出張で地方の小さな都市に来ていた。冬の夜は寒く、ホテルの貸し会議室は少しだけ暖房が効いてホワッとしていた。
俺は教材の資料を広げて、ミドリと二人で内容を整理していた。 ミドリは語学の先生で、30代くらいの落ち着いた感じの女性だった。
明るい声で話しながら、テーブルに散らばった紙を片付けていく。彼女の胸元がふくらんでいて、セーターの下で大きく揺れていた。
冬の服でも隠しきれないほどのボリュームで、動き一つで布が引っ張られるのが目についた。 「ここ、もうすぐ終わりそうですね」とミドリが微笑みながら言った。
彼女は少し前屈みになって資料を集め、柔らかい胸の部分が俺の腕の近くを通った。ふわりとした感触が、服越しに触れた。
偶然のようで、でもすごく柔らかくて重みがあった。俺は息が少し詰まった。
資料を全部片付け終わったころ、部屋の空気が少し変わった。二人きりで、静かな夜。
ミドリが俺の隣に寄ってきたとき、またその胸が触れた。今度はっきりと、丸くて温かい感触が腕に当たった。
俺は我慢できなくなって、彼女の肩に手を回した。 ミドリは少し驚いた顔をしたが、嫌がる様子はなかった。
静かに膝をついて、俺の前に座った。そしてズボンのボタンを外し、下ろしていく。
俺のあそこがもう硬くなっていた。彼女は熱い息を吹きかけて、舌で先端を丁寧に舐め始めた。
(うわ、これ…本物だ…) 舌がぬるぬると絡み、亀頭を包み込む。ミドリの大きな胸が揺れながら、俺の太ももに当たっていた。
セーターが伸びて、胸の谷間が深く見えた。彼女はさらに深く咥え、喉の奥まで俺のを入れて、ゆっくり上下に動かし始めた。
唾液が混じって音が部屋に響く。 「んっ…んっ…」 ミドリは時々顔を上げて息を整え、またすぐに戻ってくる。
彼女の舌が棒の裏側をじっくり這い、根元まで届く。胸がぶるぶると揺れて、俺の太ももを押さえつけるように当たっていた。
温度が伝わってきて、ますます熱くなる。 俺は頭の中で(こんなに気持ちいいの、初めて…)と思った。
童貞の頃に想像していたのとは全然違って、ぬめぬめした舌と、喉の締めつけがすごい。ミドリは胸を寄せて、俺のものをその谷間に軽く挟むようにしながら、激しく口を動かし始めた。
激しい音と、彼女の吐息が混じる。 「おっぱい…大きすぎて…」と俺が小声で漏らした。
ミドリは音を立てながら喉奥まで咥え直し、舌を素早く動かす。乳首がセーターの下で硬くなっているのがわかった。
俺はもう限界で、腰が勝手に浮きそうになった。 数分後、俺は我慢できずに大量に吐き出した。
ミドリはそれを全部口の中で受け止めて、ゆっくり飲み込むように動いた。喉が小さく動くのが見えた。
終わったあと、彼女は口元を拭って立ち上がった。俺はまだ息が荒くて、動けなかった。
ミドリは少し照れたように笑って、「これで資料も片付いたし…また後で続きをしましょうか」と言った。 その夜、俺は自分の部屋に戻っても、ミドリのあの胸と、喉の感触が頭から離れなかった。
翌朝も、出張の仕事が少しだけ違う気分で進んだ
































