俺は広告代理店に新入社員として入ったばかりのグラフィックデザイナー見習いだ。 まだ20代前半で、業界の華やかさに憧れて飛び込んだけど、現実はデスクワークの連続。
特に気になるのが、同じチームのアカウントプランナー、Asukaさん。 彼女は30代ぐらいのぽっちゃり体型で、柔らかそうな曲線がオフィスチェアに沈む姿が毎日視界に入る。
それ以上に目立つのは、あの巨大な胸。 ブラウスを押し上げるそのボリューム、推定Gカップはありそうで、歩くたびにゆさゆさと揺れて、俺の視線を釘付けにする。
秋の夕方、オフィスの空気が少し冷たくなる頃、彼女の存在が俺の頭を占領し始めてた。 (あのおっぱい、触ったらどんな感触なんだろう…柔らかくて、温かくて、俺の顔を埋めたら窒息しちゃうかも…) そんな妄想が止まらなくて、仕事中も集中できない日々。
Asukaさんは明るくて面倒見がいい。 新人の俺に、企画書のコツを優しく教えてくれる。
「これ、もっと視覚的にアピールした方がいいよ」って、彼女の声はいつも穏やか。 でも、話すたびに胸元が近づいて、甘いシャンプーの匂いが漂う。
俺は必死で目を逸らすけど、心臓がドキドキ鳴り響く。 職場はクリエイティブラウンジって呼ばれてる開放的なスペースで、壁にカラフルなポスターが貼ってある。
デスクが並ぶ中、残業の日は人影が減って、なんだか秘密めいた雰囲気になるんだ。 今日も秋の夕暮れ、窓から落ち葉が見える頃。
大きなプロジェクトの締め切りが迫ってて、チームはほとんど帰った。 俺とAsukaさんだけが残業だ。
デスクのランプがオレンジ色に灯り、キーボードの音だけが響く。 彼女がコーヒーを持ってきて、俺の隣に座る。
「まだ終わらないの。 手伝おうか」 Asukaさんの笑顔が優しくて、俺は慌てて頷く。
ぽっちゃりした体が近くて、ブラウスから覗く胸の谷間が深くて、息が詰まる。 一緒に資料をチェックしてるうちに、話が弾む。
彼女の過去の恋愛話とか、仕事の苦労話とか。 俺は童貞だってこと、絶対バレたくないけど、Asukaさんは「あなたみたいな真面目な人、好きよ」って冗談めかして言う。
(本気かな…このまま触れられたら、俺のチンコ、すぐに固くなっちゃう…) 時間が経つにつれ、オフィスは静かになる。 外はもう暗くて、残業の疲れが体に染みる。
Asukaさんがため息をついて、椅子に深く寄りかかる。 その瞬間、胸がテーブルに軽く乗っかって、布地が張りつめる。
俺の視線が釘付け。 彼女が気づいて、くすっと笑う。
「そんなに見つめないでよ。恥ずかしい」 俺は赤面して謝るけど、心の中では興奮が爆発しそう。
Asukaさんは立ち上がって、俺の肩に手を置く。 「疲れたよね。
少し休憩しようか」 そう言って、彼女は俺をブラウンジのソファコーナーに連れていく。 そこはクッションが柔らかくて、二人きりの空間。
秋の夜風が窓から入って、肌寒い。 Asukaさんが俺の隣に座り、体が密着する。
ぽっちゃりした太ももが俺の脚に触れて、温かさが伝わる。 彼女の胸が腕に当たって、ふわふわした感触。
俺の股間がむずむずし始める。 「Asukaさん、俺…あの、いつも気になってて…」 言葉が詰まる。
彼女は優しい目で俺を見る。 「わかってるよ。
あなた、童貞でしょ。 そんな目で見てるもん」 えっ、ばれてた。
俺は慌てるけど、Asukaさんは笑って、俺の頰に手を当てる。 「いいよ。
秘密にしとくから、安心して」 その言葉で、信頼が一気に芽生える。 職場での秘密の絆みたいで、胸が熱くなる。
彼女の手が俺の胸に滑り、シャツのボタンを外し始める。 俺も震える手で、Asukaさんのブラウスをはだける。
現れたのは、黒いレースのブラに包まれた爆乳。 Gカップの重みで、ブラが持ちきれない。
乳房の白い肌が、淡いピンクの乳輪を覗かせてる。 (でかすぎ…これ、俺の夢そのものだ…) Asukaさんがブラを外す。
ぽよんと飛び出す巨乳が、俺の顔の前で揺れる。 柔らかくて、血管がうっすら浮いた肌。
乳首はぷっくり勃起して、俺を誘うみたい。 彼女は俺のズボンを下ろし、固くなったチンコを露出させる。
俺のそれは、興奮で先走りが滴ってる。 「かわいいね。
こんなに硬くなってる」 Asukaさんの声が甘い。 彼女は巨乳を両手で寄せて、俺のチンコを挟み込む。
パイズリの始まり。 柔らかい乳肉が、チンコを包み込む感触。
温かくて、ねっとりした圧力。 秋の冷たい空気の中で、この熱さがたまらない。
彼女が上下に動かし始める。 巨乳の谷間に、俺のチンコが埋もれる。
ヌルヌルした我慢汁が、乳房を滑らせる。 (あぁ…おっぱいの海だ…溺れそう…) 俺は悶絶する。
Asukaさんの笑顔が優しくて、もっと興奮する。 「気持ちいい。
もっと強く。」 彼女の動きが速くなる。
巨乳がぱちんぱちん音を立てて、チンコを刺激。 乳首が俺の腹に擦れて、彼女も息を荒げる。
俺のチンコの先から、透明な汁がどろどろ溢れ、谷間を濡らす。 童貞の俺には、このねっとり感が耐えられない。
想像以上に柔らかくて、吸い付くみたい。 「Asukaさん…出ちゃう…」 最初の射精が来る。
びゅるびゅると、白い精液が巨乳の谷間に噴射。 熱いのが彼女の肌に飛び散る。
Asukaさんは止まらず、乳肉でチンコを絞る。 「まだまだよ。
もっと出して」 俺は息を切らして、でもすぐにまた固くなる。 彼女の巨乳が、精液でテカテカ光ってる。
ぽっちゃりした体が汗ばんで、甘い匂いが広がる。 今度は彼女が俺のチンコを口に近づけ、乳首で先端をこすりつける。
いやらしい音がオフィスに響く。 (おっぱいの感触、こんなに最高なんて…俺、狂っちゃう…) 二回目のパイズリ。
Asukaさんが体を前傾させて、巨乳を俺の股間に押しつける。 チンコが完全に埋没。
彼女の息が熱くて、乳房の重みがチンコを潰す。 俺は腰を浮かせて、快楽に身を任せる。
我慢汁がまた垂れ流し、ねばねばした糸を引く。 彼女の乳輪が広がって、汗で湿ってる。
「ここ、敏感でしょ。」って、Asukaさんが乳首を俺の玉袋に当ててくる。
三回目。 俺はもう限界。
巨乳の波に揉まれて、チンコの血管が脈打つ。 おマンコの話はまだだけど、このパイズリだけで十分。
彼女の優しい目が、俺を安心させる。 職場が、秘密の楽園に変わった瞬間。
びゅっ、びゅくん。 大量の精液が、Asukaさんの胸に塗りたくられる。
彼女は笑って、指で掬って舐める。 「美味しいよ、あなたの」 俺たちは息を整える。
オフィスの灯りが優しく照らす中、Asukaさんが俺を抱きしめる。 巨乳が胸に当たって、余韻が続く。
「これからも、残業一緒にね」 その言葉で、信頼が深まる。 俺の童貞心は、彼女の爆乳に永遠に囚われた。
秋の夜、オフィスは俺たちの秘密の巣窟になったんだ





































