夏の正午、街中のスーパー銭湯は意外と空いていて、俺、ユウキはフリーランスのミュージシャンとして、朝から曲作りに疲れた体を癒しに来たんだ。 30代前半の俺は、ギターを抱えてライブハウスを回る日々だけど、最近は作曲のスランプでイライラが溜まってる。
彼女なんかいないし、女性の温もりなんて夢のまた夢。 そんな俺は、いつものように大浴場に入った。
熱い湯気が立ち込めて、肌がじりじりと火照る。 周りには数人のおじさんたちがいて、俺は端っこの湯船に浸かって目を閉じた。
汗が額から滴り落ちる夏の暑さも、ここじゃ心地いい。 ふと、隣に誰かが入ってきた気配がした。
目を開けると、そこに座ったのは、20代後半くらいの女性。 彼女の名前は後で知ったけど、ミサトっていうイベントプランナーらしい。
でも、その瞬間、俺の視線は真っ直ぐ彼女の胸に釘付けになった。 水面から浮かび上がるそのおっぱい、信じられないくらいボリューム満点で、Gカップは軽く超えてる爆乳だ。
タオルで隠そうとしても、溢れんばかりの谷間が湯に揺れて、俺の心臓をドキドキさせた。 (うわあ、こんなデカいおっぱい、見たことない…。
柔らかそうで、触ったら沈み込みそう) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、チラチラ見てしまう。 ミサトは俺の視線に気づいたのか、くすっと笑って話しかけてきた。
「暑い日ですね。ここ、気持ちいいですよね。
」 彼女の声は明るくて、湯気の向こうで微笑む顔が可愛い。 俺はびっくりして、慌てて返事した。
「え、あ、うん。夏の昼間は空いてて最高だよ」 会話が少しずつ弾み始めた。
ミサトはイベントの仕事で忙しいけど、こういう銭湯がリフレッシュの場だって言う。 俺もミュージシャンの苦労話、作曲のプレッシャーとかをぽつぽつ話した。
彼女の爆乳が湯に浮かぶ様子を、俺は必死で無視しようとしたけど、無理だった。 水滴がその白い肌を伝うのを見て、想像が膨らむ。
(このおっぱいに顔を埋めたら、どんな匂いがするんだろう…。ミルクみたいな甘い香りかな) ミサトは俺の視線を面白がるように、わざと体を寄せてきた。
「ねえ、ユウキさん。ここ、プライベート混浴のコーナーがあるんですよ。
一緒に行ってみない。」 ナンパだって一瞬でわかった。
俺みたいな冴えない男が、こんな美女に誘われるなんて夢みたい。 心臓がバクバクして、頷くのがやっとだった。
「え、いいの。 じゃあ、行ってみようか」 プライベートコーナーは、扉の向こうの小さな湯船で、周りを竹の仕切りが囲んでる。
正午の陽光が窓から差し込んで、水面がキラキラ光る。 ミサトが入ってきて、俺の隣にぴったり寄り添った。
彼女の爆乳が俺の腕に触れて、柔らかい感触が伝わってくる。 湯の熱さと相まって、体が熱くなった。
「ユウキさん、緊張してる。」 ミサトの声が耳元で囁く。
俺は頷いて、彼女の目を見た。 そこには、優しい光が宿ってた。
少し話が深まって、ミサトのバックストーリーを聞いた。 イベントの仕事で、いつもパーティーの華やかさに囲まれてるけど、心は孤独だって。
「みんな表面だけ。君みたいに本物の音楽やってる人、素敵だと思う」 俺も、音楽の道で挫折続きで、誰にもわかってもらえない孤独を吐露した。
その瞬間、互いの心が少しつながった気がした。 一時的な出会いのはずが、こんなに温かい感情が芽生えるなんて。
ミサトは俺の手を取って、湯の中で絡めてきた。 「もっとリラックスして。
私の特別サービス、してあげる」 彼女の言葉に、俺の体は反応した。 股間が熱くなって、チンコが固くなり始める。
(ヤバい、こんなところで勃起しちゃうなんて…) ミサトは笑って、俺の顔を自分の胸に近づけた。 その爆乳が、湯に濡れてテカテカ光ってる。
乳輪はピンク色で、乳首がぷっくり立ってる。 「授乳手コキ、してみたいでしょ。
顔、埋めてごらん」 俺は我慢できずに、頭を進めた。 ミサトの谷間に顔を押し込むと、柔らかい肉のクッションが俺を包んだ。
(ああ、柔らかくて温かくて、夢みたい…。このおっぱいの感触、永遠に味わいたい) 息が苦しくなるほど埋もれて、甘い湯の匂いと彼女の体臭が混ざる。
ミサトはくすくす笑いながら、俺のチンコに手を伸ばした。 湯の中で、彼女の細い指が俺の固くなったチンコを握る。
「わあ、ユウキさんのここ、熱くて太いね。興奮してるんだ」 俺は顔を上げられず、ただうめくだけ。
ミサトの手がゆっくり上下に動く。 手コキの感触が、湯のぬるぬるさと合わさって、たまらない。
彼女の爆乳が俺の顔に当たるたび、乳首が頰をこする。 「もっと吸ってみて。
私の乳首、甘いよ」 俺は夢中で口を開け、ミサトの乳首をくわえた。 チュパチュパと吸うと、柔らかい感触が口いっぱいに広がる。
乳首は硬くなって、俺の舌に絡みつく。 (この味、ミルクが出そうなくらいジューシー…。
童貞の俺には、こんな贅沢ありえない) ミサトの息が荒くなって、手の動きが速くなる。 「ユウキさん、かわいい。
もっと強く吸って」 俺は必死に乳首を吸いながら、彼女の手がチンコの先を刺激するのを感じた。 カリの部分を指でこね回されて、腰が勝手に浮く。
湯船の水がチャプチャプ音を立てる。 ミサトはもう片方の手で自分の爆乳を寄せて、俺の顔を完全に挟み込んだ。
パイズリの予感に、興奮が頂点に。 「今度はおっぱいで挟んであげるね」 彼女は体を少しずらして、俺のチンコをその谷間に導いた。
Gカップ超えの爆乳の間で、チンコが温かく包まれる。 湯に濡れたおっぱいの滑りが、最高の摩擦を生む。
ミサトが上下に体を動かすたび、チンコが乳肉に沈み込む。 「どう。
私の爆乳、気持ちいいでしょ。ユウキさんのチンコ、ビクビクしてる」 俺は耐えきれず、声を上げた。
「ああ、ミサトさん、ヤバい…出ちゃう」 彼女は甘く囁く。 「いいよ、出して。
私の胸にいっぱいかけて」 授乳手コキの続きで、ミサトはまた乳首を俺の口に押しつけた。 吸いながら、パイズリの手コキが加速。
チンコの根元を握られ、先っちょを乳首で擦られる。 (こんなの、想像しただけでイキそう…。
おっぱいの海に溺れたい) ついに、俺の体が震えて、大量の精子が爆発した。 ミサトの谷間に白いのが飛び散り、湯に溶けていく。
彼女は満足げに笑って、俺を抱きしめた。 「ふふ、ユウキさん、早かったね。
でも可愛いよ」 息を切らして、俺たちはしばらく湯に浸かった。 ミサトの爆乳が俺の胸に押しつけられて、余韻が続く。
「これ、一時的なものだけど…また会おうよ。心がつながった気がする」 彼女の言葉に、俺は頷いた。
バックストーリーを共有した後、こんなエロい体験。 コミカルに笑い合って、でもロマンチックな温かさが残った。
プライベートコーナーから出る頃、夏の陽光が俺たちを照らしていた。 (この出会い、俺の人生を変えるかも…。
ミサトさんの爆乳、忘れられない) それから、俺たちは時々連絡を取るようになった。 一夜の夢じゃなく、深い絆の始まりだった

































