秋の陽射しが柔らかく差し込む午前中遅く、俺はリゾートホテルのロビーを抜けてプライベート風呂に向かった。 フリーランスの音楽プロデューサーとして、最近は締め切りラッシュでクタクタだった。
30代半ばの俺、ユウキは、ようやく取れた休みをここで癒すことにしたんだ。紅葉がちらほら見える窓辺を眺めながら、エレベーターに乗り込む。
心の中でため息をつく。 (仕事のストレスが溜まりすぎて、頭がぼんやりする。
熱い湯に浸かれば、少しはマシになるかな) 部屋に入ると、広々とした室内風呂が広がっていた。石造りの湯船に、窓から秋風が優しく入り、湯気がふんわり立ち上る。
俺は服を脱いで裸になり、ゆっくり湯に沈んだ。温かい水が体を包み、肩の凝りがほぐれていく。
目を閉じて、静かな時間を楽しむ。 それから10分ほど経った頃か。
ドアのノブがカチッと回る音がした。俺は慌てて目を開ける。
入ってきたのは、意外な顔だった。リナだ。
イベントプランナーの彼女、20代後半くらいのスラリとした体型で、明るい笑顔が印象的。でも、何より目を引くのはあの胸。
以前、セフレとして何度か体を重ねた仲だ。入社したての頃のイベントで知り合って、偶然の流れで関係が始まったけど、最近は連絡が途絶えていた。
リナはバスタオルを巻いた姿で、俺を見て目を丸くした。 「ユウキくん。
こんなところで会うなんて、びっくり。」 俺も驚いて、水面を指でかき回す。
「リナか…。俺もだよ。
今日は仕事の疲れを癒しに来たんだけど、一人予約したはずなのに。君もプライベート風呂使ってるの。
」 彼女は笑いながらタオルを外し、湯船の端に腰かける。湯気が彼女の肌を優しく濡らし、秋の光が柔らかく反射する。
「うん、仕事の打ち合わせでこのホテルに来てて、休憩がてら。予約ミスかな。
まあ、いい機会かもね。久しぶりじゃない」 俺は視線を逸らそうとしたが、無理だった。
リナの胸が、湯に浸かる前からタオル越しに膨らみを主張していた。Gカップはありそうな、あの爆乳。
以前触れた時の柔らかさが、ふと思い浮かぶ。秋風が窓を叩く音が、静かな部屋に響く。
(やばい、こんなところで再会とか、心臓がうるさい。彼女の胸、まだあの感触覚えてるよ…) リナは湯船に入り、俺の隣に寄り添うように座った。
温かい水が二人の間を流れ、湯気の匂いが甘く混じる。彼女の肩が少し触れ、俺の体が熱くなる。
仕事の話から、最近の近況へ。リナはイベントの忙しさを笑い飛ばし、俺は音楽のプレッシャーをぼやく。
非日常の空間が、会話を自然に弾ませた。 でも、だんだん空気が変わってきた。
リナの視線が、俺の胸元をちらちら見る。湯気が濃くなり、彼女の肌が赤らんで見える。
秋の午前中なのに、部屋の中は蒸し暑い。 「ユウキくん、疲れてる顔してるね。
もっとリラックスしたら。」 リナの声が甘く響く。
彼女の手が、水面下で俺の太ももに触れた。俺はドキッとして、体を固くする。
(これは…またあの関係に戻るのか。 心の準備が…) リナはくすくす笑い、俺の肩に寄りかかる。
彼女の胸が、水面に浮かび上がる。湯に濡れたGカップの爆乳が、ぷるんと揺れ、ピンク色の乳輪が透けて見える。
重力に逆らうように張りつめ、頂点の乳首が固く尖ってる。あの視覚的な誘惑に、俺の股間が反応し始める。
チンコが湯の中でじわじわ硬くなり、水面を押し上げる。 「リナの胸、相変わらずすごいな…。
湯に浮かんでるの見ると、芸術みたい」 俺はつい本音を漏らす。童貞だった頃の俺が、こんな妄想を繰り返した記憶がよみがえる。
経験浅いのに、頭の中では過剰にエロい想像を膨らませて、いつも自分を恥ずかしく思った。 リナは目を細め、俺の言葉を楽しむように微笑む。
「ふふ、褒め言葉。 じゃあ、触ってみる。
湯船の中で、久しぶりに」 彼女は自分の胸を軽く持ち上げ、水しぶきを立てて寄せてくる。爆乳が俺の胸に押しつけられ、柔らかい感触が伝わる。
温かい湯と混じって、まるで溶けたゼリーみたい。俺の手が自然に伸び、両手で掴む。
指が沈み込み、溢れんばかりのボリュームが掌を埋め尽くす。 (うわ、でかすぎ…。
この重さ、揉むたびに波打つ感じがヤバい。乳首が指に当たって、固いのにプニプニ) リナの息が荒くなり、俺の耳元で囁く。
「もっと強く揉んで、ユウキくん。私の爆乳、好きでしょ。
」 俺は頷き、指を乳首に集中させる。ピンクの突起を摘まみ、軽く引っ張る。
リナの体がびくんと震え、おマンコの辺りが水面下で俺の脚に擦れる。彼女のそこはもう熱く湿り、湯気の中で甘い匂いが漂う。
俺のチンコは完全に勃起し、根元から先端まで脈打ってる。カリの部分が敏感に張り、湯の温かさが余計に興奮を煽る。
湯船の中で、リナは俺の体を優しく洗うふりをして、手を下ろす。彼女の指がチンコに触れ、優しく握る。
「わ、こんなに硬くなってる。ユウキくんのチンコ、熱いよ。
パイズリしてあげよっか。 私の巨乳で、挟んであげる」 その言葉に、俺の頭が真っ白になる。
以前もやったけど、湯船の中なんて想像しただけで混乱する。童貞の頃の俺なら、こんなシーンを何度もオナニーで再現して、変な妄想を重ねてた。
引くほど生々しい、乳の谷間にチンコを埋めるイメージ。 (パイズリ…。
リナの爆乳に包まれるなんて、夢みたい。でも、湯の中で滑る感触が、なんか不気味にリアル) リナは湯船の浅いところで体勢を変え、正座みたいに座る。
俺は彼女の前に立ち、チンコを差し出す。水面が腰までで、チンコの先がぴょんと飛び出してる。
リナのGカップが、湯に濡れて光り、谷間が深い影を作る。彼女は両手で胸を寄せ、チンコをその間に挟み込む。
「あん、ユウキくんのチンコ、熱くて太い…。私の乳で、ぎゅっと締め付けてあげるね」 爆乳の柔肉が、チンコを包み込む。
温かい湯と混じった感触が、ぬるぬる滑らか。谷間の奥深くまで沈み、乳首がチンコの側面を擦る。
リナは胸を上下に動かし、パイズリを始める。ぱちゅん、ぱちゅんと水音が響き、俺の先走りが乳肉に塗りたくられる。
(この感触、信じられない…。乳の重みがチンコを圧迫して、根元まで振動が来る。
カリが谷間で引っかかって、たまらない) 俺は腰を軽く振る。リナの爆乳が波打ち、乳輪の縁がチンコに触れるたび、ぞわぞわした快感が走る。
彼女の顔が興奮で赤く、息がハアハア。 「どう。
私の巨乳、気持ちいい。 おマンコみたいに締まるでしょ。
もっと出して、ユウキくん」 リナは舌を出し、チンコの先端を軽く舐める。唾液が湯に混じり、ぬめりが増す。
俺の頭の中は混乱の渦。こんなところで、こんなエロいこと。
童貞妄想が現実になって、引くほど詳細に感じ取ってしまう。乳の毛穴一つ一つが、チンコに擦れる感触まで想像しちゃうんだ。
湯気が視界をぼやけさせ、五感が研ぎ澄まされる。熱い湯の匂い、肌の湿った音、リナの甘い喘ぎ。
俺のチンコが限界を迎える。谷間に埋まったまま、びくびくと痙攣し、大量の精液を噴出する。
白濁がリナの胸に飛び散り、湯に溶けていく。 「あっ、出てる…。
ユウキくんの精子、熱いよ。いっぱい出して、いいの」 リナは笑いながら胸を離す。
俺は湯船に崩れ落ち、息を荒げて彼女を見る。爆乳に残る精液の跡が、秋の光に輝く。
詩的に見えるその姿に、俺の心はまだ興奮の余韻で震えていた。 (こんなに激しくイッちゃうなんて…。
リナの巨乳のせいだ。セフレのままでいいから、また会いたい) その後、二人は湯船で体を寄せ合い、静かに余韻を楽しんだ。
リナは「また連絡するね」と微笑み、部屋を出て行った。俺は一人残り、湯に浸かりながら思う。
仕事の疲れは癒えたけど、この興奮はまだ体に残ってる。巨乳の記憶が、俺の日常をまた狂わせそうだ





































