春の夜、街中のモダンスパ施設に足を運んだ。俺、タカヒロはフリーランスのミュージシャンで、最近の仕事が詰まってストレスが溜まりまくっていた。
ギターの弦を弾く手も重たく感じる毎日だ。20代後半の俺は、彼女もおらず、ただひたすら曲作りに没頭する日々。
たまにはこんなスパでリフレッシュしようと思ったんだ。 施設は街の中心にあって、モダンな照明が柔らかく灯るエントランス。
受付でチケットを買って、中に入ると湯気の香りがふんわり漂ってきた。夜遅めだからか、人はまばら。
俺はサウナから始めて、汗を流した後、プライベート温浴室の予約を思い立った。個室でゆったり湯船に浸かれるやつだ。
個室に入ると、温かい照明と木の香りが心地いい。湯船の横に小さなマッサージ台があって、追加で施術を頼めるらしい。
俺がタオルを巻いて湯に浸かっていると、ドアがノックされた。 「失礼します、マッサージのお時間ですよ」 入ってきたのは、リコという名札をつけた若い女性。
女子大生くらいの、20代前半かな。バレエダンサーの見習いだって後で聞いた。
彼女の制服みたいな白いユニフォームが、ぴったり体に沿って、ありえないくらいの巨乳を強調してる。で、序盤から申し訳ないけど、あの胸はマジで爆乳。
ユニフォームのボタンが今にも弾け飛ばしそうなくらい張ってて、Gカップはありそうだ。歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにした。
春の柔らかい空気が、彼女の肌をより輝かせてるみたい。 「こんにちは、リコです。
今日はどんなお疲れですか。」 リコがにこやかに聞いてきた。
俺は湯船から顔を出して、慌てて答える。 「あ、えっと、肩と背中が凝ってて。
仕事のストレスでさ」 軽い会話が始まった。リコはバレエの練習で体が固くなるって話して、俺もミュージシャンの舞台裏の苦労をポツポツ話した。
彼女の笑顔が明るくて、湯気の温かさと相まって、なんだかリラックスしてきた。 マッサージ台にうつ伏せになると、リコの手が肩に触れた。
オイルの滑らかな感触が、じんわり染み込む。彼女の指先は細くて優しく、でも力強い。
バレエやってるだけあって、触れ方がプロっぽい。 「ここ、固いですね。
毎日ギター弾いてるんですか。 面白そう」 「うん、でもプレッシャーきつくて。
失敗談ばっかりだよ。去年のライブで弦切れちゃって、観客の前で慌てふためいたんだ」 リコがクスクス笑う。
彼女もバレエのオーディションで転んだ話をしてくれて、ユーモアたっぷり。会話が弾むうちに、俺の体がほぐれてきた。
リコの胸が時々俺の背中に軽く当たる感触が、ドキドキさせる。巨乳の重みが、柔らかく伝わってくるんだ。
(ああ、この感触… たまんねえ。もっと近くで感じたいけど、我慢だろ) 施術の途中、リコが提案した。
「プライベート風呂で一緒にリラックスしませんか。 アルバイトの延長で、軽くおしゃべりしながら。
合意のもとですよ」 俺は心臓が跳ね上がったけど、軽快に頷いた。相互の興味が合ってる感じがしたし、春の夜の開放感も後押しだ。
湯船に二人で浸かることに。リコはユニフォームを脱いで、水着姿に。
そこでもう、彼女の爆乳が水面に浮かぶように強調されて、ピンクの水着が張りつめてる。乳首の形がうっすら浮き出てて、俺の股間が反応し始めた。
湯気が立ち込める中、俺たちは膝まで湯に浸かって話した。リコの肌は湯でほんのり赤く、巨乳の谷間が水滴を溜めてキラキラ光る。
感情的な絆みたいなものが生まれて、失敗談の共有が笑いを呼ぶ。 「私もバレエでポーズ崩れて、先生に怒られたことあるんですよ。
あなたみたいにユーモアで乗り切っちゃうタイプかな」 「いや、俺はただのドジだよ。でもリコの話聞くと、自信出てくるわ」 そんな会話の流れで、リコの手が俺の肩から腕へ、そっと滑ってきた。
オイルの残り香が甘く、彼女の息遣いが近くて興奮が高まる。自然な流れで、彼女の指が俺の太ももに触れた。
相互合意の空気が、ポジティブに満ちてる。 「もっとリラックスさせてあげましょうか。
オイルで」 リコの声が甘く、俺は頷いた。湯船の縁に座って、タオルをずらす。
俺のチンコはもうビンビンに勃起して、先端から我慢汁がにじんでる。リコの目が優しく俺を見て、巨乳を寄せて近づく。
彼女の胸が俺の膝に軽く乗っかって、柔らかい重みが心地いい。 オイルを手に取って、リコがゆっくり俺のチンコを握った。
滑らかな感触が、根元からカリまで包み込む。彼女の指は細くて温かく、ゆっくり上下に動く。
「あ、固い… 気持ちいいですか。」 「うん… リコの手、ヤバいよ。
ぬるぬるして最高」 俺の心臓が鳴り響く。リコの巨乳が視界いっぱいに揺れて、乳房の曲線がオイルで光ってる。
Gカップのボリュームが、波打つように動くんだ。(デカすぎて、埋もれたい… このおっぱいに顔突っ込んで、息できなくなるくらい) 彼女のストロークが速くなる。
親指で亀頭をくるくる撫でて、裏筋を優しく押す。チンコの血管が浮き出て、ビクビク反応する。
リコのもう片方の手が俺の玉袋を優しく揉んで、精液が溜まってるのを刺激する。 「タカヒロさん、こんなに興奮してるんですね。
私の胸、好き。」 リコが巨乳を寄せて、チンコの横に押しつける。
柔肉がチンコに触れて、温かい圧迫感。オイルが混じって、ぬちゃぬちゃ音が立つ。
俺は我慢できず、腰を浮かせる。 (ああ、爆乳パイズリみたい… リコのおっぱい、チンコを飲み込みそう) でも今日はオイル手コキ中心。
リコの動きが激しくなって、俺のチンコを全力でしごく。先走りがオイルと混ざって、滑りが良くなる。
彼女の乳首は固く尖って、水着越しにこすれる感触がエロい。 「出ちゃう… リコ、もっと強く。
」 「いいですよ、全部出して」 クライマックスで、リコがスピードアップ。チンコの先が熱くなって、ドクドク射精した。
白い精液が彼女の手と俺の腹に飛び散る。大量で、3回くらい脈打つ。
リコの巨乳に少し垂れて、彼女の肌を汚す。湯気の熱さと射精の余韻で、俺の体が震えた。
リコは笑って手を洗い、優しく拭いてくれた。 「ふふ、たくさん出ましたね。
リラックスできました。」 「うん… 自信持てたよ。
ありがとう、リコ」 その後、軽く湯に浸かって余韻を楽しんだ。感情的なつながりが生まれて、ユーモア混じりのおしゃべりが続く。
春の夜風が窓から入って、心地いい。俺はスパを出る頃、肩の重さがなくなってた。
リコとは連絡先を交換して、また会う約束をした。あのオイル手コキの記憶は、今も俺の曲作りのインスピレーションだ。
巨乳の温かさが、心に残ってる




































