春の柔らかな日差しが、地方都市のビジネスホテルに差し込んでいた。 俺、ケンゴは新規事業開発の担当で、20代後半のこの仕事も3年目になる。
出張でこの街に来たのは、午前中の新幹線で。 疲れた体を休めようと、ホテルの共有ラウンジに寄ったんだ。
ラウンジは広々としてて、ソファが並び、コーヒーの香りがふんわり漂う。 昼下がりの静かな時間帯、周りにはあまり人がいなくて、俺は窓際の席に座ってスマホをいじってた。
(この出張、早く終わんねえかな…) ふと、隣のソファから声が聞こえた。 「ケンゴ君。
あれ、こんなところで会うなんて奇遇ね」 振り返ると、そこにいたのはリコさん。 新任の女上司で、マーケティングコンサルタントの30代前半くらいの人。
明るい笑顔が印象的で、仕事ではいつもきびきび動くタイプだ。 でも、今日の彼女は私服姿。
春らしい軽やかなブラウスを着てて、それが体にぴったりフィットしてる。 視線が自然に下にいくと、胸元が…凄まじい。
ブラウスが張りつめんばかりに膨らんだ胸、推定Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさと揺れてる。 谷間が深くて、肌の白さがチラチラ見え隠れ。
(うわ、でけえ…リコさんの胸、こんなにヤバいんだ) 俺は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り止まない。 童貞の俺にとって、こんな巨乳は妄想の種だ。
リコさんは俺の隣に腰を下ろして、コーヒーカップを置いた。 「出張の打ち合わせ、私も同じプロジェクトよ。
今日からここに泊まるの」 話が弾む。 仕事の話から、地方都市の景色のこと、春の桜が遅めに咲いてるって話題。
リコさんは気さくで、笑い声が明るい。 でも、俺の視線は時々、彼女の胸に吸い寄せられる。
ブラウス越しに、柔らかそうな膨らみが息づいてるみたい。 (触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、沈み込む感じ。
) ユーモアを交えて、俺は冗談めかして言った。 「リコさん、こんなところで会うなんて、運命かもですね」 彼女はくすくす笑って、肩を寄せてきた。
「ふふ、ケンゴ君ったら可愛いわね。じゃあ、今日の夜は一緒に夕食でも。
」 ラウンジの空気が、なんだか甘くなる。 チェックインの時間になって、俺たちはフロントへ。
そこで衝撃の事実。 予約ミスで、俺とリコさんが同じ部屋に割り当てられてるんだと。
ツインルームだけど、二人きり。 (マジかよ…リコさんと一晩。
胸が近くに…) リコさんは平気な顔で、「まあ、ビジネスだから仕方ないわね。気にしないで」と。
部屋に入ると、春風がカーテンを揺らす。 昼の光が部屋を優しく照らして、ベッドが二つ並んでる。
リコさんは荷物を置いて、ブラウスを少し緩めて座った。 胸の谷間がより深く見えて、俺の股間が熱くなる。
(ヤバい、勃起しそう…童貞の俺、こんな状況耐えられるか。) 彼女はリラックスした様子で、俺の隣に寄り添ってきた。
「ケンゴ君、疲れたでしょ。 少し休みましょうよ」 肩が触れ合う。
リコさんの体温が伝わって、甘い香水の匂いがする。 俺は緊張で固まってたけど、彼女の手が自然に俺の膝に置かれた。
「リコさん…。」 彼女の目が優しく細まる。
「ケンゴ君、いつも仕事頑張ってるわよね。私、知ってるのよ。
あなたみたいな純粋な子、好きよ」 感情的な絆みたいなものが、ふと生まれる。 ユーモアを交えつつ、彼女は囁く。
「ふふ、緊張してる。 ここ、誰も来ないわ。
リラックスして」 そう言って、リコさんの手が俺の股間に近づく。 ズボンの上から、優しく触れる。
俺のチンコはもうパンパンに硬くなってて、触れられた瞬間、ビクッと跳ねた。 (うおっ、触られた…リコさんの手、温かい) 「わ、ケンゴ君、こんなに固くなってるの。
可愛いわね」 リコさんはくすくす笑いながら、ズボンのファスナーを下ろす。 俺のチンコが飛び出して、先走りが糸を引く。
童貞の俺のそれは、血管が浮き出て、赤黒く腫れ上がってる。 彼女の爆乳が、すぐ目の前で揺れる。
Gカップの重みで、ブラウスがはち切れそう。 「リコさん、待って…俺、経験なくて…」 「いいのよ、ケンゴ君。
私が教えてあげる」 彼女は優しく微笑んで、手を伸ばす。 細い指が、俺のチンコを包み込む。
ねっとりとした感触、温かくて滑らかな手つき。 親指でカリ首を撫でられると、電気が走ったみたい。
(あっ、気持ちいい…リコさんの手、最高だ) リコさんはゆっくり上下に動かし始める。 手コキのテンポが、じわじわと速くなる。
俺のチンコは、彼女の手の中で脈打つ。 先端からカウパー液が溢れて、指を濡らす。
「ケンゴ君のここ、熱くて固いわ。興奮してるのね」 彼女の声が甘く、胸を寄せてくる。
爆乳が俺の腕に当たる、柔らかい感触。 俺は我慢できず、腰を浮かせる。
(うう、ヤバい…出そう) 30秒もしないうちに、ドクドクと射精した。 白濁の精子が、リコさんの手に飛び散る。
大量で、ベトベトに彼女の指を汚す。 「わっ、早いわね、ケンゴ君。
でも、まだまだよ」 リコさんは笑って、手を拭かずにまた握る。 精子まみれのまま、ねっとり擦る。
俺のチンコは敏感になって、ビクビク震える。 (引くほど出ちまった…でも、止まんねえ) 彼女の爆乳を、俺は見つめる。
ブラウスを脱がせたくて、震える手で触れる。 リコさんは許してくれる。
ブラを外すと、巨大なGカップのおっぱいが露わに。 乳輪がピンクで大きく、乳首はぷっくり勃起してる。
重力で少し垂れ気味だけど、それがエロい。 「触っていいわよ、ケンゴ君」 俺は両手で掴む。
柔らかくて、指が沈み込む。 揉むたび、波打つ乳肉。
(デカすぎ…これがリコさんのおっぱい、夢みたい) 手コキは続く。 今度は、俺のチンコを彼女の太ももに押しつけて。
滑らかな肌が、摩擦を生む。 リコさんの手が、根元を強く握ってしごく。
亀頭をこね回す指の動き、ねばねばした精子の音が響く。 俺は二回目の射精。
今度は、彼女のおっぱいにぶっかける。 白い精液が、谷間に溜まる。
乳房を汚して、滴り落ちる。 「ふふ、ケンゴ君の精子、熱いわ。
もっと出して」 ユーモアっぽく、彼女は乳首を俺の唇に近づける。 俺は本能で吸う。
チュパチュパと、乳首を舐め回す。 甘い味、固くなった先端を舌で転がす。
リコさんの息が荒くなる。 「んっ、ケンゴ君、上手よ…」 手コキの速度が上がる。
俺のチンコは、痛いほど硬い。 三回目、四回目…何度もイカされる。
毎回、大量の精子が飛び散る。 リコさんの手は、俺の汁でべっとり。
おマンコの話はまだだけど、彼女の手が時々、俺の玉袋を優しく揉む。 そこから分泌される液が、混ざってエロい匂いが部屋に充満。
春の風が、汗と精子の臭いを運ぶ。 (俺、こんなにイッちゃうなんて…童貞の限界超えてる) リコさんは疲れ知らず。
「ケンゴ君、私たち、いいチームよね。この絆、仕事にも活かしましょう。
」 軽く笑って、感情を込めて言う。 俺は戸惑いつつ、快楽に溺れる。
五回目の射精で、視界が白くなる。 ようやく、彼女の手が止まる。
俺たちはベッドに倒れ込む。 リコさんの爆乳が、俺の胸に押しつけられる。
柔らかい重み、心地いい。 「また、いつでもね、ケンゴ君」 夕暮れの光が部屋を染める。
この出張は、俺の人生を変えた。 童貞の俺だけど、リコさんとのこの時間、忘れられない。
今でも、彼女の巨乳と手の感触を思い出すだけで、股間が疼くんだ





































