秋の山奥にある古い旅館。 修学旅行の二日目、夕方の空気が少し冷たくなってきた頃だ。
俺、タカシは高校二年生。 クラスメートたちと一緒にこの温泉地に来て、みんなでワイワイ騒いだ一日を終えようとしていた。
旅館の混浴露天風呂に入るなんて、みんな興奮してたけど、俺はちょっと緊張していた。 だって、俺みたいな冴えない奴が、女の子たちと同じ湯船なんて想像しただけでドキドキする。
でも、実際は男子だけが先に入るルールみたいで、教師の先生たちは別時間だって聞いてた。 湯気が立ち込める露天風呂に浸かると、秋の風が肌を撫でて心地いい。
木の匂いが混じった湯の温かさが、体に染み込んでいく。 クラスメートたちは遠くの湯船で笑い声を上げてる。
俺は一人、端っこの岩に寄りかかって、目を閉じた。 (ふう、静かでいいな。
疲れた体がほぐれる……) すると、突然、足音が聞こえてきた。 湯気の向こうから、誰かが入ってくる気配。
目を細めて見ると、そこにいたのはノリコ先生。 うちのクラスの担任で、三十代くらいの優しい女教師だ。
いつもクラスで生徒の面倒を見てくれて、笑顔が素敵な人。 でも、俺の目はその瞬間、ノリコ先生の胸元に釘付けになった。
タオル一枚で体を隠してるのに、隠しきれてない。 ノリコ先生の胸は、まるで熟れた果実みたいに重そうに揺れてる。
Gカップはありそうな、爆乳級のボリューム。 湯気がかかって少し湿った肌が、ピンク色に輝いてる。
乳房の谷間が深くて、俺の視線を吸い込むみたいだ。 (うわあ、でかすぎ……先生のオッパイ、こんなに近くで見るなんて) 心臓がバクバク鳴って、股間が熱くなってきた。
俺は慌てて体を隠そうとしたけど、遅かった。 「タカシ君。
あれ、こんなところで会うなんてね」 ノリコ先生の声が柔らかく響く。 彼女は少し照れたように微笑んで、俺の隣の湯船に近づいてきた。
湯の音がチャプチャプと波打つ。 「先生も入るんですか。
混浴なのに……」 俺は声が上ずって、うまく言葉が出ない。 ノリコ先生はタオルを胸に押し当てながら、そっと湯に浸かった。
「仕方ないわよ。旅館の都合で、今日は教師も生徒も一緒の時間みたい。
タカシ君、一人ぼっちで寂しくない。」 彼女の体が湯に沈むと、胸が水面に浮かぶように揺れた。
Gカップの重みで、乳首の先がタオルの下から少し透けて見えそう。 俺は目を逸らそうとしたけど、逸らせない。
秋の夕陽が湯気に反射して、オレンジ色に染まる先生の肌。 匂いも、シャンプーの甘い香りが湯気と混じって、俺の鼻をくすぐる。
(先生のオッパイ、触ったらどんな感触なんだろう。柔らかくて、プニプニかな……) 会話が続く中、俺の頭はもうエロい妄想でいっぱいだ。
先生はリラックスした様子で、修学旅行の話を振ってきた。 「みんな元気でいいわね。
タカシ君も、もっと積極的に話しかけなさいよ」 俺はうなずきながら、湯の中で膝を抱える。 でも、股間が疼いて、童貞の俺のチンコがビンビンに反応してる。
ノリコ先生の視線が、ふと俺の下半身に落ちた。 「タカシ君、どうしたの。
顔が赤いわよ。熱い。
」 彼女が優しく寄り添うように、体を近づけてくる。 胸が俺の肩に軽く触れた瞬間、柔らかい弾力が伝わってきて、俺は息を飲んだ。
「先生、僕……その、先生の胸が……」 言葉が勝手に出て、慌てて口を塞ぐ。 ノリコ先生はくすっと笑って、俺の肩に手を置いた。
「ふふ、男の子だもんね。気になるんでしょう。
先生のここ、Gカップよ。生徒に言うの、変かな」 彼女の指が、自分の胸を軽く叩く。
タオルがずれそうになって、乳輪の端がチラリ。 ピンク色の乳首が、湯の湿気でツヤツヤ光ってる。
(マジかよ、先生がそんなこと言うなんて。俺のチンコ、爆発しそう) 湯船の中で、ノリコ先生の手が俺の太ももに触れた。
優しい感触が、徐々に内側へ。 「タカシ君、童貞でしょ。
先生が、ちょっと教えてあげようか」 彼女の声が甘く耳元で囁く。 俺は頷くしかなくて、湯の熱さと興奮で頭がクラクラする。
ノリコ先生はタオルを外し、俺の前に体を寄せた。 爆乳が完全に露わになる。
重力に逆らって張りのある乳房、血管が薄く浮き出た白い肌。 乳首は小さくて、ぷっくり勃起してる。
(うおお、先生のオッパイ、完璧すぎる……これが本物の巨乳か) 彼女は俺のチンコを優しく握った。 童貞の俺のそれは、すでにガチガチで、先走りが糸を引いてる。
カリの部分が赤く腫れて、静脈が浮き出てる。 「わあ、タカシ君のチンコ、かわいいわね。
固くて熱い」 ノリコ先生の指が、ゆっくりしごき始める。 温かい湯の中で、ぬるぬるした感触がたまらない。
次に、彼女は自分の巨乳を寄せて、俺のチンコを谷間に挟み込んだ。 Gカップの柔肉が、チンコを包み込む。
プルプルと震える乳房の重みが、俺の股間を圧迫する。 「これ、授乳手コキよ。
赤ちゃんみたいに、甘えていいわ」 先生はそう言いながら、両手で胸を寄せて擦り始める。 俺のチンコが、乳肉の間で滑る。
乳首が俺の太ももに当たって、チクチクする快感。 同時に、手が根元を優しくしごく。
(あぁ、気持ちよすぎる……先生のオッパイにチンコが埋もれてる。柔らかくて、温かくて、俺の精子、すぐ出ちゃう) 俺は先生の胸に顔を埋めた。
谷間の汗と湯の匂いが混じって、甘酸っぱい。 口を寄せて、乳首に吸いつく。
チュパチュパと音を立てて吸うと、ノリコ先生が小さく喘いだ。 「んっ、タカシ君、上手……もっと吸って」 彼女のおマンコは、湯の中で少し開いてるのが見えた。
ビラビラがピンクで、クリトリスがぷっくり膨らんでる。 俺の妄想が爆発して、チンコが脈打つ。
手コキのスピードが上がる。 巨乳の摩擦が、チンコの皮膚を擦って、ゾクゾクする。
「先生、僕、もう……出そう」 「いいわよ、出して。先生のオッパイに、たくさんかけて」 クライマックスが来た。
俺のチンコから、ドピュドピュと大量の精子が噴き出す。 白い液体が、先生の谷間に飛び散る。
乳房に絡みついて、湯に溶けていく。 快感が体中を駆け巡って、俺は湯船で震えた。
(最高……童貞卒業。 いや、こんな夢みたいなこと、現実じゃないかも。
でも、忘れられない) ノリコ先生は優しく俺を抱きしめて、キスをしてくれた。 唇の柔らかさと、舌の味が甘い。
「また、機会があったらね」 彼女はそう囁いて、湯船から上がった。 爆乳が揺れて、水滴が飛び散る。
翌日の授業中、俺はノリコ先生の姿を見るたび、昨夜のことを思い出す。 黒板の前で話す先生の胸元が、制服に張りついて、Gカップの形が浮かぶ。
(先生のおっぱい、また触りたい。チンコが疼く……今夜もオナニーで妄想しちゃうな) クラスメートたちは普通にノートを取ってるけど、俺の頭はエロい記憶でいっぱい。
あの混浴の夜が、俺の秘密の宝物になった。 きっと一生、忘れられない








































