夏の蒸し暑い夜だった。
俺、ユウキは広告コピーライターとして忙しい毎日を送ってる。30代半ばくらいかな、仕事はそこそこ順調だけど、プライベートはご無沙汰続きだ。同僚の誘いで参加した会社の飲み会は、そんな俺の日常にちょっとした変化をもたらした。
飲み会は居酒屋の賑やかな個室で始まった。ビールジョッキが飛び交い、笑い声が絶えない。俺は隅っこで静かに飲んでたんだけど、同僚が突然隣の女性を紹介してきた。
「ユウキ、こっちミサトさん。イベント企画のアシスタントやってるんだ。パートタイムだけど、うちのプロジェクト手伝ってくれてるよ」
ミサトさんはにこっと笑って俺に手を振った。20代後半くらいの雰囲気で、黒髪のセミロングが肩に落ちてる。白いブラウスにタイトなスカート姿が、夏の湿気でも崩れない感じ。だけど、何より目がいったのは彼女の胸元。あのブラウスからこぼれ落ちそうなくらいの爆乳が、息をするたびにプルプル揺れてる。推測だけど、Gカップは軽くありそう。谷間が深くて、肌の白さが際立って、俺の視線を釘付けにした。
(うわ、でかすぎ…。こんな爆乳の人妻、見たことない)
ミサトさんは人妻だって同僚から事前に聞かしてあった。指輪がキラリと光ってる。飲み会が進むにつれ、隣同士で話す機会が増えた。彼女は明るくて、イベントの裏話とかを面白おかしく語ってくれる。俺もコピーライティングのネタを振ってみたら、意外とウケて会話が弾んだ。
「ユウキさん、面白い仕事してるんですね。私も企画側でアイデア出してるけど、言葉の力ってすごいですよね」
ミサトさんの声は柔らかくて、夏の夜風みたいに心地いい。彼女の肩が俺の腕に軽く触れるたび、爆乳の柔らかい感触が伝わってきて、心臓がドキドキした。汗ばんだ肌の匂いがふわっと漂う。ビールを何杯か飲むうちに、俺たちはすっかり意気投合。彼女の夫の話も少し出て、遠くに住んでるってことだった。
一次会が終わる頃、ミサトさんが突然提案してきた。
「二次会、行きませんか? 近くに隠れ家みたいなバーがあるんです。貸切の個室が空いてるはずですよ」
俺は即答した。こんなチャンス、逃せない。
二次会は都市部の路地裏にある隠れ家バー。深夜の空気が少し涼しくなってきたけど、夏の熱気がまだ残ってる。個室は薄暗い照明で、ソファが並んだ落ち着いた空間。俺とミサトさん、二人きりで入った瞬間、空気が変わった気がした。カクテルを注文して、グラスを傾けながら話が深まる。
彼女の爆乳が、ソファに座るたび俺の腕に密着してくる。柔らかくて温かくて、ブラウス越しでもそのボリュームが圧倒的。谷間から甘い香水の匂いが混じった汗の香りが、俺の鼻をくすぐる。
(これ、わざと? いや、気のせいか…でも、ヤバい、チンコがもう反応しちゃってる)
ミサトさんは酒が入ってさらにトークが弾む。イベントの失敗談を笑いながら話す彼女の胸が、揺れるたび俺の視線を奪う。Gカップの爆乳は、重力に逆らって張りつめていて、乳輪の輪郭すらブラウスに浮かびそう。俺はクールに振る舞おうとしたけど、興奮が抑えきれなくて、股間が熱くなった。
時間が経つにつれ、ミサトさんの手が俺の膝に触れるようになった。深夜の個室は外の喧騒から隔絶されて、二人だけの世界。彼女の目が少し潤んで、唇が湿ってる。
「ユウキさん、こんなに楽しい夜、久しぶりかも…夫とは最近、冷めてるんです」
彼女の言葉に、俺の妄想が爆発しそうになった。突然、ミサトさんが体を寄せてきて、爆乳を俺の腕にぐいっと押しつけてきた。柔肉が潰れる感触が、電撃みたいに走る。
(うおお、柔らけえ…この爆乳、触りてえ…いや、もっと)
俺は我慢できなくなって、彼女の肩を抱いた。ミサトさんは抵抗せずに、むしろ俺の胸に顔を埋めてきた。キスは自然に始まった。彼女の唇はビールの味がして、舌が絡むと唾液がぬるぬる混ざる。ディープキスを繰り返すうちに、俺の手は自然と彼女のブラウスに伸びた。
ボタンを外すと、黒いレースのブラから溢れんばかりのGカップ爆乳が飛び出してきた。乳房は白くて、血管が薄く浮かんでる。乳首はピンク色で、すでに固く尖ってる。俺は夢中で両手で掴んだ。重くて、指が沈み込む。揉むたび、ミサトさんが甘い声を漏らす。
「あんっ、ユウキさん、優しく…でも、もっと強くてもいいですよ」
(デカすぎ、このおっぱい一生揉みてえ…童貞の俺には贅沢すぎる夢だ)
彼女は俺のシャツを脱がせて、乳首を指でつまんできた。俺のチンコはズボンの中で痛いくらい勃起してる。ミサトさんはスカートをまくり上げて、パンティを見せつける。黒いレースで、股間が湿ってるのがわかる。おマンコの形がうっすら浮かんで、クリトリスが膨らんでるみたい。
俺は彼女の爆乳に顔を埋めた。谷間に鼻を押しつけて、息を吸う。汗とミルクみたいな甘い匂いが充満。乳首を口に含むと、チュパチュパ吸う音が個室に響く。ミサトさんは俺の頭を押さえつけて、喘ぎ声を上げる。
「はあっ、ユウキさんの口、熱い…もっと吸って」
彼女の手が俺のズボンに伸びて、チンコを握ってきた。固くなったカリ首を優しくしごく。俺は我慢できなくて、彼女をソファに押し倒した。おマンコをパンティ越しに触ると、ぬるぬるの愛液が指に絡む。クリトリスを指でこねると、ミサトさんの体がビクビク震える。
(おマンコ、熱くてびしょびしょ…こんなの、AVでしか見たことねえよ)
ミサトさんは俺を押し返して、正座させた。彼女の爆乳を両手で寄せて、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。パイズリだ。Gカップの柔肉がチンコを包み込む感触は、最高のクッションみたい。温かくて、滑らかで、ゆっくり上下に動かすたび、先走りが谷間に塗りたくられる。
「どう? ミサトのおっぱい、気持ちいい?」
彼女の声は甘くて、俺はうなずくしかできない。チンコの竿が爆乳の間で擦れて、尿道がヒクヒクする。乳首がチンコの先を刺激して、快楽が爆発しそう。ミサトさんは舌を出して、亀頭をペロペロ舐めながらパイズリを続ける。唾液と先走りが混ざって、ぬちゃぬちゃ音がする。
(ヤバい、こんな密着パイズリ、妄想以上…おっぱいの圧力でチンコ溶けそう)
俺は耐えきれなくて、大量の精液を噴き出した。白いザーメンが彼女の爆乳に飛び散る。谷間を伝って、乳首に垂れる。ミサトさんは笑って、それを指で掬って舐めた。
「いっぱい出たね…まだ続く?」
その後も、俺たちは個室で狂ったように体を重ねた。お風呂みたいに汗だくになって、騎乗位で彼女のおマンコにチンコを挿入。Gカップ爆乳が俺の顔の上で揺れるのを揉みながら、ピストンした。中はきつくて熱くて、クリトリスを指で刺激するとミサトさんがイキまくる。俺は3回も中出ししちゃった。
クンニもしたよ。おマンコのビラビラを舌で広げて、クリトリスを吸う。愛液のしょっぱい味が口に広がる。ミサトさんは俺の頭を太ももで挟んで、悶える。
(人妻のおマンコ、こんなに美味しいなんて…俺の人生、変わったかも)
夜が明ける頃、ようやく個室を出た。ミサトさんはキスをして、連絡先を交換した。「また飲みに行きましょう」って。俺は家に帰ってからも、彼女の爆乳を思い出してオナニーした。あの密着パイズリ、忘れられない。きっと、また会えるはずだ。夏の夜の妄想みたいな快楽が、俺の心を掴んで離さない。

































