俺はJun、植物研究の助手として、大学でぼんやりとした日々を送ってる20代後半の男だ。 恋愛経験なんてほとんどないし、女性の体に触れたことなんか一度もなくて、夜な夜な妄想で自分を慰めるタイプ。
そんな俺が、今日の夜にプライベート温室へ呼ばれたのは、Soraさんの研究の手伝いだった。 Soraさんは植物学者の人で、30代ぐらいの美女だって噂だけは聞いてた。
俺のボスから「君、行って手伝ってくれ」って言われて、仕方なく引き受けたんだ。 温室は大学から少し離れた、彼女のプライベートな場所らしい。
夜の8時頃、指定された住所に着くと、ガラス張りの建物が暗闇に浮かんでた。 鍵は開いてて、中に入ると湿った空気が鼻をくすぐる。
葉っぱの匂いと土の香りが混ざって、なんだか息苦しい。 「Soraさん。
俺、Junです。手伝いに来ました」 俺は声を張り上げてみたけど、返事がない。
温室の中は薄暗くて、ところどころにライトが灯ってる。 巨大な鉢植えの植物が並んでて、葉っぱがうごめくみたいに風で揺れてる。
不気味だな、と思いながら進むと、奥の方で人影が見えた。 そこにいたのはSoraさんだった。
彼女は白いラボコートを羽織ってて、下にタイトなシャツを着てる。 でも、何より目がいったのはその胸。
おっぱいが…信じられないくらい巨大で、Gカップはありそうだ。 シャツのボタンが今にも弾け飛ぶみたいに張りつめてて、谷間が深くて暗闇でもはっきりわかる。
ムチムチとした体型で、腰回りも柔らかそう。 髪は肩までで、優しげな笑顔を浮かべてるけど、目が少し妖しい。
(うわ、こんな爆乳の女性学者なんて、想像しただけでヤバい…俺のチンコ、すでに反応しちゃってる) 「ようこそ、Junくん。遅くなってごめんね。
研究の準備で夢中になっちゃって」 Soraさんが柔らかい声で言って、俺に近づいてきた。 彼女の胸が歩くたびにゆさゆさ揺れて、俺の視線を釘付けにする。
慌てて目を逸らしたけど、心臓がバクバクだ。 「えっと、何を手伝えばいいんですか。
植物の世話とか。」 俺は声を上ずらせながら聞いた。
Soraさんはくすっと笑って、棚から小さな鉢を取った。 「今日は特別な実験よ。
この蔓植物を使って、触感のテストをするの。君の体で試してみない。
」 蔓植物。 なんか変だなと思ったけど、断る勇気なんてない。
彼女の胸が近くて、息が熱い空気が感じられる。 それから、俺たちは温室の中央で作業を始めた。
Soraさんが説明してくれるんだけど、植物の生態について詳しくて、俺は半分も理解できない。 ただ、彼女の声が甘くて、時々胸が俺の腕に触れそうになるのが気になって仕方ない。
夜の温室は静かで、外の虫の音が少し聞こえるだけ。 湿度が高くて、汗がじんわり出てくる。
「Junくん、ちょっと失敗しちゃったわ。こっちの蔓、急に伸びちゃって」 突然、Soraさんが笑い出した。
見ると、彼女の足元に生えてる植物の蔓が、勝手に伸びて俺の足に絡みついてる。 ユーモアあふれる失敗だって。
俺はびっくりして転びそうになった。 「わっ、何これ。
取れないよ。」 蔓は柔らかくて、ぬるぬるした感触。
Soraさんが慌てて近づいてきて、蔓を解こうとするんだけど、彼女の胸が俺の顔にぶつかりそう。 (ああ、柔らかい…この爆乳、顔に当たったら死ぬほど気持ちいいだろうな) その失敗がきっかけで、なんだか空気が変わった。
Soraさんの手が俺の腕に触れて、蔓がさらに絡みつく。 「ごめんね、でもこれ、面白いかも。
実験にしちゃおうか。」 彼女の目が輝いてる。
俺はドキドキしながら頷いた。 これが、俺の人生で一番の夜の始まりだった。
Soraさんは俺を優しく床に座らせて、蔓植物を操るみたいに扱い始めた。 「この植物は、触れると反応するの。
君の体を少し拘束してみるわね」 蔓が俺の腕にゆっくり巻きついてくる。 ぬめぬめした表面が肌を滑って、くすぐったいのに気持ちいい。
抵抗しようとしたけど、意外と力強くて、動けない。 Soraさんが俺の前にしゃがんで、顔を近づける。
彼女の胸が、俺の膝にぴったり押しつけられる。 Gカップの重みが、柔らかく沈み込んでくる感触。
(うおお、こんな爆乳が俺の体に…夢みたい。チンコが痛いくらい硬くなってる) 「どう。
蔓の感触、変でしょ。でも、私の胸と一緒に感じてみて」 Soraさんが囁きながら、胸をさらに押しつけてきた。
シャツの生地越しに、温かい膨らみが俺の太ももを包む。 蔓は今度は俺の胸に絡みつき、乳首の辺りを優しく撫でるように動く。
不気味な興奮が体を駆け巡る。 植物の匂いが強くなって、Soraさんの体臭と混ざる。
甘酸っぱい汗の香り。 俺は息を荒げて、彼女の胸を見つめた。
「Soraさん…そのおっぱい、すごい…」 言葉が勝手に出てしまう。 彼女は微笑んで、ラボコートを脱ぎ捨てた。
シャツのボタンを一つずつ外していく。 ぽろんと現れたのは、黒いレースのブラに包まれた爆乳。
谷間が深くて、影ができてる。 ブラの縁から、こぼれんばかりの白い肉が溢れそう。
「触ってみて。蔓と一緒に」 Soraさんが俺の手を蔓ごと導く。
でも、手は拘束されてて、指先がかろうじて届く。 (ああ、柔らかい…この巨乳、揉んだらどうなるんだろう。
俺、童貞なのにこんな状況) 蔓が俺の指を助けるみたいに、彼女の胸に押しつけてくる。 ぬるぬるの蔓がブラの上を滑り、乳房をマッサージするように動く。
Soraさんが小さく喘ぐ。 「あん…Junくん、いいわよ」 彼女の手が俺のシャツをまくり上げ、俺の胸を触る。
同時に、蔓が俺のズボンの裾に伸びてくる。 興奮が止まらない。
Soraさんがブラのホックを外した。 どさっと、爆乳が解放される。
Gカップの重力で、ぷるんぷるんと揺れる。 乳輪はピンクがかって大きく、乳首はツンと立ってる。
蔓がその乳首に絡みつき、軽く締めつける。 Soraさんの体が震える。
「これ、自然との融合よ。植物が私たちの体を繋ぐの」 彼女の声が甘い。
俺のズボンが蔓に引っ張られて、ずるっと下がる。 チンコが飛び出して、空気に触れる。
すでに先走りが滴ってる。 (ヤバい、こんなところで勃起丸出し…でも、Soraさんの爆乳見てたら我慢できない) Soraさんが目を細めて、俺の下半身を見る。
「ふふ、Junくん、元気ね。この蔓で遊んであげる」 蔓が俺のチンコに優しく巻きつく。
ぬめぬめの感触が、根元から先端までを包む。 ゆっくりしごかれるみたいに動く。
俺は腰を浮かせて、喘ぐ。 「あっ…Soraさん、何これ…気持ちよすぎる」 彼女は俺の顔を引き寄せて、胸を押しつけてきた。
爆乳が俺の頰を覆う。 柔らかい肉の感触が、顔全体を埋める。
息が谷間に吸い込まれそう。 蔓が俺の頭を固定して、逃げられない。
「顔を埋めて、吸ってごらん。私の乳首を」 Soraさんの手が俺の後頭部を押す。
俺は口を開けて、乳首をくわえた。 チュパチュパと吸う。
ミルクみたいな甘い味がしないのに、妄想で興奮する。 (この巨乳、俺の顔を飲み込むみたい…ずっとここにいたい) 蔓の動きが激しくなる。
チンコを締めつけながら、上下にこすれる。 Soraさんも興奮して、俺の首に腕を回す。
彼女のもう片方の胸が、俺の胸に押しつけられて、乳首同士が擦れ合う。 温室の空気が熱くなって、汗が滴る。
植物の葉っぱがさわさわ音を立てる。 不気味だけど、それが余計に興奮を煽る。
「Junくん、次はもっと深く融合しましょう」 Soraさんが体をずらして、俺の腰にまたがってきた。 彼女のスカートが捲れ上がり、パンツが見える。
黒いレースで、おマンコの形がうっすら浮かんでる。 蔓が彼女のパンツに絡みつき、優しくずらす。
露わになったおマンコは、濡れて光ってる。 ピンクの割れ目が、ぱっくり開き気味。
クリトリスがぷっくり膨らんでる。 (うわ、おマンコだ…本物のおマンコ、こんなに近くで…俺のチンコ、入りたい) 蔓が俺のチンコを彼女のおマンコに導く。
ぬるぬるの蔓が、先端を割り目に押し込む。 Soraさんが腰を落として、ずぶりと挿入。
熱い肉壁が、俺のチンコを締めつける。 「ああん…入ってきたわ、Junくんの硬いチンコ」 彼女が喘ぎながら、上下に動く。
爆乳が激しく揺れて、俺の顔に何度もぶつかる。 蔓が俺の体を固定して、逃げられない。
他の蔓が彼女の胸に絡まって、乳首を引っ張るように刺激。 俺は夢中で腰を振る。
おマンコの奥が、ぐちゅぐちゅ音を立てる。 汁が溢れて、蔓にも絡みつく。
「Soraさん…おマンコ、熱い…きついよ」 (この感触、植物と混ざって変だけど、最高…爆乳が揺れるの見てたら、もう出そう) Soraさんが俺の顔を両手で掴んで、ディープキス。 舌が絡みついて、唾液が滴る。
蔓が俺たちの体をさらに繋ぐ。 彼女の背中に蔓が這って、尻を叩くみたいに動く。
クライマックスが近づく。 Soraさんがスピードを上げて、騎乗位で俺を攻める。
おマンコがチンコを絞る。 爆乳を俺の手に押しつけてくる。
「揉んで、強く揉んで。」 俺は指を食い込ませる。
柔らかいのに弾力がある肉が、変形する。 乳首を摘まんで、捻る。
彼女の喘ぎ声が温室に響く。 「あっ、あんっ…イキそうよ、Junくん。
」 俺も限界。 蔓のしごきと、おマンコの締めつけで、射精が爆発。
どぴゅどぴゅと、大量の精子を彼女の中に放出。 Soraさんも体を震わせて、オーガズム。
おマンコが痙攣して、俺のチンコを飲み込む。 (出た…童貞卒業。
こんな植物混じりのセックスで…でも、忘れられない) それから、俺たちは何度も繰り返した。 蔓がクンニみたいに彼女のおマンコを刺激して、俺はフェラをさせる。
Soraさんの口がチンコを咥えて、舌が絡む。 ぬめぬめの蔓が一緒に舐める感触。
次はバックで、蔓が尻を広げて挿入。 お尻の肉が波打つ。
爆乳を下に垂らして、俺が後ろから揉む。 夜が更けるまで、植物の感触と彼女の巨乳に溺れた。
一晩で5回はイッたと思う。 朝が近づくと、Soraさんが蔓を解いてくれた。
「楽しかったわ、Junくん。また手伝いに来てね」 彼女は微笑んで、胸を隠さずに言う。
俺はフラフラしながら温室を出た。 今でも、あの夜のことを思い出すと、チンコが疼く。
巨乳と蔓の不気味な融合が、俺の妄想を永遠に支配してる。 恋愛なんて無理だけど、この記憶で十分だ























































