俺はショウタ、30代前半のマーケティングコンサルタントだ。 普段は本社のオフィスでデスクワークに追われてるけど、今回は秋の出張で地方の小さな支社に飛ばされた。
紅葉がちらほら見える田舎道を車で走って到着したのは、夕方の5時頃。 支社は古いビルで、窓からオレンジ色の夕陽が差し込んでた。
俺の仕事は、支社の販売戦略を見直すってやつ。 上司から「現地でしっかり確認してこい」って言われて、疲れ知らずでノートPCを抱えて入った。
最初に迎えてくれたのが、ユキさん。支社のマネージャーで、20代後半くらいの女性だ。
彼女はスーツ姿で立ってて、すぐに目がいったのはその胸元。 白いブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から深い谷間が覗いてる。
(うわ、でけえ…絶対Gカップ以上だろ、これ) 俺は慌てて視線を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まなかった。 ユキさんは明るい笑顔で「ショウタさん、遠いところお疲れ様。
今日は夕方からミーティングしましょう」って言って、手を差し出してきた。 ミーティングは支社の会議室で始まった。
秋の涼しい風が窓から入ってきて、ユキさんの髪が少し揺れる。 彼女は資料をめくりながら説明してくれたけど、俺は集中できなかった。
テーブル越しに、彼女の巨乳がゆさゆさ揺れるたび、目が釘付けになる。 (こんな爆乳の上司、初めて見た。
触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに) ユキさんは仕事熱心で、俺の質問にもテキパキ答えてくれた。 地元出身らしく、支社の事情を詳しく知ってるみたい。
「出張で疲れたら、休憩スペース使ってね。プライベートだからゆっくりできるわよ」って、優しく微笑んだ。
俺は「ありがとうございます」って返事したけど、頭の中は彼女の胸のことでいっぱいだった。 ミーティングが終わったのは夕方6時半。
外はもう薄暗くなって、秋の夜風が冷たくなってきた。 でも仕事はまだ残ってて、俺は一人で資料をまとめ始めた。
ユキさんは「遅くなるなら一緒に残業するわ」って言って、支社内のプライベート休憩スペースに俺を連れてった。 そこは小さな部屋で、ソファとテーブルがあって、壁際に自動販売機。
柔らかい照明が灯ってて、落ち着いた雰囲気だ。 ユキさんはコーヒーを淹れてくれて、「出張の緊張、ほぐさないとね」って隣に座った。
彼女の体温が近くて、甘い香水の匂いが漂う。 (近い…この距離で巨乳見てるだけで、股間が熱くなってきた) 残業が本格的に始まって、時計は7時を回った。
俺はPCを叩きながら、疲れが溜まってきた。 肩が凝って、ため息をついたら、ユキさんが気づいたみたい。
「ショウタさん、大丈夫。 顔色悪いわよ。
マッサージしてあげようか」 彼女はそう言って、俺の肩に手を置いた。 柔らかい指先が揉みほぐしてくれて、気持ちいい。
でも、彼女の胸が俺の腕に軽く当たる感触が、たまらない。 ブラウス越しに、むにゅっとした弾力が伝わってきて、俺の心臓が爆発しそう。
(ヤバい、これ以上当たったら我慢できない…童貞の俺には刺激強すぎる) ユキさんは笑いながら、「もっとリラックスして。出張のストレス、全部忘れさせてあげる」って囁いた。
それから、彼女の手が肩からゆっくり降りてきた。 俺の疲れた体を気遣うふりをして、太ももに触れる。
夕方の柔らかい光が部屋を包んで、秋の葉ずれの音が遠くに聞こえる。 ユキさんの息が少し熱くて、俺の耳にかかる。
「ショウタさん、こっちも凝ってるみたいね」 彼女の指が、俺の股間に近づく。 俺は固まって、動けなかった。
(え、何。 これ夢か。
巨乳上司に触られるなんて…) 次の瞬間、ユキさんの手が俺のズボンの上から、興奮で震える股間を優しく握りしめてきた。 固くなったチンコが、彼女の掌に包まれる感触。
熱くて、柔らかくて、俺の体がビクッと跳ねた。 ユキさんはクスクス笑って、「ふふ、こんなに硬くなってる。
かわいいわね」 彼女の巨乳が俺の腕に押しつけられて、むわっとした重みが感じられる。 Gカップの爆乳が、ブラウスを押し上げて、谷間が深く沈んでる。
俺は頭が真っ白になって、ただ喘ぐしかなかった。 「ユキさん…あっ、待って…」 でも彼女は止まらない。
ズボンのチャックを下ろして、手を中に入れてきた。 パンツ越しに、チンコの先を指でなぞる。
俺のそれは、すでに先走り汁でぬるぬるになってて、彼女の指が滑る。 (気持ちいい…こんなの想像以上。
童貞の俺、すぐイキそう) ユキさんの手がパンツをずらして、直接チンコを握った。 温かい掌が、根元から先まで包み込む。
彼女の指は細くて、でも力強くて、ゆっくり上下に動かし始める。 「ショウタさん、興奮してるのね。
私の胸、触っていいわよ」 俺は震える手で、彼女の巨乳に触れた。 ブラウス越しに、柔肉が指に沈む。
でかい…重たい…まるで熟れた果実みたいに、プルプル揺れる。 ユキさんは手コキを続けながら、ブラのホックを外した。
ブラウスをはだけて、爆乳が飛び出してきた。 ピンク色の乳輪が大きくて、乳首はツンと立ってる。
秋の冷たい空気に触れて、乳首が硬く尖る様子がエロい。 俺は我慢できずに、片手でその乳首を摘んだ。
「んっ…ショウタさん、上手」 彼女の声が甘くて、俺のチンコがビクビク反応する。 手コキのペースが速くなる。
ユキさんの指が、亀頭をくるくると回して、裏筋を擦る。 ぬちゃぬちゃって音が部屋に響いて、俺の息が荒い。
巨乳が俺の腕に当たる感触が、心理的に支配されてるみたい。 (この爆乳に埋もれたい…おっぱいでチンコ挟んで、パイズリされたら死ぬほど気持ちいいだろうな) 俺は妄想が止まらなくて、腰が勝手に動く。
ユキさんは「我慢しなくていいわよ。出して」って、耳元で囁く。
彼女のもう片方の手が、俺の玉袋を優しく揉む。 そこが敏感で、電気が走るみたい。
「ユキさん…もう、ダメ…」 俺は悶えながら、限界を迎えた。 大量の精子が、勢いよく飛び出す。
ベトベトの白い液体が、ユキさんのハンカチに受け止められた。 彼女は丁寧に拭き取ってくれて、「ふふ、たくさん出たわね。
童貞さんみたい」 俺は息を切らして、放心状態。 頭の中が快感の余韻でいっぱい。
ユキさんはブラウスを直しながら、「続きはまた今度ね。出張中、毎日来て」って微笑んだ。
俺は頷くしかなくて、支社を後にした。 外は秋の夜で、星がきれい。
でも俺の心は、ユキさんの巨乳と手コキの感触で埋め尽くされてた。 (あの手の温もり、忘れられない…次はもっと、深いことしたい) 出張の緊張が、こんな解放で溶けていくなんて、想像もしてなかった




































