梅雨のジメジメした空気がオフィスにまとわりつく午後遅く、俺はデスクでレポートをまとめていた。新入社員のユウマ、20代半ばのマーケティングアシスタントだ。
入社してまだ数ヶ月、周りはベテランばかりで、毎日が緊張の連続。外は雨が叩きつけ、窓ガラスが曇っている。
残業続きで、腹の足しにもならない社食の残りをかじりながら、キーボードを叩く音だけが響く。 他の社員はほとんど帰宅済み。
俺もそろそろ切り上げようかと思っていた矢先、廊下から足音が近づいてきた。振り返ると、そこに立っていたのはマーケティング部長のミズホさん。
30代半ばぐらいの、俺の上司。黒髪をポニーテールにまとめ、シャツにタイトスカート姿がいつも凛々しい。
でも、何より目を引くのは彼女の胸元。あの、息をのむほどの巨乳。
入社初日に人事資料で知ったけど、Gカップだって噂だ。シャツのボタンが今にも弾け飛びそうで、歩くたびにゆさゆさと揺れるボリューム。
オフィスではみんな密かに話題にするけど、俺は特に、毎晩想像で悶々とするレベル。 「ユウマくん、まだ残ってるの。
今日のデータ、確認しとこうか」 ミズホさんの声が柔らかく響く。俺は慌てて立ち上がり、資料を差し出す。
「は、はい。 部長、すみません。
お疲れのところ…」 彼女は微笑んで、近くの空き会議室に俺を促した。雨の音が強くなり、雷が遠くで鳴る。
会議室に入ると、蛍光灯の白い光が薄暗く、テーブルの上で資料を広げる。ミズホさんは隣に座り、俺の肩に軽く手を置く。
甘い香水の匂いが漂い、心臓がドキドキ鳴り出す。 (あ、近い…この距離、ミズホさんの胸がすぐそこに…) 指導が始まった。
彼女の指が資料をなぞるたび、シャツの隙間から深い谷間が見え隠れする。俺は集中しようとするけど、無理。
雨の湿気が肌に張り付き、汗がじわり。ミズホさんは真剣に話すけど、時折俺の顔を見て優しく頷く。
「ユウマくん、緊張してる。 肩、固いわよ。
もっとリラックスして」 彼女の言葉に、俺は頰を赤らめる。残業の疲れか、頭がぼんやり。
ミズホさんは資料を閉じ、ふと俺の目を見つめてくる。 「ここ、誰も来ないわよね。
少し休憩しましょうか」 そう言って、ミズホさんは椅子を寄せ、俺の肩に手を回した。突然のことに固まる俺。
彼女の体温が伝わり、胸の柔らかい感触が腕に触れる。あの巨乳が、俺の体に押しつけられるように。
「部長…え、こんなところで…」 俺の声が震える。ミズホさんはくすりと笑い、耳元で囁く。
「ユウマくん、可愛いわね。仕事のストレス、溜まってるんでしょう。
私が、解してあげる」 彼女の息が熱く、首筋にかかる。雨の音がBGMのように激しくなる。
ミズホさんはゆっくりとシャツのボタンを外し始める。一つ、二つ…。
現れたのは黒いレースのブラジャー。Gカップの爆乳が、息づかいとともに上下に揺れる。
乳房の白い肌が、蛍光灯の下で輝き、谷間の影が深く魅惑的だ。 (ヤバい…本物の巨乳…こんなに近くで…俺の夢みたい…) 俺は息を荒げ、ズボンの中で股間が硬く張りつめる。
ミズホさんは俺の反応を見て、目を細める。 「ふふ、興奮してるのね。
いいわよ、触ってみて。私の胸、ユウマくんのためよ」 彼女は俺の手を取り、自分の胸に導く。
指先が触れた瞬間、柔らかい弾力が沈み込む。温かく、プルプルとした感触。
俺は我慢できず、両手で掴む。重みがあり、指が埋もれるほど。
乳首の位置がブラ越しに硬く感じられる。 「部長…柔らかい…でかい…」 言葉が漏れる。
ミズホさんは甘く喘ぎ、俺の頭を引き寄せる。 「もっと、強く揉んで。
ユウマくんの指、熱いわ」 俺は夢中で揉みしだく。ブラをずらし、直接肌に触れる。
ピンク色の乳輪が大きく、乳首は勃起して突き出ている。俺は思わず口を寄せ、チュパチュパと吸い始める。
ミルクが出そうな妄想が頭をよぎる。ミズホさんの手が俺の背中を撫で、甘い声が漏れる。
「あん…いい子ね。授乳みたいに、飲みなさい」 彼女の言葉に、俺の興奮は頂点に。
ズボンを下ろされ、チンコが飛び出す。固く反り返り、先端から汁が滴る。
ミズホさんは跪き、俺の腰に顔を近づける。巨乳を寄せて、チンコを谷間に挟み込む。
あのGカップの爆乳が、俺の肉棒を包み込む。柔肉の温かさが、チンコ全体を覆う。
ヌルヌルとした感触が、雨の湿気のように絡みつく。 (うわ…パイズリ…ミズホさんの巨乳で…チンコが溶けそう…) ミズホさんはゆっくりと胸を上下に動かし始める。
乳房の重みがチンコを圧迫し、摩擦が甘い快楽を生む。彼女の舌が先端をチロチロと舐め、唾液が谷間に滴る。
俺は腰を震わせ、喘ぐ。 「部長…気持ちいい…おっぱいがチンコを食べちゃうみたい…」 「そうよ、ユウマくんの固いチンコ、私の胸で搾り取ってあげる。
もっと、感じて」 パイズリの動きが速くなる。巨乳の波がチンコを揉みほぐす。
乳首が俺の腹に擦れ、彼女の息遣いが熱い。俺は耐えきれず、手を伸ばして乳首を摘む。
ミズホさんがビクンと反応し、谷間がさらに締まる。 (こんなの…想像以上…職場で上司の爆乳パイズリ…頭おかしくなる…) 雨が窓を叩く音が、俺たちの吐息に混じる。
ミズホさんは俺の目をじっと見つめ、囁く。 「ユウマくん、出して。
私の胸に、熱い精子をぶちまけて」 その言葉で、俺の限界が来る。チンコがビクビク脈打ち、大量の精液が噴き出す。
白濁が谷間に飛び散り、巨乳を汚す。ミズホさんはそれを指で掬い、舐め取る。
甘い笑みを浮かべて。 「いっぱい出たわね。
ユウマくん、溜まってたのね」 俺はへたり込み、息を切らす。ミズホさんはブラを直し、シャツを閉じる。
でも、胸元のシミが残り、秘密の証のように。 「これは、私たちの秘密よ。
また残業、がんばりなさい」 彼女はそう言って会議室を出て行った。俺は一人残り、雨の音を聞きながら、股間の余韻に浸る。
あの巨乳の感触が、忘れられない。以来、俺はミズホさんの姿を見るたび、妄想が止まらなくなる。
職場での禁断の触れ合いが、俺の毎日に甘い毒を注ぎ続ける

































