夏の地方都市は、蒸し暑くて息苦しい。 俺、タカヒロは20代後半の地方営業担当で、今日も出張の疲れを引きずってビジネスホテルにチェックインした。 夕方の陽射しが窓から差し込んで、部屋の中が少しむっとする。 スーツを脱いでベッドに転がると、隣の部屋から小さな物音が聞こえてきた。
何か重いものを運ぶような音。 好奇心からドアを開けて覗くと、廊下で女子大生くらいの女の子が荷物を落として困ってる。 彼女の名前は後で知ったけど、ミサキ。 20歳そこそこの、黒髪の可愛い子だった。 でも、一番目を奪われたのはその胸。 Tシャツの上からでもわかる、Gカップはありそうな爆乳。 重力に逆らってぷるんと揺れてる感じで、俺の視線は釘付け。 (こんな巨乳、近くで見たらどうなるんだろう…)
ミサキが気づいて、苦笑いしながら手を差し伸べる。 「すみません、荷物が多くて…」 俺は慌てて駆け寄って、彼女のスーツケースを手伝った。 「大丈夫? 重そうだね。俺も出張で泊まってるから、隣の部屋だよ」
一緒に荷物を部屋に運ぶうちに、自然と世間話になった。 ミサキは近くの大学に通う20歳の学生で、夏休みにこの地方で短期バイトだそうだ。 明るい笑顔で話す彼女の胸元が、話すたびに少し揺れる。 俺は営業の仕事の愚痴をこぼしつつ、視線を逸らすのに必死。 夕方の空気がまだ暑くて、汗がじんわり滲む。 ミサキの肌も少し光ってて、甘い匂いがふわっと漂う。
「ありがとう、タカヒロさん。夕飯、一人で寂しいんですけど、一緒に食べませんか?」 ミサキの誘いに、心臓がどきどきした。 (まさか、こんなチャンスが来るなんて…) 俺は頷いて、ホテルの近くの居酒屋へ。 ビール片手に、ミサキの学生生活の話に耳を傾ける。 彼女はサークルで忙しくて、恋人もいないって。 でも、そんな子があんな爆乳持ってるなんて、反則だろ。 食事が終わってホテルに戻る頃、夕暮れの空がオレンジに染まってた。
ミサキが自分の部屋のドアを開けながら、照れくさそうに言う。 「タカヒロさん、もっと話したいな。私の部屋でお茶しませんか?」 俺の頭が真っ白になった。 隣の部屋に入ると、彼女の荷物が散らばったシンプルな空間。 エアコンが効いてて、ほっとする涼しさ。 ミサキがお茶を淹れてくれる間、俺はベッドに座って待つ。 彼女が戻ってきて、隣に座ると、その胸がすぐ近くで存在感を主張。 Tシャツの生地が薄くて、ブラのラインがうっすら見える。 (触ったらどんな感触なんだ…柔らかくて、沈み込むのかな)
話が弾むうちに、ミサキが俺の腕に軽く触れてきた。 「タカヒロさん、なんか緊張してる? もっとリラックスしてよ」 彼女の指が温かくて、俺の体温が上がる。 そのまま、ミサキが体を寄せてきて、キス。 柔らかい唇が触れて、甘い息が混じる。 俺は夢中で応じて、舌を絡め合う。 ミサキの舌がぬるぬるして、唾液が糸を引く。 (これが本物のキスか…頭おかしくなりそう)
キスが深くなる頃、ミサキの手が俺のシャツを脱がせ始めた。 俺も彼女のTシャツをまくり上げると、そこに現れたのは想像以上の爆乳。 Gカップの乳房が、ブラから溢れんばかりに張り出してる。 ピンクの乳輪が大きくて、乳首はすでに硬く尖ってる。 「ミサキ、すごい…おっぱい、でかすぎる」 俺は我慢できずに手を伸ばし、ブラの上から揉みしだく。 柔らかくて、指が沈み込む。 ミサキがくすくす笑って、ブラを外す。 ぽろんと零れ落ちる巨乳。 重みで少し垂れ気味だけど、それがまたエロい。 肌はすべすべで、夏の汗が薄く光る。
俺はミサキをベッドに押し倒し、乳首に吸い付いた。 チュパチュパと音を立てて吸うと、ミサキの体がびくんとする。 「タカヒロさん、気持ちいい…もっと強く吸って」 彼女の声が甘くて、俺の股間が痛いほど硬くなる。 チンコがズボンの中で暴れそう。 (乳首、こんなに硬くて甘い味がするなんて…) 俺は交互に両方の乳首を舐め回し、手で乳房をぐにぐに揉む。 ミサキの爆乳は、手のひらから溢れて、波打つように揺れる。
ミサキが俺のズボンを下ろし、チンコを握ってきた。 「わあ、タカヒロさんの、太くて固い…」 彼女の手が上下に動くと、俺はすぐに限界を感じる。 でも、ミサキは止まらない。 「まだイっちゃダメだよ。私の胸でしてあげる」 そう言って、ミサキは俺を正座させて、自分の爆乳を寄せる。 谷間にチンコを挟み込む。 温かくて、柔らかい肉のクッション。 乳房の内側がぬるぬる滑って、チンコ全体を包み込む。 (パイズリだ…本物の爆乳パイズリ…夢みたい)
ミサキが上下に胸を動かし始める。 ぱちゅん、ぱちゅんと音がして、チンコの先から我慢汁が溢れる。 乳肉がチンコを圧迫して、快楽が電流みたいに走る。 彼女の乳首が擦れて、俺の腹に当たる感触もたまらない。 「ミサキ、ヤバい…おっぱいの谷間、熱くて柔らかすぎる」 俺は腰を振って、もっと深く沈めようとする。 ミサキの汗と俺の汁が混じって、滑りが良くなる。 巨乳の重みがチンコを揉みほぐすみたい。
興奮が頂点に達して、俺は耐えきれず射精した。 どぴゅっ、どぴゅっと大量の精子がミサキの胸に飛び散る。 白い液体が谷間に溜まって、乳房を汚す。 ミサキは笑って、それを指で拭い、舐めてみせる。 「タカヒロさん、いっぱい出たね。まだ元気そうだけど?」 俺は息を切らして頷く。 (一回でこんなに…でも、もっとしたい)
そのまま、ミサキを四つん這いにさせて、後ろからおマンコに挿入。 彼女のおマンコはびしょびしょで、熱い蜜がチンコを迎え入れる。 巨乳が下に垂れて、ぶるんぶるん揺れる。 俺は腰を打ち付けながら、背中から手を回して乳房を鷲掴み。 指の間から乳肉がこぼれる感触。 ミサキの喘ぎ声が部屋に響く。 「あんっ、タカヒロさん、奥まで…おっぱいも揉んで!」
次に、ミサキが上に乗って騎乗位。 彼女の爆乳が俺の顔に降り注ぐ。 俺は両手で支えながら、乳首を口に含む。 おマンコがチンコを締め付けて、ぬちゅぬちゅ音がする。 汗だくの体が密着して、夏の熱気が倍増。 ミサキの腰振りで、巨乳が激しく跳ねる。 (この揺れ、止まらない…おっぱいに埋もれたい) 二度目の射精は、おマンコの中に。 熱い精液が彼女を満たす。
お風呂で続き。 ミサキの体にボディソープを塗りたくって、巨乳で俺の体を洗う。 泡まみれの乳房がチンコを滑る。 またパイズリみたいになって、三度目。 ミサキのおマンコをクンニすると、しょっぱい汁が口に広がる。 クリトリスを舌で転がすと、彼女が体を震わせる。 「タカヒロさん、そこ…イっちゃう!」 ミサキの絶頂を見て、俺もまた興奮。
一晩で五回はイったと思う。 ミサキの爆乳に夢中になって、フェラもしてもらった。 彼女の口がチンコを咥えて、喉奥まで。 巨乳を枕に眠る余韻。 朝、ミサキは笑って「また出張来てね」って。 俺は今でも、あの柔らかい谷間を思い出して、オナニーする。 出張の思い出は、永遠の宝物だ。

























