秋の空は澄んでいて、国際線の飛行機が滑走路を離陸する振動が体に心地よく響いた。俺はYuji、30代前半のバックパッカーだ。
世界中を放浪するのが好きで、今回はヨーロッパへの長旅。金がないからいつもエコノミーだけど、今回は運よくビジネスクラスにアップグレードされた。
ラッキーだよな。 窓側の席に座って、シートをリクライニングさせてくつろいでいると、隣に女性がやってきた。
彼女の名前はSaki、旅行ライターだって後で知った。20代後半くらいかな、黒髪のセミロングで、笑顔が明るい。
秋らしい軽めのセーターを着ていて、それがぴったり体に沿う感じで、俺の視線を一瞬で奪った。 特に彼女の胸元。
で、めちゃくちゃボリュームがある。セーターの生地が張りつめて、Gカップはありそうだって直感した。
歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺みたいな童貞にはたまらない。心の中で(うわ、こんな巨乳の隣とか、夢みたい。
絶対我慢できないかも)と思ったけど、表面上は平静を装った。 「こんにちは、隣いいですか。
」 Sakiがにこっと笑って声をかけてきた。俺は慌てて荷物をどかした。
「あ、うん、どうぞ。俺はYuji。
バックパッカーやってます。」 「私はSaki、旅行ライターです。
ヨーロッパに行くんですか。」 飛行機が離陸して安定飛行に入ると、話が自然に弾んだ。
昼間のフライトだから、機内食が出てきて一緒に食べながら。Sakiは旅のエピソードをたくさん話してくれた。
彼女は一人で世界中を回ってるらしく、アフリカのサファリや南米の遺跡の話が面白かった。俺も自分のバックパック歴を自慢げに語ったけど、内心は彼女の胸の動きに気を取られてた。
セーターの下、ブラのラインがうっすら見えて、乳房の重みが感じられる。フォークを口に運ぶたび、胸が少し揺れるんだ。
秋の涼しい機内なのに、俺の体は熱くなってきた。(こんな近くで巨乳見てるだけで、チンコが固くなってきた。
ヤバい、落ち着け俺)。 Sakiもリラックスしてきて、席の間の仕切りを下げて話しかけやすくなった。
ビジネスクラスだからスペースが広くて、プライバシーカーテンもある。彼女はワインを一口飲んで、目を細めた。
「Yujiさん、旅で一番の思い出って何。」 「そうだな、去年のインドかな。
スパイスカレーがクセになるよ。でも、Sakiさんの話聞く方がワクワクするわ。
」 お世辞じゃない。本当に彼女の声が柔らかくて、胸の谷間がチラチラ見える位置で話すから、集中できない。
1時間くらい経って、機内の照明が少し暗くなった。昼だけど、長距離フライトだからみんな仮眠モードだ。
Sakiが体を寄せてきて、耳元で囁いた。 「ねえ、Yujiさん。
旅の途中で、面白い体験したことある。 私、ライターだから、刺激的な話が好きなんですよ。
」 彼女の息が首にかかって、ドキッとした。巨乳が俺の肩に軽く触れた。
柔らかい感触がセーター越しに伝わってきて、俺の妄想が爆発しそう。(触りたい、このおっぱい。
揉んだらどんな感じ。 童貞の俺には想像しかできないけど、絶対プニプニだ)。
俺は勇気を出して、彼女の膝に手を置いた。Sakiはびっくりした顔じゃなく、微笑んだ。
「ふふ、Yujiさん大胆ですね。でも、飛行機内でそんな気分。
」 「Sakiの胸が気になって、話に集中できないんだよ。悪いけど、触ってもいい。
」 彼女は周りをチラッと見て、カーテンを少し引いた。ビジネスクラスの特権だ。
誰も気づかない。 「いいですよ。
でも、静かにね。」 俺の手がセーターの上から彼女の胸に触れた。
うわ、でかい。Gカップの重みが掌にずっしり。
柔らかくて、指が沈む。Sakiの乳房は温かくて、ブラのレースが感じられる。
俺はそっと揉んでみた。童貞の俺の想像通り、最高の感触。
乳首の位置が固くなってきて、興奮が止まらない。 (これ、夢だろ。
巨乳を実際に触ってる。もっと強く揉みたいけど、Sakiが嫌がらないかな)。
Sakiは小さく息を漏らして、俺の耳に唇を寄せた。 「Yujiさん、意外と上手いんですね。
でも、私も何かしてあげたいな。旅の思い出に、特別なこと。
」 彼女の目が妖しく光った。機内の空気が重くなる。
Sakiはシートを少し倒して、体を俺の方に傾けた。俺の股間がパンツの中で熱くなって、チンコがビンビンに勃起してる。
「え、何を。」 「しーっ。
声出さないで。」 Sakiの手が俺のズボンのファスナーを下ろした。
飛行機のエンジン音がうるさいから、気付かれない。彼女は俺のチンコを優しく握って、ゆっくりしごき始めた。
童貞の俺はもう限界。温かい手がカリ首を刺激して、汁がにじみ出てる。
「Saki、ヤバい、すぐ出そう。」 「まだダメですよ。
もっと楽しもう。」 彼女はさらに大胆になって、シートの下に体を滑らせた。
俺の脚の間に頭を入れて、チンコを口に含んだ。フェラチオだ。
Sakiの唇が柔らかくて、舌が絡みつく。チュパチュパって音が小さく響く。
俺はシートにしがみついて、悶えを堪えた。 (うわ、口の中温かくてヌルヌル。
童貞の俺、こんなの想像以上。Sakiの巨乳が俺の膝に当たってる)。
でもSakiはそこで止まらなかった。フェラをしながら、俺の尻を触ってきた。
指がアナルの方を探る。俺はビクッとした。
「え、待って、そこは……」 「リラックスして。旅のスパイスですよ。
」 彼女は俺の尻を広げて、舌をアナルに這わせた。飛行機内でアナル舐め。
信じられない。Sakiの舌先が俺の肛門を優しく舐め回す。
湿った感触が広がって、体が震えた。 アナルって、こんなに感じるのか。
童貞の俺は知らなかった。Sakiの息が熱くて、尻の穴がヒクヒクする。
彼女の舌が少し中に入ろうとして、卑猥な音がする。機内の空調が涼しいのに、俺の股間は汗だく。
(くっ、変な感じ。でも気持ちいい。
Sakiの舌、ヌルヌルで臭い匂いが混じってる。俺のアナルの臭い、引くほどくさそう)。
Sakiは容赦なく舐め続けた。舌をフラフラ動かして、アナル周りの皺を一本一本なぞる。
湿気が増して、俺の尻がべっとり。彼女の唾液が混じって、独特の臭いが立ち上る。
少し酸っぱくて、汗と混ざった男の尻の匂い。童貞の俺はそんな自分に興奮しちゃう変態だ。
「んっ、Saki、臭くない。 俺のそこ、汚いよ。
」 彼女は口を離さず、むしろ深く舌を押し込んだ。アナルの内側をくちゅくちゅかき回す。
快感が電流みたいに走って、俺のチンコがビクビク脈打つ。Sakiの巨乳が俺の脚に押しつけられて、柔らかい肉の感触が加わる。
彼女のセーターがずれていて、ブラから乳房がはみ出しそう。 Sakiがようやく顔を上げて、俺の目を見つめた。
唇がテカテカしてる。 「Yujiさんのアナル、面白い味。
汗と少し苦い感じ。興奮しますよ。
」 引くほど卑猥だ。俺の肛門の味をそんなストレートに。
Sakiはまた舌を這わせて、今度はアナルに息を吹きかけた。ヒヤッとして、体が跳ねる。
湿った空気が穴に入って、変な痒みが広がる。 (こんなところでアナル舐められてる。
童貞の俺、頭おかしくなる。Sakiの舌、止まらない)。
彼女は指も加えてきた。唾液で濡らした指をアナルに挿入。
ゆっくり中をほじくる。俺の前立腺を押されて、チンコから汁がどんどん溢れる。
Sakiは片手でチンコをしごきながら、アナルを指でかき回す。クチュクチュって音が、エンジン音に紛れて聞こえる。
「Saki、もっと……深く。」 俺は我を忘れて腰を浮かせた。
彼女の指が二本になって、アナルを広げる。内側の粘膜が擦れて、熱い快感。
臭いが強くなって、機内の空気に混じる。俺のアナルの異臭、湿気の湿っぽさ。
Sakiはそれを嗅ぎながら、興奮した目で俺を見る。 巨乳のSakiが、俺の尻を貪るように舐める。
彼女の乳房が俺の太ももを包み込む。詩的に言うなら、秋の雲のように柔らかな巨乳が、禁断の果実を味わうみたい。
俺は耐えきれず、チンコから大量の精子を噴射した。Sakiの手にべっとりかかって、彼女はそれを舐め取った。
「Yujiさん、たくさん出ましたね。旅の始まりにぴったり。
」 クライマックスが過ぎて、俺たちは息を荒げた。Sakiはシートに戻って、セーターを直した。
俺のアナルはまだヒリヒリして、湿気が残ってる。飛行機は順調に飛んでいて、周りは静か。
でも、余韻がすごい。Sakiの胸の感触と、アナルの味が頭から離れない。
童貞の俺にとって、こんな体験は一生もの。彼女は笑って言った。
「また次の旅で、続きしましょう。」 俺は頷くしかなかった。
秋の空を飛ぶ飛行機の中で、巨乳のSakiにアナルを捧げたこの時間。引くほど卑猥で、でも忘れられない。
着陸後、空港で別れたけど、俺の心はまだあの席にいた。Sakiの舌の感触、臭いと味の記憶が、毎晩のオナニーのネタになった。
バックパッカーの旅は続くけど、こんなエロい出会いがまたあるかな。 (Sakiの巨乳とアナルプレイ、最高だった。
童貞卒業した気分)。 それから数ヶ月、俺はヨーロッパを回りながら、Sakiのことを思い浮かべては一人で慰めた。
彼女の旅行記事をネットで探したりしたけど、連絡先は交換してなかった。きっとまたどこかで会えるさ。
あのフライトの記憶は、俺の宝物。巨乳の柔らかさと、アナルの禁断の快楽。
湿気た臭いが鼻に残るような、揺れるほどの興奮だった。 (次はもっと大胆に、Sakiのおマンコを味わいたいな)。
でも、今はこれで満足。童貞の妄想が、現実になった瞬間だった




























































