春の夜はまだ少し肌寒いけど、屋内プールに入ると空気が温かくて湿っぽい。 俺はYoshi、30代前半のデザイナーだ。
仕事はデスクワークばっかりで、体力つけようと思って水泳を始めることにした。 初心者だから、夜のプライベートレッスンを申し込んだ。
プールサイドに着くと、照明が柔らかく水面を照らしていて、波の音が静かに響く。 受付で名前を伝えると、インストラクターのLunaさんが迎えに来てくれた。
Lunaさんは20代後半くらいかな、黒髪をポニーテールにまとめて、笑顔が明るい。 水着姿で、彼女の体型が一目でわかった。
特に胸元がすごくて、青いビキニトップがパツパツに張ってる。 きっとGカップはありそう。
そんな巨乳が、水着の布地を押し上げて、谷間が深く影を作ってるんだ。 俺は思わず視線を奪われて、慌てて目を逸らした。
(おお、でっかい…。プールでこんなの見せられたら、集中できないよな) 「Yoshiさん、初めまして。
Lunaです。今日はよろしくね」 彼女は手を差し出して、俺をプールサイドに案内した。
手が温かくて、少し汗ばんでる。 プールは屋内だから、春の湿気と塩素の匂いが混じって、鼻をくすぐる。
浅瀬の部分からスタートだ。 水深は腰くらいで、足元が冷たくて心地いい。
レッスンが始まった。 Lunaさんはまず、基本の呼吸法を教えてくれた。
「水に顔をつけて、ゆっくり息を吐いて。はい、こうですよ」 彼女が顔を水につけると、水しぶきが小さく上がって、プールの照明にキラキラ光る。
俺も真似して、水面に顔を浸す。 水が鼻に入りそうになって、むせ返りそう。
Lunaさんが笑いながら、俺の背中を軽く叩いた。 その手が触れた感触が、なんだかドキドキする。
次に、腕の動き。 クロールのストロークを練習するんだけど、俺は全然リズムが取れなくて、水をバシャバシャかき回すだけ。
Lunaさんが近くに来て、俺の腕を直してくれた。 「ここをこう伸ばして。
力まないで」 彼女の声が耳元で響く。 そして、彼女の巨乳が水面近くで揺れるのが見えた。
水着の布が濡れて、ぴったり張り付いてる。 乳首の形がうっすら浮き出てて、俺の心臓が早鐘みたいに鳴った。
(ヤバい、こんな近くでGカップの爆乳見たら、チンコが反応しちゃう…。でもまだレッスン中だぞ、俺) 時間は夜遅く、プールは俺たち二人だけ。
他の客がいないから、静かで、水音だけが響く。 春の夜風が窓から入ってきて、プールの空気を少し冷やしてる。
Lunaさんは熱心に教えてくれて、俺のフォームを何度も見てくれる。 「Yoshiさん、上手になってきたよ。
もう少しキックを強く」 彼女が俺の脚に触れて、動きを調整する。 その指先が太ももに当たって、ぞわっと電気が走ったみたい。
俺は必死で集中しようとしたけど、視線がどうしても彼女の胸にいく。 水中で巨乳が浮かぶように揺れて、まるで水の妖精みたい。
でも、俺みたいな童貞には、それがエロすぎて頭の中がぐちゃぐちゃ。 レッスンが中盤に差し掛かると、Lunaさんが少し休憩を提案した。
「ちょっと浅瀬で浮かんでみようか。リラックス大事だよ」 俺たちは水の中で向き合って座るみたいに浮かぶ。
水が体を優しく包んで、温かさがじんわり広がる。 Lunaさんの巨乳が、水面に半分浮かんで、波ごとにプルプル揺れる。
彼女の水着が濡れて透明っぽくなって、肌の色が透けて見える。 (ああ、こんなところでこんなおっぱい見てる俺、変態だよな…。
でも触りたくてたまらない) 俺は水の中で股間が熱くなってきて、慌てて脚を閉じた。 Lunaさんが近づいてきて、俺の肩に手を置いた。
「Yoshiさん、緊張してる。 もっとリラックスして」 彼女の顔が近い。
息が水の匂いと混じって、甘い感じ。 そして、彼女の巨乳が俺の胸に軽く触れた。
柔らかくて、弾力がある感触。 水の中だから、ふわっと押されてくる。
俺のチンコがビクンって反応して、水着の中で固くなってきた。 (うわ、触れた…Gカップの感触、夢みたい。
でもこれ、現実か。) ここから、俺の妄想が膨らみ始めた。
レッスン中なのに、頭の中にエロい想像が浮かぶ。 Lunaさんが水中で俺の水着に手を伸ばして、チンコを掴む。
彼女の口が近づいて、フェラチオを始めるんだ。 春のプールで、夜の静けさの中で、水しぶきがチャプチャプ音を立てる。
(そんなこと、起きるわけないのに…。でも想像したら止まらない) Lunaさんが俺の腰を支えるために、手を回してきた。
その動きで、水中が少し渦を巻いて、俺の股間に水流が当たる。 まるで、彼女の口が触れてるみたい。
俺は息を荒げて、彼女の目を見る。 Lunaさんは気づいてないみたいだけど、笑顔で続ける。
「ほら、浮かんでるよ。いい感じ」 でも俺の中では、妄想がエスカレート。
彼女の巨乳が水面を割って、俺のチンコに近づく。 口が開いて、温かい息が水の中で混ざる。
急に、Lunaさんが俺を引っ張って、プールの壁際に移動した。 「ここで壁蹴りを練習しよう」 壁に手をついて、脚を蹴るんだけど、彼女が後ろからサポート。
体が密着して、彼女の巨乳が俺の背中に押しつけられる。 柔らかくて、重みがある。
水着越しに、乳首の硬さが感じられる。 (おお、背中にGカップ…。
これ、フェラの前戯みたいだよな。俺のチンコ、痛いくらい勃起してる) 水音が大きくなって、バシャバシャ。
俺の妄想はもう止まらない。 Lunaさんが水中で潜って、俺の水着をずらす。
チンコがぽろんと出て、水の冷たさが当たるけど、すぐ彼女の口が覆いかぶさる。 想像の中で、Lunaさんの口が俺のチンコをくわえる。
温かくて、ぬるぬるした感触。 水の中だから、泡が立って、ジュポジュポ音がする。
彼女の舌が亀頭を舐め回して、尿道口をチロチロ攻める。 巨乳が水中で揺れて、俺の太ももに当たる。
(ああ、フェラされてる…。童貞の俺が、こんな美女の口マンコに挿入だなんて) 現実では、Lunaさんが「Yoshiさん、脚のキック、もっと。
」って声をかける。 でもその声が、妄想のフェラ音に混ざる。
クライマックスが近づく。 レッスンの終わり頃、Lunaさんが俺を褒めてくれた。
「上達したね。最後に一緒に泳いでみよう」 浅瀬を並んで泳ぐんだけど、水中での動きで、彼女の体が俺にぶつかる。
巨乳が腕に擦れて、プニプニ。 水しぶきが顔にかかって、塩素の味がする。
俺のチンコは水着の中で限界。 妄想が爆発して、Lunaさんの口が俺のチンコを激しく吸う。
「んっ、んっ」って彼女の喉が鳴る音が、水音と重なる。 舌が裏筋をなぞって、玉袋を優しく揉む。
巨乳を俺が掴んで、乳首を摘む想像。 Gカップの乳肉が指の間から溢れて、柔らかい。
現実の水流が、まるで彼女の口の動きみたい。 プールの壁に手をついて、俺は耐える。
(もう、イキそう…。春の夜のプールで、巨乳インストラクターのフェラで射精だ) 妄想のピークで、Lunaさんの口がチンコを深く咥え込む。
喉奥まで入れて、グポグポ。 精子がドクドク出て、彼女の口内に広がる。
水の中で白濁が混ざって、幻想的。 巨乳が揺れながら、彼女が飲み込んで、笑う。
現実に戻ると、俺はプールの浅瀬で息を切らしてた。 Lunaさんが心配そうに顔を覗き込む。
「Yoshiさん、大丈夫。 疲れた。
」 俺は頷いて、水着の中の濡れ具合を感じた。 射精しちゃったみたいだ。
妄想がリアルすぎて、本当にイッたんだ。 (ヤバい、気づかれてないよな…。
でもこの興奮、忘れられない) レッスンが終わって、プールサイドで着替える。 Lunaさんがタオルを渡してくれた。
「また次もよろしくね。Yoshiさん、楽しかったよ」 彼女の巨乳がタオル越しに揺れて、俺の視線をまた奪う。
春の夜風が吹き込んで、プールの湿気が体に残る。 俺は家に帰って、ベッドでその妄想を反芻した。
Gカップの感触、水の中のフェラのぬめり。 今でも、あの夜の記憶でオナニーしてる。
童貞の俺にとって、最高の春の思い出だ。 (でも本当は、もっとリアルに触れたかったな…。
次は本物のフェラ、狙うか) 春の屋内プールは、俺の妄想を永遠に濡らしてくれる場所になった。 水音と巨乳の記憶が、夜毎に蘇る。
Lunaさんの口の温かさを想像するだけで、チンコが疼くんだ。 あれは、ただのレッスンじゃなかった。
俺の心の中の、水中美学の始まりさ





























































