夏の朝、俺、Gakuは大学の講義をサボって、初めてのダイビングレッスンにやってきた。場所は都心のプライベート水中ダイビングプール施設で、朝の7時から予約してある。外はもう蒸し暑くて、Tシャツの背中がじっとり汗で湿る中、受付で名前を告げると、スタッフがニコニコしながら奥のロッカールームへ案内してくれた。心臓が早鐘のように鳴ってる。俺、大学生の19歳でダイビングなんて見た目だけの興味本位さ。実際は、水中レッスンで担当されるトレーナーが、噂で「巨乳の美女」だって聞いたから、密かに興奮しながら来ちまったんだ。
ロッカールームで着替えて、ウェットスーツに袖を通す。ピッタリした生地が肌に張り付いて、なんだか変な気分。鏡に映る俺の体は華奢で、童貞丸出しの顔が赤らんでる。深呼吸してプールサイドへ出ると、そこに彼女がいた。Izumiさん。名前だけ事前に聞いていたが、本物は想像以上だった。黒いウェットスーツが彼女のボディラインを強調していて、特に胸元が……ヤバい。Gカップはありそうな、豊満な乳房がスーツのファスナーを押し上げて、重そうに揺れてる。朝陽が差し込むプールの水面を反射して、彼女の肌が輝いて見える。長い黒髪をポニーテールにまとめ、笑顔で俺に手を振る。
「おはよう、Gakuくん。今日は私が担当のIzumiよ。ダイビング初心者さんだよね? 楽しみましょうね!」
彼女の声は明るくて、甘い響き。俺は慌てて「は、はい! よろしくお願いします!」と返事するが、視線がどうしても胸に吸い寄せられる。スーツの生地が薄くて、乳首の輪郭がうっすら浮かんでる気がする。夏の湿気でプールサイドの空気がむっとする中、彼女が近づいてきて、俺の肩に軽く触れる。匂いがする。シャンプーのフローラルな香りと、ほのかに汗の混じった女の匂い。俺の下半身が反応し始めて、慌ててタオルで隠す。
レッスンが始まる。まずはプールサイドで基本の説明。Izumiさんがレギュレーターの使い方や息継ぎの仕方を教えてくれる。彼女の胸が俺の目の前で少しずつ揺れるたび、俺の妄想が暴走する。水中に入ったら、どんな感触なんだろう。あの柔らかいおっぱいに触れたら……。童貞の俺にとって、これはただのレッスンじゃねえ。プールは深いせいで、水の青みが神秘的で、朝の静けさが余計に興奮を煽る。波音みたいな水のチャプチャプ音が、俺の耳に心地いい。
「じゃあ、水中へ入ろうか。まずは浮力の感覚を掴むよ。私が横についてるから、安心して。」
Izumiさんが先にプールに飛び込む。水しぶきが上がって、彼女のスーツが濡れて張り付き、胸の谷間がくっきり浮かぶ。俺も後を追う。水は冷たくて、夏の朝とは思えないくらい心地いい。レギュレーターをくわえて、息を吐きながら沈む。水中は静かで、俺の心臓のドクドクが耳に響く。Izumiさんが俺の横に並んで、ジェスチャーで「大丈夫?」と合図を送る。彼女の目が優しくて、でもその胸が水中で浮遊するようにゆっくり揺れてる。重力から解放されたおっぱいが、まるでゼリーみたいにプルプル震えてる。あの大きさで、水の抵抗を受けて微妙に形を変える様子が、俺の視界を独占する。
レッスンが進む。息継ぎの練習で、俺たちはプール底に座って交互に浮上する。最初は普通だった。でも、2回目の浮上で、俺の体がIzumiさんの胸にぶつかった。浮上する勢いで、俺の胸板が彼女の乳房に密着。柔らかい……。スーツ越しでも、プニプニとした弾力が伝わってきて、俺の股間が一気に熱くなる。水中で息を止めてる限界で浮上した瞬間、ぷるんと跳ね返る感触。彼女の乳首が硬くなったのか、軽く突起を感じた気がする。
「大丈夫? Gakuくん、ちょっと密着しちゃったね。ふふ、初心者さんはよくあることよ。」
水面でIzumiさんが笑う。俺の顔は真っ赤で、「す、すみません!」と謝るが、心の中では興奮が爆発寸前。あの感触が忘れられない。柔らかくて、温かくて、水の冷たさとコントラストがエロい。次の水中練習で、俺はわざと体を寄せる。浮力コントロールの指導中、彼女が俺の腰を支えてくれるんだけど、そこから手が滑って胸に触れる。自然なふりで、でも指先が乳房の膨らみに沈む。水中だから抵抗があって、プニッと沈み込む感触がダイレクト。俺の息が荒くなって、レギュレーターから泡がブクブク。
Izumiさんの胸は、水中でより生き物みたいに動く。俺が触れるたび、軽く波打って揺れる。水の抵抗で、ゆっくりと形を保ちながら震える様子が、俺の視界に焼き付く。触感はスーツのゴム質が滑らかで、中の柔肉がそれに押し返してくる。指を少し動かすと、谷間に沈む感じ。俺の妄想が止まらない。あのおっぱいを揉みしだいたら、どんな音がするんだろう。水中だから、くちゅくちゅした水音が混じるのか。興奮で頭がぼーっとして、レッスンが進むのも忘れちまう。
「Gakuくん、集中して! 息継ぎのタイミングがずれちゃってるよ。」
Izumiさんの声が水面から聞こえるけど、俺はもう夢中。次の浮上で、また胸に密着。今回はわざと体を押しつける。彼女の乳房が俺の胸に潰されて、変形する。柔らかい肉が広がって、温もりが伝わる。浮上した瞬間、彼女の息が少し乱れてる。「あっ……Gakuくん、ちょっと強引だよ?」と笑うけど、拒否じゃない。俺の心臓が爆発しそう。水中に戻って、底で座ったまま、手を伸ばす。レギュレーターの隙間から、指でスーツの胸元をなぞる。布地が滑って、乳輪の硬さを想像させる。
興奮が抑えきれなくなった。俺はIzumiさんの手を引き、水中を移動するふりして、体を密着させる。彼女の胸が俺の腕に当たって、プルプル揺れる。水の流れがその振動を増幅して、まるで波のように伝わってくる。触る。思い切って両手で掴む。スーツ越しに、想像以上のボリューム。指が沈んで、肉が溢れそう。水中だから浮力が助けて、軽く持ち上げると、ぷよんぷよんと跳ね返る感触。俺の股間が痛いくらい硬くなって、水中で擦れるのがたまらない。視覚的に、青い水の中で白いスーツが揺れる胸が、幻想的エロい。聴覚は泡の音と、俺の荒い息。嗅覚は水の塩素臭と、彼女の体臭が混じった微かな甘さ。味覚なんてないけど、興奮で口の中が乾く。
Izumiさんが気づいて、水中で目を見開く。でも、彼女は逃げない。むしろ、俺の手を軽く押さえる仕草が、誘ってるみたい。レッスンが半分過ぎた頃、俺はもう止まらない。水底で彼女の胸を揉みまくる。左手で下から持ち上げて、右手で谷間に指を滑らせる。スーツのファスナーを少し下げて、直接触れようとするけど、水中じゃ無理。でも、布越しでも乳首の突起を指で転がす。硬くて、ぴんっと反応する。彼女の体がビクッと震えて、水中から浮上を促すジェスチャー。
水面に出て、息を切らす俺たち。朝のプールはまだ誰もいなくて、プライベート感が抜群。Izumiさんの頰が赤い。「Gakuくん……そんなに興奮しちゃって。レッスンじゃなくて、もっと特別なことしたいの?」彼女の声が甘く、胸が上下に揺れる。俺はもう我慢の限界。「Izumiさん、あのおっぱいが……水中でも揺れて、触りたくてたまらなくて……」
彼女は微笑んで、プールサイドの奥、プライベートエリアへ俺を連れていく。そこは仕切りで囲まれた休憩スペースで、夏の陽光が差し込み、クッションが敷いてある。ウェットスーツを脱ぎ始めるIzumiさん。ファスナーを下ろすと、ぷるんと飛び出す巨乳。ブラなしで、ピンクの乳輪と、ぷっくりした乳首が露わに。重力で少し垂れ気味だけど、それがエロい。白い肌が朝日で輝いて、汗の粒が光る。匂いが濃くなる。女の体臭と、プールの水の混じった香り。
俺もスーツを脱いで、飛びつく。直接触れる感触は、夢のよう。柔らかくて、温かくて、手のひらに収まりきらないボリューム。揉む。グニグニと肉が指の間から溢れ、形を変える。Izumiさんが喘ぐ。「あんっ……Gakuくん、優しく……でも、もっと強くてもいいよ。」彼女の声が耳に甘く、俺の興奮を煽る。左手で一つを揉みしだき、右手で乳首を摘む。コリコリした感触が、童貞の俺を狂わせる。彼女の胸を顔に埋めて、吸う。ミルクみたいな甘い匂いが鼻をくすぐり、乳首を口に含むと、柔らかい味。汗の塩味が少し。
クライマックスは、彼女をクッションに押し倒しての揉みまくり。両手で交互に、強く、優しく。胸が波打つように揺れて、ぱちんぱちんと肌がぶつかる音。視覚は、揺れる乳房の谷間、汗で光る肌。触覚は、弾力と温もり。聴覚は彼女の喘ぎ声「あっ、んんっ……Gakuくん、すごい……」と、俺の荒い息。嗅覚は体臭の濃厚さ。俺はもう、童貞の妄想が現実になって、頭が真っ白。腰を押しつけて、摩擦でイキそうになるけど、今日は揉むだけに留める。彼女も興奮して、俺の手を自分の胸に導き続ける。
ようやく余韻。Izumiさんが体を寄せてくる。「ふふ、Gakuくん、ダイビングの才能あるかもね。でも、次はもっと本格的に……」彼女の胸が俺の腕に当たって、まだ温かい。朝のプール外では夏の風が吹き、俺たちは汗だくで笑い合う。興奮の余波で体が震えるけど、心は満たされてる。あの水中での密着と、プライベートでの激しい揉みしだきが、俺の夏の思い出になる。きっと、次回のレッスンも、こんな妄想が暴走するんだろうな。



















































