梅雨の地方都市は、夜になると外で雨がしとしと降り続く音が、ホテルの窓ガラスを叩いていた。 俺はユウタ、30代前半の地方公務員で、今回は教育関連の研修でこの街に来ていた。
普段の仕事は地味だけど、研修生として参加するのは新鮮で、ちょっとワクワクしていた。 研修会場は古い公民館みたいなところで、参加者は教師や行政マンが多かった。
最初に目に入ったのが、ミズキだった。 彼女は高校の国語教師で、20代後半くらいの感じ。
黒髪をポニーテールにしていて、眼鏡が知的さを際立たせていた。 でも、何より目を奪われたのはその胸元。
白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から深い谷間が覗きそう。 Fカップは軽く超えてるんじゃないか、Gカップ級の爆乳が、歩くたびにゆさゆさと揺れてる。
(あんな巨乳、授業中に生徒の視線を集めまくりだろ…俺なんかもう、研修中ずっとチラチラ見てた) ミズキの話し方は穏やかで、文学の話題になると目が輝く。 俺は行政側だけど、彼女の教育論に感心して、休憩時間に声をかけた。
「ミズキさん、さっきの発表、文学を行政に取り入れるアイデア、面白かったです」 俺がそう言うと、ミズキはにこっと笑った。 「ユウタさん、ありがとう。
公務員の視点も参考になりますよ。もっと話しましょう」 それがきっかけで、研修の合間に世間話が増えた。
ミズキは独身で、地方の高校で教えていて、雨の多いこの季節が好きだとか。 俺は彼女の胸の膨らみが気になって、話しながら視線を逸らすのに必死だった。
研修二日目の夜、懇親会があった。 居酒屋は地元酒が並んで、梅雨の湿気で少しムッとする空気。
ミズキは隣に座ってきて、ビールを飲みながら教育の未来を熱く語る。 彼女のブラウスが汗で少し張り付いて、ブラのレースがうっすら透けて見えた。
(ヤバい、こんな近くで巨乳の匂いまで感じる…甘いシャンプーの香りだ) 酒が入って、ミズキの頰が赤らむ。 「ユウタさん、研修終わったら、ホテルに戻って続きの話、しませんか。
私の部屋で」 突然の誘いに、俺の心臓がドキドキした。 「え、いいんですか。
教育論、深夜までですか」 ミズキはくすくす笑って、俺の肩を軽く叩いた。 その感触で、俺の股間が少し反応しちゃった。
ビジネスホテルの個室はシンプルで、エアコンが静かに回ってる。 深夜の1時過ぎ、外の雨音がBGMみたい。
ミズキの部屋に入ると、彼女は眼鏡を外して髪をほどいた。 「ユウタさん、座って。
ビール持ってきたわ」 ベッドの端に腰かけて、まずは教育の話から。 ミズキの声は柔らかくて、文学の引用を交えながら、俺を引き込む。
でも、だんだん俺の視線は彼女の胸に集中しちゃう。 ブラウスを一枚脱いだのか、キャミソール姿で、爆乳が重力に逆らって持ち上がってるみたい。
乳房の丸みが、息をするたびに波打つ。 (こんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込む感じ。
) 話が途切れた瞬間、ミズキの目が変わった。 彼女は俺の膝に手を置き、ゆっくり近づいてくる。
「ユウタさん、私の話、ちゃんと聞いてた。 それとも、この胸ばっかり見てたの。
」 耳元で囁かれて、俺の体がビクッと震えた。 ミズキの息が熱くて、甘い。
「ご、ごめんなさい…でも、ミズキさんの胸、すごくて…」 俺の言葉に、ミズキは笑った。 「ふふ、素直ね。
じゃあ、触らせてあげる。でも、私の言うこと聞くのよ」 彼女は俺をベッドに押し倒した。
逆転の発展で、俺は仰向けに。 ミズキの巨乳が俺の胸にのしかかって、柔らかい重みが全身に広がる。
ブラのホックを外す音がして、ぽろんと爆乳が飛び出した。 ピンク色の乳輪が大きくて、乳首は勃起してツンと立ってる。
(うわ、でかすぎ…乳首の周りがプニプニで、吸いたくなる) ミズキは俺のズボンを下ろし、チンコを露出させた。 すでにガチガチに勃起して、先走りが糸引いてる。
「まあ、ユウタさんのチンコ、こんなに固くなってる。私の巨乳のせい。
」 彼女の指が優しく握る。 温かくて、滑らかな感触。
手コキが始まった瞬間、俺の腰が浮いた。 ミズキはゆっくり上下に動かしながら、耳元で囁く。
「ユウタさん、童貞みたいな反応ね。もっと我慢しなさいよ。
イっちゃダメ」 言葉責めが甘く響く。 雨の音が、俺の喘ぎを隠すみたい。
(こんなの、耐えられるかよ…ミズキさんの手、ヌルヌルで気持ちいい) 彼女の爆乳を俺の顔に押しつけてくる。 谷間に鼻が埋まって、汗とミルクみたいな匂いが充満。
「ほら、巨乳嗅いで。興奮するでしょ。
でも、チンコはまだイかせないわ」 手コキのスピードが上がる。 俺のチンコはカリ首がパンパンに張って、血管が浮き出てる。
ミズキの親指が竿をなぞり、亀頭をくるくる回す。 寸止め一回目。
イキそうになった瞬間、手を止める。 「ダメよ、ユウタさん。
もっと私の言葉、聞くの」 耳元で舌を這わせてくる。 湿った感触が、俺の理性を溶かす。
二回目の寸止め。 今度はミズキが自分の爆乳でチンコを挟む。
パイズリみたいに、柔肉がチンコを包み込む。 乳房の内側がヌルッとして、摩擦がたまらない。
「ユウタさんのチンコ、私の巨乳でおっぱいコキされてるの。感じてる。
でも、まだよ」 乳首が俺の腹に当たって、硬い。 俺は喘ぎながら、ミズキのおマンコに手を伸ばそうとするけど、彼女は手を払う。
「おマンコはまだ。あなたは私の玩具よ」 言葉が心理的に支配して、俺は興奮の渦に沈む。
(ミズキさんの巨乳、こんなに重くて温かい…おマンコもきっとジューシーだ) 三回目、四回目。 手コキが激しくなる。
ミズキの指がチンコの根元を締め、尿道を軽く押す。 「イキたい。
私の耳元囁きで、もっと悶えなさい。巨乳教師に犯されてる気分はどう。
」 彼女の息が熱く、囁きが卑猥。 俺のチンコは限界で、玉袋がキュッと上がる。
ついに耐えきれず、爆発した。 大量の精子がミズキの手を汚す。
ドクドクと五回、六回脈打って、シーツに飛び散る。 「ふふ、ユウタさん、こんなに溜めてたの。
私の手コキでイっちゃったわね」 ミズキは満足げに笑って、俺の胸に爆乳を寄せかける。 その夜はそこで終わらず、ミズキは俺を翻弄し続けた。
クンニを強要されて、彼女のおマンコを舐める。 ビラビラがぷっくり腫れて、クリトリスが硬く勃起。
雨の匂い混じりの愛液が、俺の舌を濡らす。 「もっと吸いなさい。
巨乳だけじゃなく、おマンコも味わって」 ミズキは俺の頭を押さえつけ、腰を振る。 俺は夢中でフェラチオもさせられ、チンコを喉奥まで咥えられる。
(ミズキさんの口、真空みたい…巨乳が揺れて視界がいっぱい) 一晩で三回戦。 最後に正常位で挿入。
おマンコの締め付けがきつくて、俺はすぐにイキそう。 ミズキの爆乳を揉みながら、乳首を摘む。
「ユウタさん、もっと深く突いて。でも、私が支配よ」 彼女の言葉で、俺はまた射精。
精液が子宮に注がれる感触が、非現実的。 研修期間中、ミズキとの関係は続いた。
深夜の部屋で、手コキと言葉責めの繰り返し。 心理的な支配が深まって、俺はミズキの巨乳に囚われていく。
梅雨の雨が止む頃、研修が終わった。 「ユウタさん、また会いましょう。
でも、これは私たちの秘密よ」 ミズキはそう言って、俺を抱きしめた。 爆乳の感触が、別れの余韻を残す。
今でも、あの夜の興奮を思い出すと、チンコが疼く。 複雑な絆が、俺の心に残ってる








































