俺はコウヘイ。20代半ばの新入社員で、都市部のデザイン会社に入ったばかりだ。
この会社はクリエイティブな空気が流れるところで、共有のワークスペースが広い。 秋の夕方になると、外の窓からオレンジ色の陽光が差し込んで、なんだか穏やかな感じになる。
そんな中、俺はデスクでデザインの資料をまとめていた。 まだ慣れない仕事に追われていて、先輩たちに頼る毎日だ。
特に、ミズホさんにはお世話になっている。 彼女は30代ぐらいの人妻で、グラフィックコーディネーターとしてベテラン。
明るい性格で、いつも笑顔を浮かべて指導してくれる。 入社してすぐ、ミズホさんのデスクが俺の近くだと知った時、心の中でガッツポーズした。
だって、ミズホさんの胸がすごいんだ。 Fカップ、いや、Gカップはありそうな爆乳。
タイトなブラウスを着ていても、ボタンの隙間からこぼれんばかりの谷間が見えてしまう。 歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。
(ああ、柔らかそうだ…あの谷間に顔を埋めたら、きっと天国だろ) 俺はそんな妄想をしながら、仕事に集中しようとするんだけど、無理だ。 童貞の俺にとって、ミズホさんの巨乳は毎日の誘惑でしかない。
ある日、いつものようにミズホさんが俺のデスクに来てくれた。 「コウヘイくん、このレイアウトの色使い、もう少し調整した方がいいかもね。
見てみて、ここをこう変えるとバランスが取れるよ」 彼女の声は優しくて、指で画面を指差しながら説明してくれる。 でも、俺の目はミズホさんの胸元に釘付け。
ブラウスが少し張って、乳房の丸みがはっきり浮かび上がってる。 秋の涼しい空気で、乳首の形がうっすら透けて見えそうで、ドキドキが止まらない。
(触りたい…揉みたい…ミズホさんの人妻おっぱい、どんな感触なんだろう) ミズホさんは既婚者だって知ってる。 デスクに置かれた結婚指輪が光ってるし、時々夫の話もする。
それなのに、俺は勝手に想像を膨らませてしまう。 (人妻の巨乳って、夫以外に触られたらどうなるんだろう。
きっと、熟れた果実みたいにジューシーだよな) 仕事の指導が終わっても、ミズホさんの匂いが残る。 甘いフローラルの香水が、俺の鼻をくすぐるんだ。
その週の金曜日、残業が続いた。 みんなが帰った後、共有ワークスペースは静かになる。
夕方の空はすっかり暗くて、デスクのランプだけがぽつぽつ光ってる。 俺は一人でパソコンに向かっていたけど、集中できない。
ミズホさんの巨乳の記憶が頭から離れないんだ。 すると、足音が近づいてきた。
「コウヘイくん、まだ残ってるの。 私も少し仕事が残っちゃって、一緒にやろうか」 ミズホさんが微笑みながら、俺のデスクに寄りかかった。
その瞬間、彼女の爆乳が俺の肩に軽く触れる。 柔らかい…温かい感触が、服越しに伝わってくる。
ブラウスが少し開いて、深い谷間が目の前に広がった。 (うわっ、近い…この距離で巨乳の匂いがする。
汗と香水が混じって、興奮する…) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がバクバク鳴ってる。 ミズホさんは気づかないふりをして、俺の画面を覗き込む。
「ここ、フォントのサイズが合ってないわ。 ほら、こう直してみて」 彼女の体がさらに近づき、胸が俺の腕に押しつけられる。
むにゅっと沈む感触。 Gカップの重みが、俺の腕を包み込むみたいだ。
(ヤバい、耐えられない…チンコが固くなってきた) ミズホさんの息が耳にかかる。 「コウヘイくん、最近疲れてるみたいね。
リラックスした方がいいわよ」 彼女の声が少し甘い。 突然、ミズホさんが俺の椅子に手を置いて、体を寄せてきた。
爆乳が俺の胸板にべったりくっつく。 服越しでも、乳房の弾力が伝わって、俺の股間が疼く。
「ミ、ミズホさん…」 俺は声を震わせるしかなかった。 ミズホさんはくすっと笑って、俺の耳元で囁いた。
「コウヘイくん、私の胸、ずっと見てたでしょ。 人妻の体に興味あるの。
」 (えっ、何言ってるんだ…夢みたい) 俺は頷くこともできず、ただ固まる。 彼女はさらに大胆に、デスクに腰を預けて上体を倒した。
谷間が俺の顔のすぐ前。 「ふふ、いいわよ。
少しだけ、触ってみる。」 ミズホさんの手が俺のズボンの上から股間を撫でる。
固くなったチンコが、ビクンと反応した。 「わっ、こんなに硬くなってる。
コウヘイくん、童貞よね。 私で興奮しちゃったの。
」 彼女の言葉に、俺は赤面する。 でも、拒否なんてできない。
ミズホさんは立ち上がって、俺の前にしゃがみ込んだ。 夕方の薄暗いワークスペースで、彼女の爆乳が揺れる。
ブラウスをゆっくり開き始める。 ボタンが一つずつ外れて、白いブラジャーが現れた。
Gカップの乳房が、ブラから溢れそう。 肌は白くて、血管がうっすら青く浮かんでる。
「見て、この谷間。 夫以外に使わせてあげるわ」 ミズホさんはブラのホックを外した。
ぷるんっと爆乳が飛び出す。 乳輪はピンク色で大きめ、乳首はコリコリに立ってる。
(うわあ、完璧なおっぱい…人妻の熟れた乳房だ) 彼女は俺のズボンを下げて、チンコを露出させた。 俺の童貞チンコは、血管が浮き出て、先端から我慢汁が滴ってる。
カリ首がパンパンに張って、興奮で震えてる。 ミズホさんは両手で爆乳を寄せて、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。
柔らかい肉のクッションが、チンコを包む。 温かくて、ぬるぬるした感触。
「どう。 パイズリ、気持ちいい。
」 彼女が上下に動かし始める。 爆乳の重みがチンコを圧迫して、摩擦がすごい。
乳房の内側が滑って、先端が谷間の奥に突き刺さるみたい。 (ああ、死ぬ…この柔らかさ、たまらない。
人妻の巨乳でチンコを擦られてる…) 俺は喘ぎ声を漏らす。 ミズホさんの乳首が俺の太ももに触れて、硬い感触がエロい。
彼女の汗が谷間に溜まって、チンコがさらに滑る。 ぴちゃぴちゃと音がする。
「コウヘイくん、もっと声出して。 私の爆乳、好きでしょ。
」 ミズホさんは速度を上げた。 チンコの根元まで乳肉が包み、亀頭が乳房の間でこすれる。
俺の我慢汁が混じって、ぬめぬめしたローションみたい。 (もう限界…この谷間に沈みたい) 興奮が頂点に達して、俺は腰を浮かせた。
「ミズホさん、出る…出ちゃう。」 彼女は笑って、爆乳を強く押しつける。
びゅるびゅると大量の精子が噴き出した。 白いザーメンが谷間に飛び散り、ミズホさんの乳房を汚す。
乳首にまでかかって、糸を引く。 一回、二回…童貞の俺は、止まらなくて何度も射精した。
体が震えて、息が荒い。 ミズホさんはゆっくり爆乳を離して、ザーメンを指で拭う。
「ふふ、すごい量ね。 コウヘイくんの童貞精子、熱かったわ」 彼女はティッシュで拭きながら、ブラウスを直した。
俺は放心状態で座ってる。 股間がびしょびしょで、余韻が残る。
(夢じゃなかった…人妻の巨乳パイズリ、最高だ) その後、ミズホさんは普通に仕事に戻った。 「また残業の時、教えてあげるね」 彼女のウインクに、俺は頷くしかなかった。
職場での禁断の誘惑。 秋の夕暮れが、俺の秘密を優しく包み込んだ。
今でも、あの谷間の感触を思い出すだけで、チンコが反応する。 ミズホさんの爆乳に、俺は一生狂わされそうだ








































