梅雨の早朝、街中はしとしと雨が降り続く中、俺は仕事の疲れを癒そうと小さな貸切銭湯に向かった。 パティシエ見習いの俺、タカオは20代後半で、毎日ケーキのデコレーションに追われて肩が凝り固くなっていた。
彼女なんてできた試しもなく、夜はベッドで妄想オナニーばかり。 そんな俺が選んだのは、路地裏の古い銭湯。
プライベート湯船を予約して、誰にも邪魔されずゆったり浸かろうと思ったんだ。 外は蒸し暑く、雨音がアスファルトを叩く音が聞こえる。
銭湯の引き戸を開けると、湯気の匂いがふわっと鼻を突いた。 受付のおばちゃんに軽く挨拶して、奥の個室風呂へ。
脱衣所で服を脱ぎ、鏡に映る自分の細い体を見ながらため息。 (今日こそリラックスして、巨乳の夢でも見るか…) そんな馬鹿げた考えを振り払い、湯船に足を踏み入れた。
熱いお湯が肌を包む感触が心地いい。 梅雨の湿気で体が重かったけど、だんだん汗がにじみ出てくる。
目を閉じて浸かっていると、突然隣の湯船から水音が。 え、貸切のはずじゃ…。
目をあけると、仕切り越しに女性のシルエットが見えた。 予約ミスか。
でも、声をかけるのも気まずくて固まってる俺。 すると、向こうから柔らかい声が聞こえてきた。
「すみません、こちらも貸切で入ってるんですけど…早朝だから被っちゃいましたね」 仕切りを少しずらして顔を覗かせると、そこにいたのは30代ぐらいの美女。 ミサトさん、と名乗った彼女は女医で、夜勤明けにリフレッシュに来たらしい。
白い肌が湯気に濡れて輝き、濡れた黒髪が肩に張り付いている。 でも、俺の視線はすぐに彼女の胸元に釘付けになった。
ミサトさんの胸は、湯船の中でゆらゆら揺れる爆乳だった。 Hカップはありそうな、信じられないボリューム。
タオルで隠そうとしても溢れんばかりの谷間が、湯の熱さで赤らんでる。 (うわ、こんな巨乳を生で見るなんて…俺の人生初だ。
柔らかそう、揉んだら沈み込みそう) 心臓がドキドキ鳴って、股間が熱くなるのを感じた。 慌てて視線を逸らすけど、余計に意識しちゃう。
ミサトさんは笑って手を振った。 「気にしないで。
雨続きで疲れてるんですよ、私も。あなたは。
」 俺はどもりながら、パティシエ見習いの仕事の愚痴をこぼした。 ケーキ作りのプレッシャーとか、甘い匂いに囲まれて吐きそうになる話とか。
意外と彼女は親身に聞いてくれる。 女医のストレス解消法を話すうちに、共通の話題で盛り上がった。
梅雨の湿気対策で温泉好きだとか、早朝の静けさが好きだとか。 湯船の縁に寄りかかりながら、会話は弾む。
ミサトさんの笑顔が優しくて、俺みたいな冴えない男でも自然に話せた。 でも、視線はつい彼女の胸に。
湯気が立ち込める中、巨乳が水面に浮かぶように揺れて、ピンクの乳輪がチラリと見え隠れ。 (ああ、こんな完璧なおっぱい、触れたらどんな感触。
俺のチンコ、こんなんでビンビンだ…) 股間が疼いて、お湯の中で勃起が抑えきれなくなる。 非モテの俺には、こんな美女と二人きりなんて夢のよう。
時間が経つにつれ、ミサトさんの目が少し妖しくなってきた。 「タカオさん、ずっと私の胸見てますね。
興味あるんですか。」 ドキッとして、俺は慌てて否定したけど、顔が真っ赤。
彼女はくすくす笑って、仕切りを完全に外した。 「いいですよ、貸切なんだし。
もっと近くで見てみて」 そう言って、ミサトさんは湯船から少し体を起こした。 その瞬間、Hカップの爆乳が露わに。
重力に逆らって張りつめたおっぱいが、湯の雫を滴らせながら俺の前に迫る。 俺の息が荒くなる。
(ヤバい、こんなの耐えられない。童貞の俺が、こんな巨乳女医に誘惑されるなんて…妄想通りじゃん) ミサトさんは俺の手を取って、自分の胸に導いた。
「触ってみなさい。柔らかいですよ」 指先が触れた瞬間、プニプニの感触が広がる。
温かく、弾力のある肉の塊。 俺は我慢できず、両手で鷲掴みにした。
「でっか…ミサトさんのおっぱい、最高…」 彼女は甘い吐息を漏らして、俺の肩に寄りかかってきた。 「ふふ、タカオさん、可愛い。
もっと強く揉んでいいのよ」 俺は夢中で揉みしだく。 乳首が硬く尖ってきて、指でつまむとミサトさんがビクッと反応。
おっぱいの重みが手にずっしり、血管が浮き出た白い肌がエロい。 (これが本物のおっぱいか…俺の人生、変わるかも。
毎日この巨乳に溺れたい) 股間が痛いほど勃起して、お湯の中でチンコがピクピク動く。 ミサトさんは俺の興奮に気づいたみたい。
「タカオさん、そこ硬くなってるわね。手伝ってあげようか」 彼女は俺を湯船の縁に座らせ、巨乳を寄せてきた。
まずはパイズリ。 Hカップの谷間に俺のチンコを挟み込む。
ぬるぬるの湯と彼女の汗で滑りが良くて、柔肉がチンコを包み込む感触がたまらない。 「どう。
私の爆乳で、気持ちいい。」 俺は喘ぎながら頷く。
「うう、ミサトさん…おっぱいがチンコを絞ってる…出ちゃう…」 でも、彼女はそこで止めない。 「まだよ。
授乳手コキ、してあげる」 ミサトさんは俺の頭を自分の胸に引き寄せた。 顔が谷間に埋まる。
柔らかいおっぱいの匂い、甘いミルクみたいな香りが鼻をくすぐる。 「チュパチュパ、吸いなさい」 俺は乳首を口に含んだ。
レロレロと舌で転がすと、ミサトさんが「あんっ」と声を上げる。 一方で、彼女の手が俺のチンコを握る。
細い指がカリ首を刺激し、根元からしごき上げる。 (ああ、授乳手コキだ…童貞の夢が叶った。
ミサトさんのおっぱい吸いながら、チンコが溶けそう) 手コキのスピードが上がる。 ぬちゃぬちゃ音が湯船に響き、俺の先走りが彼女の手に絡む。
乳首を強く吸うと、ミサトさんのおマンコが湯の中で俺の太ももに擦りついてくる。 彼女のそこは熱く濡れて、クリトリスがぷっくり膨らんでるのがわかる。
「タカオさん、もっと吸って…私も感じちゃう」 俺は交互に両方の乳首をしゃぶり、舌でビンビンに立てる。 クライマックスが近づく。
ミサトさんの手が激しく動き、チンコの血管が脈打つ。 「おっぱい飲みながら、イっちゃいなさい」 俺は耐えきれず、ドピュドピュと大量の精子を放った。
白濁が彼女の手に飛び散り、お湯に溶けていく。 体が震えて、快感に溺れる。
(こんなの、初めて…ミサトさんの巨乳のおかげで、俺はもう普通の男じゃいられない) 射精の余韻でヘロヘロになりながら、ミサトさんは優しく俺の頭を撫でた。 「気持ちよかった。
また来てね、タカオさん」 彼女は笑って体を洗い始めたが、俺は放心状態。 非モテの日常が、一瞬でエロい妄想の世界に変わったみたい。
銭湯を出る頃、雨は止んでいた。 でも、俺の頭の中はミサトさんの爆乳でいっぱい。
今でもあの早朝を思い出しては、毎晩オナニーしてる。 あれが本当の恋か、セックスか…わからないけど、忘れられない体験だった

































