冬の朝、都心の新築マンションのダイニングに柔らかい光が差し込んでいた。外はまだ薄暗く、冷たい空気が窓ガラスに白く結露を作っている。
部屋の中は暖房でほんのり暖かく、木の床や新しい家具の香りが混じっていた。俺はケンタ、二十歳の大学生。
昨日、ヒロミ先生から突然のLINEで「少し相談があるから来て」と誘われた。高校時代の担任だったヒロミ先生だ。
三十歳。黒いタートルネックのセーターに膝丈のタイトスカートという、いつもの落ち着いた服装でドアを開けてくれた彼女は、相変わらず整った顔立ちと豊かな胸元を隠しきれていなかった。
「ケンタくん、寒い中ありがとう。どうぞ上がって」 彼女の声は穏やかで、いつもの教師らしい落ち着きがあった。
玄関で上靴を脱ぎ、廊下を抜けてダイニングへ。窓辺には観葉植物が置かれ、テーブルの上にはコーヒーのカップとノートパソコンが置かれていた。
ヒロミ先生は俺をテーブルに向かわせ、自分は向かいの椅子に腰掛けた。 「実は、来月の同窓会で少し困っていて……ケンタくんに相談したくて」 話は高校時代の思い出から始まった。
彼女は時折笑いながら、俺が学生時代に提出したレポートの話や、部活の試合のエピソードを振り返る。会話は自然で、先生と教え子の関係が少しずつ崩れていくような空気が漂い始めた。
彼女の視線が時折俺の唇や胸元を捉える。スカートの生地が脚のラインを優しく強調し、セーターの下の豊かな胸の形が、息をするたびに微かに浮き上がるのが目に入った。
「ケンタくん、最近どう。 大学生活は楽しい。
」 「まあまあです。先生は相変わらずきれいですね」 軽い冗談のつもりで言った言葉に、ヒロミ先生は少し頰を赤らめた。
「もう、そんなこと言わないで。三十歳だよ。
」 彼女は立ち上がり、コーヒーのおかわりを淹れにキッチンへ向かった。背中越しに見える腰のくびれと、セーターに張りつく肩のラインが視界に入る。
彼女がカップをテーブルに置いたとき、わずかに体を傾けたせいで、胸の谷間が一瞬、セーターの襟元から見えた。白い肌と、柔らかそうな乳房の影。
「おかわり、どうぞ」 指先が触れ合った瞬間、彼女の瞳に少しだけ熱が宿ったような気がした。俺はカップを手に取り、香ばしいコーヒーの匂いを鼻で感じながら、次第に心臓の音が大きくなるのを感じていた。
「ケンタくん、寒くない。 上着、脱がない。
」 ヒロミ先生は自分のセーターの袖をまくりながらそう言った。窓の外は相変わらず冷たい風が音を立てている。
部屋の中は暖かいが、彼女の言葉に俺は上着を脱いで椅子の背にかけた。 彼女はゆっくりと立ち上がり、ダイニングテーブルの端に手をついた。
「実は……昨日からずっと、ケンタくんのことを考えてたの」 その言葉は唐突だった。彼女は自分のセーターの裾をゆっくり持ち上げ始めた。
冬の朝の光の中で、黒い生地が持ち上がる。肌が露わになり、白い腹部、続いて白いブラジャーが現れた。
ブラジャーのカップは大きく、溢れんばかりの胸を支えていた。 「先生……」 「いいの。
黙って見てて」 上着代わりのセーターが完全に脱がれ、床に落ちた。彼女はブラジャーのホックを外し、肩から滑らせるように外した。
巨大な乳房が重力に従って、柔らかく揺れた。先端の薄いピンク色の乳首が、暖かい室内の空気に触れて少し硬く尖っている。
乳肉は白く、冬の光を受けて艶やかに見えた。 ヒロミ先生は俺の前に跪いた。
床に膝をつき、両手で自分の胸を軽く持ち上げながら、俺の股間の前に顔を近づける。スカートの裾が床に広がり、タイツ越しに見える脚のライン。
彼女の息がズボンの生地を通して伝わってきた。 「ケンタくんの……見せて」 ジッパーを下ろす音が、静かな朝の部屋に響いた。
俺は腰を少し浮かせて、彼女が簡単にズボンと下着をずらせるようにした。肉棒がすでに半分硬くなっている状態で外に出た。
ヒロミ先生はそれを両手で優しく包み込み、温かい吐息を吹きかけた。 彼女の舌が先端に触れた瞬間、熱い感触が走った。
湿った舌が亀頭の裏側を丁寧に這い、ゆっくりと円を描くように転がす。唾液の音が小さく響き、彼女の息遣いが耳に直接届く。
「ん……んふっ……」 舌の先で尿道口を軽く刺激されると、俺は思わず声を漏らした。彼女はさらに深く喉の奥まで咥え直し、首を前後に動かし始めた。
柔らかい口内が肉棒を包み込み、締め付けるような圧力。乳房が揺れるたびに、大きな乳肉が俺の太ももに触れ、熱い感触を伝えてくる。
俺は彼女の頭を優しく押さえながら、腰をゆっくり前後に動かし始めた。彼女の口の中で肉棒が行き来する感触が、背筋を震わせる。
彼女の唾液で濡れた音が、ダイニングの静けさの中で次第に大きくなっていく。 彼女の胸に顔を埋めた。
柔らかくて温かい乳肉が頰全体を包み込み、鼻腔に彼女の甘い体臭と微かな石鹸の香りが染み込んでくる。舌を這わせている最中でも、彼女の喉奥が収縮してさらに強く吸い上げる。
「先生……気持ちいい……」 「んっ……もっと、動いていいのよ……」 彼女の声は口を塞がれた状態でくぐもっている。俺は乳房を両手で押し広げ、顔を深く埋めながら、腰の動きを少し速めた。
彼女の舌が先端を執拗に刺激し、喉の奥まで咥え直しては激しく扱き上げる。唾液が太ももを伝い、床に落ちる小さな音が聞こえる。
快感が徐々に頂点に近づく。彼女の乳房の感触、口内の熱さ、吸い上げる圧力、すべてが混ざり合って、俺は我を失いかけた。
「先生……出る……」 最後のひと突きで、大量の白濁を彼女の口内に放った。彼女は喉を上下させてほとんど飲み込み、残りを舌で丁寧に舐め取った。
口の端からわずかに白い液が零れ、乳房の谷間に落ちる。 彼女はゆっくり口を離し、潤んだ瞳で俺を見上げた。
冬の朝のダイニングは、相変わらず静かだったが、空気は甘く重くなっていた。 「ケンタくん……まだ、時間あるでしょう。
」 彼女は再び胸を寄せて、俺の肉棒に柔らかい乳肉を押し当てながら、微笑んだ
























































