公民館の料理教室で巨乳先生に胸を押しつけられて勃起しまくった話

2026/4/18
公民館の料理教室で巨乳先生に胸を押しつけられて勃起しまくった話
内容

俺は大学生のKyo、20代前半のフリーターだ。実家暮らしで、親の小遣いとバイトで何とかやってる。

彼女なんかいない、非モテの極み。夏の蒸し暑い午後、地元の公民館で開かれる料理教室に参加したんだ。

料理が好きで、将来の夢はシェフになること。まあ、口実さ。

実際は暇つぶしと、たまに美女が来るかもしれないって期待もあった。 公民館の調理実習室は、古いけど清潔で、エアコンが効いて少し涼しい。

参加者は10人くらい、俺以外は主婦っぽい人たちが多い。講師のHimariさんが入ってきた瞬間、部屋の空気が変わった。

彼女は地元で有名な料理教室の先生で、30歳くらいの綺麗な人。黒髪をポニーテールにまとめて、白いブラウスと膝丈のスカート姿。

夏服だから、薄い生地が体に張り付く感じ。 で、何より目がいったのはHimariさんの胸。

マジでデカい。ブラウスがパツパツで、ボタンの隙間から谷間がチラチラ見える。

絶対Gカップ以上だろ、あのボリューム。歩くたびにプルンプルン揺れて、俺の視線を釘付けにした。

汗ばんだ首筋に、深い谷間が影を作ってる。詩的に言うなら、二つの豊満な丘が夏の陽光を浴びて輝いてるみたい。

俺、即座に股間が反応しちまった。 「みなさん、こんにちは。

今日は夏野菜を使ったサラダとグリルを作ります。楽しくやりましょうね」 Himariさんの声は明るくて、優しい。

自己紹介タイムで、俺は控えめに「料理初心者ですが、よろしくお願いします」って言った。彼女の目が俺に止まって、微笑んでくれた。

あの視線だけで、心臓がドキドキ。授業が始まって、材料の準備。

俺の隣に立って、包丁の持ち方を教えてくれる。 「Kyoさん、こうですよ。

指を曲げて、こう握って」 Himariさんが後ろから手を重ねてくる。彼女の体が密着。

柔らかい胸の感触が、俺の背中にムニュッと当たる。あの巨乳の重みと温もり。

ブラウス越しでも、弾力のある肉の塊が俺の体を包むみたい。夏の汗で少し湿ってる布地が、俺のTシャツに擦れる。

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匂いも、甘いシャンプーと汗の混じった匂いが鼻をくすぐる。 (うわ、ヤバい。

このおっぱい、俺の背中に押しつけられてる…。柔らかすぎる。

想像したら、チンコがビンビンだ) 俺の下半身が熱くなって、ズボンの中で勃起が始まる。痛いくらいに硬くなって、先走りがにじみ出てる。

慌てて体をずらそうとするけど、Himariさんは気づかずにさらに近づく。 「もっと力を抜いて。

ほら、こう切ってみて」 彼女の胸がまた当たる。今度は横から、俺の腕に。

プニプニの感触。谷間の汗が光ってるのが、横目で見える。

授業が進むにつれ、みんなで野菜を切ったり混ぜたり。俺は集中できない。

Himariさんの胸が視界の端にずっとあって、妄想が止まらない。あのGカップを揉んだら、指が沈み込むだろうな。

乳首はピンクで、硬くなって俺の口に含みたい。クンニで彼女のおマンコを舐め回したら、どんな味がするんだろう。

蜜が滴って、俺の舌を濡らす。 休憩時間、みんながおしゃべりしてる中、Himariさんが俺に近づいてきた。

水筒を渡しながら、肩に手を置く。さりげないボディタッチ。

彼女の指が温かくて、俺の肌に電気が走る。 「Kyoさん、初めてで大変そうだけど、上手ですよ。

もっと自信持って」 視線が絡む。彼女の瞳が優しくて、巨乳が息づくたびに上下する。

俺のチンコは我慢汁でべっとり。ズボンの染みができそうで、必死に耐える。

心の中で叫ぶ。 (Himariさんの手、俺の肩に。

次は胸触ってくれないかな。いや、妄想だ。

童貞の俺が、こんな美女に触れられるわけない。でも、この胸に顔埋めて、息もできないくらい嗅ぎたい。

乳輪の匂い、汗とミルクみたいな甘さ) 授業再開。グリルの火加減を教える時、Himariさんが俺の隣の席に座る。

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体がくっつきそうなくらい近い。彼女の太ももが俺の脚に触れる。

スカートから覗く白い肌。夏の熱気が部屋にこもって、汗が滴る。

Himariさんのブラウスが少し透けて、ブラのレースが見え隠れ。黒いレースだ。

巨乳を支えるための、特別なやつ。 「火は弱めで。

焦がさないようにね」 彼女が手を伸ばすと、胸が俺の腕にドンッとぶつかる。柔肉の波が伝わって、俺の神経を刺激。

チンコが脈打って、先端から汁が溢れ出す。パンツの中がぬるぬる。

耐えきれなくて、俺は小さく息を吐く。 (ああ、Himariさんのおっぱい、俺の腕に。

重くて、熱い。揉みたい。

両手で鷲掴みにして、乳首を指でつねったら、彼女は喘ぐかな。『あん、Kyoさん、そんなに強く…』って。

そしたら俺はチンコを谷間に挟んで、パイズリしてもらえる。巨乳の圧力で、俺の亀頭が潰されそう) 他の参加者が気づかないよう、俺は体を隠す。

でも興奮がピーク。授業の終わり頃、みんなが片付けしてる。

Himariさんが個別指導を申し出て、俺を調理台の隅に連れて行く。 「Kyoさん、ここで最後の盛り付けを練習しましょう。

私が手伝うよ」 彼女が後ろから抱きつくように近づく。胸が俺の背中に全面的に押しつけられる。

Gカップの重みが、俺の体を沈める。谷間に顔を埋めそうな距離。

息が彼女の胸の上で熱く、汗の匂いが濃厚。柔らかい肉の感触が、俺の首筋に擦れる。

俺のチンコは限界。ズボンの中でビクビク震えて、我慢汁が止まらない。

おマンコの妄想も膨らむ。Himariさんのおまんこは、きっとピンクで濡れてて、俺の指が入ったらキュッと締まるはず。

「こうやって、野菜を並べて…」 彼女の声が耳元で囁く。息が首にかかる。

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俺はもう、顔を赤らめて耐えるしかない。谷間に鼻先が触れそう。

巨乳の谷間は深くて、暗くて、俺を飲み込みそう。乳首の位置がわかるくらい、布地が薄い。

硬くなった突起が、俺の背中に当たる。 (埋めたい。

この胸に顔突っ込んで、息苦しくなってもいい。Himariさんの乳首をチュパチュパ吸ったら、ミルクが出るかも。

そしたら俺はチンコを彼女のおマンコに挿れて、ピストン。クリトリスを指でこすって、彼女をイカせまくる。

精子を中出しして、巨乳にぶっかける) 個別指導が終わって、授業終了。みんなが帰る中、俺は放心状態。

Himariさんが「また来てね、Kyoさん」って手を振る。あの笑顔と胸の揺れが、脳裏に焼きつく。

家に帰って、すぐに部屋に閉じこもった。ベッドに横になって、ズボンを脱ぐ。

チンコはまだ硬い。我慢汁でべっとり。

先端の亀頭がテカテカ光ってる。Himariさんの巨乳を思い浮かべる。

あの谷間、押しつけられた感触。 手で握って、シコシコ。

想像の中で、Himariさんが俺のチンコを巨乳で挟む。パイズリ。

柔らかい肉の圧力で、俺の竿が埋まる。乳首を舐めながら、彼女のおマンコに指を入れる。

濡れた膣壁が、俺の指を締めつける。クリトリスは小さくて敏感。

クンニで舌を這わせたら、彼女の喘ぎ声が聞こえる。 「あん、Kyoさん、そこ…」 一回目の射精。

大量の精子が腹に飛び散る。でも止まらない。

二回目、三回目。夜通し、Himariさんの巨乳をオカズにオナニー。

胸のボリューム、汗の匂い、密着の熱さ。童貞の俺は、毎晩この妄想で抜きまくるんだろうな。

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