朝の公園は、秋の冷たい空気が心地よかった。俺はTomo、30代半ばの独身男だ。
アマチュアで鳥の観察が趣味で、毎朝この近所の公園に来るのが日課なんだ。仕事は地元の小さな会社でデスクワーク、彼女なんて3年、いやもう5年は作ってない。
童貞のまま歳を取ってるなんて、誰にも言えないけどさ。鳥を観察してる方が、女の子と話すよりよっぽど楽だよな。
木の葉が赤く染まり始めてるこの季節、俺はいつものベンチに腰掛けて双眼鏡を構えていた。スズメやシジュウカラが飛び回るのを追うのが楽しい。
今日も静かな朝で、人影はまばら。遠くでジョギングする人とか、犬の散歩してるおばさんくらいだ。
(あ、今日もあの巨乳の人が…) 俺の視線が、自然と動いた。ベンチの向かいに、座ってる女性。
Amiさんだ。近所で時々見かける、地元のジャーナリストだって噂の人。
20代後半くらいかな、明るい髪をポニーテールにまとめて、ノートパソコンを膝に置いて何かタイプしてる。彼女の胸元が、ヨガっぽいトップスで強調されてるんだ。
あの服、ぴったり張り付く感じで、Hカップはありそうな爆乳が揺れそうで揺れない。俺みたいな童貞には、ただ見てるだけで心臓がドキドキする。
柔らかそうな谷間が、朝日で影を作ってる。あれを触ったら、どんな感触なんだろう…。
妄想が止まらない。 Amiさんは俺の方に気づいたみたいで、軽く手を振ってきた。
俺は慌てて双眼鏡を下ろして、ぎこちなく笑顔を返す。こんなところで話しかけられるなんて、珍しい。
彼女はパソコンを閉じて、ベンチに近づいてきた。 「こんにちは、Tomoさんですよね。
いつも鳥見てますよね。私、Amiです。
地元のニュース書いてるんですけど、この公園の記事でインタビューしてもいいですか。」 彼女の声は明るくて、笑顔が可愛い。
俺は緊張しながら頷いた。インタビュー。
そんなの初めてだ。ベンチに並んで座るよう促されて、俺はそっと腰を下ろす。
Amiさんの体温が近くて、匂いがふわっとする。シャンプーの甘い香りだ。
「えっと、鳥の観察なんて、地味ですよ。俺、ただの趣味で…」 俺は照れくさくて言葉を濁す。
Amiさんはノートを取り出して、質問を始めた。公園の鳥の種類とか、朝の空気とか。
話してるうちに、彼女の胸が少し動くたび、俺の目がチラチラ行く。ダメだ、集中しろよ。
Hカップの爆乳が、息をするだけで重そうに上下してる。あの谷間に顔を埋めたら、窒息しちゃうかも…。
いや、そんなこと考えてる場合じゃない。 会話が弾んで、30分くらい経ったかな。
Amiさんは笑いながら手を伸ばして、俺の手に触れた。 「Tomoさん、手冷たいですね。
秋だもんね。あっためましょうか。
」 え。 俺は固まった。
Amiさんの手が、俺の手に重なる。柔らかい。
彼女の指が絡まってくる。からかい半分かなと思ったけど、彼女の目が少し真剣だ。
ベンチの端っこで、周りに人はいない。朝の公園はまだ静かで、葉ずれの音だけ。
(これ、夢。 女の人の手、初めて触るかも…) 俺の心臓がバクバク鳴る。
Amiさんの手が、俺の手を握りしめて、ゆっくり動かす。彼女の胸が、俺の腕に軽く当たる。
あ、柔らかい…。トップスの生地越しでもわかる、このプニプニした感触。
爆乳の重みが、俺の体に伝わってくる。妄想が一気に膨らむ。
俺は童貞だから、こんなの耐えられない。頭の中で、Amiさんの巨乳を揉む想像が広がる。
乳首を指でつまんで、ミルクみたいに搾ったらどうなるんだろう…。いや、待て、変なこと考えすぎだ。
Amiさんはくすくす笑って、もっと手を握り寄せる。彼女の体が近づいて、胸の谷間が俺の視界を埋める。
深い影、汗の匂いが少し混じる。朝の涼しい空気なのに、俺の下半身が熱くなる。
「Tomoさん、緊張してる。 可愛いですね。
もっとリラックスして…」 彼女の言葉に、俺は頷くしかできない。手が離れなくて、むしろ彼女の指が俺の掌を撫でる。
そこから、だんだん俺の太ももに移動してくる。公園のベンチで、こんなこと…。
周りをキョロキョロ見るけど、誰も見てない。Amiさんの目が、俺の下半身に注がれる。
「ふふ、固くなってるみたい。Tomoさん、経験少ないんですか。
」 ストレートすぎて、俺は顔を赤らめる。童貞だってバレてる。
でも、Amiさんは優しく微笑んで、俺のズボンの上から手を置く。布越しに、俺のチンコがビクンと反応する。
もうガチガチだ。彼女の手の温もりが、じわじわ伝わって、俺の妄想が爆発しそう。
(ああ、こんなところで…でも、止まらない。Amiさんの手、チンコに触れてる…) Amiさんは周りを確認して、ベンチの影になるように体を寄せる。
彼女の爆乳が俺の肩に押しつけられる。重い、柔らかい。
トップスがずれそうで、ブラのレースが見え隠れする。Fカップ、いやHカップのボリュームが、俺の体を包むみたいだ。
彼女は静かにファスナーを下ろす。俺のチンコが、ぽろんと飛び出す。
朝の空気に触れて、ヒクヒク震える。カリの部分が赤く腫れて、先走りが糸を引く。
「わあ、Tomoさんのチンコ、かわいい。太くて、熱いですね。
」 Amiさんの声が囁きみたい。彼女の手が、優しく握る。
皮膚が滑る感触、初めての女の手コキ。俺は息を荒げて、ベンチに背を預ける。
公園の木々が揺れる音が、遠く聞こえる。Amiさんの指が、根元から先端まで、ゆっくりしごく。
粘つく音が、クチュクチュと響く。俺のチンコ、血管が浮き出て、脈打ってる。
(気持ちいい…死ぬほど。Amiさんの手、ヌルヌルだ。
もっと、強く…) 彼女はペースを上げて、親指で亀頭をこする。俺の我慢汁が、手に絡まって、糸を引く。
匂いが立つ。俺のチンコの臭い、ムワッとした生臭いのが、朝の空気に混じる。
Amiさんは気にせず、笑顔で続ける。彼女の爆乳が、俺の腕に当たるたび、プルンプルンと揺れる。
あの乳房の重み、想像だけで射精しそう。 「Tomoさん、感じてる。
私の手、チンコにぴったりですよ。ほら、もっと硬くなった。
」 俺は言葉が出ない。ただ、うめくだけ。
Amiさんの手が、速くなる。上下にしごかれて、チンコの皮膚が引っ張られる。
カリの溝を指でなぞられて、電気が走るみたい。公園のベンチで、こんなエロいこと…。
もし誰か来たら、終わりだ。でも、それが興奮を煽る。
Amiさんは体を寄せて、爆乳を俺の胸に押しつける。トップス越しに、乳首の固さが感じられる。
硬くなった乳首、俺の体を突く。彼女の息が熱い。
汗の匂い、甘酸っぱいのが混じる。俺のチンコ、限界だ。
Amiさんの手が、根元を強く握って、頂上をこね回す。クチュ、クチュという湿った音が、俺の耳に響く。
(ああ、来る…Amiさんの手で、イク…巨乳の匂い、チンコの臭い、全部混ざって…) 突然、俺のチンコがビクビク痙攣する。白い精子が、ドピュドピュと噴射する。
一発目が、Amiさんの手にべっとりかかる。熱い、粘つく液体が、彼女の指の間を伝う。
二発目、三発目と、勢いよく飛び散る。ベンチに、白い筋が残る。
俺の精子、ドロドロで、匂いが強い。生臭くて、ちょっと塩辛い臭いが、朝の公園に広がる。
Amiさんの手、精子まみれ。糸を引いて、べちゃべちゃ光ってる。
引くような感触、俺の脳裏に焼きつく。こんなに大量に出るなんて、童貞の俺、想像以上だ。
「わあ、Tomoさん、いっぱい出たね。熱くて、ねばねばしてる。
匂いもすごいよ。」 Amiさんは笑いながら、手を拭う。
俺は息を切らして、ベンチに崩れ落ちる。チンコが、まだヒクヒクしてる。
精子の残りが、滴り落ちる。公園の葉ずれが、余韻を優しく包む。
Amiさんはトップスを直して、俺にウィンクする。 「また、鳥観察に来てね。
次はもっと遊ぼうか。」 彼女は立ち上がって、去っていく。
俺は一人、ベンチに座ったまま。手とチンコの感触、精子の粘つきが、忘れられない。
秋の朝、こんなエロい出来事。俺の日常が変わった気がする。
でも、童貞の妄想は、まだ続きそうだ。 それから数日、俺は毎朝公園に行くようになった。
Amiさんの姿を探して。彼女の巨乳の感触、手コキの記憶が、頭から離れない。
あの白い精子の噴射、べっとりした匂い。引くほど生々しくて、興奮が止まらない。
次に会ったら、何が起きるんだろう…。俺のチンコ、また固くなってきた。
(Amiさんの爆乳、もっと触りたい。手コキだけじゃ足りないかも…) 公園のベンチで、俺はまた双眼鏡を構える。
秋風が、俺の妄想を煽るみたいだ。 朝の光が、木々の間から差し込む。
俺はベンチに座って、鳥のさえずりを聞いていた。Amiさんがまた来るかな、なんて思いながら。
彼女のHカップの胸、夢に出てくる。あの柔らかさ、手コキの快感。
精子の粘つく感触が、指先に残ってる気がする。俺は童貞だけど、この体験で、少し大人になったかも…いや、まだまだ妄想だらけだ。
Amiさんが現れたのは、それから一週間後。同じベンチに座って、ノートを広げてる。
俺は勇気を出して、近づいた。 「Amiさん、また来ました。
鳥の話、もっと聞きたいんですけど…」 彼女は笑って、俺を手招きする。手が触れ合って、またあの温もり。
今日も、公園は静かだ。俺のチンコが、早速反応する。
Amiさんの爆乳が、トップスで強調されてる。谷間の汗が、光ってる。
匂いが、甘く漂う。 「Tomoさん、元気そう。
今日は、手をあっためてあげるよ。」 彼女の手が、俺のズボンに伸びる。
ファスナーを下ろす音が、朝の空気に響く。俺のチンコ、すでに先走りで濡れてる。
Amiさんの指が、優しく包む。しごき始める。
クチュクチュという音、俺の息が荒くなる。 (また、イキそう…Amiさんの手、最高だ。
巨乳の重み、感じたい…) 彼女は体を寄せて、爆乳を俺の腕に押しつける。乳首の固さ、布越しにわかる。
俺は我慢できず、手を伸ばす。トップスの中に滑り込ませて、ブラの上から巨乳を掴む。
柔らかい、プニプニ。Hカップのボリューム、手のひらから溢れる。
乳房の重み、温かい。Amiさんは小さくうめいて、手の動きを速める。
「Tomoさん、触っちゃダメ…でも、気持ちいい。 私の爆乳、好き。
」 俺は頷く。乳首を指でつまむ。
固くなった突起、こね回す。Amiさんの手が、チンコの根元を強く握る。
亀頭を親指で擦る。粘液が絡まって、ヌルヌル。
匂いが立つ、俺のチンコの臭い、混ざって興奮する。 公園のベンチ、朝の木陰で、こんなこと。
誰か来ないか、心配だけど止まらない。Amiさんの手コキ、プロみたい。
速く、遅く、交互に。俺の玉袋も、軽く触れる。
ビクビク震える。 (ああ、来る…精子、出ちゃう…Amiさんの手に、べっとり…) また、噴射する。
白い精子、ドクドクと。Amiさんの手に、大量にかかる。
熱い液体が、指の間を滑る。糸を引いて、ベンチに滴る。
粘つく感触、引くほど生々しい。匂いが、ムワッと広がる。
塩辛くて、ちょっと腐ったみたいな臭い。俺の童貞射精、こんなに汚らしいなんて。
Amiさんは手を見て、笑う。「Tomoさん、今日もいっぱい。
ねばねばで、熱いよ。私の手、精子まみれ。
」 彼女はティッシュで拭いて、俺にキスをくれる。軽い、唇の感触。
俺は放心状態。チンコが、ゆっくり萎える。
精子の残りが、ズボンに染みる。 それから、俺たちの朝の公園は、秘密の時間になった。
Amiさんの巨乳、手コキの快楽。毎回、精子の噴射が、俺の脳裏に焼きつく。
粘つく白い液体、匂い、感触。童貞の俺には、最高のエロだ。
秋の公園、永遠に続けばいいのに。 でも、Amiさんはジャーナリストだから、いつか転勤かも。
俺は不安になるけど、今は妄想に浸る。彼女の爆乳を揉みながら、手コキされて、イク姿を想像して、オナニーする毎日。
精子の感触、忘れられない。 (Amiさん、ずっとそばにいて…巨乳の手で、俺をまみれさせて…) 公園のベンチ、朝の風が、俺の秘密を優しく隠す。
(続きを想像して、俺はまた固くなる。童貞の妄想、無限だ。
) この体験、俺の人生を変えた。非モテの日常に、巨乳のエロが加わって。
精子まみれの朝、最高だよ



































































