俺はケンゴ。20代後半のアマチュア環境アーティストだ。
普段は街の空き地で自然をテーマにしたインスタレーション作ってるんだけど、最近仕事のプレッシャーがきつくてさ。発注主の無茶振りばっかりで、頭がパンクしそうだった。
そんな時、セフレのリコに声かけた。リコはフリーランスのドキュメンタリー制作者。
明るくて好奇心旺盛な女で、俺の仕事の愚痴を聞いてくれるんだ。リコとは3ヶ月前、共通の知り合いパーティーで出会って、その夜に軽く体重ねてからセフレ関係になった。
リコの体はマジでヤバい。出会った時からわかったけど、彼女の胸はGカップ級の爆乳。
服の上からでもわかるほどに張り出してて、歩くたびにプルプル揺れる。あのボリューム、俺みたいな童貞上がりにはたまらないんだよな。
(あれ触ったらどんな感触なんだろう…毎日妄想で夜更かししちまった) 梅雨のジメジメした朝、午前中遅めに俺たちは車で山奥に向かった。目的地は未開拓地にあるプライベート隠れ湯の露天風呂。
リコがSNSで調べてくれた秘境スポットだ。雨がぱらぱら降る中、細い山道を登っていく。
窓から入る湿った空気が肌にまとわりついて、ちょっとドキドキした。 「ケンゴ、こんな山奥に来るなんて珍しいね。
ストレス溜まってるもんね」 リコが助手席で笑いながら言う。彼女はTシャツに短パン姿。
雨雲のせいで空はどんよりしてるけど、リコの童顔っぽい笑顔が明るい。俺はハンドルを握りしめながら、チラチラ彼女の胸元を見る。
Tシャツが少し湿気で張り付いて、ブラのラインがうっすら浮かんでる。(うわ、今日もあの巨乳が主張しすぎ…我慢できるかな) ようやく着いた。
隠れ湯は小さな滝の近くにあって、周りは木々が鬱蒼としてる。雨が小降りになった午前11時頃、俺たちは荷物を置いて着替えた。
浴衣みたいな薄いローブを羽織って、露天風呂へ。湯船は岩で囲まれてて、湯気がモクモク立ち上ってる。
梅雨の湿気が混じって、熱気がこもってる感じ。 俺たちは並んで湯に浸かった。
熱いお湯が体を包んで、ポカポカしてくる。リコの肌が湯で少し赤らんで、鎖骨のあたりが艶やかだ。
彼女の爆乳は湯面に浮かぶみたいに揺れて、水滴が谷間に溜まってる。(あれ、近づいたら沈み込んで俺の顔を包んでくれそう…) 「ふう、気持ちいい。
ケンゴ、仕事の話聞かせてよ」 リコが肩までお湯に浸かりながら言う。俺はため息混じりに、最近のトラブルをぼやいた。
発注主が納期を無視したり、材料費ケチったり。リコはうんうん頷いて、時々手を伸ばして俺の肩を叩く。
その手が温かくて、ドキッとする。 話してるうちに、雨がまた強くなった。
滝の音が響いて、周囲の木々がざわざわ揺れる。プライベートだから誰もいないけど、なんかサスペンスみたいに緊張感がある。
リコの体温が近くて、俺の心臓が早鐘みたいに鳴り始めた。(このまま何か起きそう…リコの胸、触りたくて仕方ない) 非エロな時間はそこで終わった。
お湯の熱気が俺の理性を溶かしたみたいだ。リコがふと俺の方に体を寄せてきた。
彼女の爆乳が俺の腕に軽く当たる。柔らかくて、プニプニした感触。
Gカップの重みが伝わってきて、俺の股間が一気に反応した。 「ケンゴ、こっち来て。
もっと密着しようよ」 リコの声が甘い。彼女は俺の首に腕を回して、顔を近づける。
唇が触れ合って、軽いキス。湯気の匂いが混じった息が熱い。
俺は我慢できずに手を伸ばした。リコのローブをはだけて、爆乳を直に掴む。
でかい…手のひらじゃ収まらない。乳房の重さがずっしりして、指が沈み込む。
乳首はピンク色で、湯でツヤツヤ光ってる。 (うおお、こんな柔らかいおっぱい、夢みたい…揉みまくりてえ) 「んっ…ケンゴ、優しくね」 リコがくすくす笑うけど、俺は止まらない。
両手で爆乳を寄せて、谷間を深くする。乳首を指でつまんで、こね回す。
リコの体がビクッと震えて、甘い声が漏れる。お湯の中で彼女の太ももが俺の脚に絡みついてくる。
キスが深くなった。舌を絡めて、唾液の味が熱い。
リコの手が俺の股間に伸びて、チンコをローブ越しに握る。もうガチガチに勃起してる。
彼女の指が優しくしごいて、俺は喘ぎを抑えきれなかった。 「リコ…お前の胸、ヤバいよ。
ずっと触りたかった」 俺は正直に言う。リコは目を細めて、俺のローブを剥ぎ取る。
俺のチンコが湯面にポロンと浮かぶ。カリ首が腫れ上がって、先っちょから我慢汁がにじんでる。
リコはそれを手で包んで、ゆっくり上下に動かす。泡立つお湯の中で、ヌルヌルした感触がたまらない。
今度はリコが俺の胸に爆乳を押しつけてきた。乳房が俺の体を覆うみたいに柔らかく潰れる。
乳首が俺の肌をこすって、電気が走る。(この感触、死ぬほど気持ちいい…おっぱいの海に沈みたい) 彼女は体をずらして、俺のチンコをおっぱいの谷間に挟み込んだ。
パイズリだ。Gカップの爆乳がチンコを包んで、上下に揺らす。
お湯の熱さと乳肉の柔らかさが混じって、俺の頭が真っ白になる。リコの乳首が硬く尖って、谷間に汗と湯が溜まる。
「どう。 ケンゴのチンコ、熱いね。
私の爆乳で挟むの、好きでしょ」 リコの言葉に、俺はうなずくしかできない。チンコの血管がビクビク脈打って、射精しそうになるのを必死で堪える。
(まだダメ…もっと味わいたい。おっぱいの圧力、最高すぎる) パイズリが一段落すると、リコは俺を湯船の縁に座らせた。
彼女は俺の前に跪いて、チンコを口に含む。フェラチオの始まりだ。
唇がカリ首を優しく吸って、舌が裏筋を舐め回す。ジュポジュポって音がお湯に響く。
リコの爆乳が膝に当たって、揺れるたびに波打つ。 (リコの口の中、温かくてヌルヌル…舌の動きがエロすぎて、腰が勝手に動く) 俺はリコの頭を押さえて、軽く腰を振った。
彼女の喉奥までチンコが入って、えずく声が聞こえる。でもリコは止まらない。
唾液が糸引いて、チンコをテカテカに濡らす。爆乳を自分で揉みながらフェラする姿が、湯気の中で幻想的だ。
乳房の曲線が詩みたいに美しくて、でも生々しい。 次はクンニの番。
俺はリコを湯船の浅いところで仰向けにさせた。お湯がチャプチャプ音を立てる中、彼女の脚を開く。
おマンコはツルツルのパイパンで、梅雨の湿気みたいにジューシー。クリトリスがぷっくり膨らんで、ピンクの割れ目から愛液がにじんでる。
俺は顔を埋めて、舌でクリトリスをペロペロ舐めた。リコの体がビクビク跳ねて、「あんっ。
」って声が上がる。おマンコの味は少し塩辛くて、湯の熱気が混じって興奮する。
(この匂い、甘酸っぱい…おマンコの奥まで舐め尽くしたい) 指を一本入れて、Gスポットを刺激。リコの爆乳が激しく上下に揺れて、水しぶきを上げる。
彼女の手が俺の頭を押さえて、腰を浮かせる。クンニしながら俺のチンコを足で擦ってくるのもエロい。
クライマックスが近づいた。リコが体を起こして、俺の上に跨がった。
騎乗位だ。彼女のおマンコがチンコにゆっくり沈み込む。
熱くて締まる感触。膣壁がチンコをきゅっと締めつけて、俺は悶絶した。
「リコ…入ってる…お前の爆乳、揺れてるよ」 リコは腰を振り始める。上から下へ、グラインドするみたいに。
爆乳がボヨンボヨン跳ねて、汗と湯で光る。乳首が硬く立って、俺の視界を埋め尽くす。
(この動き、ヤバい…おっぱいの波が俺を飲み込むみたい。腰振るたびチンコが溶けそう) 彼女の腰使いが激しくなる。
おマンコの奥がチンコの先を突いて、愛液が太ももを伝う。湯船の水が飛び散って、雨音と混じる。
サスペンスみたいに、俺の体が張りつめてる。リコの爆乳を掴んで揉みしだく。
指が乳肉に食い込んで、ミルクみたいに柔らかい。 「ケンゴ、イキそう。
私も…あっ。」 リコの声が高くなる。
腰の回転が速くなって、おマンコが痙攣し始める。俺も限界。
チンコがビクビク膨張して、大量の精子をドクドク吐き出す。中出しの感覚が熱くて、余韻が体を震わせる。
リコは俺の上に崩れ落ちて、爆乳を俺の胸に押しつけた。息が荒くて、互いの汗が混じり合う。
お湯の温かさが、心地いい疲労を残す。 その後、俺たちは湯から上がって、岩に座った。
雨が止んで、木々の緑が鮮やかだ。リコは笑って、「また来ようね」って言う。
俺はうなずきながら、心の中で思う。(この爆乳の記憶、永遠に忘れられない…セフレでよかったけど、もっと欲しくなるな) 仕事のストレスは少し和らいだ。
でも、リコの体を思い出すだけで、また興奮が蘇る。山奥の隠れ湯は、俺たちの秘密の場所になった












































