夏の夜は蒸し暑くて、俺は古い灯台の修復ボランティアに駆り出されていた。 二十代後半の俺は、普段は地味な会社員だけど、休みの日にこういう歴史的な作業に参加するのが好きだ。
この灯台は、海辺の小さな町にぽつんと建つ古い建物で、百年以上前のものらしい。 頂上展望室のガラスを磨いたり、錆びた階段を直したり、汗だくになりながら作業を進める。
夕方近くになって、ふと新しい顔が現れた。 彼女はMiraって名札を付けた女性で、同じく歴史遺産の保存ボランティアだそうだ。
二十代半ばくらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、作業着のシャツが少しきつそうに張ってる。 それがまた、彼女の胸の部分で目立ってた。
あのシャツの下に、Gカップはありそうな爆乳が収まってるみたいで、作業中に少し動くだけでプルンと揺れるんだ。 俺はそんなのを見るたび、心の中でドキドキが止まらなかった。
(あんな巨乳、触ったらどんな感じなんだろう…柔らかくて、沈み込むみたいに…) Miraは明るい声で挨拶してきた。 「こんにちは。
私、Miraです。今日はよろしくね。
この灯台の歴史、詳しいですか。」 俺は作業の手を止めて、頷いた。
「うん、ちょっと調べてるよ。昔は船を導く大事な役割だったんだ。
君もボランティア。」 彼女は笑って頷き、工具箱を置いた。
一緒に階段の補修を始める。 最初は軽い雑談だったけど、だんだん灯台の昔話に花が咲いた。
Miraは意外と知識が豊富で、十九世紀の航海士のエピソードを熱く語る。 俺も本で読んだことを思い出して、相槌を打つ。
外はもう暗くなりかけて、夏の虫の声が響いてくる。 灯台の周りは静かで、海風が塩辛い匂いを運んでくるんだ。
作業中、Miraの爆乳が何度も視界に入る。 しゃがんで釘を打つ時、シャツの襟元から谷間がチラリと見えて、俺の心臓がバクバクした。
(あの谷間に顔を埋めたら、息が詰まるくらい柔らかいんだろうな…) でも、俺は童貞だから、そんな妄想ばっかり浮かんで、作業に集中できない。 Miraは気づいてないみたいで、普通に話しかけてくる。
「この灯台、夜景がきれいだって聞いたよ。頂上まで行ってみない。
」 彼女の提案に、俺は慌てて同意した。 時間はもう深夜近く。
他のボランティアはみんな帰っちゃって、俺たち二人だけ。 階段を上る間、足音がコツコツ響く。
頂上展望室に着くと、窓から星空と海が見渡せて、息を飲む。 夏の夜風が心地いいけど、興奮で体が熱い。
Miraが窓辺に寄りかかって、ため息をついた。 「ここ、歴史感じるよね。
昔の恋人たちが、こんなところで密会したのかな。」 その言葉に、俺の頭が変な方向にいっちゃった。
(密会…彼女と俺が。 いや、ありえないけど…) Miraが振り向いて、俺の顔をじっと見る。
「Takeruさん、なんか顔赤いよ。暑い。
」 俺はごまかそうとしたけど、彼女が近づいてきて、肩に手を置いた。 その瞬間、彼女の爆乳が俺の腕に軽く触れた。
柔らかい感触が、シャツ越しに伝わってきて、俺は震えた。 (うわ、でかい…この重み、たまんない…) Miraが耳元で囁いた。
「ねえ、Takeruさん。私の胸、気になってるんでしょ。
ずっと見てたよ。」 俺は言葉に詰まった。
彼女の息が耳にかかって、甘い匂いがする。 Miraはくすくす笑って、俺の手を取った。
そして、自分のシャツのボタンに導く。 「触ってみなよ。
誰もいないんだから。」 心臓が爆発しそうだった。
俺は震える手で、彼女のシャツをはだけさせた。 現れたのは、白いブラジャーに包まれたGカップの爆乳。
谷間が深くて、肌が白くて、静脈がうっすら浮いてる。 (こんなの、夢みたい…本物のおっぱいだ…) 俺は我慢できずに、両手でその巨乳を掴んだ。
柔らかくて、指が沈み込む。 重みが掌にずっしりきて、揉むたびにプニプニと形が変わる。
Miraが耳元でまた囁く。 「もっと強く揉んで…いいよ、好きにしていいから。
」 その声に、俺の妄想が爆発した。 童貞の俺は、こんなの想像しかしたことないのに、今本物が目の前。
俺はブラを外して、ナマ乳を直に触った。 乳首はピンク色で、固く立ってる。
指でつまむと、Miraの体がビクッと震えた。 (乳首、こんなに硬いんだ…俺の指で感じてる…) 俺は夢中で揉みまくった。
左の乳房を下から持ち上げて、右の手で谷間を押さえつける。 おっぱいの重さが、腕に伝わって、汗で滑る感触がエロい。
Miraの息が荒くなって、耳元で「はあ…Takeruさん、気持ちいい…」って囁く。 その言葉で、俺の下半身が痛いくらい固くなった。
彼女の手が俺のズボンに伸びて、チャックを下ろす。 チンコが飛び出して、Miraが驚いた顔で握った。
「わあ、こんなに固くて熱い…Takeruさんのチンコ、ビクビクしてるよ。」 俺は恥ずかしいのに、止まらなかった。
巨乳を揉みながら、彼女の首筋にキスした。 Miraが体を寄せてきて、爆乳を俺の胸に押しつける。
その圧力で、俺のチンコが彼女の太ももに当たる。 (おっぱいのこの柔らかさ、永遠に揉んでたい…) 今度はMiraが俺を床に押し倒した。
展望室の古いマットの上だ。 彼女は上になって、巨乳を俺の顔に近づける。
「舐めて…乳首、吸ってみて。」 俺は口を開けて、左の乳首をチュパチュパ吸った。
味は少し汗っぽくて、甘い。 舌で転がすと、Miraが「あんっ」と声を漏らす。
右手で右の乳房を揉みしだき、指の間から乳首をこね回す。 おっぱいの皮膚が引っ張られて、波打つように揺れる。
(こんな巨乳、俺の口に収まらない…溢れそう…) Miraの手が俺のチンコを上下にしごき始める。 彼女の掌が温かくて、滑らかな動き。
「Takeruさんのチンコ、先っぽから汁出てきてる…興奮してるね。」 俺は我慢できなくて、腰を浮かせた。
でも、まだ満足できない。 「Mira、もっと…お前の体、全部触りたい。
」 彼女は笑って、作業着を全部脱いだ。 下は黒いパンツで、おマンコの形がうっすら浮いてる。
俺は手を伸ばして、パンツの上から触った。 湿ってて、熱い。
指でクリトリスを探ると、Miraが体をよじる。 「そこ…優しく触って…あっ、いい…」 俺の指がパンツの中に滑り込む。
おマンコはぬるぬるで、入口がヒクヒクしてる。 童貞の俺は、こんなの想像でしか知らないのに、興奮で頭がおかしくなる。
(おマンコの中、こんなに柔らかい…俺の指が入っちゃう…) Miraが耳元で囁きながら、俺のチンコを強く握る。 「入れてみない。
私の爆乳で挟んであげる。」 彼女は体勢を変えて、パイズリを始めた。
巨乳の谷間にチンコを挟み、上下に動かす。 おっぱいの肉がチンコを包み込んで、温かくて柔らかい圧力。
先走りが混じって、滑りが良くなる。 俺はたまらず、乳首をまた吸った。
(この感触、ヤバい…おっぱいにチンコが埋もれてる…) Miraの動きが速くなって、耳元で「出していいよ…私の胸にいっぱいかけて。」 俺は耐えきれず、爆乳の谷間に大量の精子をぶちまけた。
白いのがおっぱいに飛び散って、滴り落ちる。 Miraが指でそれをすくって、舐める仕草。
「Takeruさんの精子、熱いね…おいしいかも。」 でも、俺の興奮は止まらない。
一回じゃ足りなくて、Miraをおぶさるようにして、おマンコにチンコを押しつけた。 彼女が脚を開いて、導いてくれる。
ヌプッと入ると、中がきつくて熱い。 おマンコの壁がチンコを締めつけて、俺はすぐに動き出した。
巨乳を揉みながら、腰を振る。 おっぱいがブルンブルン揺れて、乳首が擦れる。
Miraが喘ぎながら、耳元で「もっと深く…Takeruさんのチンコ、太くて気持ちいい…」 (おマンコの中、俺の形に変わってる…この巨乳、俺のものだ…) クンニもしたよ。 Miraの脚を開いて、舌でおマンコを舐め回す。
クリトリスを吸うと、汁が溢れてくる。 味はしょっぱくて、興奮する。
彼女が俺の頭を押さえて、腰をくねらせる。 フェラもさせてくれた。
Miraの口がチンコを咥えて、舌が絡みつく。 喉の奥まで入れて、ジュポジュポ音を立てる。
俺はまた爆乳を揉んで、限界を迎えた。 二回目の射精は、彼女の口の中に。
一晩中、そんなことの繰り返し。 灯台の頂上で、夏の風に混じって俺たちの息遣いが響く。
Miraの爆乳は、揉み疲れるまで触りまくった。 柔らかさ、重み、温もり…全部が俺の妄想を上回ってた。
朝が近づいて、ようやく体を休めた。 Miraは微笑んで、「またボランティア来てね。
次はもっと遊ぼうか。」 俺は頷くしかなくて、心の中でまだ興奮が残ってる。
あの夜の感触、今でも思い出すだけでチンコが固くなる。 童貞卒業したけど、こんな巨乳の記憶に囚われて、きっと抜け出せないよ









































