春の夕方、出張先の街に着いた俺、ユウタは、疲れた体を引きずってビジネスホテルにチェックインした。地方営業のセールスマンだから、こんな出張は毎度の事だけど、今日は上司の無茶振りで予定が詰まりきってて、肩が凝りまくってた。ホテルのロビーは静かで、空調の冷たい風が頰を撫でる。スーツを着替えようかと荷物を運ぶ途中で、ラウンジのカウンターに目をやった。
そこに、ぽっちゃりとした体型の女性が座ってた。彼女の名前は後で知ったけど、ミサキ。地方支社の経理担当で、30代半ばくらいかな。柔らかそうな白いブラウスが、彼女の豊満な胸を強調してて、思わず見惚れた。ボタンの隙間から、深い谷間がチラリと見える。あれはGカップ、いやHカップはあるかも。ぽっちゃりボディに収まりきらない、揺れるような巨乳。春の柔らかな光が窓から差し込んで、その胸元を優しく照らしてた。
俺はカウンターでビールを注文しようと近づいたんだけど、ミサキが同じく疲れた顔でグラスを傾けてるのに気づいた。目が合って、軽く会釈。意外と気さくな笑顔で、彼女が声をかけてきた。
「出張ですか? 私も地方支社から来てて、こっちの会議でクタクタですよ」
ミサキの声は柔らかくて、春風みたい。俺は隣の席に座って、ビールを一口。仕事の愚痴をポロポロこぼすと、彼女も乗ってきて、笑いながら上司の話や数字のミスのエピソードを共有した。ラウンジのBGMが軽く流れて、夕陽がオレンジ色に染まる。ミサキのぽっちゃりした腕がグラスを持つ仕草が、なんだか可愛らしくて、俺の目はずっと彼女の胸元に引きつけられそうだった。
(あの柔らかそうな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう…)
話が弾んで、気づけば1時間。ミサキが「隣の部屋みたいですよ、チェックインの時に聞いたんですけど」と笑う。偶然の出会いに、心が少し浮ついた。出張の孤独を埋めるみたいな、軽いロマンスの予感。
「じゃあ、部屋で少し休みながらお茶でも? 私の部屋、広い方ですよ」
ミサキの提案に、俺はドキドキしながら頷いた。エレベーターで上がって、彼女の客室に入る。春の夜風がカーテンを揺らし、ベッドのシーツが清潔に整ってる。ミサキはスーツの上着を脱いで、ブラウス姿に。ぽっちゃりボディがリラックスして、巨乳がさらに存在感を増す。俺たちはミニバーからお茶を出して、ベッドの端に座った。
仕事の続きの愚痴から、プライベートの話へ。ミサキは独り身で、最近のストレスを溜め込んでるって。俺も似たようなもんで、彼女の柔らかい笑顔に安心した。夕方の光が薄れて、部屋のランプが温かい橙色に灯る。ミサキの胸が呼吸に合わせて優しく上下するのを見て、俺の下半身が熱くなった。
(ヤバい、こんな近くでこの巨乳見てるだけで、チンコが疼く…)
ミサキが俺の視線に気づいたみたいで、照れくさそうに胸を隠す仕草。でも、すぐに微笑んで、手を俺の膝に置いた。
「ユウタさん、ずっと私のここ見てました? ふふ、いいですよ、触ってみます?」
彼女の言葉に、俺の心臓が爆発しそう。ミサキは優しくリードして、俺のシャツを脱がせてくれた。彼女のブラウスもゆっくり開いて、黒いレースのブラジャーが現れる。Hカップの巨乳が、ぽっちゃりボディに支えられて、こぼれ落ちそうに重い。乳房の白い肌が、春の花びらみたいに柔らかく輝いてる。
俺は震える手で、その巨乳に触れた。指が沈むような、温かくふわふわの感触。ミサキの息が少し乱れて、俺の興奮を煽る。
「もっと強く揉んでいいんですよ…あっ、気持ちいい」
俺は我慢できず、ブラを外した。露わになった巨乳は、ピンクの乳首がぷっくりと立ってて、俺の妄想を上回るボリューム。両手で包み込むと、手のひらから溢れんばかり。柔らかい肉が指の間を滑って、俺のチンコはズボンの中でビンビンに張りつめちゃった。
(こんなデカいおっぱい、夢みたい…ずっとオナニーで想像してたのに、現実がヤバすぎる)
ミサキは俺のズボンを下ろして、固くなったチンコを優しく握った。彼女のぽっちゃりした指が、ゆっくりしごく。俺は巨乳を揉みながら、乳首に口を寄せてチュパチュパ吸った。ミサキの甘い吐息が部屋に広がり、春の湿った空気がエロく絡みつく。
「ユウタさん、興奮しすぎですよ…私の胸で、挟んであげましょうか?」
ミサキがベッドに膝をついて、俺を誘う。彼女の巨乳を両手で寄せて、谷間を作る。あの柔らかいHカップの肉の壁が、俺のチンコを待ってる。俺は腰を前に出して、チンコの先を谷間に押し込んだ。温かく、ぬるぬるした感触が包み込む。ミサキの肌が汗で少し湿ってて、チンコの竿全体が埋もれる。
「はあっ、すごい…柔らかくて、俺のチンコが溶けそう」
ミサキは巨乳を上下に動かし始めた。パイズリの波が、俺の敏感な亀頭をこすり上げる。ぽっちゃりボディの重みで、圧力が絶妙。乳房の内側がチンコをマッサージするみたいに、ねっとり絡みついてくる。俺は我慢汁が溢れて、彼女の胸の谷間を滑らかにする。
(最高…このおっぱいの海で、俺のチンコが溺れちゃう。もっと激しく、ミサキのおっぱいに犯されたい)
彼女の動きが速くなって、巨乳がプルプル揺れる。乳首が俺の腹に擦れて、ミサキも感じてるみたいに喘ぐ。「ユウタさんのチンコ、熱くて硬い…私の胸、好きに使って」って。俺は腰を振って、チンコを深く突っ込む。柔肉の感触が、俺の限界を近づける。
パイズリの合間に、ミサキは舌を出して亀頭をペロリ。唾液が混じって、ぬちゃぬちゃ音が部屋に響く。春の夜の静けさを破る、エロいリズム。俺は耐えきれず、巨乳の谷間に大量の精液をぶちまけた。白いのが彼女の胸に飛び散って、ぽっちゃりした肌を汚す。
「ミサキ…ヤバい、出ちゃった…おっぱいのおかげで、こんなに気持ちいいなんて」
ミサキは笑って、精液を指で拭って舐めた。俺たちはそのままベッドに倒れ込んで、互いの体を撫で合う。彼女のおマンコに指を入れてみると、すでにびしょびしょ。ぽっちゃりした太ももが震えて、俺の指を締めつける。ミサキは俺のチンコをまた硬くして、騎乗位で跨がってきた。
巨乳が俺の顔の上で揺れて、俺はそれを掴んで揉みしだく。ミサキのおマンコが、チンコを根元まで飲み込む。温かく、肉壁がうねうね動いて、俺を絞る。彼女の体重が加わって、ぽっちゃりボディの柔らかさが全身に伝わる。「あんっ、ユウタさん、奥まで…」って喘ぎながら、腰をグラインド。
(おマンコの中、熱くてトロトロ…巨乳が俺の視界埋めて、夢のセックスだ)
俺は下から突き上げて、クリトリスを指で弄る。ミサキの巨乳が汗で光って、乳首を摘むと彼女の体がビクビク。パイズリ後の余韻で、チンコは敏感すぎてすぐイキそう。ミサキも絶頂近くて、おマンコが収縮する。ついに二人は同時に達した。俺の精液が彼女の中に注がれて、春の夜に混ざる。
その後も、シャワーで体を洗い合って、またベッドで抱き合う。お風呂でのソーププレイみたいに、ミサキの巨乳で体を滑らせて、俺はまた射精。Hカップの柔らかさが、俺の体中を包む。一晩で何度も欲求を満たして、互いの息が重なる。
翌朝、春の陽光がカーテンから差し込む。ミサキはベッドで俺の胸に頭を預けて、名残惜しそうに微笑む。「また出張で会えたら、いいですね」って。俺たちは連絡先を交換して、別れのキス。ホテルのロビーで手を振る彼女の後ろ姿、巨乳のシルエットが忘れられない。
出張の帰り道、俺はあの柔らかい感触を思い浮かべて、ニヤニヤが止まらなかった。偶然の出会いが、こんな甘い余韻を残すなんて。きっとまた、春の風が俺たちを繋ぐよ。
































