秋の午後、俺はいつものように古い廃船を探して港の近くをうろついていた。 俺の名前はMasaru。
30代半ばの廃船収集家だ。古い船の部品を集めては、趣味の工房でいじくってる。
彼女なんていつからいないか、自分でもよくわからない。女性とまともに話すのも苦手で、仕事以外は廃船に没頭する日々さ。
この日は肌寒い風が吹く中、錆びついた大型貨物船の残骸に目をつけた。港の端っこに放置されて何十年も経ってるやつだ。
波の音が響く中、俺は足場を確かめながら船体に取りついた。 船内は薄暗くて、埃っぽい空気が鼻を突く。
床は腐食してギシギシ音がする。懐中電灯を片手に、船室を進む。
古いランプの残骸や錆びたパイプが転がってる。なんかワクワクする。
(この船、いい感じの部品ありそうだな) 奥の方に進むと、突然階段が見えた。下りてみようか迷ったけど、好奇心が勝った。
階段を降りると、もっと暗い船室。空気が湿ってて、かすかにカビの匂いがする。
午後の陽光が小さな窓から差し込んで、埃が舞ってるのが見えた。 そこで、彼女がいた。
Nozomiだ。後で名前を聞いた。
アンティーク修復師で、廃墟みたいな場所を仕事で回ってるらしい。20代後半くらいに見えた。
黒髪をポニーテールにまとめて、作業着みたいなシャツとジーンズ姿。普通の女性なら目立たない服装だけど、彼女の胸元がヤバかった。
シャツのボタンが今にも弾けそうなくらい、でっかいおっぱいが詰まってた。Hカップ、いやIカップはありそうな爆乳。
重力に逆らって張りつめ、布地を押し上げる谷間が深すぎる。歩くたびにプルンと揺れて、俺の視線を釘付けにした。
巨乳のシルエットが、影の中でさえエロく浮かび上がる。 (うわ、こんなところでこんなお姉さん…。
おっぱいデカすぎ。触りてぇ) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドクドク鳴ってる。
彼女も俺に気づいて、びっくりした顔で振り返った。 「え、誰。
ここ、危ない場所ですよ」 Nozomiの声は柔らかくて、ちょっと甘い感じ。俺は言葉に詰まった。
「俺、Masaru。廃船の部品集めに来たんです。
あなたは。」 彼女は少し警戒した目で俺を見たけど、すぐに笑った。
作業道具の入ったバッグを肩にかけ直す仕草で、またおっぱいが揺れた。谷間の汗が光ってる。
秋なのに、船内の湿気で蒸し暑いのかな。 「私はNozomi。
アンティークの修復師で、この船の古い家具をチェックしに来ました。珍しい趣味ですね、一緒に探検しませんか。
迷子になるかもですよ」 俺は頷いた。こんな美女と二人きりなんて、夢みたい。
船室を進む間、彼女の後ろ姿をチラチラ見る。尻もプリッとしてるけど、何よりあの爆乳が気になって仕方ない。
会話は天気や廃船の歴史の話で弾んだ。Nozomiは知識が豊富で、明るく話す。
俺は緊張しながら相槌を打つだけ。 突然、床が軋んで彼女がつまずいた。
俺は咄嗟に支えようと手を伸ばした。指先が、柔らかい胸に触れた。
サワッと、布越しに感じる弾力。温かくて、プニプニ。
「ご、ごめん。」 俺は慌てて手を引いた。
顔が熱い。Nozomiは頰を赤らめて、でも笑った。
「大丈夫、ありがとう。暗くて危ないですね。
ここ、もっと奥に行ってみましょうか」 船室の奥はほとんど光が入らず、真っ暗。俺たちは懐中電灯を頼りに進んだ。
壁に寄りかかるふりして、彼女の胸の膨らみを横目で盗み見る。シャツの生地が薄くて、ブラのレースが透けて見える。
乳輪の輪郭まで想像しちまう。 (あのおっぱい、揉んだらどんな感触なんだろう。
でかくて柔らかそう…) Nozomiが急に立ち止まった。狭い部屋で、俺の胸が彼女の背中に当たる。
彼女の体温が伝わってきて、甘い匂いがする。シャンプーかな。
「Masaruさん、なんか変な感じ…。ここ、落ち着かないですね。
でも、面白いかも」 彼女の声が少し息づかい混じり。俺は言葉が出ない。
暗がりで、彼女がゆっくり振り向いた。顔が近くて、唇が湿ってる。
爆乳が俺の胸板に軽く触れる。ドキドキが止まらない。
「ねえ、私のこの胸…気になってるでしょ。 ずっと見てましたよ」 Nozomiの目が妖しく光る。
彼女はシャツのボタンを一つ外した。谷間がさらに深くなる。
ブラの白い生地が露わに。カップがはち切れそうで、乳肉が溢れ出してる。
(マジかよ…。誘われてんのか。
俺みたいな童貞が。) 俺は頷くしかなかった。
彼女は俺の手を取って、自分の胸に導いた。布越しに触れる。
でかい。重い。
指が沈む。温かくて、プルンプルン揺れる感触。
「触ってみて。柔らかいでしょう。
」 Nozomiの声が甘い。俺は我慢できず、シャツをはだけさせた。
ブラをずらすと、ピンクの乳首が飛び出してきた。でっかいおっぱいが、ぷるんと解放される。
血管が浮き出るくらい張りがあって、頂点の乳首はコリコリ固い。俺は両手で掴んだ。
揉む。变形する乳肉が指の間から零れる。
「うわ、すげぇ…。Nozomiさんのおっぱい、最高…」 俺の股間が熱くなって、チンコがズボンの中でビンビンに勃起した。
彼女はくすくす笑って、俺のズボンを下げた。俺のチンコがポロンと飛び出す。
先走りが糸引いてる。童貞の俺のそれは、青筋立って震えてる。
「わぁ、Masaruさん、こんなに固くなってる。かわいいですね」 Nozomiは跪いて、爆乳を寄せた。
谷間にチンコを挟む。柔らかい乳肉が、チンコを包み込む。
温かくて、ヌルヌルした感触。彼女の手がおっぱいを押さえて、パイズリ開始。
(ああ、ヤバい…。おっぱいにチンコが埋もれてる。
夢みたい) チンコの竿が乳肉に擦れる。カリ首が谷間でこすれて、快感が電流みたいに走る。
Nozomiの乳首が俺の腹に当たる。彼女は上目遣いに俺を見て、舌を出す。
ピンクの舌がチンコの先をチロチロ舐める。唾液が混じって、滑りが良くなる。
「どう。 気持ちいい。
私の巨乳で、ギュッて挟んであげる」 パイズリが激しくなる。おっぱいが上下に動くたび、チンコが乳肉の波に揉まれる。
俺は腰を振った。暗い船室に、パンパンという音が響く。
Nozomiの息が荒くなって、彼女のおマンコがジーンズ越しに湿ってるのがわかる。 (もっと、もっとおっぱいで擦って…。
射精しそう) 彼女はブラを完全に外して、全裸上半身に。爆乳が自由に揺れる。
俺は我慢できず、乳首を口に含んだ。チュパチュパ吸う。
ミルクが出そうな勢いでしゃぶる。Nozomiが喘ぐ。
「あん、Masaruさん、乳首そんなに吸ったら…おかしくなる」 彼女の手が俺の尻を掴んで、パイズリのスピードアップ。チンコの根元まで乳肉が覆う。
カリが乳首に当たって、ゾクゾクする。俺は限界。
「Nozomiさん、出る…。」 大量の精子が噴き出した。
白いのが谷間に飛び散る。チンコがビクビク脈打って、乳肉に塗りたくられる。
Nozomiのおっぱいが精液でテカテカ光る。匂いが船室に広がる。
生臭くて、興奮する。 でも、俺の興奮は止まらない。
童貞の妄想が爆発したみたいに、もっと欲しくなる。Nozomiを床に押し倒した。
彼女のジーンズを脱がす。おマンコが露わに。
毛が薄くて、ピンクのビラビラが濡れてる。クリトリスがぷっくり膨らんで、蜜が滴ってる。
「Masaruさん、まだしたいの。 ふふ、童貞さんみたいで可愛い」 俺はチンコを復活させて、彼女のおっぱいにまた挟んだ。
パイズリ第二ラウンド。今回は彼女の唾を足して、ヌチャヌチャ音がする。
俺は乳首を指でコリコリ摘む。Nozomiが体をよじる。
その後、俺は彼女のおマンコにチンコを挿れた。初めての感触。
熱くて、締め付ける肉壁がチンコを飲み込む。ピストンするたび、おっぱいがバウンド。
巨乳の波が視界を埋める。 「はあん、Masaruさん、太い…。
もっと突いて」 俺は夢中で腰を振った。おマンコの奥をゴリゴリ突く。
クンニもした。舌でおマンコを舐め回す。
クリトリスを吸うと、Nozomiがイッて体を震わせる。潮が少し吹いて、俺の顔にかかる。
フェラもさせた。彼女の口がチンコを咥える。
喉奥まで入れて、ジュポジュポ。舌がカリを絡め取る。
俺はまた射精。お口の中にどぴゅっ。
一晩、いや午後の数時間で、俺は何度もイッた。おっぱい揉みまくり、パイズリ三回、おマンコに四回挿入。
Nozomiの爆乳は俺の精液でべっとり。乳首は赤く腫れて、俺の歯形がついてる。
ようやく放心して、俺たちは服を着た。船室の暗がりはまだ湿っぽい。
Nozomiは微笑んで、 「また会いましょうね、Masaruさん。この興奮、忘れられないでしょ」 俺は頷くしかなかった。
船を後にする頃、秋の風が冷たい。体は満足だけど、心に残るあの巨乳の感触。
毎晩、オナニーで思い出すんだ。廃船の記憶が、俺の童貞妄想を永遠に掻き立てる。
それ以来、廃船探検は続いてる。でも、Nozomiみたいな美女にまた出会えるかな。
きっと、ないよな…































































