夏の昼下がり、オフィスはエアコンの効いた涼しさが心地いいのに、外の陽射しが窓から差し込んで、なんだかむわっとした空気を作り出していた。 俺、ユウキは入社したばかりの新入社員で、データアナリストの仕事に追われていた。
まだ20代前半で、大学を出てすぐこの会社に入ったから、周りの先輩たちに比べて経験が浅い。デスクワークが中心だけど、今日は午後の資料整理のために、会社の地下にある資料保管室へ向かった。
資料室は薄暗くて、埃っぽい匂いがする場所だ。棚にびっしりファイルが並んでいて、探すのに時間がかかる。
俺は汗をぬぐいながら、必要なフォルダを探していた。夏の暑さでシャツが肌に張りついて、ちょっとイライラする。
そんな時、ドアが静かに開いて、誰かが入ってきた。振り返ると、そこに立っていたのは人事部のリサさんだった。
30代ぐらいの、キャリアウーマンって感じの女性。俺は人事の研修で何度か顔を合わせたことがあるけど、ほとんど話したことはない。
リサさんは明るい性格で、いつも笑顔が印象的だ。今日も白いブラウスにタイトなスカート姿で、歩くたびにそのボディが揺れる。
特に、彼女の胸元がすごい。入社研修の時から気づいていたけど、ブラウスがパツパツで、Gカップはありそうな爆乳が、息をするたびにゆさゆさと動くんだ。
谷間が深くて、影がくっきり見えて、俺の視線を釘付けにする。童貞の俺には、こんな巨乳の女性が近くにいるだけで、心臓がドキドキして仕方ない。
「あ、ユウキくん。こんなところで何してるの。
」 リサさんが俺に気づいて、声をかけてきた。彼女の声は柔らかくて、甘い匂いがふわっと漂ってくる。
シャンプーの香りかな。 「えっと、資料を探しに…。
リサさんこそ、何か用事ですか。」 俺は慌てて答えて、フォルダを棚に戻した。
狭い資料室だから、自然と距離が近くなる。リサさんが隣の棚に手を伸ばす時、彼女の腕が俺の体に触れた。
いや、正確にはその柔らかい胸が、俺の腕にぽふっと当たったんだ。 (うわっ、何これ…柔らかすぎる…) 一瞬で俺の頭が真っ白になった。
リサさんの巨乳は、想像以上にむにゅっと沈み込んで、温かさが伝わってくる。ブラウス越しでも、ブラのレースの感触まで感じそう。
俺の腕がその谷間に軽く埋まるみたいで、下半身が急に熱くなった。チンコがズボンの中でむくむくと反応し始めて、困った。
リサさんは気づかないふりをして、資料を探し続ける。でも、彼女の頰が少し赤い気がする。
夏の蒸し暑さのせいか、それとも…。 「この棚の奥の方、取れないんだけど、手伝ってくれない。
」 リサさんが甘い声で頼んできた。俺は頷いて、彼女の後ろに回る。
背伸びして手を伸ばすリサさんの胸が、俺の胸板に密着する。ぷるんとした弾力が、俺の体を包み込むみたいだ。
乳首の位置がわかるくらい、形がはっきりして、俺の息が荒くなる。 (こんなに近くで巨乳を感じるなんて…夢みたい。
もっと触りたい…) 資料室の空気が重たくて、俺たちの息遣いが響く。リサさんが振り返った時、俺の股間が少し膨らんでるのに気づいたみたい。
彼女の目が細くなって、くすっと笑う。 「ユウキくん、なんか緊張してる。
顔赤いよ。童貞くさい匂いがするわね。
」 リサさんの言葉に、俺はドキッとした。童貞臭って、何だよそれ。
でも、彼女の視線が俺の下半身に注がれて、逃げられない。リサさんは資料を棚に戻すふりをして、俺に近づく。
彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられて、息が詰まる。 「ふふ、こんなところで興奮しちゃってるの。
可愛いわね。リサお姉さんが、ちょっと慰めてあげようか。
」 彼女の手が俺の腰に回って、優しく引き寄せる。資料室のドアは閉まってるけど、いつ誰かが来るかわからない緊張感が、興奮を倍増させる。
リサさんの唇が俺の耳元に近づいて、熱い息が吹きかかる。 「安心して。
優しくしてあげるから。」 リサさんの手が俺のズボンのファスナーに伸びる。
じりじりと下ろされて、チンコがぽろんと飛び出す。もうビンビンに硬くなって、先っぽから我慢汁がにじんでる。
童貞の俺は、こんな状況で頭がパニックだ。 (リサさんの手…温かい…おっぱいがすぐそこに…) 彼女は俺のチンコを優しく握って、ゆっくり扱き始める。
ぬるぬるした感触が、俺の敏感な部分を刺激する。リサさんの指がカリ首をこすって、俺は腰を震わせる。
「わあ、ユウキくんのここ、熱くて太いわね。まだ経験ないんでしょ。
こんなにビクビクしてる。」 リサさんの声が甘くて、俺の興奮を煽る。
彼女のもう片方の手がブラウスをはだけて、ブラをずらす。Gカップの爆乳が、ぷるんと露わになる。
乳輪がピンクで大きくて、乳首はぷっくり立ってる。夏の汗で少し光ってて、エロすぎる。
俺は我慢できずに手を伸ばす。リサさんの巨乳を掴むと、指が沈み込む。
柔らかくて、重たくて、まるでゼリーみたい。揉むたびに、乳肉が波打って、俺のチンコがさらに跳ねる。
「もっと強く揉んでいいのよ。リサのおっぱい、好きでしょ。
」 リサさんが俺のチンコを扱きながら、体を寄せてくる。彼女の巨乳が俺の股間に近づいて、谷間にチンコを挟み込む。
柔らかいおっぱいの感触が、チンコを包む。むにゅむにゅとした圧力が、俺の先端を刺激する。
(ああ、谷間が温かくて、ぬるぬる…おっぱいでチンコが溶けそう…) リサさんの爆乳は、汗と我慢汁で滑りが良くなって、パイズリみたいに上下に動く。彼女の手が下から支えて、チンコの根元を優しく握る。
手コキとパイズリの合わせ技で、俺の頭が真っ白になる。 「ユウキくん、気持ちいい。
リサの柔らかいおっぱいで、たくさん出していいわよ。」 彼女の乳首が俺の太ももに擦れて、甘い疼きが伝わる。
俺はリサさんの肩を掴んで、腰を前後に動かす。チンコが谷間を突き抜けるたび、ぴちゃぴちゃと音がする。
資料室の埃っぽい匂いに混じって、リサさんの体臭と俺の精液の予感がする匂いが充満する。 (もっと深く埋めたい…このおっぱいに顔突っ込んで、息できなくなるくらい…) リサさんが速度を上げて、手を素早く動かす。
ぬるぬるの感触が、俺の我慢を崩す。10秒も経たないうちに、限界が来る。
「うあっ、リサさん、出る…。」 俺のチンコがビクビク震えて、大量の精子を噴射する。
白い液体がリサさんの谷間に飛び散って、彼女の巨乳を汚す。ぴゅっ、ぴゅっと勢いよく出て、乳肉に絡みつく。
リサさんは笑いながら、残りを優しく絞り出す。 「わあ、こんなにいっぱい…ユウキくん、溜まってたのね。
熱いわ。」 俺は息を切らして、壁に寄りかかる。
リサさんの爆乳が、まだ俺の精子でべっとり光ってる。彼女はティッシュで拭きながら、俺にキスをしてくる。
柔らかい唇の感触に、またチンコが反応しそうになる。 「また資料室で待ってるわ。
次はもっと遊ぼうね。」 リサさんはブラを直して、笑顔で出て行った。
俺は放心状態でズボンを上げて、資料室を出る。午後の仕事が手につかなくて、頭の中はあの柔らかい谷間の感触でいっぱいだ。
今でも、あの夏の昼下がりを思い出すと、チンコが疼く。リサさんの巨乳に顔を埋めて、息もつかせてもらえないくらい溺れたい衝動が、忘れられない。
童貞の俺は、きっと一生この妄想に囚われ続けるんだろうな





































