秋の午後、山道を車で登っていく。俺、ユウトはフリーランスのウェブデザイナーで、普段はパソコンの画面とにらめっこ。
30代手前で、仕事のストレスが溜まると、こんな隠れ家温泉に逃げてくるんだ。今日は久しぶりのミオと会う。
ミオはヨガインストラクターで、俺のセフレ。出会いは半年前のオンラインイベント。
チャットから始まって、すぐに体を重ねる関係になったけど、最近は忙しくて連絡が途切れてた。 ミオから「ユウトさん、会いたいな。
山の温泉でリラックスしようよ」ってメッセージが来て、即OKした。彼女の声が電話で聞こえた時、胸がドキドキしたのを覚えてる。
ミオはいつも明るくて、ヨガのしなやかボディが魅力的。でも、何より俺の頭を占めるのは、あの爆乳。
Gカップはありそうな、服の上からでも分かる谷間。ヨガウェアでプルプル揺れる姿を想像するだけで、俺のチンコは朝から固くなっちゃう。
山間の隠れ家温泉に着いた。プライベート露天風呂付きの小さな旅館で、周りは紅葉の木々が囲んでる。
空気はひんやりして、落ち葉の匂いが鼻をくすぐる。ミオはもう着いてて、旅館のロビーで待ってた。
黒いニットにジーンズ姿で、胸元が少し開いてて、谷間がチラリ。 「ユウトさん、久しぶり。
疲れてる顔してるよ。早く温泉入ろうよ」 ミオの笑顔に、俺は慌てて頷く。
明るい声が心地いい。チェックインして、貸切の露天風呂へ。
秋の陽光が木漏れ日になって、水面にキラキラ反射してる。湯気がふわっと立ち上る中、俺たちはタオルを巻いて入る。
「はあ、気持ちいいね。ユウトさん、こっち来て」 ミオが湯船の端で手招き。
俺はドキドキしながら近づく。湯の温かさが体を包んで、肩の力が抜ける。
でも、ミオのタオルが少しずれかけて、巨乳の輪郭がくっきり見えてくる。あの柔らかそうな膨らみ。
触れたらどうなるんだろう。俺は視線を逸らすけど、心の中で(ミオのおっぱい、でかすぎ。
ヨガで鍛えた体なのに、こんなにプニプニしてるなんて…)って妄想が膨らむ。 湯船に浸かりながら、世間話。
ミオのヨガの話、俺のウェブデザインの愚痴。笑い声が響く。
でも、俺の目はついミオの胸にいく。タオルが濡れて張り付いて、ピンク色の乳首の影まで透けてる。
湯気が甘い匂いを運んでくるみたいで、興奮が抑えきれない。 「ミオ、最近彼氏できた。
」 俺が冗談めかして聞くと、ミオはくすくす笑う。 「いないよ。
ユウトさんがセフレで十分。ねえ、こっちおいでよ。
マッサージしてあげる」 彼女の言葉に、俺の心臓が跳ねる。ミオが俺の肩に手を置いて、湯の中で体を寄せてくる。
巨乳が俺の腕に触れる。柔らかくて、温かくて、重みがある。
Gカップのボリュームが、俺の体を包むみたい。 (うわ、ヤバい。
ミオのおっぱいが当たってる。柔らかすぎて、沈み込む…) 俺のチンコが湯の中でビクビク反応する。
ミオは気づいてるのか、悪戯っぽく微笑む。 「ユウトさん、固くなってるの。
ふふ、かわいい」 彼女の手が俺の太ももに滑り、ゆっくり上へ。湯の音がチャプチャプ響く中、俺は息を荒くする。
心理的に緊張で頭が真っ白。ミオの巨乳が目の前で揺れて、視覚的な誘惑が止まらない。
ミオがタオルを外す。露わになる爆乳。
秋の陽光に照らされて、白い肌が輝く。乳輪は淡いピンクで、乳首はぷっくり勃起してる。
湯気がその周りを優しく撫でるみたい。俺は魅了されて、言葉が出ない。
「触っていいよ。ユウトさん、好きでしょ。
」 ミオの囁きが耳に甘く響く。俺は震える手で、巨乳に触れる。
重くて、弾力がすごい。指が沈み込んで、柔肉が溢れ出す。
揉むと、ミオの息が漏れる。 「あん…優しくね」 俺の妄想が爆発する。
童貞みたいに混乱して、頭の中がエロ妄想でいっぱい。(ミオのおっぱい、俺の顔を埋めたら窒息しそう。
ミルク出たら飲みたい…いや、そんなの変態すぎるけど) ミオが俺の頭を引き寄せる。巨乳に顔を押しつける。
柔らかい谷間に鼻が埋まって、甘い体臭と湯の香りが混ざる。俺はフガフガ言いながら、乳首を探す。
口に含むと、チュパチュパ吸う。ミオの乳首が硬くなって、俺の舌に絡む。
「ユウトさん、赤ちゃんみたい…キモいけど、かわいいよ」 彼女の言葉に、興奮が倍増。ミオの手が俺のチンコに伸びる。
湯の中で握られて、熱い快感が走る。チンコは太く腫れ上がって、先端から我慢汁がにじむ。
ミオの指がカリ首を優しく撫でる。 (ああ、ミオの手、ぬるぬるで気持ちいい。
もっと強く握って…) 授乳手コキの始まり。俺はミオの巨乳を吸いながら、体を預ける。
彼女の爆乳が俺の頰を包み、温かいミルクみたいな想像が頭をよぎる。ミオはリズムよく手を動かす。
湯の抵抗で、ゆっくりとしたストロークがたまらない。 「ユウトさん、興奮しすぎ。
チンコ、ビクビクしてるよ」 俺は乳首を噛みながら、うめく。心理的な解放感が体を震わせる。
緊張が溶けて、快楽だけが残る。ミオの巨乳を揉みしだき、乳肉が指の間からこぼれる。
クライマックスが近づく。ミオが俺を正座させて、巨乳を俺のチンコに近づける。
パイズリだ。爆乳の谷間にチンコを挟む。
ぬるぬるの湯と柔肉の圧力が、俺を狂わせる。ミオが体を上下に動かすたび、乳首が擦れて、俺の先端が刺激される。
「どう。 ミオのおっぱいで、気持ちいい。
」 「ああ、ヤバい…出そう」 俺の妄想は止まらない。(ミオのGカップでチンコを包まれてる。
こんなの夢みたい。もっと谷間に押しつけて、精子まみれにしたい…) 手コキに戻って、ミオが激しく扱く。
俺は巨乳に吸いつきながら、耐えきれず射精。湯の中に白い精液が広がる。
ドクドクと大量に出て、快楽の波が体を貫く。ミオは笑って、俺の頭を撫でる。
「早いね、ユウトさん。でも、まだ終わりじゃないよ」 その後も、湯船で続き。
ミオが俺の上にまたがって、騎乗位。おマンコがチンコを飲み込む。
濡れて熱くて、締め付けがすごい。巨乳が俺の眼前で揺れる。
俺は両手で掴んで、揉みながら腰を振る。ミオのおマンコの襞がチンコを擦る感触が、詳細に伝わる。
クリトリスが腫れて、俺の体に当たる。 「あんっ、ユウトさん、奥まで…」 湯気が視界をぼやけさせて、五感がエロに支配される。
音、匂い、感触、すべてが混ざる。俺は二回戦でまたイく。
おマンコの中に熱い精子を注ぎ込む。ミオも体を震わせて、絶頂を迎える。
お風呂から上がって、部屋で続き。ベッドでクンニ。
ミオのおマンコを広げて、舐める。ピンクの肉びらが濡れて、甘酸っぱい味。
クリトリスを舌で転がすと、ミオが喘ぐ。巨乳を自分で揉みながら、俺は夢中で奉仕。
フェラもしてもらう。ミオの口がチンコを包んで、喉奥まで。
唾液が滴る生々しい感触。 一晩で、五回はイった。
ミオの巨乳に狂わされて、童貞みたいな混乱した妄想が、次々爆発した。 朝、湯気の残る露天風呂を振り返る。
ミオと別れのキス。紅葉が舞う中、俺は車で下山。
体は満足だけど、心はまだ興奮冷めやらず。ミオの爆乳の感触が、忘れられない。
セフレの関係は続くけど、俺の妄想はこれからも膨らむんだろうな。湯船での解放が、俺の日常を変えた気がする









































