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出張の疲れと足の痛みが重なって、秋の夕方、温泉旅館の貸切風呂を予約した。温泉街の端にある古びた宿で、人影はほとんどなく、貸切の貸し切り湯は静かだった。
足を引きずりながら脱衣所に入ると、すでに女の人が待っていた。白い看護師服に着替えたレイナという派遣の看護師だ。
「足の具合、いかがですか? 少し揉みほぐしましょうか」 レイナの声は柔らかくて、でもどこか事務的だった。俺は頷いて湯船に足を浸けた。
最初はただのマッサージだった。レイナが湯の中で膝を折り、俺のふくらはぎを指の腹で押してくる。温泉の湯気が立ち上り、肌が少しずつほぐれていく感覚だけがあった。
だんだん手が太ももに上がってきた。布一枚隔てたような薄い白衣の下で、彼女の胸がゆらゆらと揺れているのが目に入る。Gカップの大きさの胸が、看護師服を押し広げて、湯気に濡れた谷間がうっすら見えていた。
(やばい……この胸、すごく近い……)
レイナは俺の反応に気づいたのか、少し笑みを浮かべて言った。
「痛いところ、もっと強くしてもいいですか?」
その手をさらに内ももへ滑らせた瞬間、俺の息が止まった。彼女の指が股の近くで動き、巨大な胸が俺の膝に軽く当たり、柔らかく押しつけられてくる。
「はあ……ん……」
レイナは小さく息を吐きながら、体をさらに近づけてきた。湯船の中でふたりの肌が密着し、彼女の乳房が俺の腿の上でむぎゅっと潰れる。まるで柔らかい枕が重なったような重みと熱が伝わってきた。
徐々にマッサージの手がエロい方向へ変わっていった。レイナは俺の膝立ちで胸を押しつけ、服の上からでもわかるほど硬くなった乳首をこすりつけてくる。
「ケンスケさん……ここ、すごく熱くなってますね……」
彼女はそう言いながら、浴槽の縁に腰かけ、濡れた服のボタンを外し始めた。Gカップの爆乳が重力に逆らわずに大きな肉塊を露わにし、乳輪が大きくて乳首がすでに尖っていた。湯で濡れた乳房の表面がぴかぴか光り、谷間の奥まで丸く盛り上がっている。
俺はもう我慢できなくて、胸に手を伸ばした。乳房を両手で掴むと、指が埋まるほど柔らかくて、熱くて、重かった。ゴムボールみたいに弾力がありながら、たゆんたゆんと形を変える感触に頭がくらくらした。
レイナは微笑みながら俺のズボンを下ろし、勃起したチンコを露わにした。すぐに彼女は湯船の底に膝をついて、豊満な胸を寄せてきた。
「パイズリ、してあげますね……」
彼女の巨大なおっぱいの谷間に俺のものを沈め、両手で左右から押し包んだ。ぬるぬるした湯と肌の感触が同時に包み込み、上下に激しく動かし始めた。
(うわ……おっぱい、熱い……気持ちよすぎ……)
乳房の柔肉がチンポを左右から挟み、上下に激しくしごくたびに、ぬちゃぬちゃという水音と皮が擦れる音が浴室に響いた。乳首がチンポの先端をこするたびにビクビクと刺激が走る。レイナはさらに乳房を大きく寄せて、まるでおマンコのように膣状の圧力をかけながらしごいてきた。
「ケンスケさんの、こんなに固くなってる……」
她はながらも胸の動きを速め、時折乳首同士で亀頭を挟んだり、乳輪の部分で擦ったりした。爆乳の重みと圧力で、チンポは完全に隠れ、時折先端だけが彼女の唇に触れるほど深く埋まる。
やがて限界が来て、大量の精液を彼女の谷間にぶちまけた。白い液がむっちりした乳房の谷間を伝い、湯の中に落ちていく。
レイナはそのあと、もとに戻らずにさらに体を重ねてきた。浴槽の中で彼女はまた胸を押しつけ、指で自分のクリトリスを刺激しながら、ふたりの体を密着させた。
一晩中、貸切風呂の中で巨乳を弄び合ったり、湯船の中で彼女のおマンコに挿入したりしながら、俺は何度も射精した。レイナも巨乳をぶるぶる揺らしながら感じ入って、汗と湯でぐっしょりになった体を寄せてきた。
結局、朝まで貸切風呂を延長し、レイナとの激しい巨乳奉仕は、足が治るまで何度も繰り返されることになった。
その夜、俺は何回も彼女の爆乳を夢に見て、結局その後もこの宿に通うようになった。





























