夏の蒸し暑い夜だった。俺は工場で夜勤の監視員をやってる、20代後半の独身男だ。
彼女なんてできた試しもなく、毎日のルーチンは仕事と家での一人反省会。今日もシフトが終わって体が汗まみれだったから、地元のコミュニティセンターの屋内プールに寄ってみた。
深夜だから空いてるはずだと思って。 プールは照明が落とされてて、静かな水面が青く光ってる。
俺は更衣室で水着に着替えて、プールサイドに立った。誰もいない。
よし、独り占めだ。思いっきり泳いでストレス発散しよう。
水に入ると、ひんやりした感触が体を包む。気持ちいい。
クロールで何往復か泳いでると、突然プールサイドから声がした。 「遅くまでお疲れ様です。
泳ぎ方、上手ですね。」 振り返ると、女性が立ってた。
プールのインストラクターらしい制服姿で、名前バッジに「優美菜」と書いてある。30代ぐらいかな、黒髪のポニーテールで笑顔が爽やか。
でも、俺の目はその胸元に釘付けになった。制服のシャツがパツパツで、Gカップはありそうな爆乳が、まるで二つの大きなスイカみたいに重そうに揺れてる。
谷間が深くて、布地が今にも裂けそうだ。夏のプールなのに、あんなデカパイは反則だろ。
(うわ、なんてこと…。あれ触ったらどんな感じなんだろう。
柔らかくて、沈み込むみたいに…) 俺は慌てて視線を逸らした。「あ、ありがとうございます。
仕事帰りに寄ったんです。」 優美菜はにこっと笑って、プールサイドにしゃがんだ。
「私もシフト終わりで片付け中ですよ。よかったら、ちょっと指導します。
深夜だけど、特別に。」 え、個人レッスン。
心臓がドキドキ鳴った。断る理由なんてない。
「じゃあ、お願いします。」 彼女は水着に着替えてプールに入ってきた。
黒のワンピース水着が、体にぴったり張り付いてる。爆乳の形がくっきり浮き出て、先端の突起までなんとなくわかる。
俺は喉を鳴らした。(やばい、こんなところで勃起しそう。
冷静になれ、俺…) 指導が始まった。最初は基本のストロークから。
優美菜が俺の横に並んで泳ぐんだけど、距離が近い。彼女の白い肌が水中で輝いて、甘いシャンプーの匂いが漂ってくる。
耳元で「もっと腕を伸ばして」と囁かれるたび、俺の体が熱くなった。 次第に、水中で体を密着させる指導に変わった。
「背泳ぎのフォーム、こうですよ。」 彼女が俺の後ろから抱きつくみたいに体を寄せてきた。
突然、背中にあのGカップの爆乳がムニュッと押しつけられる。柔らかい。
信じられないくらい柔らかい感触が、水の抵抗を越えて俺の肌に沈み込む。まるで二つの巨大なマシュマロが溶け合うみたいだ。
(ああ、なんてこと…。このデカパイの重み、温かさ。
乳房の曲線が俺の背骨に沿って広がってる。もう、チンコが水着の中でビクビク反応しちゃう…) 俺は息を飲んだ。
「あ、うん、わかった…」 でも、優美菜は止まらない。「もっとしっかり支えて。
ほら、私の胸が当たってるの感じて、バランス取って。」 感じてるよ、めちゃくちゃ。
彼女の乳首が、俺の背中に硬く当たってる。ビンビンに勃起した乳首の先が、布越しにチクチク刺さるみたい。
水中で動くたび、爆乳が俺の体を包み込んで、波打つ。俺の乳首も、摩擦でジンジン疼き始めた。
童貞の俺には刺激が強すぎる。(乳首ビンビン…。
優美菜さんの乳首、こんなに硬くなってるの。 俺のせい。
想像しただけで、チンコの先から我慢汁が漏れそう。こんな水中エロス、夢みたいだ…) 指導が進むうちに、俺の興奮は抑えきれなくなった。
水着の股間がパンパンで、泳ぐたびに擦れてヤバい。優美菜は気づいてるのか、もっと密着してくる。
「今度はバタ足。私の足に合わせて。
」 彼女の太ももが俺の脚に絡みつき、爆乳が俺の胸板に押しつけられた。Gカップの谷間に顔が埋まりそう。
柔肉の波が、俺の頰を撫でる。水の音と、彼女の息遣いが混ざって、耳に響く。
「ふふ、固くなってるんですね。リラックスして。
」 固い。 ああ、俺のチンコのことか。
優美菜の手が、水中で俺の腰に回ってきた。パイズリみたいな密着プレイだ。
彼女の爆乳が俺の胸を挟み込み、乳首同士が擦れ合う。俺の乳首はもうビンビンで、電気が走るような快感。
「あ、優美菜さん…っ」 彼女は囁く。「しーっ。
水の中、静かでしょ。 もっと感じて。
」 (感じるよ、こんなに…。デカパイの谷間にチンコを突っ込みたい。
乳房の肉がチンコを包んで、ヌルヌル滑るんだろうな。射精寸前、ヤバい…) 俺は我慢できず、水中で腰を動かした。
優美菜の爆乳にチンコが当たる。布越しだけど、柔らかい感触が伝わって、俺の亀頭がビクビク脈打つ。
彼女の乳首を俺の指で摘まむと、優美菜の体が震えた。「んっ…そこ、敏感…」 興奮が頂点に。
水中とはいえ、俺のチンコは限界。優美菜が体をさらに密着させて、パイズリ風に胸を押しつけてくる。
Gカップの乳肉が俺のチンコを挟み、上下に動く。水の抵抗でスローだけど、それが逆にエロい。
俺の乳首を彼女の指がコリコリ弄り、ビンビンに硬くさせる。「あっ、優美菜さん、俺の乳首…ビンビンすぎて…」 「いいですよ、もっと。
私のデカパイで感じて。」彼女の声が甘い。
(ああ、こんなの耐えられない。チンコの先、熱くてたまらない。
おマンコ想像しちゃう…優美菜さんのおマンコ、きっとプニプニでチンコを飲み込むんだ。クリトリスもビンビンで…) 射精寸前が何度も訪れた。
一回目は乳首弄りで、チンコがビクビク震えて我慢汁が水に溶ける。二回目はパイズリ密着で、亀頭が爆乳の谷間に擦れて、乾きそうなほど興奮。
三回目は彼女の唇が俺の首筋に触れ、クンニみたいに舌で舐められた瞬間、腰が勝手に動いた。 ついにクライマックス。
優美菜が俺をプールサイドに寄せて、水面下で本格的に密着。彼女のGカップが俺のチンコを完全に包み、フェラみたいに乳房でしごく。
「出して、全部。」 俺は耐えきれず、水中で射精した。
ドクドクと精子が水着から溢れ、チンコが痙攣する。優美菜の爆乳に顔を埋めて、乳首をチュパチュパ吸う。
彼女の乳首もビンビンで、甘い味がしたみたいだ。(最高…この柔らかいデカパイの海に沈みたい。
もっと、永遠に…) 事後、水から上がって更衣室で息を整えた。優美菜は笑って、「また来てね。
深夜の秘密指導、いつでも。」と言った。
俺は頷くしかなかった。体は満足だけど、心は混乱。
童貞の俺には、あの触覚の誘惑が忘れられない。 それ以来、毎晩あの感触を思い出してオナニーしてる。
優美菜さんのGカップの重み、乳首の硬さ、水中のヌルヌル…。恋愛なんて無理だけど、この興奮だけは俺の宝物だ。
夏の夜は、まだ続く

























































