夏の午後、広告代理店のオフィスはエアコンの冷気が効いて少し肌寒いくらいだった。 俺、ユウマはデスクでコピー原稿をいじりながら、いつものルーチンをこなしていた。
30代手前で、仕事はそれなりに忙しいけど、プライベートは空っぽ。彼女なんて何年もいないし、女の子とまともに話す機会も少ない。
陰気なタイプじゃないけど、自信がなくて積極的に動けないんだよな。 そんな中、オフィスのドアが開いて、訪問型のビジネスコンサルタントのミナミが入ってきた。
彼女は20代後半くらいかな、プロフェッショナルなスーツ姿でビラを配ってる。俺の視線を一瞬で奪ったのは、その胸元。
白いブラウスがパツパツに張ってて、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見え隠れしてる。 (うわ、すげぇ…あの胸、絶対Gカップ以上だろ。
歩くたびにプルンと揺れてる…) 俺はデスクの影でこっそり見つめてた。ミナミは他のスタッフに話しかけてるけど、俺の番が来たらチャンスだと思って、心臓がバクバク鳴り出した。
勇気を出して立ち上がって、彼女の近くに寄った。 「こんにちは。
俺、ここのコピーライターのユウマです。資料、詳しく聞かせてもらえますか。
」 ミナミが笑顔で振り返った。童顔で可愛い顔立ちなのに、胸のボリュームがエロすぎて目が離せない。
スーツのジャケットがその豊満さを強調してて、俺の頭の中はもうパニック。 「もちろんです。
ミナミです。では、少しお時間いただけますか。
」 俺は素早く周りを見回して、隣のプライベート休憩ラウンジを指差した。そこは社員専用の小さな部屋で、ソファとテーブルがあって静か。
夏の陽射しが窓から差し込んで、ちょっとロマンチックな雰囲気さえある。 「こっちでゆっくり話しましょう。
ラウンジ空いてますよ」 ミナミは少し驚いた顔をしたけど、にこっと頷いてついてきた。ラウンジに入ると、ドアを閉めて二人きり。
俺はドキドキしながらソファに座った。ミナミも隣に座って、資料を広げ始める。
会話は自然に弾んだ。彼女の仕事の話から、俺の広告のアイデアの相談へ。
ミナミは明るくて聞き上手で、俺のくだらないジョークにも笑ってくれる。 「ユウマさん、面白いですね。
こんなに話が合う人、久しぶりかも」 彼女の胸が息づくたびに、ブラウスが少し動く。俺は視線を逸らそうとするけど、無理だ。
夏の蒸し暑さが残る空気の中で、ミナミの甘い匂いがふわっと漂ってくる。シャンプーかな、それとも体臭。
五感が全部刺激されて、頭がぼーっとする。 話が深まるにつれて、互いのプライベートな話題になった。
ミナミは仕事が忙しくて、最近は一人暮らしの孤独を感じてるって。俺も同じで、毎日デスクワークで疲れて、誰かと繋がりたいのにできないんだよな。
「私も、もっと心が通じ合う人に出会いたいんです。ユウマさんみたいに優しそうで、話してて安心する人」 (マジか…こんな巨乳美女にそんなこと言われるなんて。
俺、童貞なのにどうすりゃいいんだ) 俺の心臓は爆発しそう。ミナミの目が少し潤んでて、夏の柔らかい光が彼女の肌を照らす。
自然と手が触れ合って、俺は勇気を出して彼女の肩を抱き寄せた。ナンパしたつもりが、こんなに本気になるとは思わなかった。
ミナミは抵抗せずに、俺の胸に寄りかかってきた。彼女の体温が伝わってきて、柔らかい感触が…あの胸が俺の腕に当たる。
「ユウマさん…優しいんですね」 彼女の声が甘くて、俺は我慢できずに顔を近づけた。優しいキス。
唇が触れる瞬間、ミナミの息が熱い。最初は軽く、チュッと触れるだけ。
でも、すぐに深くなって、舌が絡み合う。ミナミの唾液が甘酸っぱくて、俺のチンコが一気に固くなった。
キスをしながら、ミナミの腕が俺の背中に回る。温かな抱擁。
彼女の巨乳が俺の胸板にムニュッと押しつけられて、柔らかさが直撃する。Gカップのボリュームが、布地越しに波打つみたいに感じる。
(ああ、ヤバい…この感触、想像以上。童貞の俺には刺激強すぎる。
胸の重みが俺の体を包んで、溶けそう…) 俺は興奮で息が荒くなって、ミナミのブラウスに手を伸ばした。ボタンを一つ外すと、黒いレースのブラジャーが見えた。
谷間が深くて、汗で少し湿ってる肌がエロい。ミナミはキスを止めずに、俺の手を導くように自分の胸に押しつけた。
「触って…いいですよ」 俺の指がブラの上から巨乳を掴む。すげぇ柔らかい。
手のひらに収まりきらないボリュームで、揉むたびにプルプルと揺れる。乳房の重さがずっしりきて、俺のチンコはズボンの中で痛いくらい勃起してる。
ミナミのキスが激しくなって、俺たちはソファに倒れ込んだ。彼女の体重が俺の上にかかって、巨乳が顔に埋まるみたいになる。
息が詰まるけど、幸せ。夏の午後の陽光が、俺たちの汗ばんだ肌を照らす。
俺はブラのホックを外した。パチンという音がして、Gカップの裸乳が飛び出す。
ピンク色の乳首がぷっくり立ってて、周りの白い肌が乳輪を強調してる。俺は我慢できずに口を寄せて、乳首をチュパチュパ吸った。
ミナミの体がビクッと震える。 「あんっ…ユウマさん、優しい…もっと」 (乳首、固くて甘い味がする。
俺の舌で転がすと、ミナミのおマンコが濡れてくるんだろうな。想像しただけでチンコ汁が出そう) ミナミの手が俺の股間に伸びて、ズボンの上からチンコを握る。
固くなったペニスを優しく撫でられて、俺は腰を浮かせる。彼女はファスナーを下げて、中に手を入れて直接触ってきた。
熱い手が俺のチンコを包む。カリの部分を指でこすられて、ビクビク反応する。
「ユウマさんのここ、熱くて大きい…興奮してるんですね」 俺はミナミのスカートをまくり上げた。下着は黒いレースで、すでに湿ってる。
おマンコの形が浮き出てて、指で触るとヌルヌル。クリトリスを探して、優しく円を描くように刺激する。
ミナミの息が乱れて、巨乳が上下に揺れる。 (おマンコ、熱くて締まり良さそう。
童貞の俺がこんなエロい女の子を触ってるなんて、夢みたい。胸の谷間にチンコ挟んでパイズリされたら、一瞬でイキそう) ミナミが体位を変えて、俺の上にまたがった。
騎乗位の体勢で、彼女の巨乳が俺の顔の前でぶるんぶるん揺れる。俺は両手で乳房を鷲掴みにして、揉みしだく。
乳首を指でつまんで引っ張ると、ミナミの声が高くなる。 彼女は俺のチンコをおマンコに導いて、ゆっくり沈めた。
ヌプッと入る感触がたまらない。ミナミの膣内は熱くて湿ってて、俺のペニスをきゅっと締めつける。
巨乳が俺の胸に当たるたび、柔らかい衝撃が走る。 「あっ、ユウマさん…気持ちいい…」 俺は腰を突き上げて、ピストンを始めた。
ミナミの巨乳を揉みながら、クリトリスを指で弄る。おマンコの汁が飛び散って、夏の空気に混じってエロい匂いが広がる。
俺のチンコは限界で、30秒もしないうちに射精しそう。 (ヤバい、早漏だ…でもこの胸の感触、止まらない。
乳首吸いながらイッちゃう) ミナミが俺を抱きしめて、優しいキスを繰り返す。温かな抱擁の中で、俺は大量の精子を彼女の中に放った。
ビュッビュッと脈打つチンコが、おマンコを満たす。ミナミも体を震わせて絶頂に達したみたいで、巨乳を俺の顔に押しつけてくる。
事後、俺たちはソファで抱き合ったまま息を整えた。ミナミの胸の柔らかさがまだ残ってて、俺の心は満たされてる。
「ユウマさん、こんな出会い、嬉しかった…また会いましょう」 俺は頷いて、彼女の唇に軽くキスした。ナンパから始まったのに、こんな感情的なつながりが生まれるなんて。
童貞だった俺だけど、この体験で少し自信がついた気がする。巨乳の魅力に目覚めて、自己発見した夏の午後。
ミナミとのロマンスは、これから続くんだろうな。ユーモラスに笑い合って、ラウンジを出た俺たちは、またオフィスで顔を合わせるのを楽しみにした








































