俺は大学生のKyo、20代前半のフリーターだ。実家暮らしで、親の小遣いとバイトで何とかやってる。
彼女なんかいない、非モテの極み。夏の蒸し暑い午後、地元の公民館で開かれる料理教室に参加したんだ。
料理が好きで、将来の夢はシェフになること。まあ、口実さ。
実際は暇つぶしと、たまに美女が来るかもしれないって期待もあった。 公民館の調理実習室は、古いけど清潔で、エアコンが効いて少し涼しい。
参加者は10人くらい、俺以外は主婦っぽい人たちが多い。講師のHimariさんが入ってきた瞬間、部屋の空気が変わった。
彼女は地元で有名な料理教室の先生で、30歳くらいの綺麗な人。黒髪をポニーテールにまとめて、白いブラウスと膝丈のスカート姿。
夏服だから、薄い生地が体に張り付く感じ。 で、何より目がいったのはHimariさんの胸。
マジでデカい。ブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。
絶対Gカップ以上だろ、あのボリューム。歩くたびにプルンプルン揺れて、俺の視線を釘付けにした。
汗ばんだ首筋に、深い谷間が影を作ってる。詩的に言うなら、二つの豊満な丘が夏の陽光を浴びて輝いてるみたい。
俺、即座に股間が反応しちまった。 「みなさん、こんにちは。
今日は夏野菜を使ったサラダとグリルを作ります。楽しくやりましょうね」 Himariさんの声は明るくて、優しい。
自己紹介タイムで、俺は控えめに「料理初心者ですが、よろしくお願いします」って言った。彼女の目が俺に止まって、微笑んでくれた。
あの視線だけで、心臓がドキドキ。授業が始まって、材料の準備。
俺の隣に立って、包丁の持ち方を教えてくれる。 「Kyoさん、こうですよ。
指を曲げて、こう握って」 Himariさんが後ろから手を重ねてくる。彼女の体が密着。
柔らかい胸の感触が、俺の背中にムニュッと当たる。あの巨乳の重みと温もり。
ブラウス越しでも、弾力のある肉の塊が俺の体を包むみたい。夏の汗で少し湿ってる布地が、俺のTシャツに擦れる。
匂いも、甘いシャンプーと汗の混じった匂いが鼻をくすぐる。 (うわ、ヤバい。
このおっぱい、俺の背中に押しつけられてる…。柔らかすぎる。
想像したら、チンコがビンビンだ) 俺の下半身が熱くなって、ズボンの中で勃起が始まる。痛いくらいに硬くなって、先走りがにじみ出てる。
慌てて体をずらそうとするけど、Himariさんは気づかずにさらに近づく。 「もっと力を抜いて。
ほら、こう切ってみて」 彼女の胸がまた当たる。今度は横から、俺の腕に。
プニプニの感触。谷間の汗が光ってるのが、横目で見える。
授業が進むにつれ、みんなで野菜を切ったり混ぜたり。俺は集中できない。
Himariさんの胸が視界の端にずっとあって、妄想が止まらない。あのGカップを揉んだら、指が沈み込むだろうな。
乳首はピンクで、硬くなって俺の口に含みたい。クンニで彼女のおマンコを舐め回したら、どんな味がするんだろう。
蜜が滴って、俺の舌を濡らす。 休憩時間、みんながおしゃべりしてる中、Himariさんが俺に近づいてきた。
水筒を渡しながら、肩に手を置く。さりげないボディタッチ。
彼女の指が温かくて、俺の肌に電気が走る。 「Kyoさん、初めてで大変そうだけど、上手ですよ。
もっと自信持って」 視線が絡む。彼女の瞳が優しくて、巨乳が息づくたびに上下する。
俺のチンコは我慢汁でべっとり。ズボンの染みができそうで、必死に耐える。
心の中で叫ぶ。 (Himariさんの手、俺の肩に。
次は胸触ってくれないかな。いや、妄想だ。
童貞の俺が、こんな美女に触れられるわけない。でも、この胸に顔埋めて、息もできないくらい嗅ぎたい。
乳輪の匂い、汗とミルクみたいな甘さ) 授業再開。グリルの火加減を教える時、Himariさんが俺の隣の席に座る。
体がくっつきそうなくらい近い。彼女の太ももが俺の脚に触れる。
スカートから覗く白い肌。夏の熱気が部屋にこもって、汗が滴る。
Himariさんのブラウスが少し透けて、ブラのレースが見え隠れ。黒いレースだ。
巨乳を支えるための、特別なやつ。 「火は弱めで。
焦がさないようにね」 彼女が手を伸ばすと、胸が俺の腕にドンッとぶつかる。柔肉の波が伝わって、俺の神経を刺激。
チンコが脈打って、先端から汁が溢れ出す。パンツの中がぬるぬる。
耐えきれなくて、俺は小さく息を吐く。 (ああ、Himariさんのおっぱい、俺の腕に。
重くて、熱い。揉みたい。
両手で鷲掴みにして、乳首を指でつねったら、彼女は喘ぐかな。『あん、Kyoさん、そんなに強く…』って。
そしたら俺はチンコを谷間に挟んで、パイズリしてもらえる。巨乳の圧力で、俺の亀頭が潰されそう) 他の参加者が気づかないよう、俺は体を隠す。
でも興奮がピーク。授業の終わり頃、みんなが片付けしてる。
Himariさんが個別指導を申し出て、俺を調理台の隅に連れて行く。 「Kyoさん、ここで最後の盛り付けを練習しましょう。
私が手伝うよ」 彼女が後ろから抱きつくように近づく。胸が俺の背中に全面的に押しつけられる。
Gカップの重みが、俺の体を沈める。谷間に顔を埋めそうな距離。
息が彼女の胸の上で熱く、汗の匂いが濃厚。柔らかい肉の感触が、俺の首筋に擦れる。
俺のチンコは限界。ズボンの中でビクビク震えて、我慢汁が止まらない。
おマンコの妄想も膨らむ。Himariさんのおまんこは、きっとピンクで濡れてて、俺の指が入ったらキュッと締まるはず。
「こうやって、野菜を並べて…」 彼女の声が耳元で囁く。息が首にかかる。
俺はもう、顔を赤らめて耐えるしかない。谷間に鼻先が触れそう。
巨乳の谷間は深くて、暗くて、俺を飲み込みそう。乳首の位置がわかるくらい、布地が薄い。
硬くなった突起が、俺の背中に当たる。 (埋めたい。
この胸に顔突っ込んで、息苦しくなってもいい。Himariさんの乳首をチュパチュパ吸ったら、ミルクが出るかも。
そしたら俺はチンコを彼女のおマンコに挿れて、ピストン。クリトリスを指でこすって、彼女をイカせまくる。
精子を中出しして、巨乳にぶっかける) 個別指導が終わって、授業終了。みんなが帰る中、俺は放心状態。
Himariさんが「また来てね、Kyoさん」って手を振る。あの笑顔と胸の揺れが、脳裏に焼きつく。
家に帰って、すぐに部屋に閉じこもった。ベッドに横になって、ズボンを脱ぐ。
チンコはまだ硬い。我慢汁でべっとり。
先端の亀頭がテカテカ光ってる。Himariさんの巨乳を思い浮かべる。
あの谷間、押しつけられた感触。 手で握って、シコシコ。
想像の中で、Himariさんが俺のチンコを巨乳で挟む。パイズリ。
柔らかい肉の圧力で、俺の竿が埋まる。乳首を舐めながら、彼女のおマンコに指を入れる。
濡れた膣壁が、俺の指を締めつける。クリトリスは小さくて敏感。
クンニで舌を這わせたら、彼女の喘ぎ声が聞こえる。 「あん、Kyoさん、そこ…」 一回目の射精。
大量の精子が腹に飛び散る。でも止まらない。
二回目、三回目。夜通し、Himariさんの巨乳をオカズにオナニー。
胸のボリューム、汗の匂い、密着の熱さ。童貞の俺は、毎晩この妄想で抜きまくるんだろうな。
現実じゃ触れられないけど、想像だけは自由だ









































