる。
爆乳が俺の顔に落ちてくる。 パイズリでチンコを包む。
白い肌に、俺の精液が飛び散る。 一晩中、7回は戦える。
サヤの巨乳に溺れたい。 そんな下品な妄想が、頭を埋め尽くす。
現実では、サヤの胸がまだ背中に当たってる。 柔らかくて、温かくて、匂いがする。
ミルクと汗の混じった、甘酸っぱい匂い。 (引くかもだけど、俺はこの匂いに狂いそう。
サヤのおっぱいの汗、舐めたい) 突然、サヤが手を止めた。 「ごめんね、ちょっと休憩」 彼女は俺の前に回って、座った。
巨乳が目の前に。 ブラウスが少し開いて、ブラのレースが見える。
(うわ、黒いブラ。谷間が深い…このおっぱい、絶対にデカパイだ) 俺の視線に気づいたのか、サヤが微笑んだ。
「熱いわね、春なのに」 そう言って、ブラウスを少し緩めた。 谷間がもっと露わになる。
俺は息を飲んだ。 (今、触れたら…サヤの乳房の感触、直接味わえる) 勇気を出して、手を伸ばしかけた。
でも、童貞の俺はビビった。 代わりに、彼女の肩に触れた。
「ありがとう、サヤさん。気持ちよかった」 サヤは笑って、俺の手に自分の手を重ねた。
その時、彼女の巨乳が軽く俺の腕に触れた。 プルンとした感触。
(ああ、これだ。これで十分…いや、もっと欲しいけど) 心が満たされたような、でも物足りない。
サヤは立ち上がって、 「また何かあったら、声かけてね」 と言った。 部屋を出て行く彼女の後ろ姿。
スカートが揺れて、お尻のラインが見える。 (サヤの人妻おマンコ、絶対にエロい。
次は本気で迫っちゃうか) でも、現実は違う。 俺は一人部屋に残った。
チンコはまだ硬い。 ベッドに横になって、オナニーした。
サヤの巨乳を想像しながら。 大量の精液が飛び出す。
(サヤのおっぱいにかけたい…現実じゃ無理だけど) 翌日、サヤとは廊下で挨拶しただけ。 軽い接触の余韻が残る。
興奮と、童貞の俺のギャップ。 この出張、忘れられない。
サヤの爆乳の感触が、俺の妄想を永遠に掻き立てるんだ






















































