夏の夕方、山里の細い道を車で登っていった。 俺はソウタ、30代前半の陶芸家だ。
工房で毎日土をこねくり回す仕事が、最近プレッシャーでキツくてさ。都会の喧騒から逃げて、この小さな温泉宿に一人で来てみた。
隠れ湯って看板が、期待を煽るんだよな。 宿に着くと、空気は湿気た夏の匂いが満ちていて、遠くで虫の声が響く。
フロントで手続きを済ませ、貸切の外湯エリアへ案内された。プライベートな湯船が点在する庭園風の場所で、木々の影が夕陽に揺れている。
湯船に浸かろうと脱衣所で服を脱いでいると、近くから水音が聞こえてきた。湯もみしてるんだろうな、と思って覗くと、そこにいたのはユミコさん。
宿のスタッフで、湯もみ担当の女性だ。 ユミコさんは20代後半くらいか、ぽっちゃりとした体型で、浴衣の胸元がパツパツに張ってる。
湯を掻き回す棒を握る手つきが力強くて、汗が首筋を伝う姿がエロい。彼女の胸は、浴衣の隙間からこぼれ落ちそうなくらい巨大で、Hカップはありそうだ。
柔らかく揺れるそのボリュームに、俺の視線は釘付けになった。(ああ、こんなところでこんなおっぱいに出会うなんて…妄想が止まらん) 「こんにちは、お客様。
湯もみ中ですけど、邪魔しますか。」 ユミコさんが笑顔で声をかけてきた。
明るい声が、湯気の向こうから届く。 「いや、全然。
綺麗な湯もみだな。見てていいよ」 俺は慌てて湯船に浸かりながら答えた。
心臓がドキドキしてる。彼女は木の板で湯を激しくかき回し、白い泡が立つ。
ぽっちゃりボディが動くたび、胸がゆさゆさと波打つんだ。俺は目を逸らすのに必死だった。
会話は自然に弾んだ。ユミコさんはこの山里の生まれで、宿を手伝ってるって。
俺の陶芸の話も聞いてくれて、笑いながら「土をこねるの、湯もみみたいですね」なんて言う。夕方の柔らかい光が、彼女の肌を優しく照らす。
湯の熱気が体を包み、汗の匂いと温泉の硫黄臭が混じって、なんだか心地いい。 その日はそれで終わったけど、帰る頃にはユミコさんの笑顔が頭から離れなかった。
また来よう、って思った。 数日後、俺はまたあの宿を訪れた。
仕事のストレスが溜まると、つい足が向くんだ。夕方のプライベート湯船エリアで、再びユミコさんと出会った。
「ソウタさん、また来てくれたんですね。嬉しいなあ」 彼女は浴衣姿で迎えてくれて、湯もみを手伝うふりして近くに座る。
ぽっちゃりした太ももが浴衣から覗き、俺の想像を掻き立てる。会話は前回より深くなった。
彼女の過去の話、俺の創作の苦労。ユミコさんは意外と寂しがり屋で、宿の仕事だけじゃ物足りないってぼやく。
(この距離、匂いがする…甘い体臭が混じった湯の香り。胸の谷間がすぐそこだ) 三回目の訪問。
夏の夕方が少し涼しくなってきた頃だ。俺は勇気を出して、プライベート湯船を予約した。
ユミコさんが湯もみを終えて、俺の湯船のそばに寄ってくる。 「今日は貸切ですよ。
一緒に浸かりませんか。 スタッフだけど、特別に」 彼女の目がいたずらっぽい。
俺は頷くしかなくて、心の中で大興奮。(マジかよ、こんなチャンス来るなんて。
童貞の俺には夢みたいだ) ユミコさんは浴衣を緩め、湯船に足を入れる。ぽっちゃりボディが湯に沈むと、水面が揺れて胸が浮かび上がる。
あのHカップの巨乳は、湯に濡れて光り、乳輪の輪郭がうっすら透ける。柔らかそうな肌が、ピンクに染まってる。
俺も裸で浸かり、隣に座る。肩が触れ合う距離。
湯の熱さが体を溶かすみたいだ。 「ソウタさん、いつも私の胸見てますよね。
恥ずかしいけど、嫌じゃないですよ」 ユミコさんが囁くように言う。俺のチンコが、湯の中で固くなり始める。
(ヤバい、こんな近くでこのおっぱい…触りてえ、吸いてえ) 「ごめん…でも、ユミコさんの体、最高だよ。柔らかそうで」 言葉が震える。
彼女は笑って、俺の肩に寄りかかる。胸の重みが腕に当たる。
温かく、むにゅっと沈む感触。 そこから、境界がなくなった。
ユミコさんの手が俺の胸を撫で、俺は我慢できずに手を伸ばす。浴衣をはだけさせ、巨乳を露わに。
Hカップの爆乳は、重力に逆らって張りつめ、頂点の乳首がぷっくり勃起してる。湯の滴が谷間に溜まり、甘い匂いが立ち上る。
(でけえ…この重さ、俺の顔を埋めたい。童貞の妄想が現実になるなんて) 「触っていいよ。
優しくね」 ユミコさんの声が甘い。俺は両手で巨乳を掴む。
指が沈み込む柔らかさ。揉むたび、乳肉が溢れ、乳首が硬くこすれる。
彼女の息が荒くなり、俺のチンコは湯の中でビクビク脈打つ。太くて血管が浮き出た俺のペニス、先走りが混じった湯気が熱い。
ユミコさんは俺の顔を引き寄せ、巨乳に埋める。柔らかい谷間に鼻と口が沈み、窒息しそうな幸せ。
乳首が唇に触れ、俺は本能で吸う。チュパチュパと音を立て、舌で転がす。
ミルクが出そうな妄想に、興奮が頂点に。 「ソウタさん、赤ちゃんみたい…かわいい」 彼女は笑いながら、手を俺の股間に伸ばす。
チンコを握られ、湯の中でしごかれる。固くなった亀頭が、彼女の掌に滑る感触。
俺は巨乳を吸い続け、腰を浮かせる。 (ああ、授乳手コキだ…このおっぱいの味、甘くて塩辛い。
チンコが溶けそう) パイズリに移る。ユミコさんは湯船の縁に座り、俺のチンコを巨乳で挟む。
Hカップの爆乳が、ペニスを包み込む。温かい乳肉が上下に動き、亀頭が谷間から顔を出すたび、快感が走る。
先走りと湯が混じり、ぬるぬるの摩擦。彼女の乳首が俺の腹に当たる。
「どう。 私の胸、気持ちいい。
」 「ヤバい…ユミコさんの爆乳、最高のおマンコみたい。もっと強く挟んで」 俺の声が上ずる。
童貞の俺は、こんな快楽を知らなかった。巨乳の重みがチンコを圧迫し、乳輪の柔らかい感触が包む。
彼女のおマンコはまだ見えないけど、想像で濡れてるんだろうな。クリトリスがぴんぴん立ってる姿を妄想。
クライマックスが来る。ユミコさんのパイズリが速くなり、俺は巨乳に顔を埋めて耐える。
乳首を噛み、舌で舐め回す。チンコの根元が熱くなり、大量の精子が噴き出す。
白い液体が谷間に飛び散り、湯に溶ける。 「出た…いっぱい出ちゃったね。
ソウタさん、敏感すぎ」 ユミコさんが優しく笑う。俺は息を切らし、彼女の胸に寄りかかる。
余韻に浸りながら、心理が揺れる。(これが本物の女の体か…俺の人生、変わっちまった。
もっとこの胸に溺れたい) その夜、俺たちは湯船で抱き合い、関係が深まった。ユミコさんは俺の特別な相手になり、数回の訪問で何度も同じ快楽を味わった。
巨乳の温もりが、俺の心の隙間を埋める。でも、童貞の俺はまだ、こんな興奮を言葉にできない。
毎晩、彼女の爆乳を思い浮かべて、オナニーするんだ。 山里の隠れ湯は、俺の秘密の楽園になった








































