秋の午後、地元スーパーの食品売り場はいつものように穏やかだった。 僕は大学生のケント、20歳そこそこ。
課題の資料集めもあって、夕飯の材料を適当にカゴに入れていた。 外は少し肌寒くて、店内は暖房が効いてるせいか、なんだか眠くなる空気。
野菜コーナーでトマトを眺めながら、ふと思いついて牛乳も追加。 レジに向かう頃には、カゴが軽く重くなっていた。
レジカウンターに並ぶと、前が空いた。 僕の前に立ったのは、若い女性店員。
名前はアヤ、ってネームプレートに書いてあった。 20代半ばくらいかな、ショートカットの髪が可愛らしくて、制服のエプロンがぴったり張ってる。
それより何より、彼女の胸元がすごい。 エプロンの下から、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさ揺れてる。
柔らかそうで、制服の生地が少し張って、谷間がチラチラ見え隠れ。 (あんな巨乳、触ったらどんな感触なんだろう…僕みたいな童貞じゃ、想像するだけでヤバい) 僕は慌てて目を逸らしたけど、心臓がドキドキ鳴り始めた。
アヤさんが商品をスキャンし始めた。 トマトをピッと読んで、次に牛乳。
カウンターが狭いせいか、彼女の体が少しこっちに寄ってくる。 そして、牛乳のパックを置く瞬間、彼女の胸が僕の顔に、ぷにっと当たった。
柔らかい…。 まるでマシュマロみたいな感触が、頰に広がる。
エプロンの布越しでも、温かくて、弾力があって、僕の鼻先までその匂いがふわっと。 石鹸みたいな甘い香り。
(うわ、柔らかすぎ…このおっぱい、顔を埋めたら窒息しちゃうかも) 僕のおちんちんが、パンツの中でビクッと反応した。 まだ何もしてないのに、熱くなって、先っぽから我慢汁がにじみ出そう。
アヤさんは全然気づいてないみたい。 無自覚に体を動かすたび、巨乳がゆさゆさ揺れる。
トマトの袋詰めをスキャンしながら、彼女の胸がまた僕の肩に軽く触れて。 その揺れが、波みたいに伝わってくる。
(こんな爆乳、揉んだら指が沈み込んで、乳首が硬くなって…あ、ダメだ妄想しちゃう) 僕は顔を赤くして、下を向いた。 カウンターの下で、僕のおちんちんはもう固くて、ズボンがきつい。
パンツの先が湿ってきて、ヤバい。 我慢汁が止まらない。
アヤさんの手が商品を次々スキャンする音が、僕の耳に響く。 ピッ、ピッ。
そのリズムに合わせて、彼女の胸が微かに上下する。 「袋にお入れしますか。
」 アヤさんが明るい声で聞いてきた。 僕は慌てて頷く。
「は、はい。お願いします。
」 声が上ずっちゃった。 彼女はにこっと笑って、商品を袋に詰め始める。
その時、また体が寄ってきて、巨乳の横側が僕の腕にむにゅっと。 柔らかさが直撃。
(この感触…おっぱいの重みが、腕にのしかかってくる。乳房の形が、制服越しにわかる。
きっと中はピンクの乳輪で、乳首はぷっくりしてるんだろうな) 僕の頭の中、妄想が爆発。 アヤさんの爆乳を両手で鷲掴みにして、揉みしだく想像。
指の間から乳肉が溢れて、彼女の喘ぎ声が聞こえてきそう。 おちんちんがビクビク脈打って、パンツがべっとり。
(我慢汁出ちゃってる…こんなところで勃起、誰かに見られたら終わりだ) 僕は袋詰めを手伝うふりをして、カウンターに近づいた。 アヤさんの匂いを、もっと嗅ぎたくて。
彼女の首筋から、甘酸っぱい匂いが漂う。 巨乳の谷間から、汗の混じった体臭が微かに。
興奮で息が荒くなって、膝が震える。 袋が完成して、アヤさんがレシートを渡そうとする。
また、彼女の体が前屈みになって。 今度は正面から、柔らかいおっぱいが僕の顔に押しつけられた。
ぷにゅん。 谷間に鼻が埋まるくらいの圧力。
温かくて、柔らかくて、制服の布が擦れて、乳首の位置がわかる。 硬くなってる。
(うっ…この爆乳、顔を押し潰されそう。乳房の重みが、頰を包んで、息ができない。
もしここで舐められたら、僕のチンポから汁が噴き出ちゃう) レシートを受け取る手が震えて、落としそう。 アヤさんは「ありがとうございました」と笑顔。
全然気づいてない。 僕のおちんちんは限界で、先走りがズボンに染みを作りそう。
(こんな巨乳の接触、童貞の僕には刺激強すぎ。家に帰ったら、すぐオナニーだ) 僕は袋を抱えて、足早に店を出た。
家に着くまで、歩くたびにおちんちんが擦れて苦しい。 部屋に入るなり、ドアを閉めてズボンを脱ぐ。
パンツは我慢汁でぐっしょり。 おちんちんは真っ赤に腫れて、先っぽがテカテカ。
僕はベッドに座って、アヤさんの巨乳を思い浮かべる。 あの柔らかい感触。
(もしアヤさんが僕の部屋に来たら、まずあの爆乳を脱がせて、Gカップの乳房を露出させる。重力でたわんで、ピンクの乳首がぷくっと立ってる) 僕はおちんちんを握って、しごき始める。
ゆっくり、根元から先まで。 カリの部分を指でこすって、快感が背筋を走る。
妄想は止まらない。 アヤさんが僕の顔に巨乳を押しつけてくる。
「ケントくん、好きに触っていいよ」って。 僕は両手で揉む。
乳肉が指に沈んで、溢れる。 乳首を摘まんで、つねる。
彼女のおマンコはきっと、濡れてピンクのビラビラが開いてる。 クリトリスがぴんっと勃起して、僕の指を待ってる。
(あぁ、クンニしたい。アヤさんのおマンコに舌を這わせて、蜜を啜る。
巨乳を揺らしながら、彼女が喘ぐ声) しごく手が速くなる。 おちんちんがビクビク。
次はフェラの想像。 アヤさんの唇が、僕のチンポを包む。
温かくて、ぬるぬるの舌が絡まって、根元まで咥え込む。 巨乳が僕の太ももに当たって、むにむに。
(パイズリも…あの爆乳でチンポを挟んで、乳肉の谷間で擦る。乳首からミルクが出そうなくらい、柔らかくて熱い) 我慢できず、射精。
ドピュドピュと、白い精子が飛び散る。 アヤさんの顔に、胸に、かける想像。
おっぱいの谷間に溜まって、滴り落ちる。 息が切れて、僕はベッドに倒れ込んだ。
それ以来、スーパーに行くたび、アヤさんの巨乳を探す。 あの接触の感触が、頭から離れない。
童貞の僕には、こんな妄想だけで十分。 でも、いつか本物に触れたい…そんな夢見て、毎晩のようにオナニーしてる。
秋の風が、窓を叩く夜。 僕の興奮は、まだ続きそう

























































