夏の昼下がり、美術館の特別展は人で賑わっていた。 僕はJun、20代後半の美術修復士見習いだ。
普段は埃っぽい工房で古い絵画をいじってるけど、今日はオフでこの現代アート展を見に来た。 汗ばむ暑さの中、エアコンの効いた館内は涼しくて気持ちいい。
展示室を歩いていると、ガイドの女性が目に入った。 彼女の名前はAoiさん、現代アートディレクターだって。
黒いタイトなブラウスが体にぴったり張り付いて、胸のあたりがとんでもなく膨らんでいる。 (あれ、絶対Gカップ以上だ…。
歩くたびに揺れてる…) 僕は思わず足を止めて見つめてしまった。 Aoiさんは童顔で、笑顔が優しくて、黒髪をポニーテールにまとめている。
30代ぐらいかな、プロフェッショナルな雰囲気だけど、夏らしい薄手の服が彼女のムチムチした体型を強調していた。 特にあの胸、美術品よりずっと魅力的だ。
彼女はグループの客に説明をしていた。 「この作品は、日常の隙間から生まれる情熱を表現しています。
皆さん、感じ取ってみてください。」 声が柔らかくて、耳に心地いい。
僕は近くで聞き耳を立てて、つい質問しちゃった。 「すみません、この抽象画のインスピレーションって何ですか。
」 Aoiさんは振り返って、僕に微笑んだ。 「面白い質問ですね。
作者は意外な出会いから得た感動を基にしていますよ。あなたは修復士さんですか。
手が繊細そう。」 (え、僕の手見てくれた…。
心臓がドキドキする…) 僕たちは少し話が弾んだ。 Aoiさんは展覧会の裏話をしてくれて、僕は修復の苦労話をした。
展示の合間、彼女がふと耳打ちしてきた。 「少し疲れました。
プライベート休憩室で休憩しませんか。 特別展のスタッフだけが入れるんですけど、今日は空いてますよ。
」 (マジで。 こんな美女に誘われるなんて、夢みたい…) 僕は頷いて、こっそり彼女について行った。
休憩室は美術館の奥、静かな個室だった。 柔らかいソファと小さなテーブル、窓から夏の光が差し込む。
ドアを閉めると、二人きり。 Aoiさんはソファに座って、ブラウスを少し緩めた。
「暑いですよね。外は蒸し暑くて。
」 彼女の胸がよりはっきり見えて、深い谷間が覗く。 (うわ、柔らかそう…。
触れたら沈み込みそう…) 僕も隣に座って、緊張で手が震えた。 話はアートから個人的なことに移った。
Aoiさんは独身で、仕事が忙しいけど、意外な出会いが好きだと言った。 僕は修復士の日常を話しながら、彼女の香水の甘い匂いにクラクラした。
夏の汗と混じって、女の人の匂いがする。 (こんな近くで美女と話すなんて、僕みたいな童貞には刺激強すぎ…) Aoiさんが急に手を握ってきた。
「Junさん、目が熱っぽいですよ。私の胸、ずっと見てましたよね。
」 (バレてた。 ヤバい…) 僕は赤面して、慌てて謝ろうとしたけど、彼女は笑った。
「いいんです。触ってみますか。
ここなら誰も来ませんよ。」 彼女はブラウスをゆっくり脱ぎ始めた。
下着姿になると、Gカップの爆乳が現れた。 黒いレースのブラに包まれて、重そうに揺れる。
乳房は白くて、血管がうっすら浮かんで、頂点の乳首が布地を押し上げてる。 (でかすぎ…。
これが本物の巨乳か…。想像以上だ…) Aoiさんはブラを外した。
ぽろんと飛び出すように、巨乳が解放された。 柔らかくて、形が完璧。
重力に逆らわず、自然に垂れ気味だけど、それがエロい。 僕は我慢できず、手を伸ばした。
触れた瞬間、ふにゃっと沈む感触。 (あぁ、柔らけぇ…。
温かくて、プルプルしてる…) 指が埋もれる。揉むと、乳肉が溢れ出る。
Aoiさんは小さく息を漏らした。 「ん…優しくね、Junさん。
」 僕は夢中で両手で掴んだ。 巨乳を揉みしだく。
乳首が硬くなって、ピンと立ってる。 (乳首、ピンク色で可愛い…。
こすったらどうなるかな…) 親指で乳首を転がすと、Aoiさんの体が震えた。 彼女は僕のシャツを脱がせて、胸にキスしてきた。
柔らかい唇が僕の肌に触れる。 (キスされるなんて…。
興奮してチンコが痛い…) 僕たちはソファで絡み合った。 Aoiさんが僕のズボンを下ろす。
僕のチンコがビンと飛び出した。固くて、先っぽから汁が垂れてる。
「わぁ、Junさん、こんなに硬くなってる…。可愛いペニスだわ。
」 (可愛いって…。恥ずかしいけど、嬉しい…) 彼女は巨乳でチンコを挟んだ。
パイズリだ。 柔らかい乳肉がチンコを包む。
温かくて、ヌルヌル滑る。 上下に動かすと、快感が走る。
(うわ、パイズリ最高…。巨乳の谷間にチンコ埋もれてる…。
イキそう…) でも我慢して、Aoiさんを押し倒した。 彼女のスカートを捲る。
パンツは湿ってて、おマンコの形が浮き出てる。 指で触ると、熱くてトロトロ。
「Aoiさん、おマンコ濡れてる…。クリトリス、ぷっくりしてるよ。
」 僕はパンツを脱がせた。 おマンコはピンクで、毛が薄め。
汁が糸引いてる。 (本物のおマンコ…。
匂いが甘酸っぱい…。舐めたい…) 僕は顔を近づけて、クンニを始めた。
舌でクリトリスを舐め回す。Aoiさんが喘ぐ。
「あんっ…Junさん、上手…。もっと…」 おマンコの味はしょっぱくて、エロい。
指を一本入れて、かき回す。 彼女の巨乳が揺れて、僕の視界を埋める。
(おっぱい揺れまくり…。これ見ながらクンニ、たまんねぇ…) Aoiさんは僕を引いて、フェラを始めた。
口にチンコをくわえる。温かくて、舌が絡みつく。
ジュポジュポ音がする。 (フェラチオ…。
夢だった…。喉奥まで入ってる…) 僕は耐えきれず、巨乳にむしゃぶりついた。
乳首を吸う。チュパチュパ音を立てて。
ミルクが出そうな勢いで吸いまくる。 (おっぱい、甘い匂い…。
授乳プレイみたい…。変態だけど、止まらねぇ…) Aoiさんが騎乗位で跨ってきた。
彼女のおマンコがチンコを飲み込む。 熱くて、きつい。
壁がチンコを締め付ける。 「はぁん…Junさんのペニス、太い…。
おマンコいっぱい…」 腰を振る。巨乳がバウンドする。
僕は下から揉む。乳肉が指の間から零れる。
(騎乗位で爆乳揺らして…。俺のチンコでおかしくなってる…) パンパン音が休憩室に響く。
夏の汗で体が滑る。匂いが混じって、興奮MAX。
Aoiさんのクリトリスを指で弄りながら、突き上げる。 彼女がイッた。
おマンコが痙攣して、汁が溢れる。 「イくっ…あぁん。
」 僕も限界。 (もうダメ…。
巨乳見ながらイっちゃう…) チンコがビクビクして、中出ししそうになったけど、抜いて巨乳にぶっかけた。 白い精子が乳房に飛び散る。
谷間に溜まる。 (イッた…。
柔らかいおっぱいに精子塗りたくって…。最高の射精…) Aoiさんは笑って、精子を指で拭って舐めた。
「Junさん、たくさん出たね。気持ちよかった。
」 僕たちは息を切らして抱き合った。 初対面なのに、こんなに信頼し合えるなんて。
(想像してたセックスよりずっとリアルで、柔らかい…。Aoiさんの巨乳、忘れられない…) その後、連絡先を交換した。
特別展の余韻と、夏の熱気が残る中、僕は美術館を出た。 あの柔らかな感触が、僕の日常を変えちゃったよ



































































